願い…

願い…


私の願いを…
あなたはどう思っただろう。

『今、君はとても
ナーバスになっていて
シチュエーションなんてどうでもいいと
思ってしまうんだろうけど…
とてもとても大切な人だから
君の心がニュートラルなときに
自然にそうなればいい…』

そういって優しく宥められて
私の心の波が凪いでゆく
ありがとう
そんなに大切に思っていてくれたことが
とても嬉しかったよ。


それからあなたは
きっといろんなコトを
考えてくれたのだと思う
私のことを自分のことのように悩み
考えてくれる存在はとても大きい。

☆

☆

☆

『明後日ゴルフに行くから…
ちょっと遠いから…
君の街に泊まったら…
デートできるかな?…』

えっ…?まじで?


































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