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タビオ、キターー!!キタ――♪ o(゚∀゚o) (o゚∀゚o) (o゚∀゚)o キタ――♪ 5月10日の日記で話題にしたタビオが爆上げしてますね。結局僕は買ってないけど・・・この日記を見て買った人はオメデトウございます。1ヶ月半で80%近い上昇ですから、大当たりの部類に入りますね~。いやはや、僕は数百万円の機会損失です。
2007.06.28
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ホントは教えたくない資産運用のからくり 「錬金術入門」篇を読みました。正直、ちょっと感動しました。本質を突いて突いて突きまくっています!!!直ぐに儲かる小手先のテクニックなどは一切省いて儲けの概念的な要素を解説しているだけでこの満足度とボリュームを出せるってのは並大抵ではないですね。その内容を問題の無い範囲で紹介しますと『儲け=裁定取引』である事を定義付け、小口化の錬金術、統制経済の問題点、参入障壁・撤退障壁、マネーの膨張・収縮のしくみ、勝率とオッズの仕組み、などなど本質だけを抽出して見事にまとめ上げています。今まで漠然とそうではないかと断片的にあった僕自身の知識がまとまった感じがします。これは投資だけではなく起業にも大いに役立つ一冊に仕上がっていますね。かなりの良書ですよ。著者の安間 伸さんにはひたすら感謝です。
2007.06.25
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今日は株式投資見習いの方から『自分の性格的に売る事が出来ない どうすれば良いのか?』と質問されたのですが、こういう悩みを持っている方は多い筈です。かくいう僕もその中の一人だったりしますが。ファンダメンタル重視の投資家として個別銘柄をマニアックに分析し過ぎると特定の銘柄に愛着が沸いてしまい、変転極まりない競争環境の中でその企業の事業基板を揺るがす様な大きな変化が起こっていることを見失い勝ちになってしまいます。そこで、こうなったら売り時という一覧表を作ってみます。これは自分の頭の中を整理する為の作業だったりもしますが。《ファンダメンタルに基づく売りサイン》・競争環境の悪化 株価の天井をもたらす7割の原因がこれです。 ニッチの分野での高収益企業が安値で 殴りこみをかけられたら要注意で、 特に大企業が一部門を設立して進出してきたら怖い。・経営者が業績数字の事で口を濁し始める 強気のCEOが急にトーンダウンしたら危険。 具体的な数字を伴わない虚勢も要注意。・無理な成長戦略を取り始める 本業と関係のない分野への新規参入 本業と関係のない業種へのM&A これらは過大投資となり勝ち。・政策変更によるマイナス要因 政府の規制を受けやすい 医療・製薬など分野はここに注意 突然死の危険性もある・フランチャイズチェーンが全国展開を終える それ以降は過剰出店となる可能性が高い ・店頭に流行品が溢れる 自分で売り場に行って目で確かめ、 流行品の供給が需要を上回ったサインを見逃さない・経営陣または従業員持ち株会が 保有株を売り出し始める 内部の人間は保有株を売って得する事を知っている・粉飾が表面化する 即刻投売りで良いでしょう 迷ってはいけません ・<追加>無意味な増資を行う 基本的に増資は既存株主にとってマイナスです。 それを超える成長があれば報われますが、 大抵は甘い夢で終わりますね。 特にMSCBを出した事のある企業には近寄らないのが無難こんな所でしょうか。他にファンダに基づく売り時ってありますか!?あったらご指摘下さい。
2007.06.23
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最近はちょっと為替が円安に加速していますね。対米ドルだけを見るとそこまで感じませんが、対ユーロ、対豪ドルなんかは1年でここまで動くかって感じです。FXトレードで豪ドルなんかは人気ですから、今頃はウハウハの方も多いことでしょう。僕はレバレッジを掛けてはいませんが、キャリートレードの様な形でオーストラリア現物株を保有しております。基本的に国際割安株分散投資を目指していますが、仮にこれから更に円安が加速して日本のJASDAQ指数が60ポイント辺りまで下がるなんて事になれば、海外株を全部売却後に資産を全て円建てにして久しぶりに日本小型株の全力集中買いをやりたくなってきました。もう少し価格が歪んでくれればそれも有りですね。
2007.06.20
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昨日はこうめい氏、山口氏のセミナーに行って参りました。前日の投資研究会のあと、恒例の徹夜マージャンをこなしてからのセミナー参加はキツイんですけどやっぱり楽しいです(^^;その内容は前半のこうめい氏の部分で機械的銘柄分析を中心に話され、後半の山口氏のフリートークはざっくばらんな感じでした。やっぱり、お二人とも相当な実力者ですね~。特に山口さんはシェアーズのセミナーDVDの印象があるせいか、半径30cm以内に近づいてくれているだけで何か嬉しかったです(笑)特に山口氏の経歴で『資本主義に疲れて退社』って所は妙に印象的でした。だから彼は常々「儲ける事が一番ではない」と仰っているのでしょうね。その後のオフ会で講師である両氏と話すことが出来ましたし、今まで話したことのない投資家の方々とも話すことが出来て、人の輪が広がったのはメリットですね。
2007.06.18
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昨日は投資研究会 夏の陣を大阪の森之宮にて開催しておりました。講師陣には僕を含めて合計11名集まっていただき、各自がそれぞれ30分程度のプレゼンを行って13時30分~19時30分までの長丁場の研究会となりました。その講義内容なんですが、発表順に並べますと1)らにんべすたさん:ベトナム株投資への道2)投資ゲーマーさん:株式投資ゲームのしくみ3)僕 :景気循環株の考え方とバリュー投資4)ひろさん :株主の権利と義務5)しんさん :TOBに於ける諸問題6)l-beeさん :1分半スピードプレゼン7)木下さん :商品市況について8)AKIさん :個別銘柄分析9)角山さん :リターンの源泉は何か?10)早川さん :エクセルを利用した効率的銘柄分析法11)カブ1000さん:個別銘柄分析いや~、主催者の僕が言うのもなんですが凄かったです。皆さん、本当にレベルが高い。最高でした!!こんな会を主催する事が出来て僕は幸せ者ですね(^^;そしてその後はオフ会となるのですが、どうもオフ会のほうを楽しみにしていらっしゃる方も多いですね。普段はバリュー投資なんて誰にも通じない話題が通じることだけでも嬉しいんですね。参加して頂いた皆さんに満足して頂ける会となって何よりです。皆さん、有り難うございました。
2007.06.17
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明日の研究会の集合時間のことですが、一般参加の方は会場に13時30分集合ですが、関係者の集合時間は13時ジャストにしましょう。時間が難しい方はご連絡ください。
2007.06.15
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来る6月16日(土)の投資研究会 夏の陣のプレゼン資料作成がたった今終了しました!!そのタイトルは『景気循環株の考え方とバリュー投資』です。いや~、疲れました。構想・勉強に2ヶ月、資料作成に2週間かかりました!今まで何回か人前で株の話をしましたけど、今回が一番気合入っています!!これまでバリュー投資といえば景気循環株をタブー視してきました。しかし実際には景気循環株の方が圧倒的に多く殆どの銘柄は多かれ少なかれ景気の影響を受ける訳ですから、そこを無視せずにバリュー投資と結びつけて体系的に考えるという今まであまり触れられていなかった部分について深く掘り下げて参ります。新たな試みに挑んでみました!!!それでは研究会に参加される皆さん、6月16日にお会いしましょう。
2007.06.13
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このチャートを見ると、そろそろ新興市場の『ナイアガラの滝』が待っていそうですね~。くわばら、くわばら。まあチャートなんて機能しない事が多いですから、それを祈っておくとともにシートベルトを締めておきましょう。
2007.06.12
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BMB(9841)が親会社であるUSEN(4842)にTOBされましたね。実はこの銘柄は日本株マイポートフォリオの2番目のウェートに君臨するまさに主力銘柄だったのですが、寝耳に水でした!!BMBは同業他社を買収しまくってカラオケ業界シェア2位までのし上がり、買収に伴う多額の有利子負債の返済をきちんとしたM&A戦略と経営戦略の転換に基づいた潤沢なキャッシュフローによって行っていました。さらに有利子負債の返済だけではキャッシュが余るため株主還元として猛烈な自社株買いとその消却、年を追う毎の増配など、まさに日本のM&Aの成功例として教科書に載せたい程の順調ぶりだったんです!!!その会社の株価が今日の終値で478円、買収価格が600円なんて、プレミア25%しか付かないじゃないですか・・・この会社がこれから将来に向けて稼ぎ出すであろうキャッシュフローを考えると、『600円の買収価格って 舐めてんじゃないの!?』って言いたいですね。これが親会社リスクって奴ですか・・・親会社もお買い得だと分かっているからやっているんでしょうし。はぁぁ~~、これからゆっくりと時間をかけて値上がりしていくBMBをじっくりと見たかったんですけどね。今回の強制取上げによって楽しみが一つ減りました。せめて1000円くらいでTOBしてくれれば納得も出来たんですが・・・
2007.06.11
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メガ・ボトムを知る事が出来れば相場で勝ったも同然ですが、それとは別に個別銘柄でも大底を知るサインがあればもっと大きく儲けることが出来ますよね。今日はメモとしてそのチェックリストを作ってみました。こういう逆張りの対象には財務の良い会社、もしくはキャッシュフローが潤沢な会社が理想的ですね。倒産や猛烈なエクイティーファイナンスさえなければ大抵はこれで勝てると思います。《個別銘柄の大底チェックリスト》・相次ぐアナリストの投資推奨引き下げ 今まで強気の株主大半が見捨てた証拠・悪材料にも株価が反応しなくなる 潜在的な売り手が売り尽くしたサイン・自社株買い等のインサイダー大規模買い インサイダーは値上がり目的で買っている ただし、本当に買っているかはチェックする事・株価下落を仕掛ける悪い噂 特にメディア関係者があらぬ噂を流し、 株価がそれに反応しなくなればチャンス・巨大ファンドの大々的な銘柄入れ替え 今まで見放されていたセクターに資金が向かうサイン・「損出し」に伴う売りラッシュ 機関投資家の決算対策の損失確定売りは 10月の3~4週がピークで、 その時期に大きなクラッシュが多い。 さらにその後、 11月後半にもう一度クラッシュが起こる事が多い。
2007.06.10
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以前にこちらでピンチだと紹介したこうめい氏と山口氏が主催する6月17日(日)の大阪セミナーが開催される事になったみたいです。確認はこちらいや~、良かったですね。僕自身も休日の予定が潰れずに済んで良かったです(^^;当日は僕も一般参加として駆けつけますので、良かったらご一緒しませんか!?以下はリンク先の文章そのままです。-----------------------------------投資セミナー@大阪大阪セミナーの開催場所が確定しましたのでお知らせします。 ■日程:6月17日(日) 13:30~16:30■開催場所:大阪市立総合生涯学習センター 第5研修室アクセスマップ■定員:30名■講師:ブログ:0から始める投資 管理人のこうめい氏ブルー・マーリン・パートナーズ代表 山口 揚平氏◆講師からのメッセージこのセミナーは、前半と後半に分けて、計3時間で行います。前半は、こうめいが投資についてどのような考え方をしているか、根源的なことや経験から得られたことをお話します。投資とは、損失の可能性を最小にしながら満足するリターンを得ることです。これは3つのキーワードで説明することができます。1.キャッシュフローの量2.キャッシュフローの確実性3.キャッシュフローのタイミングこの3つのキーワードを中心に実際にどのような手順で投資先を選択していくのかをお話します。 後半は、山口 揚平とのトークセッションです。●即興分析- バリューマトリクスを使った瞬間財務分析- 銘柄分析セッション(*)皆さんの興味のある銘柄をその場で分析●山口の投資方法を公開- みんなが知りたい投資の情報源- 何を見て投資をするのか?(投資の視点)- 資産管理の方法は?こんなテーマについて話して欲しい、みたいなものがあれば、申し込みフォームの記入欄で教えていただければと思います。■参加費:5,000円■お申込み方法:(お申し込みはこちらです) ↓↓↓ http://my.formman.com/form/pc/nkEpD5zn0SvQz9dy/まだお席に余裕がありますので、宜しくお願いします。 PS.東京の方は、まだ未確定です。(もう少し集ったら開催します。)もしやるとしたら7月になります。
2007.06.08
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うなぎ好きの方、及びうなぎ関連銘柄に投資している方には悲しいお知らせですね。うなぎってのは最近は稚魚をヨーロッパから輸入して日本・中国で養殖するのが主流だったのですが、それがストップせざるを得ない状況になって来ました・・・以下は読売新聞の記事です。----------------------------------------------国内で消費するウナギの半数以上を占める州産ウナギ(ヨーロッパウナギ)の輸出入が、野生生物の保護を目的としたワシントン条約の対象種として、大幅に制限される見通しとなった。条約事務局に加え、水産資源を管理する食糧農業機関(FAO)も、「規制は妥当」と結論づけているためで、来月3日からオランダで始まる条約締約国会議での議論を経て正式決定される。これとは別に、台湾の対日輸出制限の動きもあり、ウナギの価格高騰は免れない情勢だ。ウナギは卵からの完全養殖が難しく、天然の稚魚(シラス)を漁獲して養殖している。しかし、国内で取れるニホンウナギの稚魚の漁獲量は1960年代から減り始め、ここ数年は70年代の約10分の1(20~30トン)まで激減した。代わって、フランスやスペインなどの沿岸で採取したヨーロッパウナギの稚魚が年間50トン前後、養殖に適した中国に輸出され、成魚が「かば焼き」に加工され、日本に輸出されている。スーパーなどで出回っている安価なかば焼きの大半が、こうしたヨーロッパウナギで、その量は国内消費量(十数万トン)の5~7割に当たる。ヨーロッパウナギは欧州でも古くから漁が行われてきたが、現在の漁獲量は年200トン弱。資源量としては70年代に比べ1%程度まで減少したと推定される。欧州連合(EU)は「ウナギの激減は中国や日本への輸出が原因」とし、輸出時に原産国の許可が必要な同条約付属書2に入れるよう求める提案書を提出した。提案は条約加盟国の3分の2の賛成で採択されるが、日本政府も「反対する合理的な理由がない」(水産庁)としており、採択の可能性が高い。日本鰻(うなぎ)輸入組合は「輸出がどの程度規制されるかは原産国次第だが、大幅に減る恐れがある」と警戒している。一方、ニホンウナギの稚魚を日本に年間約5トン輸出している台湾でも、漁獲量減少のため、対日輸出を制限する方針だ。今月21日に開かれた日台鰻魚貿易会議に出席した同組合員は「今冬にも輸出規制に踏み切るのは間違いない」と見ており、国内のウナギ業界は対応に苦慮している。-----------------------------------------------僕はうなぎを食べるのも好きですし、うなぎ関連の海外食品銘柄にも投資していたのでダブルパンチを喰らってしまいました!!株の方は勿論、全株投売りです!!幸い株価の暴落はなかったので投資自体はそこそこプラスで終わらせることが出来ましたが、これからうなぎ業界は冬になりそうですね・・・鯨の二の舞になりそうです。
2007.06.06
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黄金サイクルと農耕民族型投資戦略を読みました。黄金サイクルと聞いて・・・ 北浜流一郎大先生の 『黄金波動』か!??と心の中で突っ込みを入れ、一瞬笑ってしまいました。ちょっと不吉なタイトルですが、その内容はオーソドックスな分散バリュー投資を推奨していました。具体的な内容をざっくりと箇条書きにしますと・景気循環的には2003年から2010年くらいまでは 基本的には上昇局面である事・PBRを重視してPERは極力使用しない事・流動性リスクから東証一部銘柄に限定している事・低位株、PBR、リターンリバーサルの恩恵を活用する事などが印象に残った初心者~中級者向けの本となっていました。流動性が低い方がパフォーマンスが良いというアノマリーもあるのですが、ここでは初心者でも活用出来るように避けていたのでしょう。高PBRの成長株のパフォーマンスは歴史的に低く、定性分析とPERに力を入れたグロース投資は指標重視のバリュー分散投資に殆どの場合で負ける事を説いてあるあたりは良心的ですね。僕は最近ちょっと思うのですがバリュー投資ってのはあくまでPBR主体のグレアム流が本流で、バフェットやリンチの投資法って実はグロース投資を絡めた亜流じゃないかと。10年以上順調に成長する銘柄なんて殆どありませんから、彼等の真似をしても大抵の場合は素人の思い込みで高PBRの景気循環株を高値掴みするのがオチなんじゃないかと。そこで景気循環株の考え方を知っていれば成長株と景気循環株の区別も付きやすくなって投資スキルも向上するんじゃないかって。そう考えて次回の投資研究会で僕はバフェットが避けるべきだとしきりに主張していた景気循環株をテーマにしようと思っていたので、「景気循環を利用した低位株運用」というサブタイトルに惹かれてこの本に触手が伸びました。
2007.06.04
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僕は今までマネー雑誌は殆ど読んでこなかったですし、たまに読みたい記事があれば立ち読みして済ましていたのでこれまで数回しかマネー雑誌を買った事がなかったのですが、今回、久しぶりに日経マネー7月号を買いました。その理由はcpainvestorさんの『決算書深読み術』が特集されてあると知ったからです。買ってから家に帰り早速そのページを開いてみると、先ず似顔絵が目に入りました。僕は彼とは面識があるので素顔を知っていますが、この似顔絵は少し冷たい印象ながらもなかなか似てる(^^;本人はもう少し柔和な顔立ちをしているんですが、まあ特徴は掴んでいるかな。そして肝心の内容なんですが、会計操作をおおまかに7つに分類しそれぞれについて注意すべき項目が挙げられています。これだけ見ても流石の内容だと思えるのですが、もっと突っ込んだ内容が知りたくなりますね~。これは先日のセミナーの内容の一部らしいのですが、「嗚呼、 セミナーに参加しとけば良かった!!」と、またしても思ってしまいました。その日はまたまた用事があったので当日参加は諦めてシェアーズから後日DVDが発売されるのを待っていたのですが、どうやらDVDは発売されないみたいです。本当に一回きりの限定セミナーだったんですね。本当に残念です!!!山口さん、なんとかなりませんか!?
2007.06.02
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実は最近、僕はソリッド・グループ・ホルディングス(7602)という元ライブドア傘下で何度も社名を変更しているインチキ中古車会社の株を短期間で余りにも下げすぎという事でクソ株と知りながらも投機目的の買いを入れていました。56円で打診買い、42円でナンピンし平均単価は49円、一日で-25%の猛烈な下落を喰らって青くなりながらも昨日の寄り付きで64円で売れてハッピーエンドだったんですが、このIRを見て思わず笑ってしまいました。これって、本業がとんでもない赤字で公募増資で山ほどあった現金が枯渇しかけて会社存続が怪しくなってきたって事ですよね!!う~ん、こんなトンデモナイIRが一日早く出ていれば僕も死亡してましたね・・・怖っ!!しかし投機に関しては何故かこういうクソ株の方が成績が良かったりするので不思議ですね~純粋にギャンブルとして楽しめますしね。<追記> 今朝の寄り付きを見たら ソリッドの株価はそんなに下がってないです。 株価って本当に良く分からないですね~。
2007.06.01
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