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先週も今週もいいこといっぱい、たて続け!なのですが、とにかく次から次へとバタバタの連続でもあります。それも5月いっぱいまでかと思っておりましたが、まだまだ続きそうです。仕事でこうなってくれると嬉しいのですが、そうもいきません。いろいろです。なんとか6月下旬くらいには計画している事に取り掛かりたいと思っています。ではまた。
2009年05月30日
もう眠くてぶっ倒れそうです。ここ数日更新する体力がありませんでした。今日もこれが限界です。先日いただいたコメントに返事が書けていません。ごめんなさい。
2009年05月28日
先ほどからピカピカゴロゴロと凄いカミナリが鳴っています。時折ドッカーンというのもあります。窓からは雨音がいい感じなのですが、光るのだけは落ち着かない。でも夏が近づいてきているようで、こちらもそのつもりで頑張りましょう。はて、それって、なんのつもり?まぁとりあえず、今夜も気合で!ではでは。
2009年05月24日
朝から小雨が降っている。音も無く……という感じのしっとり雨だ。晴れた日曜日は得した気分だが、こんな日もいい。ここのところ少し暑すぎたから。先ほどチラシにあった安いスポーツドリンクを買いに某スーパーに行った。息子たちには、「父さんは右肩が外れるから助けてくれ」と言って二人ともうまく連れ出した。スポドリ持ったくらいで外れるわけはないが、息子たちを手伝わせる口実に使ってみた。二人ともただ「手伝って」というだけでは腰が重い。けれど助けてくれ、という言葉には弱い。今朝も案の定、なんの抵抗もなく「いいよ」と返ってきた。でスポドリ。これがズシリと重い。本当に肩がはずれそうになりながら玄関にたどり着いた。そのとき。下の息子がカタツムリだと叫んだ。大人の目線では見つからないが、小学生の高さには同じ世界の中だ。みんなで覗くとのんびりしていたカタツムリがあわてて動き出した。雨の日曜日にもちょっと得した気分にさせてくれたカタツムリ。今年になって初めて会った。
2009年05月24日
先日観た余韻が覚めやらぬなか、再びロッキー・ザ・ファイナルを借りて観た。同じところでまた泣いた。最高に泣けるのは10ラウンドのダウンシーン。ロッキーは左手をついて自分の体を支え、以前息子に語った言葉を自身に突きつける。 どんなに強く打ちのめされても、 ひたすら耐えて前に進むんだ。 立て 立てそう言って自身を鼓舞し立ち上がる。そして最終ラウンドを戦いきって判定を聞かずに仲間とともに引き上げる。判定などは、どうでもよかったのである。最後まで戦って立っていたことが自身の証明なのだから。上の言葉は社会人になっている息子が自暴自棄になったときにロッキーが熱く語った言葉の一部である。人生はバラ色ばかりじゃない。人生ほど思いパンチはない。かなわない夢はない。自分を信じて前に進むんだ。誰の胸にも秘めた思いや夢があるだろ、それを止める権利は誰にも無い。ロッキーの口からは書ききれないほど勇気をくれる言葉が語られる。私が初めてロッキーを見たのが中学3年の春だった。その後、ロッキー2が高校2年、ロッキー3が大学3年、ロッキー4が社会人2年目5は省く。シリーズからは、愛と勇気を教えてもらった。まるで兄貴のようなそんな感覚である。でもファイナル。ロッキーは昔のヒーローじゃない。いつまでも色焦ることはない。先日、息子は10ラウンドのシーンを私の隣に座らされ10回ほど見せられた。嫌いになったかな、とちと心配。ではでは。
2009年05月23日
下の息子は運動するのは好きでもサッカーは苦手。協調してプレーするのが苦手なようだ。だからサッカーは少し引いてしまっている。好きこそものの上手なれ、だから好きになれればいいのだけれど……。今日はそのサッカーの試合がある。メインは一つ上の学年だからとあまりやる気になっていないようだ。好きになるキッカケはなかなか作って成功するものでもない。上手くできたプレーを誉められたり、嬉しい声を掛けられたりとそれぞれ子どもによって異なるものだ。観察眼が凄いので大人が先回りして何か考えているのも感じてしまう。だから、何も言わずにそっとしておくのもいいかもしれない。以前に、「自分探し」なる言葉があったが、いま小学生の息子はそんなところだ。サッカー、水泳、体操、ソフトテニスなどをやりながら、運動が得意な兄と自分の個性の違いを見つけようとしている。かなり葛藤があるようで、そのおかげなのか語彙が急速に増えている。さてさて、親父も息子たちといっしょに成長させてもらっている。もちろん運動以外にも様々なことが起きる。日々葛藤。嬉しい毎日だ。ではでは。
2009年05月23日
損するとか、得するとかじゃなくて、やりたいかどうかが、やる気の原点にある。ということは、やりたくないことはやらんということだ。ケツが青いとよく言われるが、生きる姿勢としてそうありたいと思っている。46歳にもなってこうなのだから、この先もきっとこうだろう。損得以外の判断基準って、自分を形作る上で一番大事なことだと思っている。でも、食えなきゃ仕方ない……。食えるまでは我慢だ。我慢の先に道は拓ける。
2009年05月22日
嬉しい夜だ。昼間がうそのように心地よい風が吹いている。なぜだか21歳の頃の夏を思い出した。否、本当は知っている?昼間の一言が深く胸に落ちたから?そうだよ、それ以外思い当たらない。いつまでも、そういつまでもね。今夜も独りでお祝いをした。大好きな角瓶で乾杯!昨夜は焼きサバ、今夜はやっこと厚揚げだ。ふぅ~とため息。ロックの琥珀とカランと鳴る氷が艶かしい。いい夜だ。明日は気合で一本仕上げたい。できるかな。ではでは。
2009年05月21日
湾岸道路、そのすぐ下の道。辰巳の森に行くのに東雲から20分ほど歩いた。すぐ側をゆくトラックの排気ガスがたまらない。通行人はゼロ。すれ違う人も無く、私ひとりだけだった。暑い。纏わりつくような都会の風と排気ガス。またこの季節がやってきた。一人なのだから無口なのは当たり前、でも隣に誰かがいてもきっとしゃべらなかっただろう。そんな、口も開きたくないような気分だった。でも、辰巳で、いいことがあった。予期せぬ懐かしい人たちに会った。いいなぁこうゆうの。今夜もまたガンバレそうだ。ではでは。
2009年05月21日
今日は東京都の決勝戦と3位決定戦が行なわれました。結果は、決勝戦「國學院久我山42-33東京」3位「明大中野24-19大東一高」私は1回戦から数試合観て参りましたが、久我山と東京の2校はアタマ二つくらい抜けているようです。ボールゲームの質が異なります。でも泥臭いチームに現れて欲しいね。
2009年05月21日
つい先日までは「いい陽気だなぁ」なんて思っていたが、今日なんてなぁ、夏のような暑さだった。ジーパンにTシャツ。午後からは記者会見があったのでジャケットを持った。でも、汗がひどくて着る気がしなかった。会見が終わり、外苑前からは、いつものように歩いた。途中、いつものように大鳥神社に寄って、いつものように目黒通りをしばらく進んだ。気がつかないうちに緑の色が濃くなってきた。都会でもそれを感じる季節になった。こんな季節にアスファルトに囲まれているなんて、もったいない。同じ歩くなら海が見えたり、山が見えたりするところがいい。そういえば、Mrモーリーと湘南を歩きたいという約束をしているが、なかなか時間調整ができないでいる。もったいない。さて、湘南の海と富士に思いを馳せながら工房にたどり着くと、塩をふいたTシャツが余計に暑さを醸し出した。ところで、暑い季節にジーパンを洗うとゴワッと乾いたあの感触がたまらない。今日からWEDGE(ウエッジ)の新連載が始まった。だからお祝い。焼きサバと角瓶で今夜は一杯。横浜の空に向かって、Yさん乾杯!
2009年05月20日
5月20日WEDGE(ウェッジ)6月号から、新連載「あの負けがあってこそ」シリーズが始まります。第1回はU20ラグビー日本代表監督の薫田真広さんです。この企画は競技人生のターニングポイントとなった「敗戦」にフォーカスしたものです。あの敗戦によって、大きな学びを得たからこそ今がある……。という記事になります。敗戦からいかに立ち上がり、いかに未来に生かすか。スポーツに限らず「敗戦」は人生につきものです。あらゆる分野にも通じるはずです。6月5日から開幕するU20世界ラグビー選手権で強豪国を迎え撃つ薫田監督。「真っ向勝負!」と言う言葉に威があり重みがあります。WEDGE(ウェッジ)は毎月1回20日の発行です。新企画「あの負けがあってこそ」、わたしも真っ向勝負で臨みます。ではでは。U20世界ラグビー選手権開幕まで あと16日!
2009年05月19日
心の姿勢か……毎日違うので自分のことすらよくわからないが、理想的にはこんなだろうか?今日の自分はこんなことを思っているということでそれを記しておこう。(独り言です)人生に真摯であること。情熱を持つこと。昨日の自分よりもほんの少しの勇気を持つこと。先入観を極力持たないこと。現実を素直に受け入れること。前向きに信じること。(人や社会を)利他の心。以前のこと、会社員から物書きへの転進って怖くなかったですか?という質問を受けたことがあった。そこで、怖くないわけありませんよ。恐怖との戦いです。(それは今も同じ)でも一事が万事なので、今まで仕事を一生懸命やってきたから大丈夫だと思った……と応えたことがあった。その時に言ったことが、上に書いたような内容だったと思う。まだ大丈夫にはなってないが、少しずつ階段を上がっている気がしている。人生は重き荷を追い遠き道を行くがごとし……(by家康)
2009年05月19日
以前、息子の学校の授業参観日のときに、「心はどこにある?」という先生の問いに「ここかな」と胸に手を当てる子が多い中、「人と人のあいだにあるんだよ」という子がいた。話していて嬉しい時や悲しいときに感じるから、人と人のあいだにあるのだそうだ。人と人のあいだ……には感動した。先生もその答えには驚いていたようだ。きっと心っていろいろなところに感じるものなのだろう。そのかわり自分の心のあり方しだいで、アンテナの張り方も変わるから、感じ方も変わるはずだ。どんな物差しで人の社会を計るかによって、目の前の世界が良くもなり悪くもなるということだ。さて、この心だが、形はなくても生きている。甘やかされれば弱くなるし、鍛えれば強くなる。それに調子のいい日もあれば、悪い日もある。心は葛藤が大きかった分だけ鍛えられる。だから葛藤は大事な磨き砂なのである。強くなろうと思えば自分で環境は変えられる。気がついた時がスタートだ。
2009年05月18日
いいことと悪いことってのは、交互に訪れるもの。その差の大小はあれ、きっとそうだ。そんな気がする。いいことばかりは続かない。悪いことばかりも続かない。これは、「禍福はあざなえる縄の如し」のような意味ではなく、もっと単純。だから、悪いことがあった後には必ずいいことが起こるから待っていればいい。その順番は回ってくるし、裏切られることはない。きっと。
2009年05月15日
よく弱いことが恥ずかしいと勘違いされるけど、決してそんなことはない。誰だって弱い心と強い心を持っている。五十歩百歩で、みんな同じだと考えればいい。強がっていたって少し立場が変えれば、まるで虎が猫のように変わることだってある。恥ずかしいのは弱いことじゃなくて、もっと弱い立場の人を傷つけることだ。自分じゃ自分の弱さに向き合えないくせに人の弱さを見つけては責める。強いヤツには刃向かえないから弱い立場の人に向かう。自分の弱さを隠し、もっと弱い、もしくは立場的に弱い人を責める。そんなことこそが恥ずべきことだ。弱い自分だとしてもありのまま、現実世界を真摯に生きてゆくこと。成長とはありのままの自分を認め、そこからスタートし、ぶつかって行くことから生まれる。昨日の自分にはできなくても明日の自分にはできるように。でも出来なければ未来の自分にできるように、挑戦し続けることである。弱さなんてものはさらけ出してしまえばいい。そんな自分を笑えばいい。それだけだ。でもね、そんなことが出来る人こそが、強かったりするものだよ。
2009年05月14日
とてもいい出来事があった。物書きとしては、きっと最高の誉め言葉かもしれない。否、正確には言葉ではない。帰り道に嬉しくなってスキップした。うそ。それはないが、それくらい嬉しかった。そのうえ、帰り道のことをあまり憶えていない。車内の記憶はバッチリ残っているのに。ただ、駅からは……。とにかく歩いた記憶が無い。俺って飛べたんだっけ?それとも宇宙人に連れ去られたのか!?帰ってからアイス食べました。それは憶えているのになぁ。ではでは。こころ乾いていませんか?いっしょに空を見上げる仲間はいますか?いっしょに泣ける、いっしょに笑えるそんな仲間はいますか?「一緒に見上げた空[自閉症児×元不登校児]武蔵野東ラグビー部の軌跡」(扶桑社)この本にはラグビーの素晴らしさはもちろんのこと、人の可能性やスポーツの素晴らしさを詰め込みました。また教育現場に溢れる愛と葛藤を表しました。
2009年05月14日
連休明けから笑っちゃうくらいバタバタしています。時間の管理がまるでなっていません。週半ばにはなんとか落ち着きたいと思います。どうかな?ではでは。
2009年05月11日
日付が替わってしまったので昨日のこと。6時頃だったが、雨あがりに大きな虹が掛かった。道行く人たちが次々に気がつき歓声が上がる。お母さんに手を引かれた子どもたちがいて、その輪からはひときわ大きな声が上がっていた。黒く重い雨雲が割れ、光が差し込む。天に掛かる虹の橋。子どもでなくたって心が躍る。虹は水滴がプリズムの役割をして出来るもの、だから太陽を背にしないと見えない。虹にはその端っこの地面に接したところを掘ると宝物が出る……な~んて言い伝えがあるね。でも虹は浮いているので掘りようがない。残念。さて、その虹。一番外側の色は何色かわかる?答えは赤。(だそうです)では一番内側の色は?これわかったら凄い。答えは紫。(だそうです)とにかく虹を見ると得した気持ちになる。それは大昔から同じなんだろうなぁ。今日はついていました。ではでは。
2009年05月08日
このゴールデンウィークを利用して……といっても何も普段と変わらないのだが。以前読んだ沢木耕太郎さんの「チェーン・スモーキング」を再び開いてみた。エッセイ集なのだが、短い小説を読むような感覚なのである。実にいい雰囲気の中に飲み込まれていく。チェーン……の前は、「バーボン・ストリート」を読んだ。これも以前に読んだものだが、また読み直してみるとこれまた「やられた」という感覚だった。少し前まで仕事で「おくのほそ道」を扱っていたので、気持ちはどっぷり江戸時代のみちのく旅行という感覚だった。だからなのか、まるで現代に戻ってきたように、以前よりも不思議なほど新鮮に楽しめた。さて、今日から二つのブログの内容を合わせることにした。そうしないとあっちを更新しなくなりそうだから。というわけで、ではでは。
2009年05月07日
私のゴールデンウィークは、朝から賑やかな息子たちの声によって始まった。とにかく休みの日は早起きなのである。あれ学校行く時間じゃないの???あ~そうか休みか……と数日間はこんな感じだった。学校の日はおとなしいくせに、休みの日は元気にうるさい。下の息子が遊ぼうと言うが、私の顔を見るとお仕事だよね……と戻っていく。親父も息子たちと遊びたいよ。と思っていたら、期せずして1日だけ休みが取れた。でも雨だったので家の中でベイブレード。何回「ゴーシュー!」と言ったことか。いやっ言わされた。それでもゴールデンウィークを楽しめた。さて、今日も雨。夜からはミーティングがある。いろいろあるけど、なんか今年は楽しいなぁ。ではでは。
2009年05月07日
ニュージーランド学生代表(略してNZU)来日第2戦、「NZUvs全慶応義塾大学」が5月2日慶應義塾大学日吉キャンパス内にある陸上競技場で、行なわれました。東横線日吉駅の目の前に位置し、新緑が色濃く、とても雰囲気がいいんです。ですが、日差しは初夏のように強く人工芝は照り返しが厳しかったはずです。バックスタンド側で観戦していると気づかなかったのですが、思いのほか風も強かったようですね。さて、試合内容ですが、NZUのアタックは単調です。センターを使ってタテでポイントというのが多くあとはサイドアタックでディフェンス裏に出る流れです。11番がブラインドサイドに立ったときには効いてました。NZUは、サイズ的にはずいぶん大きいのですが、あまり全慶應が当たり負けるシーンを見ておりません。フィットネスレベルもあまり高いとは思えなかったので、もっとワイドに展開すれば加点できたように思います。先日の関東代表は1点差で勝利。そして今日の試合は、「NZU27-30全慶応義塾大学」最後まで縺れたゲームになりました。雰囲気やお天気を含めて、今日はGWらしい観戦日和だったように思います。ではでは。
2009年05月02日
この秋から新しい事を始める。といっても私は参加させていただく方なので、出番は少ないが、面白そうだ。元々新規に何か始めたいと思っていたのでナイスタイミングとなりそうだ。晩夏スタートというところだろうか。詳細はこれから。今年は新しいことがいくつか始まるし、すでに始まっているものもある。そのひとつが5月20日発売の「WEDGE(ウェッジ)」という雑誌。新幹線のグリーン車には備えられているし、一般売りもされている。その中で書かせていただけることになった。ウェッジの読者層は非常に高いので、こちらも精進しなければならない。そして、もうひとつは「おくのほそ道」これは紙媒体ではないけれど、初の古典解説に挑戦したものだ。といっても署名はなし。高校時代に「奥の細道」を学んでいたことがあって、その当時から松尾芭蕉は飄々とした人をイメージしていた。今でも基本はそうなのだが、プラスかなりロマンチストが加わった。それに紀行文のなかに、創作部分がかなりあることも知った。だから忍者という説は私の中では無いなぁ。そういえば、昔は、「奥の細道」と習ったように記憶しているのだが、いまでは、「おくのほそ道」になっている。私の記憶違いなのかわからないが、確かタイトルは漢字だった。実は芭蕉はかなに拘りがあったそうなので、ひらがなが正しい。さてさて、こう書いてしまうといいことばかりのよう。まさか、そんなことはありません。始まったことばかりではなく、ドカーンと大がつく敗北を喫したものもある。正直かなりショック。しかし、落ち込んでいるヒマはないので、まず反撃に転ずる機会を探ろう。ではまた。
2009年05月01日
もうひとつのブログタイトルを変えてみた。ラグビーライター大元 よしき 風と雲と一杯の酒 でも、変えたことに意味はない。実はどういうわけかなかなか更新ができない。でもどうしてなんだろう?なんか重いし、抵抗があるんだよ。理由がわからないのでどんどん遠のいていく。スカスカになってしまうなら止めたほうがいいだろうし。さてさて、どうしたもんか。ではまた。
2009年05月01日
先日のこと、横浜の三ツ沢グラウンドで、旧知のラガーマンに会った。ちょっとばかり大人の顔になっていた。彼がまだ中学生だった頃に初めて会って、練習や試合を見たことがあった。病院にお見舞いに行ったこともあった。あっという間に時間が流れ、その彼はいま、某強豪大学にいる。かなり練習がきついみたいで少し痩せたようだ。締まって、顔も精悍になって、しゃべりも上手くなった。いつか酒でも飲みに行きたいよ。飲もうな必ず。
2009年05月01日
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