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おだやかな春らしい日が続いていますが、仕事の方はあいかわらず時間の管理が苦手なようでほぼ徹夜が何日か続いています。今朝はあっちこっちを駆けずり回り、落ち着いたところで満開の春に出合いました。
2015年03月23日

今月のウェッジ・インフィニティの「障害者アスリート~越えてきた壁の数だけ強くなれた」は、ウィルチェアーラグビー横濱義塾・女子ラグビーYOKOHAMA TKMのダイバーシティ推進活動タイトルは「健常者も車椅子ラグビーを一緒に楽しむ スポーツから考えるダイバーシティとは」です。 (本文より引用)ウィルチェアーラグビーチーム「横濱義塾」は、同じ横浜市内を活動拠点に持つ女子ラグビーチーム「YOKOHAMA TKM」とダイバーシティ推進活動のパートナーシップを結んだ。当日は「RIZE」(千葉)や「AXE」(埼玉)というウィルチェアーラグビーチームからも選手が集まり、練習の後半からYOKOHAMA TKMの選手たちを迎え、両チーム代表者挨拶、デモゲーム、YOKOHAMA TKMの競技用車椅子「ラグ車」体験、練習ゲーム、記念撮影が賑やかに行われた。「横浜ラポール」のメインアリーナにはYOKOHAMA TKMの選手たちの大歓声と「ラグ車」同士の衝突音が豪快に響いた。スポーツ先進都市・横浜からの発信である。 皆様の応援を心より祈念しております。 続きはこちらへ!「健常者も車椅子ラグビーを一緒に楽しむ スポーツから考えるダイバーシティとは」。連載中のウェッジ・インフィニティ「障害者アスリート~越えてきた壁の数だけ強くなれた」はこちらです。バックナンバーもお読みいただけます。
2015年03月01日
私は出版社ウエッジが運営するWebマガジンのウエッジ・インフィニテイで「ルポ・少年院の子どもたち」のコラムを書いています。少年院という特殊性ゆえ、私たちが行っている活動や記事に対して、いろいろな方からご意見やご質問をいただきます。それに一つひとつお答えすることはできませんので、ぜひ過去の記事を読んでいただきたいと思います。 100%ご理解いただけるとは思いませんが、なぜ?にはお答えしていると思います。どうかよろしくお願い申し上げます。◇「気付き」を与える少年院の矯正教育 「外の目」の理解の必要性 ◇過ちを犯した手が人を救う手に 命の大切さを学ぶライフセービング講座 ◇障害者アスリートが少年院で伝えたかったこと 視覚障害者柔道 初瀬勇輔選手の講話 活動が始まった経緯はこちらです。◇少年院でなぜラグビー? 茨城県・水府学院 密着レポート 「ルポ・少年院の子どもたち」のバックナンバーはこちらです。なお、法務省の「再犯防止対策」をご一読いただければ幸いです。また、「再犯防止のために~犯罪からの立ち直りを支える社会へ~」(約14分)もご参考にしてください。
2015年03月01日
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