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ほぼ徹夜明けの多摩川台公園。紫陽花めぐりのその2。
2017年06月25日

昨日はほぼ徹夜明けで、顔も洗わず多摩川台公園へ。紫陽花がまだ盛りでほっとした。この多摩川台公園は、国指定 史跡亀甲山古墳で最寄りの駅は東急線の多摩川駅。説明書きには、この古墳は、大田区から世田谷区におよぶ荏原(台)古墳群中最大の前方後円墳である。発掘調査は行われておらず詳細は不明であるが、埴輪、葺石等がないことや、その古墳の形により、5世紀前半の築造と考えられる、当時、この地方に勢力のあった首長の墓と推定されている。とある。小さな子を連れた家族にたくさん出会った。とてもいい光景で、平和な世が続きますようにと願うばかりだ。静かでいい時間だった。
2017年06月25日

あまりにも綺麗なので今回も白山神社の紫陽花をアップ。もうすぐこの季節も終わりか……。また、来年。
2017年06月21日

ウェッジ・インフィニティに「あの負けがあってこそ」がアップされました。今回のアスリートは元総合格闘家の大山峻護(おおやま しゅんご)さんです。大山さんは、真摯に、表情豊かにご自身の「あの負け」を語ってくれましたが、その競技人生はあまりにも壮絶でした。記録よりも記憶に残るアスリートの「あの負け」です。ご一読いただければ幸いです。失明の危機、へし折られた腕…突き進んだ壮絶な格闘人生元総合格闘家の大山峻護さんライター 大元よしき「あの負けがあってこそ」のバックナンバーはこちらです。
2017年06月21日

手付かずの原稿があって落ち着かないが、紫陽花の季節が終わってしまいそうなのでこちらも落ち着かない。原稿に向かっていても集中できないなら、と思って昨日は白山神社へ。紫陽花のお祭りが終わって静かかなと思いきやなかなかの人が出ていた。昔の日本人にはあまり愛されていなかったようだと天声人語で読んだが、これほど日本人的な花もないだろうと思う。愛らしく、美しい花である。
2017年06月20日

白山神社。今日も紫陽花三昧。となりに母校が見えるが、近代化しすぎてあまり懐かしく感じられない。綺麗なことは良いことだが、ちょっとさびしい。これを時代が変わったというのだろうか。と思いながら、白山神社の紫陽花が綺麗だ。
2017年06月19日

紫陽花につられて今日も行ってしまった。休日はそれなりに賑わうが平日は静かだ。野鳥を撮っている人たちの邪魔にならないよう紫陽花に近寄る。やはり紫陽花は静かな公園が似合う。あるノンフィクションを書いている。なかなか作業が進まず、気持ちばかりが先に行く。集中できない。こんなときにほっと一息、紫陽花はありがたい。
2017年06月12日

千葉からの帰り道に何を思ったか品川駅で下車。歩いて帰ろうか迷ったが、懐かしい天王洲アイルに寄ってみた。私は一番右側のビルの会社に勤めていた。最初は20F、その次は3F、最後は27Fだった。秋から冬にかけては夕焼けの富士が綺麗だった。また、都会の夜景は宝石箱のように美しくすぐ目の前のように見える東京タワーは絶品だった。懐かしい天王洲よ。
2017年06月11日

取材なのか息抜きなのか、2週続けて千葉の海へ。天気も気分も最高の日になった。とにかく移動時間が長いため、読書と昼寝と考え事と。
2017年06月11日

いつもの公園は今日も小さな子どもを連れた家族で賑やかでした。とても平和な光景に心が穏やかになります。子どもが小さかった頃を思い出します。会社員を辞め、物書きになって最初の2年間くらいは仕事もなく、毎日が大変でしたが、あんなに楽しく充実していた時期はありません。父親になって、やっと空虚な器から人になれたような気がしました。人に感謝、天に感謝です。もうすぐ本格的な紫陽花の季節ですね。
2017年06月03日
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