よかったです。とっても!!これまでに観た映画の中で
ゼッタイ5本の指に入ります。
何がそんなによかったか!を書きたいのですが
こういうのはまだ書いちゃダメなんですよね、きっと。
(う~~、書きたい!!)
でも、我慢できないので一つだけ。
「最高の人生」は、いつだってその人のとっても身近なところにある!!
本当に涙が止まらずに、ハンカチでぬぐっても間に合わずに
首筋まで流れていきました。
観終わった後、食事をしながら夫と話をしていても
涙がまたあふれて、話にならない。
(出た水分を補給しなきゃ!と思いっきりビールを飲みました~)
それでも「あ~でもない」「こ~でもない」を話していたのですが
その話の中でも本当に人って違うのだなぁ、と思います。
感動する場面というか、感じ方も全然違う。
私のハートには全然響かなかったところに夫は感動していたり
その逆に「えっ?!そんなところあったっけ?!」みたいなことも。
こういう事、一人でかみしめて感じているのもいいけれど
人と共有して話してみたり語り合ったりすると
またまたいろんな発見もあります。
ポジティブなことはよりポジティブに
ネガティブなことは軽減できる
カウンセラーだからという事ではきっとないのでしょうが
人と共有できるって素敵だなぁ、とつくづく。