tantanmaruのエゴコロコロコロ

読書のすすめ






本は数行でも読みたい箇所があれば買う。

一冊の手帳で夢は必ずかなう 熊谷正寿





読書とは、本を買うことである。買ってしまえばこっちのもの、いつか必ずページを開く。
買って積んでおくだけの、俗にいう、「ツン読」も読書のうちなのである。


「考える力」をつける本〔新装新版〕 轡田隆史





さまざまな成功者に関する本を読むことにより、成功へ向けて通る道の分岐点をどのように進めばいいか、知識と勘を養うことができるのです。

価値ある1冊の本に書かれていることに本気で取り組んできちんと実行すれば、100冊の本を読むよりも大きな財産となるのです

 私は、この本だと思ったら、ボロボロになるまで何回も読みます。さらに時間をおいて読むと、新たな発見や気づきを得ることがあります。


お金持ちになりたかったら財布は持つな。 藤田隆志





本はいちどきに購入してしまったほうがよい。
1冊の入門書を精読するより、5冊の入門書をとばしよみしたほうがよい。

ノートをとらなくても、ほんとに重要なことはどの本でも繰り返されているから自然と頭にいる。ノートをとる代わりに、アンダーラインを引いたり、ページを折っておけばよい。あとは索引を頼りにすればよい。本は粗末に扱ったほうが役に立つ。あとで古本屋に売るときのためにきれいにしておこうなどとケチなことは考えないほうがよい。


ぼくはこんな本を読んできた 立花隆


© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: