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40万→330万絶好調でーす!今回は仮想通貨のバブルがいつ弾けるのか検討してみます。勿論素人の私的な意見なので参考程度にして下さい。今迄の流れから考察出来る事・仮想通貨全体の時価総額1000T迄は行く可能性がある(520)・今迄は、4年に1度仮想通貨バブルがあり2025熱い・アメリカの決算期は3月、6月、9月、12月・仮想通貨は3月迄は強い・バブル期は4月迄は強い・9月に弱く10月に強い話題・ロシアプーチンが仮想通貨を資産と認めた・SEC代表が辞任予定・アメリカが仮想通貨を牽引するリスク部分・量子コンピュータの開発・トランプかイーロン・マスクがやらかす・アメリカ保有ビットコイン10000ビットコイン現状時価総額ランキング1.BTC1.9T2.ETH439B3.XRP153B4.USDT134B5.SOL108B6.BNB93B7.DOGE62B8.ADA44B9.USDC39B10.AVAX20B12.SHIB17B・USDTを超えるとETF現実味を帯びてきている→今後の展開年内にshibaを1部売り利益確定3月と4月に1部売却その後未定天まであがれ〰️
2024.12.03
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トランプ勝利ハリスが仮想通貨を否定し、トランプとの支持率が逆行に走り始めた。後に、ハリスもビットコインに関しては政策をとるとしたが後の祭りだったね笑トランプから声をかけたのかイーロン・マスクが動いたかは定かでは無いが、この後押しが選挙結果を左右したのでは無いかと私は思う。イーロン・マスク推しのdogeトランプ推しのshiba両方買ってて今は笑いが止まりません笑今後の事考えるとプラットフォームの通貨が安泰のような気がします。次の潮目はSECゲイリーゲンスラーの解任だろうなぁ俺は仮想通貨は使いにくいし、盗まれる可能性もあると考えている。なので、売る銘柄とタイミング、税金対策こっからしっかり学ぼうと♥doge、SOL、XRP、shiba天まで昇れ笑
2024.11.12
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以前エネルギー費は7万〜8万円/月。現在は2万円/月。ここでのエネルギー費とは、電気代、ガス代、ガソリン代、水道代です。我が家は5人家族、車2台所有しています。電気代 3万〜4万円→3千円・太陽パネル 6.3kw・給湯器のN式化・売電・zhe仕様ガス代 1万円→0円・オール電化ガソリン代 2万円→1万円・電気自動車水道代 1万円→5千円・洗濯機、食器洗濯機、トイレ2011消エネルギー化が進み最近の電化製品は本当にECOまた、全自動の電化製品が増え(洗濯系、掃除系)余暇かだいぶ増えました。月に勝手に5万円節約して、余暇まで増えて最高です。追記世の中の物価高騰もあり、更に給与の上昇が見込め無い。ニュースには取り上げませんが、日本は貧困国として国連から認定されています。今やれる事やらないと絶対後悔します。
2024.09.03
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蓄電池欲しいけど高い😭リチウムの価格はピークから1/3に落ちたのに商品価格は据え置き。補助金はほとんど変わらず。これじゃ元とるのに20年かかりそう😭今考えつくのは2つ。1つ目は家庭用ポータブル蓄電池(エコフロー)をリビングとキッチンに設置する事。(微々たる節電)もう一つは、自宅で仮想通貨のマイニングを行う。今なら補助金も出るし失敗しても軽症ですむかかな😂とはいえ火事も怖いし、音も気になりそうだし、半減期迎えるとマイニングの方向性も変わりそうだし、情報が少なすぎて、不安😭結果手詰まり。誰か私にいいアイデア下さい💖
2024.04.05
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現物にして正解だった❤大体投資金の2〜4倍に資金跳ね上がりました。後1年は期待できそうです❤・XRP・SOL・DOGE・紫犬コイン保有してまーす💖株類もそろそろ売却予定です!
2024.03.12
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新築から1年が経ち、色々な結果が出たのでご報告致します。結果から言うと大満足です。賃貸の時は光熱費は月平均34000円マイホームは光熱費は月平均9000円しかも、マイホームではEV車の充電もしているので、ガソリン代も浮いています(1.5万円)。外気温9度、玄関20度、リビング22度(11月)エアコン未使用。ZEH、太陽光、N式恐るべし。賃貸の時は家賃85000円、家の保険月1000円マイホームはローン81000円、家の保険月4600円こちらの結果は同等だが、いずれ支払いが終わり自分のものになるのも大きい。ZEH坪単価で調べて選んだエースホームすげぇーいい❤その他結果・オール電化で光熱費を44%削減・N式で年間光熱費を21%削減・電気料金の以前は季節変動40%であったが、 ZEH M2使用で季節変動14%となっている。・1日15kw平均で売電している家の仕様気になる方は、自分のブログ見て下さい。
2023.11.26
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2023年インフレ中もはや何でも価格は上がる時期です。インフレがいつまで続くか、バブル崩壊はあるのか?もはや凡人の私には、分かりません。運がよく私はインフレ前に設備投資が出来たので正直生活にも困ってません。なのでバブルが崩壊しても良いものに投資してみます。・インド株関連・仮想通貨取引所でUSDかUSDTのレンディング・劣後債・AI競馬今回は仮想通貨取引所でUSDかUSDTのレンディングについて説明します。日利 0.04で大体取引されてます。年利に計算すると23%位です。複利投資にあたるので、スムーズにいくと5年で投資金が2倍になる位の金利です。20年で16倍 最高です❤とはいえ取引所が破綻することも多々あるので遊べる範囲がいいと思います。因みに自分が使ってる取引所は複利設定も自動が可能なので、月に一回増えてる確認するだけです。2023.10予定変更チャートが良くなったので変更します。仮想通貨はBTC半減期4年に1回おいしいと私は考えています。今年は3年目なのですが、ブラックロックやARKの現物ETF承認可能性が高いので早期にエントリーさせてもらいます。BTCXRP(SEC2024.4.23再開)DOGESOL神様おじさんにお年玉下さい。
2023.09.05
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9月にガゾリン、電気の補助金が打ち切り(1部延長も検討中)だが、円安社会情勢の悪化など正直期待出来ない。今回、車(日産さくら)を購入しました。購入理由・家庭用蓄電池1kwより車の蓄電池1kwの方が断然安い。・家庭用蓄電池より車兼蓄電池の方が利用範囲が広い。・ガゾリン車1円で75m(10年前タント)、電気1円で200m現状の電気代やガゾリン代では電気自動車の方が安い。(1㍑170円、1kw40円換算63%減?)(我が家は太陽光パネルがあり、月に17円で売電、売電量500kwなので、更に50%以上削減可能?)・国の補助金55万円、埼玉県の補助金27.5万円合計82.5万円の補助金が得られる為、ガゾリン車購入+5万円程で電気自動車が購入できる。・その他各税金、メンテナンス費用削減。・保険の有効活用?・充電無料スポット❤貧乏人の自分には、軽自動車という税金が安く、ガゾリン車より燃費がよく、蓄電池としても使え、しかも割安。もはや、選択の余地無し。更に固体電池なら尚更良かったが補助金の事も考えると今しかないと思いました。後は、V2H(車の蓄電池を利用し、家に電気を流す)の購入だが、規格や性能で正直悩んでいます。ただ、国策としてEVstationの拡充もあり、補助金への期待。リチウム60万円→20万円と原料価格の低下技術進歩もあり商品の質向上や低価格化が期待出来る。また、以前のプログの中で規制料金プランに変更し、今後最強だと思ったが、令和5年8月の段階で新料金を比較すると、東電の規制料金上限が2倍に跳ね上がっていた。もはや、規制料金上限の意味をなさない。なので、自由料金プランで各社を比較してみると、オクトパスエナジーが最安となった。(比較サイトでは以前の電気料金のままだったり罠があるのでしっかり検討してみて下さい)オクトパスエナジーは、正直ホームページも怪しいし、名前も怪しい。調べてみると、英国の外資系企業で出資100%東京ガスとなっていた。当分の間、電気エネルギーはLNGガスだと思うし、試しに契約することにした。我が家にあったプランはオクトパスEV。普段25.8円深夜2〜4時12.6円(東電だと40.69円)https://octopusenergy.co.jp/friend/soft-boar-791上記の所から登録してくれるとお互いに5000円貰えるので、どうぞ宜しくお願い致します。現状の東電従量電灯Bと比較すると、東京電力プラン 月に300kwなら約11664円、500kw約19802円オクトパスEV 月に300kwなら約9150円、500kw約14310円(再生可能エネルギーは全国一律)(平均燃料価格各社異なる)(基本料金各社異なる)我が家の年間の使用量で換算すると、19%〜28%支出を抑える事が出来るが、正直、めちゃくちゃ期待はありますが不安です。とは言えこのインフレーション時に最高値ではなく最安値を今回プログの中で紹介出来てめちゃくちゃテンション上がってます❤未来がわからない投資よりも、勝ち確定の節約もありだな❤次回は投資をブログにしよっと❤上記は我が家の仕様の結果なので、皆様が参考になりそうな参考値を下記に載せときます。・ディズ(ガソリン)リッター23.3km 1L180円換算 1万km77253円・サクラ(EV)リッター8.06km 1kw東電40.69円換算 1万km50483円リッター8.06km 1kwEVオクトパス12.6円換算 1万km15632円その他 さくら自賠責 25か月20310円自動車重量税 初回0円、以降5000円軽自動車税1回目0円、2回目2700円、3回目10800円電費 世界1位オイル交換 0円2024.1に変更グリーンオクトパス0〜120kv 20.62円120〜300kv 25.29円301kv〜 27.44円かなり安い💖ケツモチが東京ガスで実は安心な会社でした💖余談令和4見積軽自動車9年9万㌔30万円査定価格(ビッグモーター)令和5軽自動車10年10万㌔50万円で売却(ビッグモーター)2025年から電気料金は時間単位→量に変更となるみたいです。200V電化製品悲しい結果になりそうです。2025迄に家庭用蓄電池固体電池に変わってくれその他関連・room(嫁の誕生日)https://room.rakuten.co.jp/room_890ab772cd/items・Roomclip (masao) 6166352masaoさんのお部屋 - RoomCliphttps://roomclip.jp/myroom/6166352?utm_campaign=app_sns_share&utm_medium=social
2023.08.26
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電気代の高騰、物価上昇、賃金据え置き最低の世の中だ。今日は半年かけて電気代の節約を検討したのででご報告でーす。早速ですが、結果は電気代60%節約出来ました❤1.国の補助金20%2.プラン変更10%3.家電のIOT化30%結局は節電はIOT化と設備投資と節電家電をする必要がある。そこでまず、初期費用がかからないN式をトライしてみました。エコキュート昼間洗濯機昼間食器洗浄昼間掃除ロボット昼間電池ライト充電昼間N式使用にしたら、30%節電出来ました。N式とは売電価格低下し、電気代高騰の時代なので、太陽光を自己消費で最大限活用する使い方の事。 理想を言えば、IHも昼間使用したり、蓄電池の設備があるともっと応用が利くけど、初期投資の費用が私には、ありません。今後の事考えると、補助金が出てる間にV2H設置し、次はEV車買うのがbestだと頭でわかってるけど中々実行に移せない!誰かお金か設備を下さい!因みに電気代が高い家電ランキング1位 エアコン2位 冷蔵庫3位 照明器具4位 テレビ5位 温水便座となっていて消費の50%位です。2011年前の電化製品は鬼のような電気消費量です。そもそも節電機器の意識が無い世の中だったので。今後電気台の高騰は間違いないと思います。オイルショックというより、エネルギーショック人口増加のエネルギー源の争奪戦って感じだと思う。その為に電化製品の買い替えこそが我々消費者の設備投資だと思ってまーす。11月 19153円12月 20055円1月 24399円2月 20079円 国補助金約20%減3月 9856円 N式採用4月 8254円 プラン変更関連・room(嫁の誕生日)https://room.rakuten.co.jp/room_890ab772cd/items・Roomclip (masao) 6166352masaoさんのお部屋 - RoomCliphttps://roomclip.jp/myroom/6166352?utm_campaign=app_sns_share&utm_medium=social
2023.05.09
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■住宅の闇・注文住宅は設計より多く建材を購入され、余った建材が建売に使用される。・類似品を使い安く建てる。→注文で予め領収書を要求していれば防げる・工期を短くすると、業者は儲かる。→第三者機関で住宅性能を行うと伝えておくと手抜き軽減になる■建売と注文住宅 まとめ初期費用 建売の方が500万以上安い。長期なら 注文住宅の方が安い。日本の建築基準は世界的に低く設定されている30年保てば良い。注文住宅ですら、ハウスメーカーに伝えないと建築内容がここで落とされる可能性はある。(坪単価が安く、法律的にもOK、素人にはバレない)基礎や断熱材の注文を忘れずに行い。外壁や屋根材をメンテナンスフリーの建材を使用し、補助金、控除金、保険等の割引も考慮すると、長期的には注文住宅の方が断然安くなる。(住宅性能では劣化対策等級3で75〜90年と評価されてる)散々勉強し、実際に住んでみても(費用的、満足度)現状の日本では注文住宅一択です。思考によって様々な考えはあると思いますが、個人的に意識して貰いたいポイント下記に記します。参考にしてみて下さい。・ZEH住宅省エネ基準地域区分6ではUA値0.46のHEAT20 G3を目指す・耐震3・T構造・地盤改良・基礎高は45cm以上・火災保険では特定設備水災補償特約・防草シートは必ず使う・北側はfix窓を入れる・24時間換気性能は断熱、防音にする・引き違い窓はトリプル構造・動線場所はセンサーライト・長期優良住宅の認定取得(補助金や控除その他メリットが多く存在する)・補助金、控除に適応出来るよう立ち振る舞う・蓄電池 V2H 電気自動車・太陽光 パネルの単価が安価な会社(5人家族6.3kw)・エコキュート (5人家族460l)■オススメ相見積もりの一角として考えてみて下さい(2022)無駄にはならないと思いますし、私は満足しています。・ハウスメーカー エースホーム・ローン りそな銀行・火災保険 楽天損保断熱に特化し、よりコストパフォーマンスが高いハウスメーカーがあれば正直知りたいです。・room(嫁の誕生日)https://room.rakuten.co.jp/room_890ab772cd/items・Roomclip (masao) 6166352masaoさんのお部屋 - RoomCliphttps://roomclip.jp/myroom/6166352?utm_campaign=app_sns_share&utm_medium=social
2022.11.26
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実際に住んだ感想をアップしてみました。個人的な主観なので、考えの1つとしてご閲覧下さい。■後悔点・引き違い窓はトリプルガラスにするべきだった・換気扇の種類 を防音断熱仕様にするべきだった・廊下、階段ライト人感センサーにするべきだった・冷蔵庫が動線からはみ出ないように間取りを調整すべきだった・窓と窓の感覚を立体的に考え切れなかった・地盤改良するべきだった・玄関タイルでの断熱するべきだった・給電コードを設置するべきだった(災害時車からの給電)・点検口の位置を(より目立たない所か家の中心にするべきだったクロスと同じ色)・造作洗濯の竿の高さ(後10cm高くするべきだった)・コンセントの位置は高めにする。(エアコンは天井にするべきだった)地盤から45cm越えないと水災保険がおりない。・スイッチの色を壁に揃えるべきだった。・北側外壁にライトか電気設備を設置するべきだった。(北側は太陽電器が使えない場所)・階段下収納棚にコンセントつけ忘れた■個人的にやらなくて良かった点・床暖房(充分に暖かい外気温10℃、トイレ19℃、その他23度エアコン無し)・吹抜(熱が上に逃げる)私の主観はエコ>断熱>見た目ですが個人差はあると思います■結果はわからないがこだわりポイント・メンテナンスが必要な部分にメンテナンスフリーの素材を使用した。(屋根、外壁、コーキング材)■今後の予定・V2H導入・heat20 M3になるよう自分でdiyする。・クルマde給電補助金つくようにならないかなぁ398000円(1500W)■結果エースホームで建てて良かった。・LIXILの最上位モデルも安くオプションでつけれる。・坪単価が安い。・断熱性能が高い。・親会社がLIXILで安定している。■購入後想定外に良かった点・造作にもLIXILの保証があった・ZEH仕様で見積もりし、住んでみたら、断熱M2レベルをクリアしていた・費用よりだいぶ高級に見える家を建ててみようと考えている方エースホームはオススメです。きっと無駄な時間にならないので、相見積もりの1つとしてみてください。・room(嫁の誕生日)https://room.rakuten.co.jp/room_890ab772cd/items・Roomclip (masao) 6166352masaoさんのお部屋 - RoomCliphttps://roomclip.jp/myroom/6166352?utm_campaign=app_sns_share&utm_medium=social
2022.11.24
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45歳マイホームを建てるひょんな事から家を買うことになりました。まず、最初に悩んだのが建売と自由設計です。建売と自由設計 ★建売・家族構成や利便性から条件にあった建売物件を探す必要がある・契約から住むまでの期間が短い(2か月)・好条件の物件はすぐに売れてしまう・建売で売る理由がある ★自由設計・必要な設備、間取り、既存の家具の大きさに合わせてを自由に設定出来る・契約から住むまでの期間が長い(0.7~1.5年)・選択肢が多く手間である・予算が高い(500万以上) 初期金額を比較すると、建売の方が安く購入できる。★建売の安い理由としては、 ・設備(太陽光、エコキュート)が無いまたは容量が小さい・断熱材、屋根、外壁が安価なものを使用し、メンテナンスが必要・コストを抑えて建てないと売れ残りのリスクが大きくなってしまう 当初は建売で購入を予定していましたが、屋根、外壁等のメンテナンス費をローンの途中でお金がだせるのかという疑問や、無駄な設備もいらないと考えて、自由設計にする事にしました。(ちなみに、お金に余裕はありません) 注文住宅失敗ランキング 1位 熱い/寒い(断熱)2位 光熱費が高い(省エネ)3位 メンテナンス頻度高(外壁、屋根) 書き込みが多い失敗理由をもとにマイホームの購入条件を設定しました。 ★マイホームの購入条件・ローコストメーカー(資金的)・補助金に協力してくれるハウスメーカー(補助金)・ZEHビルディング★5(保温性の高い家)・中小企業(補助金)・ノーメンテナンス材(外壁、屋根) ★調べたもの・共創イニシアチブ(ハウスメーカー選び)?社→50社・ZEH坪単価ランキング(坪単価で割安と判断したハウスメーカー)50社→20社・令和4年補助金、助成金時(一部令和3年度の資料あり)・ドイツの建築基準(UA値0.46、Q値1.6、C値1、熱貫流率1.3以下のハウスメーカー) その他 ●ドイツ建築基準・世界最高レベルの基準 ●住宅の平均寿命・イギリス77年・アメリカ55年・日本30年 ●夏の熱移動・窓 71%・壁 13%・床 2%・天井 9%・その他 5% ●冬の熱移動・窓 48%・壁 19%・床 10%・天井 6%・その他 17% ●Q値北海道 0.46ZEH 0.4HEAT G2 0.28カナダ 0.4Q1 0.2 実例も含めての流れ(0)見積もりするハウスメーカーを5~10社に絞る。【2月1日】他の商品を購入するのと明らかに違うのは2度契約がある。 ・初回にハウスメーカーに行き、間取りなど希望の家造り内容を伝える ・1度目の見積りでは他社に競争で勝つために、各社安く見積もりを出してくる ・①契約後(100万円の手付け金を入金後)、見た目が良く高機能の製品を勧めてきます ・②契約(増額は100万円~1500万円位) 良心的なハウスメーカーでは、1度目の契約までにオプションを見せてくれたり、生活にあった設備容量で見積りを出してくれたり、初回に話し合った内容から間取りを考えてきてくれます。営業の方々は良い人が多いのですが、間取りや設備容量を比較してみると雲梯の差を感じた。(同じハウスメーカーに3回足を運んだのは20社中3社でした。)(私は増額108万円でした)★ハウスメーカーに行く前に把握して貰いたい点 ・月の光熱費を把握する・同条件で合い見積もりを行う(例)我が家は家族5人なのでエコキュート460㍑、太陽光6.3kw、ZEH仕様の条件で合い見積もりを行った・ハウスメーカーには何度も足を運ぶので家の近くが便利・キャンペーン中だと、予約してハウスメーカーに行くと、ギフトカード貰える (1)初回ハウスメーカー(間取り、見積もり作成依頼)【2月19日】・間取り、大きさ、動線、家族構成・太陽光、蓄電池の有無・ZEH、耐震、省令耐火の有無・階段の位置や形状、窓(ドア)の大きさ・吹き抜けの有無(ZEHの保温力は凄いが熱は上に逃げてしまう。)・収納スペース12~15%を伝え見積もりと間取りの依頼した。(2)2、3回目のハウスメーカー訪問(相見積もりの内容を比較する)【3月19日】・間取りによっては、安く購入できる(規格内)・初回に相談した内容や設備容量が反映しているか必ず確認する ★高額なのはキッチン、バスルーム、洗面台 1.施主支給する(基本NG)2.型落ちを使う3.組み合わせを変える4.値切る (私はLIXILの子会社エースホームで建築したため、商品の組み合わせ等の工夫をして頂き70万円も金額を抑えることができた。) (3)相見積りの結果から今後契約するハウスメーカーを選択する。【3月22日】・ハウスメーカーを1社に絞り、着手金100万円を支払った。 (4)マイホームの話を煮詰めていく。【3月22日~7月22日】設計図面を貰ったら、新居に持ち込みの家財寸法を測り、図面に入れて貰う。下記カタログを参考に図面に手書きを行った。・壁クロス・天井クロス・床・カーテン類等・ガラスの種類等・扉の種類等・壁補強・コンセント等・スイッチ等・造作物・装飾等。(失敗で多いのは電気の数、位置みたいで必ずプロに確認することをお勧めします。また、造作はかっこいいが費用もかかる。また、メンテナンスが大変な物(吹抜けのシーリングファン等)もある。資金を考慮した上で生活に必要なものを順位立てて取り入れていく)・営業に造作内容を伝える必要があるが、私の場合は専門用語を知らないので、画像をキャプチャーし、営業担当者に伝えた。(Houzzアプリを使用) (5)本契約内容【4月15日】エースホーム ミライク ANDY 川越店ハウジングサーブ■仕様・長期優良住宅認定取得・ZEH・太陽光6.3kw・エコキュート460l・オール電化・ベタ基礎・ダンパー・木造T構造(省令耐火)、耐震構造3・4LDK 約35坪・その他エコカラット、ラスターガラス、クランプルガラス、折上げ天井、ライト折上げ、壁掛けTV、TVカウンター、カウンターキッチン、造作机、洗濯上造作棚、土間収納、ウオークインクローゼット、下駄箱、屋根裏部屋、バルコニー、エアコン5台、EVコンセント、エコキュート無線LAN、TVアンテナ、各部屋LAN、3路スイッチ、シャッター、シロアリ対策、外構、上下水道、庭石撤去・キャンペーン(無料)ミラブルplus、ルンバi3+、ブラーバジェットm6、手洗い場、収納棚(2m) ■総費用(総費用)3340万-(補助金)175万-(ローン控除)250万・我が家は旗竿地、上下水道が高額、母屋分の上下水道工事(200万費用に含んでいます)・我が家は庭石、犬小屋など撤去、復旧(165万費用に含んでいます)・その他、登録、申請費用(85万円費用に含んでいます)・補助金 (内訳)こども未来、地域型グリーン、太陽光 ・坪単価は63万円(建築費2730万)(バルコニーや廊下が多いと坪単価は下がり、平屋では上がります)・ウッドショック、契約後に戦争、エネルギー高騰、急激な円安、半導体の値上げ有あり (6)物件引き渡し【10月6日】(7)ローン開始 光熱費★太陽光(ローンの支払いをお手伝いしてくれるとてもいい奴です。)昼間は、自宅の電気、余った電気は売電(FIT)となる。また、所得税、登録免許税、固定資産税、不動産取得税の軽減にも役立ち、補助金の対象にもなります。初期投資と考えています。 ・設置方位:南100%、東南、南西95%、西82%・屋根傾斜:30°なら100%、20°なら98%・単結晶、多結晶商品があり、商品の値引きも含めて効率的なものを選ぶ 蓄電池・DER(VPP)・補助金の対象で、停電時には大活躍(高額で手が出せませんでした。パワーコンディショナー交換時に再度検討します。災害時に最も早く復旧するインフラなので、太陽光がある家では夜間使用分のポータブル電源でも充分だと思います。とはいえ欲しいです。格安営業来て下さい!) 車・EV車 電気自動車・PHEV車 電気+ガソリン車・V2H機器 EV用パワーコンディショナーを設備する事で車へ充電、必要に応じて車の電気を家へ給電する事も可能・補助金CEV・急速充電 直流DC・普通充電(200V)AC電力会社光熱費は太陽光の有無、蓄電池の有無、車の有無、生活時間帯、ガスの有無によって各自最適な電力会社は異なる。(私は九電みらいエナジー) 省エネ・省エネには気密性、断熱が重要UA値0.46、Q値1.6、C値1以下(ドイツの建築基準)※同じハウスメーカーでもUA値等は仕様によって異なる。・熱の損失は50〜60%窓、ドア、サッシで起きている。熱貫流率1.3以下(ドイツの基準) ★窓 ・普通ガラス・フィルム付・金属入り・複層・LowE・etc★サッシ ・普通・.樹脂サッシ★シャッター ・手動・自動天井高やドアが大きいのはかっこいいが、防犯、地震、保温性に弱い。また、特注サイズでは窓、シャッターの値段も跳ね上がる。(私は複層、LowEガラス、手動シャッター、窓の数少なめ、大きさは小さめで採光ぎりぎりの感じです。セキスイ 遮熱クールネットも購入してみました) ★屋根材 1.メンテナンス必要2.メンテナンス不必要3.太陽光一体型(私はD‘sエコグラニー30年保証付きにしました。)★外壁 1.メンテナンス必要2.メンテナンス不必要3.汚れを落とすタイプ(私は光触媒で汚れを落とすタイプのKMEW光セラ40年保証付きにしました。★給湯器 エコキュート 空気の熱で湯を沸かす電気給湯器(給湯器約70%節約)★風呂 サーモパス 4時間後の温度低下2.5°以下★シャワーヘッド ミラブルplus(トルネードミスト、ファインバブル、節水50%) ネットワーク環境・有線 (有線壁面通せます)・無線・IoT新築はネットワークシステムの構築が低価格かつ見栄えがいい。(各部屋にNETのジャックを配置しました) 火災保険★火災保険の使用割合は、・風災35%確率0.23%・火災31%確率0.01%・破損27%確率・水害24%確率 ★地震割引・免震構造 (50%割引・耐震1構造 (10%割引) ・耐震2構造 (30%割引) ・耐震3構造 (50%割引) ★火災割引(地域によって変わります)M構造 マンション構造(約50%割引?)T構造 耐火構造(約50%割引)H構造 非耐火構造 ★その他割引の種類・新築割引 当月〜11ヶ月・築浅割引 10年未満 (新築前から払ったら該当するのかもしれません?)・長期割引 ・オール電化割引・セキュリティ割引・エコ設備割引・消化設備割引WEB割引・ノンスモーカー割引・インターネット割引・etc割引項目がある会社でも、割引が無い会社の方が安かったりする場合もあった。各社の方針なので最適な火災保険は各自で異なる。 耐震3構造、T構造の家造りは欠かせない仕様だと思います。(私は楽天損保火災10年、地震5年 total 283,040円) 補助金★補助金、助成金、割引の種類・LCC住宅整備推進事業(140万円)・こども未来住宅支援事業(100万円)・地域型グリーン事業(50〜140万円)・ゼロエネルギー支援事業(55万)・住宅取得時の贈与非課税枠(1000万)・住宅の性能による保険料の軽減 (省令準耐火構造約50%)(耐震3構造 50%)・県や市町村 太陽光(5万円) ★その他・補助金助成金はハウスメーカーにはメリットが無い(契約前に協力してくれるか確認する。)・年間の補助金は決まっていて配り終えたら終了となっている・5月に引き渡しになるよう逆算して家を建てる補助金が貰える確率がUp・ハウスメーカーによって納期の時期が半年から1年半と幅があるので確認をする・過去のブログを見ていくと530万円ほどの人もいたらしい(ホントかよ)・割がいい補助金をもらうには、ZEHを建て、長期優良住宅認定取得が必要となる・各メーカーから領収書、保証書出してもらう9割以上使用していないと出せない(類似品防止策) 長期優良住宅認定 ・色々検討してみると、長期優良住宅認定があると多額な補助金を受けやすい・認定費用は275,000円(BELS)高いが簡単に元は簡単に取れる・補助金、火災保険、控除、登記0.1%相続税1000万円まで非課税等特典が多い 新築後・水回りにマステテープを貼る(浴槽、トイレ、洗面台、キッチン、窓、風呂)・レンジフード、冷蔵庫の上にラップ加工・換気扇にフィルターを貼る・網戸に虫よけスプレーをする・エアコンホースに防虫キャップをつける・配管の隙間パテ(コンセント、スイッチ、分電盤)・人感センサーライト・ラッピングシート・絵、観葉植物、デューフューザー、写真 銀行★ローン・45才迄にローンを組む(35年ローン)・企業コードで割引優遇がある・80才まで団信革命が組める2022.4から変更(りそな銀行)(例3000万円借り入れ35年返却16疾病団信革命 年利0.695 返済33804960円) ★ローン控除 ・13年間3000〜3499万円のローンが1番効率的に良い ★最大控除 認定住宅455万円、ZEH409万円、省エネ364万円、一般273万円 ★その他・リバースモゲージ自宅を担保にしてお金を借り、自らの死後に残った自宅や預貯金等で返済できるサービス・リースバック自宅を売却して現金化した後、売却した家を借りて住み続けられるサービス・返済比率=ローン月額×12÷年収20%以上はきつい(勤務出来る年数も考慮する) 1個でも役にたつ情報はありましたか?私の経験やネットでの情報収集なので間違えや私自身の勘違いも考えられますのでご自身でご確認下さい。(立地条件、建設時期でも大きく異なります。) 一生住む家を半年も欠けずに考える訳だから、失敗するのは当然だと思う。我が家は北側斜線、旗竿敷地といった厳しい条件でしたが、最高の家を建てる事ができました。これも助言や協力してくれた方々や職人さんの技術のお陰です。 エースホーム川越店ハウジングサーブ様、関連会社様、職人様、孝さんありがとうございました。感謝しかありません。『マイホーム大切にします。ありがとうございました』 想い出づくりのために、建築の流れ、完成も公開します。興味のある方はぜひ見て下さい。 内覧、問い合わせ先・ハウジングサーブ川越・room(嫁の誕生日)https://room.rakuten.co.jp/room_890ab772cd/items・Roomclip (masao) 6166352masaoさんのお部屋 - RoomCliphttps://roomclip.jp/myroom/6166352?utm_campaign=app_sns_share&utm_medium=social・Ace home
2022.10.03
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