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さっさと三度目の結婚になるかと思いきや!まだ、その前でした
幼子に「父上」と呼ばせて、男を落とすすっげー、ありふれたテクですが、効果的らしいですよw
<江ちゃん>
秀吉が秀次を追い落とそうとしているのは勘付いているのに、
秀次が家康を取り込もうとしているのには気づかない
さすが、江ちゃんクオリティ
生まれた時から根付いていた「秀吉憎し」が
年々増強して、いよいよ花開くか!!!
ここまで秀吉を嫌悪していたら、
坊主憎けりゃ袈裟まで憎しで、関ヶ原もバッチコーイでしょうか(笑)
<茶々さま>
今度の子供は死なせない、とちょっとオカルトチックになってますま、気持ちはわかるけどね~
しかし、自分より狂人を見れば、比較対象的にまともに見える ふしぎ!
<秀次>
最初は「なんだ、こいつ」と思ったけれど、
どんどんいい人になっていくな~
文学に明るく、時流を読む目もあって、
安定した時代なら、いい当主になっただろうな~
と、この秀次を見て思う
幽閉させられていても、物語を読みふける秀次△
ほんと、拾が産まれなければ、豊臣の時代がもうちょっと続いたのだろうかそれも、文化が反映する時代になったのかなぁと思うわけです
<秀吉>
老いてからの子供に狂うのは、世の常でしょうか
静かに狂っていく秀吉が怖い、怖い
目上への心掌握は凄いけど、身近な人は軽んじてるのがイタイ
身内にはデロ甘で、敵には厳しい人っつーのはよくいるけど、
この秀吉は、身内は手駒で、敵は懐柔するものなんだなぁ
自分が笑顔で汚いことをしてきた自覚があるから、
自分の血族も同じことをすると思ってるのかなぁ
人間って、悪いことを企むときには、
自分がされたら嫌なことを、相手がしてくると思い込むものらしいです
にして、こんな秀吉、嫌だ~~~~
自分がしていることをわかって、悪どいことをするなんて
せめて、耄碌爺のたわごとにしてあげて~~~~
こんな秀吉じゃ、なぜ関ヶ原で多くの武将が命を捧げたかわかんなくなっちゃうよ~
<みっちゃん>
みっちゃんが秀吉の狂気に、油を注いで、ふいごで吹いてるなんて!!!
狂人に話を合わせているだけならともかく、
煽って、何をどうしようとしているのか、わからんぞ!!!
どうせ主君をいい気分でいさせるなら、
サラザール
みたいにしてあげるのが
幸せだったんじゃないかねー
嘘の勅使、嘘の勅命、嘘の命令書
みっちゃんだったら、できる、できる
そうしたら、多くの人が幸せに暮らせたんじゃないかと思います
<家康と本多>
秀次の詰問に、さらりと口を挟んで殿を助ける本多 キャッキャすかさず、話に乗っかる家康 キャホー
信頼しきった主従とは、かくあるべし!!!
で、最後の秀忠の入浴シーンは
サービスショットですね!!!
江ちゃんでも、初ちゃんでも、茶々さまでもなく秀忠というあたり、
誰得!? って ……ノシ