無味乾燥?!

無味乾燥?!

2004.01.10

今10枚のCDを挙げるとしたら、、、、 2004.01.10
Pop Art
Transvision Vamp
80年代後期、テクノとパンクを融合したようなサウンドで話題になったトランスヴィジョン・ヴァンプの1stアルバム。その紅一点のウェンディ・ジェームスはまさに妖艶。
We Too Are One
EURYTHMICS
1989年の作品でバンド色の強い仕上り。EURYHMICSのアルバムは全部好きなんだけど、このアルバムが1番最初に聴いた時の印象が強かった。これは芸術だ、と思ったのをよく覚えてるなぁ。
Drums & Wires
XTC
79年のアルバム。まさにPOPの神様って感じです。今聴いても全然古くさくないしね。
I Love Rock ’n Roll
Joan Jett and the Blackhearts
まさに女性ロックヴォーカリストって感じ。82年のアルバム。タイトルもいいっしょ。
Singles
SQUEEZE
あえて82年にリリースしたシングル集。もうこれはPOPな感覚が詰まり詰まってるからねぇ。
No Need to Argue
the Cranberries
94年リリースの鳥肌ものの1枚。鳥肌が立つからっていう理由で一時期はこれを聴くの意識的にやめてました。紅一点のVoドロレスのアイリッシュな歌声がいいよねぇ。
Version 2.0
Garbage
98年か97年にリリースされた2ndアルバム。凝りに凝ったサウンドとシャーリーのヴォーカルが魅力的。2年くらい前にライブ行ったけど本当に格好いいんだよねぇ。
. ..And Out Come The Wolves
RANCID
酒呑みながら聴いてるとまさにどこまでも疾走しちゃう。95年の作品。この勢いは止められないからなぁ。
PRECIOUS?
PERSONZ
日本のバンドサウンドって感じするっしょ、これは。いい曲揃いでノリのいい90年リリースの最高のアルバム。
JOY FOR U
山下久美子
91年のアルバム。切ない感じといい、バンドサウンドといい、これはいい曲しか入ってなしねぇ。
明日には変わってるかもしれないけど。


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