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読んでもどうということは無いと思うのですが、ネタばれを気にする人はスルーしてくださいね。
何でのだめが画像無しなのか。。。楽天にはホントびっくりしますね。
ところで左のシャープペンは、限定販売のコミックスに付いてるらしいです。
こんなの、私の行きつけの書店には影も形も無かったデス。
ハナスカ87さんあたり、買ってるんじゃ。。。後で見に行こう。ヒヒヒ。
今回は最初から最後まで千秋祭でした。前回はのだめのリサイタルだったので、今回はオレ様の出番ということですね。
これ読んでて、指揮者とオーケストラって、戦いなんだなあって思いました。ま~、千秋が細かすぎるんだろうけど、お金の無いオケは大変なんですね。ちょっとため息つきました。
黒木君とターニャも気になりますね~。なんだか、ターニャが可愛くなってきたわ。
そして、 のだめカンタービレキャラクターチェック・改(心理テスト) でジャン・ドナデューだった私は、彼が出てきてちょっとニヤリ。相変わらずアホだった。(笑)
今回のだめがちょっと影が薄かったのが残念でしたが、ラストに期待のニューキャラが登場して、また次の巻が楽しみです。
働きマン【3】 安野モヨコ著
アニメになるそうですね。さくらんも映画ですか。安野さんもすごいなあ。
今回の働きマンはちょっと辛い話になってました。
それを乗り越えるのもやっぱり仕事で。。。松方は男前な女ですね。
この漫画は毎回別の人の主観で日常が綴られていくので、単に主人公だけに感情移入するのではなく、例えば主人公と敵対的な関係にある人でも、その人主観になると、案外なるほどと思えたりするのが凄いと思うのです。人は、それぞれがそれぞれの動機や目的を持って生きているんだなということが良く分かる。
作者の人間観察の鋭さに感心させられます。
拝み屋横丁顛末記【7】 宮本福助著
この頃、横丁サイドと学園物サイドにパキッと別れていて、メリハリがあって良いですね。学園ものはなかなか爽やかでいいです。これも正太郎君の人徳か。
横丁の方は、平井の不毛な恋愛がどうなるのか、気になるし、今回は何と言ってもエンジェルが最高でした。大人だわ~。こっちは平井と違って、徳光と大人らしくずっと続いていきそうな(爆)気配。面白すぎます。拝み屋横丁。。。
東京ゴースト†トリップ 葉芝真己著 2009.08.31 コメント(8)
彼は花園で夢を見る よしながふみ著 2009.06.29 コメント(2)