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最近は、デジタルカメラが主流。我が家もそうで、フィルムからデジタルへ完全移行。前にフジのベルビアフィルムを買いだめしていたのだけど、一年以上使ってないのでデジカメを持っていなかった友人にあげたし。(持っていないと思っていたけど、ちょっと前に時代の波に乗るために買ったとか)このデジタル化のおかげでひとつ困ったことが。空のフィルムボックスが手に入らないフィルムボックスはいろんなことに使えるため、たくさん貯めてあった。以前の相方のフィルムの消費量は結構なもんだったしね。だからフィルムボックスはすぐ貯まった。だけど最近は使うことが主流で新しいのが残らない。何に使うかというと、いろんな細かいもの(針とか疑似餌用のマテリアル、ゴムとか)を種類別に入れたり、旅行の時にクリームとか薬なんか入れて持参。あとはこまごましたもの、ビーズなんかの整理にも。今日、空のフィルムボックスを探していたら残りが少なくなっていることに気づいた。これから我が家にフィルムボックスが増えることは、ないはず。どうしても欲しかったらもしかしたらカメラ屋さんへ行けばもらえるのかもしれない。でも、最近はやっぱりデジタルカメラの印刷が主だと思うから、なかなかフィルムを持ってくる人、それもボックス付となるとなかなかいないのではないだろうか。残っているフィルムボックス、我が家ではとても貴重なものとなっている、今。~~ お知らせ ~~しばらくブログの方お休みします!私は元気ですので、ご心配なく。雪が解けた頃には復活できるかと!ご心配をかけてはいけないので、一言!ではまた。
2008年04月09日
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買い物帰り、山道を走っていると目の前にジョギングをしている人を発見。雪道、今日はお天気が良くて道路はシャーベット状。こんな日によくやるよなあ、と思ってると見覚えがあるぞ!近寄ると、知り合いの人でした!相方は車を彼の前に付け先導してあげるから!と言ってスピードを緩め、駐車スペースがあるところで車を止めることに。話を聞くとちょっと離れたところに車を止め、奥さんと散歩に。雪道をあちこち歩いてかなり遠くまで行ったらしく、同じ道を引き返すのは大変。奥さんはちょっと体調が悪く足、腰に問題があるんですよね。でも、お医者さんや物理療法士は毎日散歩に行かないというしねえ。散歩しないと余計に悪くなる、ノルウェーらしい論理です。ということで、彼が車を取りに引き返している途中だったのだとか。奥さんを待たせているにもかかわらず、相方と話し始める彼。この二人、話し始めると止まらないタイプ。奥さんはイギリス人なのですが、今月末に甥っこの結婚式がイギリスであるので、スウェーデン・デンマーク経由でイギリスまで行くとのこと。途中、スウェーデンで数泊。理由は家を買うかもしれない!夫婦ともども年金をもらうようになり、前から海辺の村へ移住していたいと思っていたそうです。そしてあれこれ調べていると、スウェーデンで目をつけているあたりはノルウェーの半分ぐらいで家が買える。とはいっても、都市部ではなく小さな田舎。それでも小さな小屋風ではなく3ベッドルームのかなり大きな家。何件か候補があるらしいのですが、中には小学校として使っていた建物もあるとか。こういうの改築にお金がかかるんでしょうね、実際。それでもノルウェーよりは安い。多くの年金者がスウェーデンに住居を構えるようになっていると聞くし。彼らが移りたいと思う場所は、相方が釣りに行きたい場所と一致!まだはっきり決まってもいないのに引っ越したら遊びに行くからねと大乗り気。買え~、買え~!ってすごい勢いでプッシュ!はっきり言って彼より相方の方が積極的だったわ。彼と別れた後車の中であちこちにみんなが移ってくれたら旅行がしやすくなるから、みんなに引っ越しをすすめよう!と意見が一致しました!
2008年04月08日
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ローカル新聞を読んでいてこんな記事を発見。2時間の労働で1週間分の食費!20年前は1週間分の食費を稼ぐのに5時間働かないといけなかったが、今は2時間弱で1週間分の食費になるそうだ。この記事を書いた人は今までは物価の上昇より賃金の上昇のほうが高かった。!が、これからは物価の上昇率の方が高くなるのでは?と書いてました。彼女は具体的に数字を挙げていなかったのだけど、おそらくノルウェー人の平均月収って月250000クローナ(約50万)ぐらいと予想。そうすると、月20日働いて1日7.5時間働くとすると、1時間は約166クローナ(約3200円)となる。 とすると1週間1人当たりの食費は332クローナ(約6600円)か。が、この数字がどうも納得いかない。というのも、どう考えても物価の高いノルウェーで普通に食事を作っていると1人332クローナで1週間分賄えるとは考えにくい。というか、我が家ではありえない。我が家のエンゲル係数が高いのかしら??標準ノルウェー家庭だと、冷凍のピザなどで夕食を済ませる割合が高いから安くなるのかしらねえ。とはいえ、朝やお昼にパンを食べるとなると乗っけるものや、パン代自体もかなりのものになるはず。乳製品だって結構するしね。我が家は相方が特に大食いだからかもしれないが、パン一本なんて2日持たない。それにハムやチーズ、サラミ、サラダ、その他もろもろ。これが結構掛かるのだ。夕食用にメインになるお肉や魚なんか買って野菜をちょっと買うと一回の買い物でこの1週間分の食費以上がが出て行く。それなのに、2時間分の給料で1週間分の食費。外食が含まれているとは思えない数字なので、外食は食費にならないのか?(ノルウェーで夕食を外で食べると一回でこの数値の半分以上は出て行くと思う)アルコールは食費に入らない??(週末のワインやビールは娯楽費か??)すごく気になる!!
2008年04月07日
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日曜は長い間(7年ぐらい??)あっていなかった友人宅を訪問。彼の家までは我が家から山二つ越えた、約100kmの道のり。雪が降っていてちょっと悪天候ですが、余裕で出発。一つ目の山を越え下り坂、そして幹線道路から外れもう一つの山越えに入ります。ここは冬場は通行止めになっています。除雪する経費と通行量を考えてのことでしょう。この山に入ると、今までの雪がさらに横から殴りつけるように降ってきます。さらに視界が悪く、ほとんど真っ白。白すぎて目が痛いほどです。そしてさらに条件が悪いのは、普通は除雪をするために道の両脇に棒が立っているのですが、なぜか道の途中からこの棒がほとんどない!こういう山の中なら2m近い棒でいいのに、あっても短い1mぐらいのもの。これがないと何処までが道かわからない。いやおうなしにも慎重になります。普段は一時間ぐらいでつく道のりですが、今日は一時間半ちょっとかかりました。友人宅では久しぶりの再開に話に花が咲きます。じつは伺ったのが夕方4時。冬場通行止めの山越えの道は夜8時になると閉鎖されるのでそれまでにかえらなければなりません。が、相方があの道を帰るのは危険だと。雪はさらに厳しくなり、風も強い。下手をすると既に通行止めになっている可能性もある。ということで電話で確認。すでに閉鎖されていました。この山道が閉鎖されているとなると、残る手段は一つ!友人の家から来た道とは反対方向へ約100km!そして幹線道路に入りそこから我が家まで約200km!そう来たときは100kmですんだのですが、帰りは300km走行!こういう悪天候の時、山越えは困りますね。まあ、帰る道があっただけよかったってことでしょうか。お別れの挨拶も早々に、車を走らせます。雪はやむどころかひどくなるばかり。友人宅から幹線道路に出るまでの道は、交通量が少ないうえ日曜日というのがネックになって、除雪車が出ていなかった。相方の車は四駆なのでよかったけど、私の車で来ていたら大変なことになっていたでしょう。シャーベット状の雪が道路に積もっているし、山越えではないとはいえ、ここも山道。おまけにガソリンスタンドもなく、夕食を食べていない私たちはかなり空腹。(友人宅ではケーキとコーヒーをごちそうに)100km、2時間近くかかりましたよ。途中、相方が知り合いがいるからそこに立ち寄って何か食べさせてもらおう!とか言いはじめたけど、夜10時。電話番号もわからず、それは迷惑だよといったけど、とりあえず立ち寄り。一応温かく出迎えてはくれました、向こうも。とはいえいつもはずうずうしい相方だけどやっぱり気がひけたのか、具体的に何か食べさせてくれとは言えないらしくちょっとずつシグナルを出すのだけど、向こうは一向に気付かず。長居をしても無駄だと思ったようで、早々に退散。そしてもう一つ危惧していたこと幹線道路のほうの山越え道も、通行止めの可能性あるかもねえ??まったく情報なし!という交通情報センターの案内が。(除雪をする人とうまく連絡が取れていないらしい、この機関。何のための案内??)このまま戻って、もし山越えの道が通行止めになっていたら近くに宿泊施設もなく、車の中で夜を越さないといけない。おまけに、食べるものも飲み物も持っていないので気力ゼロ。幹線道路に出ると、この当たりでいちばん大きな町に。そこにはホテルがある。レストランはあいてないだろうが、ガソリンスタンドが24時間開いているらしい。200km夜中に走るよりこのままこの町に泊った方がいいだろう、ということで緊急宿泊決定!着のみ着のままでホテル(というか、ユースホステル)の門を叩いたのがちょうど夜11時。受付の人が一服して帰ろうかというところ、捕まえました!部屋は確保できたので、そのまま近くのガソリンスタンドへ!そこで食べ物と飲み物を買い、その場で貪り食う私たち。これで空腹が満たされました。ちゃんと愛息子君の食事も確保。ドッグフードも売ってて、よかったわ~!食事をしてユースホステルの部屋に入ると、疲れからそのままベッドの上に!ベッド自体は狭いのだけど、部屋は広め。愛息子君も一日車に乗っていて疲れたのか、私のベッドに上がってきて一緒に眠る。ここ犬もつれて部屋に入れます。料金が北欧価格だからそれぐらいはサービスしてよね!って感じです。朝、朝食が付いているのでそれを食べ、早々に出発。とはいえ夜11時に夕食を食べたのであまり空腹感はなく、北欧風の朝食なのにたくさん食べれなかったのが心残り。この町は標高が低いので雪というよりも雨。車をどんどん山なかへ向かて走らせると、雨が次第に雪に変わっていきます。前日は雪のなかった道も、しっかり雪が踏み固まった状態。我が家に帰ると30cm以上の新雪が積もっていました。山越えをするときはしっかり天気予報をチェックしていかないといけませんね。久しぶりの友人宅訪問。散々な一日になりました。
2008年04月06日
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今日は相方の友人の誕生日。祝!83歳電話をしたのだけど、自宅におらずおそらく友人たちと外で食事をしているものと思われます。彼は83歳の今も、現役!ノルウェー人には珍しく、年金生活を送るのが嫌いとか。自分が仕事したい時に仕事して、休みたいときには休めるという何とも高待遇。社長さんが、どうしても彼を離したくないとか(←よく目で見すぎ??)とはいえ、相方と一緒に山の中に釣りに行ったり、ほかの友達と狩りや釣りに行ったり。自分の好きなことをするのが彼の元気の秘訣のようだ。来週からまた、ワイルドピッグのハンティングにスウェーデンまで出かけるとか。いつもでも元気でいてもらいたいものですな。周りを見ると、元気なお年寄りって多いんですよね。その人たちの秘訣はよく動く!ことなのかしら。みんな足腰しっかりしてるしね。それから気が若いことかしら、趣味があるっていうのは大事だし。あと、ユーモアのセンスがあること??前にラジオに出ていた80歳の女性。声も元気だし、話していることも面白い。詳しくは思い出せないのだけど、その中でボーイフレンドのことについて聞かれたときボーイフレンドは同じぐらいがいいわよ。私は80だから、40歳の男性が二人いるわねとか言ってるの。こういう人って年齢を問わず好かれるだろうなあって思ったわ。知り合いでいちばん年が上なのは、97歳の男性。腕相撲の力もまだ強く、考えることもまだまだ若い!お茶目なんですよね、彼。いたずら好きで、女性好き!(←これポイントかも!)100歳なんて標準内。彼らに比べたら、私の方が年寄りみたいなのよね。元気もらうわ~、でもそれが長続きしないのが問題なのよね。
2008年04月05日
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先週のことなのだけど、今年初の山スキーへ出かけました。目的地はホテルカリフォルニア!ええええ~、いったいどこ、どこ、どこにあるの??と不思議に思ったりして。実は、ノルウェーにもホテルカリフォルニアがあるのです!それはこんな感じすごいでしょ、これにホテルなどと名付けるあたり。(どう見ても小屋だよ、これは!)これを建てた人はイーグルスファンに間違いナシ!家の村にもホテルカリフォルニアを作るぞとか思ったのかもね。で、ホテルカリフォルニアの内部。やたら高いテーブルと6人も座ればいっぱいになるベンチ。デイツアーに来た人たちがここでお昼を食べたり、一休みしたりできるようになっています。風が強い日でもこの中なら風をよけられるしね。入口の前にはちゃんとスコップがぶら下がってて、入口が雪で埋もれててもこれで除雪をすれば、だれでも中へ入れます。では、イ~グルス風に!Welcome to the Hotel California Such a lovely place Such a lovely face ホテルカリフォルニアの前にて。愛息子君、少々お疲れの模様。
2008年04月04日
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ここ2日ほど、よいお天気のノルウェーです。道路の雪も解け、車を運転するのにも日中は多量の水たまりを避けるように運転。朝晩はおそらく凍ってるから、帰って危ないのだろうけど、そこそこ快適。とはいえ、主要道路に出るまでは、雪がシャーベット状でのろのろ運転してるとここで車が止まりそうで怖い。勢い付けて運転しております。先週、グレーな空の中、スキーへ行った相方。視界が悪く、トラック上にあった大き目の穴に気付かづドテ!と、勢いよく転んだそうですん、それも前のめりに。小さな頃から山スキーに慣れ親しんでいる、相方。転んだなんて聞いたことないので、多少びっくり。本人、胸が痛いと言って帰ってきたのですが、折れてる風ではないのでお医者に行かず。どうせお医者に行っても鎮痛剤をもらうだけだからってね。確かに!その後、二晩ほど痛みで寝付けないと市販の鎮痛剤を飲んでおとなしくしてました。調子も良くなったので、今日はお天気もいいので愛息子君とスキーへ。がやはり完全に治っていなかったらしく、また痛くなったと言って帰ってきました。やっぱり10日ほどはゆっくりしておくべきだったか?ただ、イースターからこっちお天気が悪くてなかなかスキーへ行けなかったので、この天気は見逃せなかったようです。とりあえず今日も鎮痛剤を飲んでお休みです。今日スキーへ行って80歳の男性と出会ったとか。80歳の誕生日に新しいスキー板を購入した彼。ノルウェーの老人、まだまだ現役、元気です!その彼が言うには、塗る鎮痛剤があるとか。それとダブル服用をするといいらしい。そんなものがあるのを知らなかった私たち。早速明日薬局で聞いてきましょ。
2008年04月03日
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今日改めて気づきましたわ。私ってやっぱり ダメ主婦だわあ~!!相方のシャツのボタンが取れていたのだけど、3日ほどそのままにしてました。取り急ぎ着るもんじゃないしね。が、今夜そのシャツを着て出かけたいから、ボタンをつけてくれないかなあと頼まれ、快く了解!そして、裁縫箱を開けるとが、が、が、が~~~~~ん!白い色の糸しかないのです!ちなみにそのシャツは緑色裁縫箱なぞめったに開けぬ、我が家。ボタンはたくさん詰まっているのですが、肝心の糸がない!白でもいいかなあ~とか思ったのですが、ほかのとバランスが今一つ。ほかのボタンはシャツと同じような緑色でとめられている。場所もちょうどお腹のあたりで、白だと目立つかしら??普通は皆さん何種類くらいの色をそろえてらっしゃるのかしら??我が家はボタンの付いているような服を着ないので、ボタン付けの確率も低いんですよ。たまにズボンのボタンが外れるぐらい。あとは被れるものが基本だからね。何色の糸持ってるとか考えたこともなかったです。とりあえずあちこち探して、ホテルのアメニティーセットで持ち帰った裁縫セットを発見。その中にベージュの糸があったので、それで縫いつけることに。真っ白よりはいいでしょう。おまけに久しぶりだったので、なにやら縫いあとがひっちゃかめっちゃかになってました。もともとついていたボタンの後ろを見比べると、不器用なのが一目瞭然です。ボタン縫いの後はともかく、一応一そろいの色を裁縫箱にそろえておかないとなあと実感。白はあるから、黒と茶色は必要かしらねえ???そうそう、緑も!
2008年04月02日
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世の中って狭いなあ、と考えていてふと思い出した!私たちがノルウェーを出発し5か月の旅を始めたのは、2007年10月13日だった。オスロ市内で前泊をして、ゆっくりと空港に向かう。空港でチェックインを済ませ、セキュリティーを通り、免税店をチェック。それでもまだ時間があるので、カフェでコーヒーとケーキでも食べようということになった。が、私はまだ免税店をみたいので相方1人で座らせ、荷物の番をしてもらうことに。そして免税店へ向かう途中、ほかの店をのぞいていたり。すると目の前に知ってる顔が!主治医!私の主治医と奥さん(物理療法士で水中エクササイズの時のトレーナー)が歩いているではないか。奥さんのほうが私に気付き、声をかけてきた。なんでもこれからタイとベトナムに三週間、旅行に行くとか。奥さんのほうはわかるが、主治医ははっきり言ってタイとかベトナムに興味のありそうなタイプじゃないので少し驚き。きっと奥さんに押されたんだろうな。まあ、物価が安いので旅行するには最適だろうけど。彼らとちょっと立ち話をし、出発時間が迫っている彼らと別れる。免税店で買い物をし、カフェに戻ると相方が誰かと話をしている。で、近づいていくと郵便配達の女性!私たちの家に郵便を配達してくれている女性が、友人と座っていたのだ。なんでもこれからトルコに2週間旅行に行くとか。ちょうど3日ぐらい前に会った時にそんな話はしてなかったけどねえ??この偶然も面白く、まだ時間のあった私たちはここでちょっとおしゃべり。彼女いわく、オスロに車で乗った列車の中で私たちの共通の友人にあったとか。彼女は翌日にスロバキアに旅行に行くとか。もし私たちが前泊せずに、同じ列車に乗っていたとしたら彼女にも会っていたことになるのか!10月、案外人は動いているんだなあと実感したんだよね、この時。11月のニュージーランドはこんな感じで、一面黄色!
2008年04月01日
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