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大阪に続き、先週の東京の引き寄せのセミナーも終わり、ほっとしている毎日です。またセミナーについて、感想があれば寄せてください、と終了前にお伝えしたところ何名かの方からその終了後すぐにご報告をいただきました。ありがとうございます。セッションで閉塞感がなくなった、何か状況は変わらないのに人が怖くなくなっているなどの感想をいただいた方もいて、うれしく思いました。さて、セミナーについて、質問を一点いただいておりますのでそれについてお伝えしたく思います。感覚と感情の違いについて引寄せの法則でとても混乱が生じているのは、感覚と感情だと思います。感情を手放すというときに、「感情を手放したら引き寄せられない」としがみつくことがあって、これが、執着と呼ばれるものですねたとえば彼が好きだ、両想いになりたい、として、相手が自分を好きではなくても、いやだ、絶対に両想いになりたい、という感情を手放さないのが、嫌われることがありますよねこれが執着です。本来の感覚は、行くべき道を知っていますがそしてそれを知っているのが不思議と感覚です。しかしそれを信頼ができないときには、思想と経験からくる思い込みが感情をわかせてしまうのです。たとえば好きな人を逃したら、私は一人ぼっちだと言ったような何かその人の中に潜んでいるものがあるから、なのですね。感情は実は上記のように言語を巻き込んでしまっていて、またその人の生い立ちからくる記憶と、思い込みも繁栄をします。たとえば、人から笑われている恥ずかしい気持ちと、「人が私を笑っている」という思い込みとがくっついているとその人は人が笑うたびに、「自分のことを笑っている」と思い、ますます恥ずかしく、ひきこもりたい「感情」になります。これなどは、その人が湧く傾向がある感情と、思い込み、絶対に人は私を笑っているに違いない、と言う思い込みと、それが記憶の中で何年もできあがっていますから、記憶との作用で強化をされていったものです。しかし本当にあった小さな感覚は、「あれ、何かこの人たちの中にいなくていいや、ちょっと視線をそらせてみよう」みたいな小さなメッセージではあったのです。感覚、というのは、実はこの言葉と思い込みを取り除いたもので、これを、ACR(こちらのセラピー)では、原始感覚、primitive emotionと呼んでいます。その感覚は、体の感覚にあるもので、ただの居心地が悪いとか、自分が自分でいられなくなっている、緊張をしている、余計な心配をしている、と言ったことを教えてくれるセンサーですしかし、いやな思い出や思い込み、感情の癖と相まって大きな問題になってしまったり、同じ現象を引き起こしたりさせています。これら、思い込みとそれに伴う感情と、そこから起こしている行動と現実が起きてしまうことなどを含めて、通常は潜在意識と呼ばれているように思います。引寄せは、この思い込みと余計な感情(私はダメなんだ、とかその人の力と魅力を損なっているような思い込み)を変えていくかあるいはプラスの物を余計に感じるか、ということをしている方法ではあるのですが、プラスの思い込みを強く強化をさせ過ぎてしまうと何かバランスが取れずに成功をしない方々もいます。たとえば、自分はこの方法ではなく、もっとこういう地味な方法を使いたいとして、つまりは行動では大きな行動ができずにいます。しかしポジティブに変えれば大きな行動ができるはずなどと無理をしている場合などです。するとどこかでそ地味にしていくことで何か大きなことが起きる未来を本質は知っているのに、それを拒絶して、もっと頑張らないとならない、常識ではこうだからとされている方々の中には、もっと感覚を使わないと成功をしない方もおられたりもします。つまりポジティブにしないとならないと考えすぎて実際に自分がどうしてこういう行動をするのかというメッセージに気づけなくなっていて手に入らないのです。あるいは、人との関係で、考え込みすぎて余計なことをしていて実際には関係を良くすることをしていないこともあります。余計な感情にとらわれない、というのは主に瞑想などが有効ですがその感情がないものにしてしまう、と言う方法だとやはり弊害が大きいです。たとえば怒りを否定していると怒る場面にばかり行きあたって怒っていることを知る結果になったり、うつっぽくなったりやる気がなくなったりします。また、瞑想などの方法は、実は整理をしなければならない感情を知らないままにほかのところの整理をしていることもあります。そのようなことから、感覚につながっていくのが一番本質の声を聞けるのですが通常はこの、感覚は繊細でその感覚を感じると同時に思い込みと癖の感情が大きく上がってしまうために、わかりにくくはなっています。たとえばこんな方がおられました。その方は、仕事でなかなか成功をしなかったのですがあるセッションをもとに、感情はほかの人々が協力をしないと怒っていましたが実はただ単純に、自分がサクサクといろいろしていきたいと気が付いた方ですね、その方に至ってはアトピーが収まったというおまけまでつきました。もちろんそのセラピーとアトピーの相関関係については研究が必要なものの結構こういう現象も起きることもあります。恋愛や関係性でも、多くの問題が、感情が上がってしまってから回答を考えるために本来の繊細な声が聞けなくなっていることは多くあります。今回の東京の引き寄せでは、自分の信頼できる感覚ってなんだろう、というところにすこしフォーカスをして行ったものではありました。http://www.acoreading.com
2015.11.30
よその子を叱れないときには、どうしたらよいでしょうか?そのまえに、よそのお子さんに注意ができないと言っても、お母様にも、いろいろな状態があるとは思います。たとえば、よその子を叱れないうえに、自分の子どもに、あなたがおさえなさい、とか、自分の子どもに無理をさせることで問題を解決をしようとされるのであれば、自分が犠牲になることで、問題を起こさないという姿勢を取りすぎています。そのように教えられたお子さんは、そのお母様と同じように何が正しいかどうかではなく、常に怖がって我慢をするお子さんにはなってはいきます。かといってすぐにそんな姿勢は変えられないですよね。できれば親が入らないか、子どもに任せるとか、そうして強い子供に育つようにすることもできます。あるいは、親が入るとしたら双方に注意をするなど工夫をしてもよいとは思います。またお子さんが「自分がすべて悪いんだ」という姿勢になってほしくなければ正直に伝える方法があります。「あなたも悪くないと思うんだけど、言ってあげられないでごめんね」と言える母さんであればそのお子さんは、「自分が悪いから、自分が我慢をしないとならないから」「自分はいつも下にいないとならない子だから」とは思わずに状況を正しく判断をする力が身につくこともあります。自分の問題だけでは整理をできなかった姿勢でもお子さんのためと思うからこそ、変えられるところもあるでしょう。子どもというものは、勇気を与えてくれるものです。大丈夫です。あなたは素敵なお母さんなのだからーーーーーーーーーーーーー子どものころに学んでしまった姿勢、あるいは母親として自分が取っている姿勢があるために性格が形成をされることもあります。その点を見直して改善をしていきます。http://www.acoreading.com
2015.11.25
誰かを傷つけてしまってがっかり、そんなことがあるかもしれません。でもそういうときって、あなたが無意識には怒っている(納得がいかないことがある)ときかもしれません。そしてその怒り(違和感としてかんじるときもあります)は、その問題が始まるずっと前に起きているのです。それは相手に対する怒り(違和感)ではなくて、相手に対して、「私はこういうふうにするね、ごめんね」と言えなかったり、「ちょっと、それは別にやってみたいな、自分でやってみたいの」ということを表現をしていなかったり、「傷つけちゃうかもしれないけれど、こうなんだ、わたし」と言えなかったことを、自分に(気が付かないうちに)怒っていることもよくあります。あるいは、「わたしはまだ、あなたのこの問題を聞いていると辛くなるのまだ心の準備ができていないし、わたしは手伝えないよ、ごめんね」だったのかもしれません。そんな助けられないのに、無理をしていることは、親子ではもよく見受けることもあります。気が付かない怒りは、体を動かさなくしたり、なんとなく重たくなったりさせてくれて、今の状態を改善しようと教えてくれます。自分が自分に嘘をついたとき、どこかでその関係は息苦しくなることがでてくるものです。そして無意識に、どこかで離れないとならなくなってしまうために不快な思いをお互いにすることもあるのです。自分に正直って難しいなあ、誰もがそう考えるかもしれません。でも相手を怖がらずに、大丈夫、正直に言って相手も正直に言ってそこから共通のものを見出そうね、とするときに扉は開かれるものです。そしてあなたがそこからなにかを学ぶならば二人の人間はともに良い場所に行くことだってできるのですから。ーーーーーーーーーーーーーーーーー無意識にしている自分のプログラムを整理します。手にしたい現実を手に入れられるようにー。http://www.acoreading.com
2015.11.25
今回は、辛いことがある方々へその乗り越え方と特に二股にかけられて相手を恨んでいる方へのメッセージです。二股にかけられて相手の女性を恨んだって始まらない二股にかけられるのは、時として、ご自身の深い心の中に、自分が大事にされていない、とか、自分は人と比べられている、とか自分を選んでくれないのが悔しいとかそこら辺の心境がひそんでいたためもあるかもしれません。通常、自分の中にないものは引き寄せにくくまた、通常、自分の中にないものは、たまたまそういう現象があっても、絡まる時間が少なくて済みます。すなわち、心理的に、こだわらずに前に行けるから違うあたらなよい現象を引き寄せやすいのです。皆さんは出来事があるからこうなっていて、こう感じるのは当然だと思います。もちろん、たとえば、親しいかたがなくなれば悲しいし、あるものがなくなれば追うし、そういう心境は誰でもあります。でも想像をしてみてください。あなたがクレヨンしんちゃんの話を生み出している作家さんだとして、くれよんしんちゃんのお母様がなくなったとして、彼と、まさお君では、嘆き方も、嘆く時間もそれから立ち直り方も、立ち直るのに必要な出来事も違うあらすじを皆さんは考えるのではありませんか?ちょっと真剣にお話を考えてみてください。すなわち、人はどこかで知っているのです。その「出来事」があるから皆同じように感じるのではなく、その「本人」の個性もとても大きくその感じ取り方に関連があることを。その心境は、人は変えたくない、と一時的にこだわります。たとえば、だれかを恨んでいるときに、どうしても恨みたい心境があるのです。たとえば、どうしても乗り越えられない悲しみや苦しさがあるときにその感情はその人にとっては大事な気持ちなのです。(恨んだり怒ったりしているから何をしてもいいという事ではなくて、恨んでいる気持ちがあることをその人は否定をされたくない大事な気持ちだという意味です)それはそれでかまいません。でも本当に、本当に自分が幸せになりたい、そのために必要なことが何かを教えてほしいと願い求める気持ちが少しでもあり、たとえどんなに辛くても、今はその気持ちが変わらなくても、自分を大事にしたい、そのために本当に正しい道をいつか知りたい、と願うときに、必ず人は何らかの学べる方法、心境がかわる出来事、癒される人に出会うことができるのです。10年前のあなたはどんなだったでしょう?その時にもしあなたが、「これをできるようになりたいな」と願っていたとしたならば、それはできるようになっているはずです。たとえどんなに不可能に思えたことでも。でもその時にもしあなたが、「これができるようになりたいけれど皆が邪魔をする、これもこういう理由でできない、あーあほかの人はいいよね」と羨んでいた、としたら、今もあなたにはできていないはずなのです。これは不思議なんですが、本当なんですね。10年後のあなたが変わるためには、どんな気持ちをいま解消をできなくてもかまいません。苦しくたっていいじゃないですか、でも、あなたが行きたい行先を望んでいることはとてもとても大切なことなのです。様々な感情は、あなたの行先を教えてくれています。そしてその行先をご自身が知った時にその感情が癒されていきます。その時はとてもすばらしい瞬間でもあります。http://www.acoreading.com
2015.11.17
ちょっとショックかもしれないんだけれど、専業主婦になりたい、と非常に暗く望んでいる(つまり思いつめている)方々の潜在意識は違う物を望んでいます。明るくそうなろう、と思うのではなくて、思いつめているという場合ですが。これは、皆さんに起きていることではなく、ほんの一部の方に起きていることだからあまり「じゃあ私もそうだってこと?」とは考えないでください。何かの言葉を聞くたびに「じゃあ、私が悪いってこと?」という「全部自分に向けて言われている」という物事の聞き取り方は、やや、偏っています。すべての事柄を、「そういうところもあるんだ」「で、私はどう当てはまり当てはまらずあるいは全然違う生き方を選ぶか」と言う受け止め方を学ぶことも、広い意味で世界を変えることになります。つまり、人と人との葛藤を癒しほかの人が違う立場でも、理解しあえるきっかけとなることなのです。特にご両親が、何かを言うたびに、そんなことないわたしが悪いんじゃない、と言っていたとしたら、ご自身もそういう聞き方をしているかもしれませんから楽にはーそんなこともあるの、へーないかもしれないしぃみたいに読む訓練は大切です。あるいはえ、わたしとは違うしぃ、みたいにぜんぜん怒りやむかっとすることなく楽に自分を守るかですね。すると人との関係がとても深くなっていきますからね。さて、専業主婦になりたいとそれを思いつめている方々は何か、どうも、自分は損をしている、と言う思い込みがあるような方が多いんです。もちろん、専業主婦大好き、のんびり大好き、というのであればそれはそれでよい夢じゃありませんか!叶えるお手伝いはします。というよりも、自然と叶っていると思います。でも、専業主婦になれない、ずるい、と思うのであれば潜在意識は専業主婦になりたいのではなくて、「わたしは大事にされていないと思い込んでいて、自分は大切にされないしまわりばかりが得をしている」という怒りの解消をしてください、もういい加減辛いんです、わたし自身が。だからわかってくれるまでわたしは訴え続けます」という部分があります。そんな深いメッセージが潜在意識からメッセージであがったりするのも、興味深いところです。わたしは私で大丈夫、こんなにちゃんと生きてこられたじゃないこれからも大丈夫、そして、のんびり、ゆっくり休める状況が好きわたしは仕事でも私を大事にして、休めるときには休むし誰かがこれをしてくれない、あれをしてくれない、と思うときに大丈夫、私にもできるよ、ちょっとやってみようよ、と声をかけてあげようというような、何か癒しが必要には思います。そしてそれができたとき不思議とその人の傍らに誰かはいるものです。潜在意識は、私は感じ取れないと思っていてだから、親のせいで、このせいで、こうだああだ、というのは顕在意識に限りなく近いと思っています。そのため、それがわかったところで、というかもう本人もそれをわかっているのに、解消をできない問題もあるでしょう。でもちゃんと、潜在意識は感じ取れないけれど人を動かすもの、と知っていれば行動から観察をすることができます。行動が、専業主婦がよい、と言いつつも、なんだか幸せになれそうな人だと関心がなかったり、ダサいと怒りがわいたり、なんだか怖いから人に会いにいかないとか、言っている事とやっていることが違うのであれば、あるいは、ほかの人をうらやむことにエネルギーを注ぐ方にたのしいことよりも自分がいっているのであれば、そちらを求めているんだ、と認めることがその感情を知ることが、感じることが、大きな扉を開くことだってあるのです。たとえばこんなケースがあります。羨んで悲しんでいた人が本当に幸せな専業主婦になったら、なんと何か月か経つと全然幸せでいられない、気持ちが暇すぎて耐えられない、だから問題を起こしていく、ということも。こういった心理の在り方は、家族心理学などのように、家族全員にかかわっていく心理学では扱うこともあります。でもーわたしはわたしを守れるよ、大丈夫大丈夫、本当に大丈夫、ああ、温かな気持ちがする人のことばかり気にせずに、落ち着いていていい、仕事場でもどこでも。暇をたくさん作ってたくさん日の光を浴びよう。それを楽しんでみよう。頼みたいことは頼んでみよう、そして其れ以上に楽しいことが自分でたくさんできることもしていってみよう。それができたら、あなたにも奇跡は起きるのではありませんか?専業主婦になりたかった人がなってみるとすごく幸せ人なる人ととても辛い人に別れるのは、辛くなってしまう方々は、暇な時間があると、かえって一人ぼっちを感じてしまうようなそんなところもあるようです。何か専業主婦になれないと悩む方って甘えたかったけれど、甘えられなくて、という悲しみが現れているのと、甘える方法を間違って脳が記憶をしていることが多いようには思いました。本当のその人の甘え方は、とても豊かでとても人を引き寄せます。それは、日の光を浴びながら側にいる人々に、「あ、花が咲いてる、みてみて!!きらきらしてる!」と素直にそのまんま感じたことを言えて満たされている幼児の心境とも似ているのです。そこには、言って断られたらどうしようという心境はなく、あるのは、自分自身に対する信頼でもあるでしょう。潜在意識を変えていきます。http://www.acoreading.com
2015.11.16
セッションとコンサルティングをしていて、非常にビジネスセンスがおありの方々も来られます。中には、何十億と言う売り上げが先月あったとか。それで仕事の成功のためには、どんな仕事でもそうなのですが、「自分がどこに焦点を結んでいるか」を知ることがとても大切です。ご本を書いておられる方々もセッションをうけている方々の中にはおられるので売れているとき、売れていない時、それぞれに、「自分が誰に向けて書いているか」「それは、本当に自分が望んでいる接していたい人々か」という二点がきちんとしていると、必ず売れます。批難をされるのが怖い、というのは、これは、自分が本当に望んでいる接したい人々ではありませんし、「こういう人々に売れるといいなあ」ということを感じていても実際には、「その人たちは一緒にいてわくわくはしない人」であるとなかなかよい方向にはいかないようです。友人でアメリカの大学で教鞭をとっておられるのご友人がいて、彼のご家族がおうちに泊まりにいらしたことがあります。彼はアメリカの経済学の本を日本語に翻訳して、とても売れたのですが、その時には、一般人に向けて、経済の本を優しく書かれたそうです。しかし、一般人ではない、経済学者には、「この言葉は専門用語ではない」と非難をされたそう。でもそんなのは、いいじゃありませんか。彼の著書が爆発的に売れたのは、焦点を同じ土壌の経済学者に向けてではなく経済が分からない人々に向けて書いた点だと思います。誰に向けて何を売るか、書くか、ということは、その作品が人々に受け入れられるかどうかと大きくかかわります。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー潜在意識と自分の意識とのずれを正していきます。たとえば自分が無意識に「こういう人々に非難をされないようにこう書きたい」と思っていたり無意識に「こういう人々と接したい」と思っていても実は自分はそこでは居心地が悪いなどがあれば、よい作品を生み出すことはしにくいものです。http://www.acoreading.com
2015.11.15
イメージングをして良い気持ちを感じるということを大事にしている意見も聞けば、こだわらずに良いものがやってくるから 欲しいという気持ちを手放してという意見を聞く方もおられる、と思います。事実、期待をしすぎて良いイメージを持ちすぎているとだめだったときに、相手への恨みになったり(たとえば遊園地に行けると思っていたのに行けずに気持ちがぐちゃぐちゃになるとか)上手くいかない時に公男地を回復をできずに気持ちのアップダウンが激しくなったりすることもあるでしょう。通常、イメージをして良い気持ちがしてそれがすぐに叶わなくてもぜんぜん気にならないイメージは良い気持ちをどんどん感じていく方法の方が合っていることもあるでしょうししかし、あまりに叶えたくて負荷がかかりすぎている場合(わたしの用いているACRでは、キネシオロジーと言う方法を使い何に負担が掛かっているかを筋反射で調べます)その「言葉」は使わずにほかのことでイメージをしたりあるいはほかのことをしていったほうがずっとずっと叶うこともあります。現にクライアントさんの中には、●●はいいや、と思った途端にかなった方もいます(だからと言って無理に諦めろとは言っていません その方がそう思えたんですね自然に。)皆さんは「あることをしたらあるおことが起きる」と思いすぎていてたとえば諦めたら、全部だめになると思っているとか。でも手放さないとダメと思っているとか。思っていることもおありなのではないでしょうか。でもそれらはこころの答えに聞かないとわからない答えです。諦めたらとてもがっかりして落ち込むのであればそれは諦めるの言葉の裏側に、「だからわたしは得られないだから私なんてダメだし」という何かが思い込みとしてくっついているのです。だったら諦めるという言葉はその人にとって合っていませんがそこまでこだわらないで大丈夫だよ、ゆっくりいこうよ、みたいな言葉がけのほうがよほど良い結果を生むこともあるでしょう。しかし、「あーあ、もういいや、なんでこんなこと、こだわっていたんだろう諦めちゃえ」というのがとてもとても気分が良いのであればその諦めは「考え方を変えて大丈夫だ」と言う信頼に基づくものですから必ず良い結果を引き出します。つまり言いたいことはイメージングをしてその場はいい気分がするけれど何かそれにこだわっていないと強迫観念があるのであればちょっと、問題。それを思い続けてこだわっていないといられない心境を改善するために一回それを離れた方が良いんじゃないの、ということもある、ということです。それと、たとえば諦める一つにしても、手放す一つにしてもその人の状態などによって、違う言葉がけややり方は探してねということですね。------------------------------------先日の大阪 引き寄せのセミナーの感想を何名の方々から、いただきました。ご紹介する方は、セミナー後、ご希望があってセッションも受けられています。それで誤解がないように注釈を入れておくと、怒っている感情や、わたしは悪くない、と思っている感情に気づく、というのは、怒りを爆発させたり、わたしは悪い、ということをみとめる、ということではまったくまったくありません。深いレベルで感情を受け入れるととてもすっきりとするのですがその深いレベルでの感情は日常感じ取ることができません。頭で考えていることになってしまっているからです。怒っている感情に気づいていくのは、「相手がこうしているああしていると思っている」けれどなんだ、実は、わたしの中に、こんな感情が流れているんじゃないの、という流れを体感して分かる経験です。わたしは悪くないという感情に気づいたときには、「わたしが悪い」のを認める意味ではさらさらなくて、わたしは悪くない、と逃げたい感情があって怖がっているだけで事実悪いとか悪くないとかそこにこだわらなくて良い、ということにこころが納得をすることなのですね。以下感想になります。ご本人の許可はもちろんいただいています。頂いていないものについては、一切載せません。セッション後、自分の中で本当にいろいろな変化がありそれがようやく落ち着いてきたかなと思い、嬉しいのでご報告させてください。セッションでは今好きな彼の前で煙草を吸おうとすると手が震えてしまうということをお伝えし、そのあたりから見ていただきました。そして出てきたのが、自分の本当の気持ちを認めてはいけないという思いでした。「(誘いに)行きたくない」とか「私は悪くない」とか「(あの人のことが)嫌い」とか、そういった気持ちを持っても良いということを、本当に本当に知りませんでした。そんな気持ちは絶対に持ってはダメだと信じていたので、セッション中に、持ってもいいということを知った時、思わず手を打ってしまいましたが、それくらい衝撃でした。そして、彼に対しても怒っていてそれを認めてなくてそれが手の震えにつながっているということをキャシーさんに教えていただき、考えてはみたものの何に怒っているのかはわからなかったのですがセッションの数日後、夢うつつの時に、なぜかふと彼に対して怒っている感情が出てきました。何に怒っているのかはわかりませんでしたが「これだな」と自分でわかりました。その感情はすごく微細なものでした。そして同時に、怒っていることを認めたら好きでいられない!と絶望してしまっている自分にも気付きました…が、すぐにそれとこれとは別で、好きでも怒ってもいいし怒ったからといって好きじゃないということじゃないんだということがわかり、これも私にとって大きな気付きでした。その次の日には、彼と接していて、すごく緊張してしまい「どう思われただろう?」と気になってそこからいろいろ考え落ち込んでしまうことがあったのですが、そこで、キャシーさんがセッション中にも教えてくださったしブログなどでも仰っている「何をしようとすすむ時はすすむ」ということが腑に落ちました。ずっと、「こんな私だからダメで私がこうなれば彼は好きになってくれるのに、出来ない自分がダメで…」と思ってきましたが、そうじゃなかったことがわかりました。またその数日後には、夢の中でですが私の中で彼をすごく上に置いていたのが「そんなに上じゃないや」ということに気付いたら、彼が同じところまで降りてきてなんだか安心する気持ちを感じた、ということがありました。上に書いたのは、私の中での変化ですが現実での変化としては、まず、セッション後すぐに(ある出来事があって 中略)彼と、普通に話せるようになりました。変に緊張しなくなりました。その変な違和感が辛かったので、本当に良かったです。昨日も彼を含めた数人での飲み会でしたが、彼の恋バナを変に緊張せず、普通に「そうなんだー」と笑って聞けるそんな自分になれたことが、何より嬉しいです。出来る限り短く書こうと思ったのですがやっぱり長くなってしまい、すみません。まだあれから2週間しか経っていないということが信じられないくらいの、自分の中での変化です。上では彼とのことを中心に書きましたが、また、仕事でも、今までなら立ち止まり考え込んでいたところがすっと流れるように動くことが出来るようになってきています。17日の引き寄せセミナーでは引き寄せたいテーマを「もっとラクにいられる自分」にしましたが次の日のキャシーさんのセッションで、それがいきなり叶えられ、そして日々、「ラクさ」が深まっていっているのを感じています。他の引き寄せについては、今の私は何かが欲しいというよりもとにかく自分らしく「ラクに」いたいな、としか思いつかなくって自分で自分に制限を設けているからかな?と考えたりもしますが…とりあえずは、自分の日々の感情・状態に敏感でありつつ考えに入り込まないようにしつつ、ありたい自分を感じていこうと自分なりにキャシーさんに教えていただいたこと、生かしていきたいです。セミナーも、セッションも、本当にありがとうございました。また大阪でのセミナー第2弾&セッションぜひお願いいたします!!東京でも引き寄せのセミナーを23日にします。同じ内容です。http://www.acoreading.com
2015.11.14
パーソノロジーと言う学問では一貫性のある個性と、そうではない個性がある、としています。一貫性があるというのは良い資質と思われるかもしれませんが、一方で柔軟性がない、考え方の幅がない、という欠点にもなります。つまり、どんな良い才能も、欠点を克服しないとそれにとらわれると欠点のままになる、ということなんですね。パーソノロジーは1960年代ごろに始まったと思うのですがわたしが習ったのは東京とアメリカで1980年代に創設者(ロバート ホワイトサイド氏)の系統から習うことになりました。その後、パーソノロジーの創設者の息子さん(ダニエル ホワイトサイド氏)の一派から習うことになります。さて、この一貫性なのですが、一貫性が比較的あると、物事が時間とともに変わっていくことや人は感情により、言っている意味がそれぞれ違うということを学ばないとならない気はします。ああいったじゃないの、同じことをしていない、ではなく相手はその一回言ったことを変化させつつ応じているかもしれないのであなたが一貫した出来事にするために、相手にどう問いかけたらいいのかを考えると良いのだと思います。また、一貫性がないかたは、意見がよく変わる方ですが柔軟であり、いろんな考え方ができる、という点では才能ですが意見を公にする前には、一回時間を置いた方が良いともいえますし参謀として一貫性のある方も身近に置くことも役に立つことでしょう。http://www.acoreading.comパーソノロジーによる相手とのすれ違いの判断をし、その方とすれ違うトラウマを癒します。(ホームページには後日載せますが、ご関心のある方はお問い合わせください)
2015.11.14
一寸下品な題ですみません。でも、皆さんの中で、「なんだか自分が思うような人には好かれない」というのがあったら、(しかも好きではない人に好かれるというのがあったら)とにかく恋愛とか結婚とか、そんなものをしないと自分がだめな気がしていて、とにかく、そうなれないとだめそうなれないと意味がない、とかになっている時期だとは思うので一緒になんかできるんだったら、その「もの」自体を楽しんでみてください。遊園地行くなら、遊園地の何が乗りたいかとか、これを食べたいとか、そういう何かを楽しめる人はあるいは自分の輪郭がはっきりしている人は(あるいはそうできる相手には)好かれることが多いのではございませんか?ご自身の魅力と資質を探しますhttp://www.acoreading.com
2015.11.14
様々なご相談に乗っているとこれは困ったことになる、とどんなに考えても起きてしまうと意外と乗り越えられるものです。何を言わんとしているか、というのはお子さんが不登校になり始めると、親御さんは焦るものです。なんとかして学校に行かせたい、このままではだめになるというように、叱ってしまう事も増えてくることでしょう。でも長い目でみるならば、「このままではだめになる」「早く何とかしないと」と焦って行動を起こしても、うまくいっていないことが多いのです。そしてまた、あわてずにその子ができることを探して行っているとなんとなく道が開けてくるケースも少なくはない、ということです。家族、というのは、一つの単位です。親御さんが「このままではだめになる」「すぐになんとかしないと、あなたはどうしてこうなの、ああなの」と言っていたとしても、親がそうやって世間体や常識で生きてきた枠組みでは生きれなくなっているのかもしれません。本当に社会から外れたらダメになるのか、そんなにその生き方の自分がダメなのか、無意識レベルではお子さんはそのように社会や親に問いかけをしているようなところさえ見受けられるのです。さて、お子さんのことですが、まず、焦らないこと、きっとどうにかなる、という考え方が必要であること、ここはまずお伝えしたいと思います。きっとどうにかなる、と思って接していると、進学する学校を上手に探せたり、その子の生きる道を必ず探せます。しかし、どうするんだ、このままではだめになると考えていると、全部のことがうまくいっていないと思いすぎて家庭の中でのお互いにもてるべきしささえ失ってしまいます。どうしたらいいんだ、困る、という気持ちばかりが先立ってしまってその子が明るい未来を思い描けなくもなるでしょう、かといって、見たくないからしらない、とその子どもをまったく無視をしてしまうのも、違うとは思います。親は自分の痛みを胸に手を当てて、大丈夫、きっと大丈夫だからねとまず自分を落ち着けて対処をしてみてください。できる小さなことから、そして完璧を求めないことです。どうしようとばかり考えず、できた小さなことを大事にします。そして次に何をしてみるか、有効ではなくても気にせずに次に有効な手段を考えます。ここらへんについては、認知行動療法を学んでいるスクールカウンセラーの方も助けてくださると思います。有効なことは続け、有効ではないことは、思い切ってやめてみます。無理強いをすることを考えたり、こんなのではこんなに困ると家庭を暗くしてしまうのではなく、きっと道はある、そして、多少寄り道をしても大丈夫だ大丈夫だった人々に話を聞いてみよう、という考え方をされることは、とても重要です。------------------------未来を予測して不安になることは、物事を大げさに見せすぎてしまいます。そして回答を隠してしまいます。お子さんの状態がよくないと思われるときにはご自身の感情のパターンを整理することも非常に有効です。こんなことになる、とパニックのようになるときには、ご自身の記憶の中で、社会とはこんなものでそれから外れたらこんなに怖いことが起きる、という信じ込みと恐怖心が自分を操りすぎているのです。そういった恐怖心を軽減をすることで乗り越えやすくなります。http://www.acoreading,com
2015.11.05
30代になってからモテる女性たちがいます。40代になってからもお付き合いをする女性たちもいます。恋愛は、実は、失敗ということはなくて、学んでいるのです。だから学んでいったら、恋愛も上手には自然となっています。しかしそれが学びとなってよりよい恋愛になるためにはいくつか条件があります。一つは、過去にしがみつかないこと。過去にしがみついていると、学ぶことができません。というのは、だめだった恋愛はただの、失敗としてしか頭に残らないからです。後悔ばかりを感じてしまいます。それであれば、自分にとって有益な学びがえられません。だからどんなに悲しい恋愛でも、「あってよかったし、学べてよかった」と思うことは大切です。さらに、そう思える人たちを観察してみてください意外に運がよくはないですか?そこには、恋愛って悲しいこともあってもいいんだよねという開き直りが大事です。それさえ受け入れていたら男性とのお付き合いが上手になって行くこともあるでしょう。そしてそういう感じ取り方ができていたら、「この人もこんなことをするのでは?」という無用な恐れから人を疑いすぎたり、あるいは無理に信じて変なことになったりという下手な恋愛の始め方も避けることができます。運はますますよくできるのですから。
2015.11.04
運をよくしたかったら、人と比べないことは大事なことです。人と比べて、得をした損をしたと言っているのって、そのように言っているとそのような現実に自分が創り出してしまいます。そのように現実も見えてしまうのですが、実はもっともっと大きな目で見たら、あまり変わらないんです。たとえば美人の子がそこでちやほやされていて悔しいとしますね。でもそれでイライラしたり、気分を下げても損をするのは自分一人です。だからなに?その時にちやほやされなくても、もっと素敵な彼氏ができることもあるし、実際あったし、もっと素敵な人と結婚をする人もいるし、お金が手に入ることも、幸福は山ほどあるのに、その場で比べてみじめな気持ちを感じるとあら不思議!その時間に心がとどまるのです。いいじゃない?その場で少しちやほやされないことがあったとしても。そんなちみちみしたことで悩まないことです。それでもあなたが、ちゃんと認められる場所は必ずあるのです。いじける癖があったら、比べる癖があったら、心をそこに深入りさせないことで運を変えることは、いくらでもできるのですから。● 潜在意識は人と比べる癖があったり、なかなか自分が上向きにならないようになっています。それらを解消することで、全く違う未来に行くことができます。http://www.acoreading.comセッションの感想をさまざまなかたからいただいています。許可をいただいたので、記載をしたいと思います。今までご家族のことに対してのセッションではありませんでしたが様々な出来事で新たにご家族のことでセッションをうけられました。個人の情報を守るため、途中を省略をしています。内容が分かりにくいこともあると思いますが、彼女が新たに家族の問題でセッションをうけたことで家族に対しての感じ取り方が大きく動いた瞬間でした。知らず知らずのうちに、家族全体が問題を避けてきてコミュニケーションが取れていない、そのスタイル自体が動いていく瞬間でもあったのだと思います。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーセッションしていただいたのがまだ3日前とは思えないくらい、ずっと前のことのようです。これまでに何回かキャシーさんのセッションを受けてきましたが、今回はセッションの及んだ振り幅の広さと奥行きの深さに、翌日までずっと圧倒されていたという感じです。セッションの90分間では気づかなかったことにもいくつか、そのあと気が付きました。まず、これまで私は、家族(特に母親と)や近しい人と議論になると、どうにもその場を立ち去りたい衝動が突き上げてきて、どうしてもその場で話し合いを継続することができず、ほとんど言葉 を吐き捨てるように言い逃げしてきました。母には「お父さんもあなたも、話し合いになるとそうやって大きい声を出して拒絶して!」と言われてきて、自分でも、自分の行動が不思議でなりませんでした。ああ、それは、「自分の意見に同意してくれない=自分の存在を認めてもらえないという誤解の恐怖」だったのか・・・怖くて、堪えられずに逃げ出していたのか・・・大丈夫。意見や考え/感じ方が違うのは、自分の存在を認める/認めないとはまったく無関係。私は存在していてもいい。ちゃんと、存在を認められている。自分にも、相手からも。だから、たぶん、ああいう衝動は、少なくともだいぶ軽減されているはずですよね。< br>そして、この(存在をしていてよい)感覚は、どこかで知っていると気が付いたのです。中略その「理解し、理解される」という双方向の働きが、自分一人の中で感じられたのです。自分に自分を理解してもらって、自分で自分を理解した。すごい感覚ですね。まだ、この感覚をうまく表現する言葉が見つからないのですが、深くて深くて静かです。ものすごい深奥まで根っこがズーンと伸びていくよう な。それから、4歳のときの自分の意見を言えない場面で、引っ越しとは別にもう一つ、浮かんできたことがありました。それは、バレエを習い始めた年だったのですが、たぶん、そこで私はバレエを習いたくなかったのです。というか、私も本当はやってみたかったけれど、自分に上手にできるか不安で怖くて仕方なかったのです。でも、母は私に習ってほしいみたいだし・・・これまでの40年間、弟に「ごめんね」なん て伝えたことは、ただの一度もありませんでした。お互いに、自分の存在を否定されないように身構えてきたように思います。だから、何はともあれ、新しい小さな一歩を私は踏み出せました。こんな一歩が存在したということすら想像もしなかった一歩でした。私の今のゴールは、「家族の再生」かもしれません。こんかい私が自分自身と少し深くつながれたように、私たち家族が自分たち自身と、家族のお互い同士とつながれるように。次回のセミナー、とっても楽しみにしています。ありがとうございました。ーーーーーーーーーーー感想をありがとうございました。
2015.11.04
自信があったらこれもできる、あれもできる、と言う方って多いかと思います。確かに自信を持っている方々は、輝いていたり、あるいは簡単に達成してまったりしているように思えます。さて、では自信ってなんなのでしょう。実は自信って、「完全にできなくても、まあいいからやってみて、後から起きたことは後から整理をしましょう」というふうに思えている状態なんです。この、何割かでできるんじゃないかな、と勇気をもって達成をしていく中で自信がつけられるんです。自信がついてからしているのではありません。自信がなくなってしまったのは、何かができなかったからではなく何かができないことを恐れて、失敗や人からとやかく言われることを恐れて何もしない状態が続いてしまったからです。その結果、行動に出ることができなくなってしまって「もっともっときれいだったら、もっともっと学歴があったら、もっともっと、人気者だったらそうしよう。もっともっと準備ができたら、してみよう」というふうに、外側に自信を求めるようになってしまったのです。さて、ここで、ある二人がブランコをこいで遠くまで跳ぼうとしているとします。A君は、それが楽しくて、周りの小学生から、「お前できないじゃん」と言われても。そんなのいいじゃん、僕やりたいし、と思っている状態、そしてブランコをこいで遠くに跳んでいるうちに、、ああ、できた、誇らしいな、誇らしいな、達成感があるな、と感じるようになります。これが自信です。でも同じ程度しか飛べないB君がいて、B君は、飛んでみたけれど「お前飛べないじゃん」と言われて傷つきました。そのために、もう二度と跳ばない、ちゃんと自信がつくまで、と思っているんですね。ちゃんとどこかで陰で練習をできたら、とか、何か飛べるように偶然なったら跳ぼうとしているんですね。「跳べる自信が付いたら飛ぼう」、としているんですね、皆さんは確かに、今何かをしたら笑われるかもしれません。充分にできないかもしれません。でもほんのちょっとでよいから、やってみてください。そして周りではなくて、自分ができたことを大事にするのです。たとえ小さなことでも、認めてくれない周りを恨まずに、自分自身で達成感を持ち、それを積み重ねます。それが正しいあなたの在り方につないでくれるのです。そこに現れるのが自信なのですから。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー先日の大阪の引き寄せのセミナーが終わり、感想を何名からかいただきました。そのうち、感想を載せて良いと許可をいただいた方の感想を載せさせていただいています。以下の感想は、セミナーとその後のセッションを受けられたのちの感想です。「その後、なんとなくですが軽い気持ちで過ごせています。私は両親(特に母)への怒りを抱えたままだったとセッションで分かったのですが怒りを抱えたままで他のことを実現していこうというアファメーションを作成してもらい、それにアレンジなども加えながら使用しています。その結果、両親にとても大切にされていたことがたくさん見えてきてジワジワ感謝が湧いてきています。それだけのことですが、世界の見えかたがまるで違ってきたように思います。そして、セミナー参加前に比べると気持ちの切り替えが早くなり気分良く過ごす時間が随分と増えました。そして少しづつですが、引き寄せたいものを引き寄せつつあります。まだ引き寄せるものは小さいですが、そのうちどんどん早く大きく引き寄せられるようになる気がしています。気分が変わることで問題が問題でなくなることを、婚活の仕事で色々な人に伝えて行けたらいいなと思っています。また何か感じることや変化がありましたらご報告します。」ありがとうございました。11月23日に同じ内容のセミナーをします。引寄せの法則の詳細http://www.acoreading.com/seminar-1.htmlお問い合わせ先http://form1.fc2.com/form/?id=646491もしくは acrsoudan(a)gmail.com まで(a)を アットマークに変えてご送信ください。
2015.11.02
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