PR
フリーページ
サイド自由欄
キーワードサーチ
「自分は弱気で、神経質でだめだ」というような考え方を
植え付けられていることが多くあります。
そういった考えがあることにより、ますます過敏になって苦しんでしまうのです。
もしあなたが、こういったことに心当たりがある、
あるいは引っ掛かりを感じるのであれば
「そういった自分を潜在意識が受け入れる」という作業が必要になります。
人によって作業が進む速度は違うし、
とても過敏な場合は年月がかかることもありますが、
こういった作業をすることで気になりすぎる苦しみはかなり軽減します
生きることがとても楽になることもあります。
さて、今回は神経質を受け入れる作業ではなく、
弱気で神経質なお子さんたちをお持ちのお母さま方にお伝えしたいことがあります。
そういったお子さんたちは、お母様方が「それを直そう」とすることで、
ますます追い詰められることがあります。
つまり「神経質な私は受け入れられない」=「こんな自分自身であってはならない」という
メッセージが根底にできるため、ますます過敏になるのです。
これは厳しいお父様がいたりとか、
お母さまが「そんな弱気ではいけない」と教えたりすると
余計にひどくなったりすることもあります。
そういった場合は、
「心配性であっていい」
「それはただの心配だからね、怖くてもいいんだよ」
「でも、怖いけれどこれはしてみようか」という応援の方法をとることで
そのお子さんが
「ああ、自分はいてもいいんだな」と自分を受け入れつつ
「その個性とどう向き合うか」を学んでいきます。
自分を否定したまま、問題を解消しようとする癖を覚えて大人になると、
自分を責めるけれど、怖い気持ちも気になる気持ちも収まらず、
ますます自己否定をしてしまう。
そんな悪循環をぐるぐる回ってしまうかもしれません。
それはとても、とても苦しく辛いことだと思うのです。
何故同じような問題が起きるのか、どうすれば同じことの繰り返しから抜け出せるのか
あなたと共に考えあなたにあったあなただけの方法を探します
http://www.acoreading.com
なにか最近起きた問題や、悩み事
いいようのない不安や気持ちのモヤモヤ。
あなたを悩ませ、人生を暗くしているものはありませんか?
無料相談もありますので、ご気軽に相談してください。
無料相談では、 3 行程度に短くまとめて送ってくださいませ。
回答までにとても時間がかかったり
全員にお答えすることはできません。
そして、無料相談のお返事はメールでの返信ではなく
ブログや、フェイスブックの方で記事にてお答えいたします。
無料相談は acrsoudan(a)yahoo.co.jp の( a) を
@マークに変えてご送信ください。