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1年半位前に1度アップしたものですが
夏の日の大人の恋の物語・・・
<< 18禁 >>
「もう出してもいいかい??」
「まだ。まだ、だ~め!!」
可愛い声にオレは出すのをやめた。
早く勢いよく出したい。
彼女はオレの細く長いものを握り先端を撫でている。
「早く出したいよ」
「あせんないで!!!落ち着いて、私はまだ準備ができてないから」
先端を優しく撫でながら答える顔を見た。
上気し、ピンクにも見える横顔は美しい。
オレの長いものを左手で握り、先端を右手で擦る横顔をオレは愛おしいと思う。
オレは仁王立ちでその動作に見入った。
「喉がかわいた、少しだけ出してみて」
ようやく出せる、少しだが・・・・
「出るよ・・・・」
「うっ、うっ・・・・ごくっ」
オレの出したものが白い喉の奥底へ落ちてゆくのが見える。
「ごめん、出るよって教えたのに・・・大丈夫??」
「うう~ん、だいじょうぶ、おいしいね・・・」
涙がうっすら滲んだ目で見つめられたオレは・・・・
左脇の下に右手をいれ起き上がらせた。
「可愛いよ・・・・」言いたかったがその言葉を飲み込んだ。
その言葉を遣うには少し歳をとりすぎた・・・・
「だ~め、まだ終わってないから」再びしゃがみこんだ・・・・
再び・・・彼女は行為に没頭する・・・
「出してもいいよ」
オレは勢いよく出した。
「うわっ、顔にかかっちゃった」
「ごめん、ごめん、だいじょうぶ??」
「だいじょうぶだよ、私はお花さんと一緒だね。
お花も私も水を掛けられ気持ちいぃ」
そうだ花の水遣りをするおまえは、花の世界の女王のようだ。
オレのホースを片付けたらおまえの部屋で休憩しよう。
花の水遣りをするから、ホースを持って来てと言われた時は驚いた。
ホースの先に付いた僅かの泥が、お花さんに掛かったらかわいそうというお前。
買い物に出掛けた両親の留守番をするお前。
妹夫婦が帰ってくるまで何をして遊ぼうか???
6 歳の女の子と遊ぶのは慣れていない。
18禁・・・・・???
ゴメンチャイです