お仕事:激怒編 続き


うちはほとんどアパートの収入で生活しているようなものなので、たかが3万7000円(その部屋の家賃)といえどもやっぱり惜しい!葛藤しました。自分の中でな!でもって決定!!!
「金があっても自分がストレスだらけじゃしょうもない!!!」
いや、マジで。
実は、私集金が大の苦手なんです。たまに「いいわね~、他人の(私の)家賃で暮らせるなんて」みたいなことを言う人もいたりするので・・・。
私も、会社の使いとかだったら全然平気なんですけど、実際彼らの家賃によって生活していると思うと(旦那様のお給料は車のローンでほぼ消えるので)情けなくて申し訳なくて落ち込んじゃいます・・・。(税金払ってるんだけどな!)
実際、伯母さんから仕事を受け継いでから、集金が嫌すぎて密かに泣いたこともあります。今では大分慣れましたが、それでも嫌いなことに違いはありません。
(計算が苦手なことも原因のひとつかもしれない・・・)

あああ、そうだった!これって激怒編だったよ!続き書かなきゃ・・・。
そうそう、そんでおやぢが私に要求したことは、
1.家賃を減額する
2.俺の娘は絵を描くのが趣味なので、管理人室を安く貸して欲しい
というような事でした。
旦那様の意見:1.は絶対にダメ!!!
       2.も不可能!だって管理人室ってアパートの防犯電源あるし。
         予備の蛍光灯も大量に置いてるし。

で、その旨を旦那様がおやぢに話してくれて、一旦はおさまると思ったのですが1、まだ続きがあったのです(泣)

ごめんちゃい・・・。また続きます。


© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: