鍋・フライパンあれこれ美味
100万ポイント山分け!1日5回検索で1ポイントもらえる
>>
人気記事ランキング
ブログを作成
楽天市場
335941
HOME
|
DIARY
|
PROFILE
【フォローする】
【ログイン】
お☆TOCO'S ROOM
2002年 レンタル
『ロンリー・ハート』(アメリカ映画)
出演者は、ダイアン・キートン、ジェシカ・ラング、シシー・スペイセク、サム・シェパード。
おじいさんの看病をする未婚の長女、女優の次女、旦那さんを撃った三女が再会を喜ぶ。それぞれの過去が明らかになるという家族ドラマなんだけど、結構面白かった。若きジェシカってメアリー・スチュアート・マスターソンに似てると思った。今思えば、3人ともアカデミー賞主演女優賞を受賞してる。
6月
『クール・ドライ・プレイス』(アメリカ映画)
出演者は、ヴィンス・ボーン、ジョーイ・ローレン・アダムズ、モニカ・ポッター、ボビー・モート。
一流の弁護士はバリバリ仕事をしてた。ある日、妻が家出する。子育てのため、仕事を減らしては、事務所をクビにさせられる。そんな時に女性と出会う・・・というストーリーで、最後の選択はホッとさせられるものがあった。偶然なことに、「ビッグ・ダディ」にジョーイが出てる。顔が親しみやすいからなのかな。ジョーイは今後気になる女優さんです!
5月
『ユー・キャン・カウント・オン・ミー』(アメリカ映画)
出演者は、ローラ・リニー、マーク・ラファロ、マシュー・ブロデリック、ローリー・カルキン。
1人息子のいるシングルマザーの姉の元に、音信不通の弟が帰ってきた・・・という人間ドラマ。劇場未公開作品で、でっかいスクリーンで観たかったのが本音。もう言葉にジーンと来て、うっすら涙を浮かべてしまった。息子役にローリーが演じたけど、マコーレー、キーラン・カルキンにそっくりで、すぐに分かっちゃった。分かりやすい顔!(笑) ローラはアカデミー賞主演女優賞にノミネートされたもの、ジュリア・ロバーツが受賞しちゃったしね。ローラにあげたかったなぁ。
『シビラの悪戯』(ドイツ映画)
出演者は、ニノ・クヒアニチェ、シャルヴァ・イヤシヴィリ。
夏、美しい街にある叔母の家へ遊びにきたシビラに一目惚れする少年のお話。甘酸っぱい。小悪魔なシビラの大胆さにはびっくりしたけど、「小さな恋のメロディ」よりはちょっぴり大人(?)なラブストーリー。結末は誰も止めれず・・・切なかった。
『ウーマン・オン・トップ』(アメリカ映画)
出演者は、ペネロペ・クルス、ムリロ・ベニチオ、ハロルド・ペリノーJr、マーク・フォイアスタイン。
ブラジルのレストランでコックしたペネロペが、ダンナさんの浮気で家を出て行く、そんなありがちなストーリーだけど、意外と面白かった。登場する料理がどれも美味しそうでヨダレの出る映画でした。ラテン系はやっぱり濃い~。
『恋は負けない』(アメリカ映画)
出演者は、ジェイソン・ビッグズ、ミーナ・スバーリ、グレッグ・キニア、ザック・オース、ダン・エイクロイド。
「アメリカン・パイ」のコンビが出てるという印象が強かった。いい人が大学に入っても、仲間ハズレにされるだけ。それでもめげないという所がちょっと・・・って感じ。純粋ラブコメって事かしら。いい人の基準って、どうなんだろう。いい人すぎてもつまらないと思うけど・・・。
『ファンタスティック・ムーン』(アメリカ映画)
出演者は、ジョエル・グレイ。
さっぱり意味の分からないミュージカル映画で、レンタル失敗の1つでした。でも、ジョエルはミュージカル、ダンスのセンスはあったけどね。
『うちへ帰ろう』(アメリカ映画)
出演者は、デビッドリー・ウィルソン、アリー・シーディ、ジャック・デビッドソン、マーラ・スカレッツァ、マーセリン・ヒューゴー。
映画館で見逃した作品なのである。病気で倒れた母が離婚して20年も会ってないという息子を探して欲しいと、3人姉妹の姉に言うというストーリーで泣けちゃいました。20年も会ってなかった分、わだかまりは大きいということが、心に染みました。アリーは「セント・エルモス・ファイヤー」では可愛かったのに、今はすっかりおばさんになってしまったなぁ。
『星願 あなたにもういちど』(香港映画)
出演者は、セシリア・チャン、リッチー・レン、エリック・ツァン、エリック・コット。
視力と声を失ったオニオンは病院で生きてた。見習い看護婦であるオータムに恋心を抱いてた。そんな時、オニオンが事故で帰らぬ人になってしまった。オータムはキモチ伝えられず・・・。というストーリーで、いい話だった。好きになったら、きっぱりと告白しようって思っても、なかなか実行に移せないんだよね。(笑) 共感できるセリフはたくさんありました。エリック・ツァンに、エリック・コットも出てたなんて、嬉しかったよ。
『1000の瞬き』(香港映画)
出演者は、レオン・ライ、ン・シンリン、ン・マンタ。
父親を嫌う、愛を拒むという男性が、婚約者のいる女性に恋するというラブストーリー。赤チンがなんとも微笑ましかった。レオンの演じる男性の今後の行方が気になってしまったもの、本当に観たくもなく、悲しかったです・・・。
『点子ちゃんとアントン』(ドイツ映画)
出演者は、エレア・ガイスラー、マックス・フェルダー、ユリアーネ・ケーラー、アウグスト・ツィルナー。
女の子の点子ちゃんは裕福な家庭でありながらも、親の愛情はない。男の子のアントンは家は貧しくても、母親の愛情はたっぷり。対照的な男の子と女の子だけど、大仲良し。アントンのために、しようという点子ちゃんがすごく大人に見えた。幸せな気持ちになれました。あれは映画館で観るべきだった・・・。
『どつかれてアンダルシア(仮)』(スペイン映画)
出演者は、サンティアゴ・セグーラ、エル・グラン・ワイオミング、アレックス・アングロ。
そのタイトルは仮タイトルである。本当のタイトルは何だろう。人気コンビの裏は凄かった。本当のショービスの世界はそうなのかも。そこまでやるかーって突っ込みしたくなっちゃいました。
『ハモンハモン』(スペイン映画)
出演者は、ペネロペ・クルス、アンナ・ガリエナ、ステファニア・サンドレッリ、ハビエル・バルデム。
娼婦の母親を持つ娘が妊娠した。相手はお坊ちゃまで、お坊ちゃまの母が猛反対で、2人を引き離そうと、他の男を紹介するというストーリーで、ごちゃごちゃしてて好かない作品だった。ペネロペのヌードはしっかり出てました。
4月
『ペーパー・ムーン』(アメリカ映画)
出演者はライアン・オニール、ティタム・オニール、マデリーン・カーン、ランディ・クエイド。
母親を亡くしたティタムは孤児になった。ペテン師のライアンが孤児を親戚の家まで送る羽目になるというストーリー。2人が詐欺したりしては、どうなるかなとドキドキ。ティタムの膨れ面は憎めなく、可愛かった。ライアンも憎めなかったし。(笑) ライアンとティタムのかけあいは合ってたし、なんだって、実生活では父娘だしね。ティタムはこの作品で、アカデミー賞助演女優賞を獲ってます。最年少だっけ??
『サイレンス』(イラン映画)
出演者はタハミネー・ノルマトワ、ナデレー・アブデラーイェワ、ゴルビビ・ジアドラーイェワ、ハケム・ガッセム、アラズ・M・モハマドリ。
盲者の少年は母と暮らしてる。父はロシアへ戦争に行ったから、生活費のために楽器の調律の仕事に出かける。少年は音楽、雨などの音で生きているような感じのストーリーで何を言いたいのかつかめなかったけど、映像はすごくきれいだったナァ。
『ジョン・ジョン・イン・ザ・スカイ』(アメリカ映画)
出演者はランディ・トラビス、マット・レッシャー、ラスティ・シュワイマー、ロミー・ローズモント。
今はなくなったが、以前「シネマ通信」という番組があった。その出演者、ジェファソン・デイビスが監督するというニュースを聞いて、やっとやっと借りたビデオなのである。ラスティ&ロミーは映画について何でも辛口評論でホントに大好きな番組だった。今はその番組がないなんて、さみしー。両親と田舎に住む少年はいつか、飛行機を作って空を飛びたいという夢を持つというストーリーで、まぁまぁだったかな。
『十二人の怒れる男』(アメリカ映画)
出演者はヘンリー・フォンダ、リー・J・コップ、エド・ベグリー、マーティン・バルサム、E・G・マーシャル、ジャック・クラグマン、ジョン・フィードラー、ジョージ・ボスコベック、ロバート・ウェバー、エドワード・ビンス、ジョセフ・スウィーニー、ジャック・ウォーデン。
法廷の陪審員室で、父親を殺した少年に対して、12人の陪審員が有罪か、無罪か・・・と話し合うというストーリー。個性それぞれの陪審員の誰がどういう風に発言するか、ドキドキしちゃったり。ヘンリーのセリフに説得力があって、ずっと目から離れられなかった。命に関わる仕事で、陪審員も大変だなー。
『終着駅』(アメリカ映画)
出演者はジェニファー・ジョーンズ、モンゴメリー・クリフト、リチャード・ベイマー。
アメリカ人の人妻がイタリア人青年と駅で話し合うというメロドラマっぽいストーリー。ずっと駅という設定がシンプル。不倫なんだけど、モノクロでそんなにいやらしい感じはしなかった。ジェニファーの「慕情」は好きだったけど、「終着駅」も悪くなかった。
『地上より何処かで』(アメリカ映画)
出演者はスーザン・サランドン、ナタリー・ポートマン、ソーラ・バーチ。
田舎を出てビバリーヒルズに住みたいという奔放で派手な母に、真面目な娘の母子がビバリーヒルズへ行くというストーリー。スーザンって、マギー・スミスに似てる似てる。(笑) ナタリーは相変わらず可愛かったけど、「レオン」のイメージから離れられないんだよね。ソーラ似の女の子が出たんだけど、よーく見たらソーラ本人だった。嬉しかったわ。
『ウェディング・プランナー』(アメリカ映画)
出演者はジェニファー・ロペス、マシュー・マコノヒー、ブリジッド・ウィルソン、ジャスティン・チェンバー。
水9のドラマ「ウェディング・プランナー」を見たので、映画の方も見たくなった。恋より仕事ウェディングプランナーに生きる女性のラブストーリー。ジェニファーの映画は初めてだったけど、体型がたくましいと思ったのが第一印象。うーん、ストーリー的には普通だったかな。(笑) メグ・ライアンはこの作品の製作に関わったそうです。
『ヒー・セッド、シー・セッド/彼の言い訳、彼女の言い訳』(アメリカ映画)
出演者はケビン・ベーコン、エリザベス・パーキンス、シャロン・ストーン、ネイサン・レイン。
最初に見たのが、高校の時。好きな作品だったし、昔の映画を見たい症候群になっちゃったので、10年ぶりに借りてみた。そしたら、キャストの豪華さにびっくり。(笑) シャロンは「氷の微笑」で、ネイサンは「バードケージ」で知ったもんで。彼と彼女の言い争いが笑える。自分だったら、どっちの味方にするか、考えてみると面白い。
『モンキーボーン』(アメリカ映画)
出演者はブレンダン・フレイザー、ブリジッド・フォンダ、ウーピー・ゴールドバーグ、ジョン・タトゥーロ。
人気漫画家が交通事故に巻き込まれ、昏睡状態になる。目覚めると、自分は死んでるのか?というSFファンタジー。その監督は「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」を作った人。「ナイト・・・」の方が良かったのに、あくびが出るほど、退屈だった。
『ウォーターボーイズ』(日本映画)
出演者は妻夫木聡、玉木宏、三浦哲郁、近藤公園、金子貴俊。
またまた観ちゃいました。2回も!(笑) DVDとの違いは何かなって借りたのがきっかけです。矢口監督のインタビュー、クイズ応募もありました。
『GO!GO!チアーズ』(アメリカ映画)
出演者はナターシャ・リオン、クレア・デュバル、キップ・パルデュー。
キルスティン・ダンストの「チアーズ」に似た作品かなって思ったら・・・同性愛者のストーリーだった。(汗) 自分に自覚がなくても、同性愛者のキャンプに行かされては、予想外の展開になるというストーリーでした。ナターシャは可愛かったけど、クレアも個性が光ってた。キップは「タイタンズを忘れない」のような役とかけ離れてて、ちょっとーって感じでした。(汗)
『シーズ・オール・ザット』(アメリカ映画)
出演者はフレディ・プリンツJr、レイチェル・リー・クック、マシュー・リラード、キーラン・カルキン、アナ・パキン。
「プリティ・ウーマン」と「プリティ・イン・ピンク」を足して割ったような感じの青春学園ドラマ。プロムまでさえない女を大変身できるかという賭けで、つまらなくもなく、面白くもなく、ついつい最後まで観てしまった。プロムっていいよね~。日本にもあって欲しかったのに。キーランって、両耳に補聴器はめてたよ、それなのに、普通にペラペラ喋ってて、あれ?(笑)
3月
『チューブ・テイルズ』(イギリス映画)
出演者はジェイソン・フレミング、ケリー・マクドナルド、レイチェル・ワイズ、デニス・バン・オーテン、スティーブン・ダ・コスタ、アラン・ミラー、レイ・ウィンストン。
地下鉄を舞台にしてのオムニバスでなかなか面白かった。以前、ロンドンに行った事あって、ちょっと地下鉄の雰囲気が変わってた。ロンドンの地下鉄って汚かったり、きれいだったりする。それに、チョコバーの自動販売機があって、懐かしい!と思った。町によってい浮浪者がいっぱいいたりする駅もあって、乗る人、降りる人に特徴がある。やばいなぁって思う時もあったし、ホッとした気持ちなど、思い出のあるロンドンでした。あの役を演じた、レイチェルって老けすぎ。(笑) 9人の監督に、シュード・ロウ、ユアン・マクレガー、ボブ・ホスキンズの名前が挙がってた。
『ハート・オブ・ウーマン』(アメリカ映画)
出演者はメル・ギブソン、ヘレン・ハント、ローレン・ホリー、マリサ・トメイ、ベッド・ミドラー。
ひょっとした事件から、女性の心が読めるというラブコメディ。身近に女性の心が読めるという人がいたら、マジで怖いよ。(笑)
『デュエット』(アメリカ映画)
出演者はマリア・ベロ、アンドレ・ブラウアー、ポール・ジャマッティ、ヒューイ・ルイス、グウィネス・パルトロウ。
グウィネスの父、ブルース・パルトロウ監督の作品。グウィネスファンじゃないけど・・・。(笑) 映画館で見逃しちゃったんだけど、なかなかいい感じの内容だった。メロドラマって感じで、それぞれの特徴があってしっとりさせられた。カラオケ大会はどうなるやら・・・こっちまでドキドキしちゃったけどね。グウィネスの顔を見る度に気になる事があるの。垂れ眉で、めっちゃおかしすぎ。何とかしてよって感じになる。(笑)
『いとこのビニー』(アメリカ映画)
出演者はジョー・ペシ、マリサ・トメイ、ラルフ・マッチフォ。
5年前に観たんだけど、また観たくて借りた。この作品でマリサはアカデミー賞助演女優賞を受賞した。従兄弟が弁護士をやってる事に思い出し、依頼するというストーリー。ジョーのプッツンさにおひおひって感じですごく笑える。マリサのケバイ格好もなかなかいい感じ。ジョーって、「ホーム・アローン」の悪役より、「いとこのビニー」のような役の方が合ってると思うけどね。
『花嫁の父』(アメリカ映画)
出演者はスペンサー・トレイシー、エリザベス・ティラー、ジョーン・ベネット。
ライザ・ミネリの父である、ビンセント・ミネリ監督の作品。スペンサーとエリザベスの組み合わせは意外だったけど、花嫁の父の複雑な心境が描かれたストーリー。スティーブ・マーティンの「花嫁のパパ」という作品もあるんだけど、どっちかと言うと前者の方が好きだな。「えええ?昔のエリザベスって美貌」って思った程で、びっくり。彼女の作品は初めて観たんだもん。今じゃ、結婚歴はすごいんだけど。(笑)
『愛情物語』(アメリカ映画)
出演者はタイロン・パワー、キム・ノバク、ビクトリア・ショウ、ジェームズ・ホイットモア。
近所にまたTSUTAYAが出来た。なんと、本八幡にあるTSUTAYAフロアの2.5倍!じっくり見てみると、お気に入りである「愛情物語」のビデオを見つけた。販売してたら、買うのに~、売ってないというところが残念。それで、7年ぶりに借りてみる。やっぱりたくさん泣ける。天才ピアニストの生涯を綴ったストーリー。キムの美貌に見惚れるばかり。
『月夜の願い』(香港映画)
出演者はトニー・レオン、レオン・カーフェイ、アニタ・ユン、カリーナ・ラウ。
久々の香港映画で笑えた~。「バック・トゥ・ザ・フューチャー」を思い出せるようなストーリーで、父の過去を見に行くという。あたしとしては、父と母、子の組み合わせがなんと言ってもおかしい。アニタはいつまでも可愛らしさはあるけど、対照的にカリーナはゴージャス。その組み合わせもまた良かったりする。自分の親の過去を見てみたい気はするけど、見たくないような気もする。(笑)
『わたしが美しくなった100の秘密』(ドイツ映画)
出演者はキルスティン・ダンスト、デニス・リチャーズ、エレン・バーキン、松田聖子。
劇場未公開作品だったと思うけど、ミスコンについてのドキュメンタリー。この頃、ミスコンに関する作品が増えてきたような。「デンジャラス・ビューティー」に、「ビューティフル」。ミスコンの裏って、競争心があって怖いなぁって思いつつも。キルスティンはすごく可愛かった。エレンも久しぶりで、今までに見たことなく、違った役。デニスは役柄のせいか、ブスに見えた。(汗)
『クリスマスは二日目』(アメリカ映画)
出演者はメアリー・スチュアート・マスターソン。
クリスマス強盗の女性が生まれ変わるという、コメディラブストーリー。ナレーションの絵がステキだった。久々にメアリーを見たって感じ。これでまた、「恋しくて」が観たくなっちゃいました。。
『ミスタア・ロバーツ』(アメリカ映画)
出演者は、ヘンリー・フォンダ、ジェームズ・キャグニー、ウィリアム・パウエル、ジャック・レモン。
戦争中、貨物輸送船で過ごす乗船員の日常のお話。ヘンリーのような人が上司だったら、いいなぁと思った。地味な映画だと思うけど、プッと笑わせてくれる事もあり、ジーンと来る事もあった。特にあれを捨てるのが1番笑えた。
『三人の女』(アメリカ映画)
出演者はシェリー・デュバル、シシー・スペイセク、ジャニス・ルール。
ロバート・アルトマン監督の謎めいた幻想的な作品。最初から何かがある!と気になって、最後までついつい観てしまった。シェリー、シシーはホントに若かったなぁって。今はいい顔になってきてる、ああいう歳の取り方も憧れる。若きシシーって、グフィネス・パルトローに似てるなぁって思った。
『昼下がりの情事』(アメリカ映画)
出演者はオードリー・ヘプバーン、ゲイリー・クーパー、モーリス・シュバリエ。
ビリー・ワイルダー監督のラブストーリー。なぜか、この作品は前に見た事あって、ストーリーを忘れる。まだ観てないと思って見ると、あああ!って思い出す。他の作品もあるんだけどね。(汗) この作品のオードリーのヘアスタイルはイマイチだけど、ファッションはオシャレ。ゲイリーってそんなに老けた?って感じの作品でした。振り回すところ、爽やかなところ、どれも良かったなー。
『黒衣の花嫁』(フランス映画)
出演者はジャンヌ・モロー、ジャン・クロード・ブリアリ、ミシェル・ブーケ。
男性がホテルから転落死。その知り合いの男も次々と死んでいく。それはなぜなのか・・・?サスペンスだけど、どういう風に殺すのか、ハラハラしたけど、面白かった。ジャンヌのチャームポイント(?)である唇がヘになってる。
『木洩れ日の中で』(アメリカ映画)
出演者はピーター・フォンダ。
ピーターはアカデミー賞主演男優賞にノミネートされた、未公開作品。原題は「ユリーズ・ゴールド」。ピーターの孤独な養蜂家を演じる家族ドラマ。しっとりした、いい映画だったが、劇場未公開だったのが残念。映画館で観たら、もっと違った気持ちだったかも。ピーターの鼻だけ、娘のブリジッド・フォンダに似てるような。
『ハピネス』(アメリカ映画)
出演者はジェーン・アダムス、フィリップ・シーモア・ホフマン、ララ・フリン・ボイル。
映画館で観ようと思ったが、時間がなくて見逃してしまった作品。平凡な家庭に育てられた3人姉妹の周りの出来事みたいなドラマ。「ショートカッツ」「マグノリア」みたいに面白かった。フィリップの濃い役、久々のララ。こんなテーマの作品って好きだなぁー。
2月
『母の眠り』(アメリカ映画)
出演者はメリル・ストリープ、レニー・ゼルウィガー、ウィリアム・ハート。
キャストは豪華なのにあんまりパッとしない作品だった・・・。病状の母の世話をすることで、母の真実の姿、愛、強さを知るというストーリーなんだけど何かが物足りなかったような気がする。
『僕たちのアナ・バナナ』(アメリカ映画)
出演者はエドワード・ノートン、ベン・スティラー、ジェナ・エルフマン。
エドワード監督の初作品。エドワードはもともと嫌いなんだけど、作品全体がオシャレっぽいなぁって借りてみた。仲良しの男2人、女1人の3人組が再会するというストーリーでエドワードのセンスが光ってました。ベンも監督経験あり。「リアリティ・バイツ」なんだけど、エドワードの方が才能があるかも?ってちょっぴり思っちゃいました。ジェナはスタイル抜群でオシャレでした。
『グリーンフィンガーズ』(イギリス映画)
出演者はクライブ・オーウェン、ヘレン・ミレン、デビッド・ケリー、ウォーレン・クラーク、ダニー・ダイア。
エッジフィールド更生刑務所は、鉄格子も高い塀もない、開かれた場所であった。こんな刑務所があるのも映画を通して知った。その囚人たちがガーデニングをやるという実話。すごくハートがあって温かい作品でした。
『マイライフ・アズ・ア・ドッグ』(スウェーデン映画)
出演者はアントン・グランセリウス、マンフレド・セルネル、アンキ・リデン、レイフ・エリクソン、メリンダ・キンナマン。
ラッセ・ハルストレム監督の作品っていつ観ても温かいなぁー。少年イングマルは問題ばっかり起こしては、病気の母を困らせる。それで、叔父さんの家で過ごして成長していくというストーリー。ほのぼのとしてて、また観たくなる作品でした。
『電話で抱きしめて』(アメリカ映画)
出演者はメグ・ライアン、ダイアン・キートン、リサ・クドロー、ウォルター・マッソー。
ダイアンの初監督作品でもあり、ウォルターの遺作でもある。ウォルターは今でも生きてるような気がするの。電話だの、現代って感じだったけど、家族愛がテーマでなかなか良かった。メグとリサの姉妹なら何となく分かるけど、ダイアンはちょっと・・・歳が離れすぎ。(笑) いつ見ても、メグはオシャレ。なんか、ちょっぴり色が「ファースト・ワイフ・クラブ」に似てるような気がした。
『星降る夜のリストランテ』(フランス映画)
出演者はファニー・アルダン、マリー・ジラン、ビットリオ・ガスマン、ジャンカルロ・ジャンニーニ、ステファニア・サンドレッリ。
一晩のレストランでの人間模様というストーリーで、十人十色だったのが面白かった。ほとんど会話中心だったけど、退屈させられないところがすごい。登場する料理も美味そう☆
『ドッグ・ショウ!』(アメリカ映画)
出演者はクリストファー・ゲスト、ユージン・レビ、キャサリン・オハラ。
なんか、ホンモノのドッグ・ショウみたいで、ドキュメンタリーっぽかった。ドッグ・ショウって言えば、フリスビーを投げて犬が走って取るなど、競争するものかと思ったら、ドッグの外見で優勝を競うものだった。こんな大会もあるんだーって思ったわ。
1月
『ビッグ・ダディ』(アメリカ映画)
出演者はアダム・サンドラー、コール&ディラン・スプラウス、ジョーイ・ローレン・アダムズ、クリスティ・スワンソン、ジョン・スチュアート、スティーブン・ブシェーミ。
突然パパになったというコメディ。ずっと笑いこけてしまって、ストレス解消になったって感じ。アダムはコメディ界ではいい味出してるけど、どう見ても巨人の清原化。『ウェディング・シンガー』の方がもっとステキだったのに残念。子供が可愛かったです、子役のコール&ディランは双子だったんだって。見分けつかないよー。なんか、見たことあるなぁって思ったら、クリスティだった。『マネキン2』以来久しぶり。(多分)
『ひとめ惚れ』(香港映画)
出演者はレオン・ライ、マギー・チャン、エリック・コット。
『ラヴソング』の続編(?)という言葉に惹かれて借りてみた。(笑) うーん、ラブストーリーだけど、イマイチ。レオンとマギーのコンビは飽きたし、他の女優さんだったら新鮮さがあったかも。もったいない気がした。それよりも『初恋』の監督してたエリックが出てたのは嬉しかったです。それだけです。
『イン・ザ・スープ』(アメリカ映画)
出演者はスティーブ・ブシェーミ、セイモア・カッセル、ジェニファー・ビールス。
貧乏臭い映画でつまんなかった。ブシェーミの歯をついつい見たくなる。(笑)
『Fカップの憂うつ』(アメリカ映画)
出演者はナターシャ・リオン、マリサ・トメイ、アラン・アーキン。
タイトルからして、エッチっぽいけど、コメディでナターシャとマリサのコンビが可笑しかった。こっちまで憂うつになった気分。アランは『シザーハンズ』以来久しぶり。
『ハイ・フィデリティ』(アメリカ映画)
出演者はジョン・キューザック、ジョーン・キューザック、ティム・ロビンス、リリ・ティラー、キャサリン・セダ=ジョーンズ。
マイナーな映画な割には、キャストが豪華だった。(ビデオであああーって言ったりしてね。)音楽マニア、振られてばっかりの主役に、今度こそはハッピーエンドになれたらいいなぁーって観ながら応援してました。(笑) レコードをどう飾るかのインテリアがオシャレで、パンフを飾ろうかなと考え中です。(笑) ジョン、ジョーンの姉弟のコンビはすごく合ってて、これからも共演の作品があったらいいなぁ。それよりも美人でもないけど、自然体で印象の強いリリが出てたのは嬉しかった。
『グーニーズ』(アメリカ映画)
出演者はショーン・アスティン、コリー・フェルドマン、キー・ホイ・クァン、マーサ・プリンプトン、ケリー・グリーン。
「懐かしい映画はなに?」『グーニーズ』を観たいという考えが一致し、学生以来久しぶりに観た。オープニングってそうだっけ?って思ったり、またハラハラしたりして。80年代の作品はあんなに面白かったのに、今は80年代ほど、夢のある映画と出会ってなくて・・・。その作品はそんなパワーがあって、冒険というものを楽しませてくれた。
『ムッソリーニとお茶を』(イタリア映画)
出演者はシェール、マギー・スミス、ジュディ・デンチ、ジョーン・プローライト、リリー・トムリン。
映画館で観たら、どんなに違った見方をしたんだろうってすごくもったいない事をしたという作品でした。戦争がありながらも、おばちゃまの団結、愛、たくましさにジーンと来ちゃいました。いろんな人に観てもらいたい作品です。いつ観ても、シェールってあんまり顔が変わらないんだよね。整形っていいのかしら?!(笑)
ジャンル別一覧
出産・子育て
ファッション
美容・コスメ
健康・ダイエット
生活・インテリア
料理・食べ物
ドリンク・お酒
ペット
趣味・ゲーム
映画・TV
音楽
読書・コミック
旅行・海外情報
園芸
スポーツ
アウトドア・釣り
車・バイク
パソコン・家電
そのほか
すべてのジャンル
人気のクチコミテーマ
気になるテレビ番組
深夜食堂6(TBS 小林薫主演,10/21火1…
(2026-09-28 08:09:59)
東方神起大好き♪♪ヽ|●゚Д゚●|ノ
TVXQ! U-KNOW [ Time’s Tickin’ ] 1s…
(2026-07-06 00:00:08)
映画あれこれ
原作タイアップ広告『八つ墓村』「ガ…
(2026-09-28 15:00:17)
© Rakuten Group, Inc.
X
共有
Facebook
Twitter
Google +
LinkedIn
Email
Design
a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧
|
PC版を閲覧
人気ブログランキングへ
無料自動相互リンク
にほんブログ村 女磨き
LOHAS風なアイテム・グッズ
みんなが注目のトレンド情報とは・・・?
So-netトレンドブログ
Livedoor Blog a
Livedoor Blog b
Livedoor Blog c
楽天ブログ
JUGEMブログ
Excitブログ
Seesaaブログ
Seesaaブログ
Googleブログ
なにこれオシャレ?トレンドアイテム情報
みんなの通販市場
無料のオファーでコツコツ稼ぐ方法
無料オファーのアフィリエイトで稼げるASP
ホーム
Hsc
人気ブログランキングへ
その他
Share by: