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2012.04.13
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そ~れ、見なさい。これが、「金正日のサギ師ノータリンDNAの遺訓」だ。
(ノストラダムスJPだけが見破って警告していたつもりなのだが・・・・・)


◆金正日の遺書を公開…「中国は近いが最も警戒すべき国」

「金氏家門による祖国統一が終局的な目標」。

「6カ国協議を、われわれの核を認めて公式化する会議にすること」。

金正日が死去の2カ月ほど前に側近に残したという「10.8遺訓」の一部が
公開された。北朝鮮の平壌理工科大学修士出身の脱北者で、北朝鮮戦略情報サ
ービスセンターのイ・ユンゴル所長は、「北朝鮮の最高位層と連絡が取れる複
数の消息筋から入手した資料」とし、こうした内容の金正日遺書を公開した。


遺訓は「米国との心理的対決で必ず勝つこと」「堂々と合法的な核保有国となり、
米国の影響力を弱めて国際制裁を解除させ、経済発展のための対外的条件を用意
すること」と書かれている。

この過程で6カ国協議を利用することにも言及し。「6カ国協議を、我々の核を
なくす会議ではなく、我々の核を認めて核保有を全世界に公式化する会議にする
べきであり、制裁を解く会議にしなければならない」と強調した。

中国に対する二重の見方も登場する。金正日は遺書で「歴史的に我々を最も苦し
めた国が中国」とし「中国は現在、我々と最も近い国だが、今後、最も警戒すべ
き国となる可能性がある」と伝えた。さらに「中国に利用されてはならない」と
警告した。世宗研究所の鄭成長首席研究委員は「朝中が血盟関係ではなく、徹底
的に自国の利益に基づく外交的関係に入ったことを見せる部分」と分析した。





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最終更新日  2012.04.13 23:46:29
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