
東日本大震災の復興がなされるまで、「がんばれ日本、がんばれ東北」の ロゴ
を、少しでも励みになる様にとの願いから載せてまいります。
更新を始めます。
今日も張り切ってます、おじさん
何時も、ご苦労様です。
幸運への道
この画面を見られた方は幸運です。
ネコ
無し
今日は祝日(文化の日)で、仕事も休みでした。
体調も悪く、ちょうど休みになってホッとした感じです。
天気は、パッとせず午前中は雨がぱらつきましたが、ごごは曇りでたまに薄日が射し気温はわりと高かった様に思います。
午後に少しウォーキングと思い、遠回りをしてコンビニへ行ってみましたが、また体調は良くないようでしんどかったです。
今日の 名古屋お天気センター
のデータです。
最高気温 22.7℃ 13:08
最低気温 16.2℃ 05.37
実況気温 18.4℃ 22:25
空
無し。
ヘリ
あこがれのAirWolfに向けて
Walkera V450D01 Airwolf II
(作製記)
昨日にライティング・システムの取付を行い、今回は最終的な段階へと入ります。
仮組では無く、今日は本格的にベース機をボディに組み込むので、テールの補強からです。
テール部分が動かないようにあおり止めを利用して、ボディのテール部分の径と同じにします。
こうしておけば、テールのブレも防げます。
ボディにベース機を差し込む関係上、ライティング・システムのアンプの位置をあれこれと考えてみましたが、最後にライティング・システムの配線を差し込むのが一番良いので、アップはベース機の前の下側に取り付けました。
前のアンプに不安が有ったので、新調したアンプを取り付けました。
ライティング・システムのライトからの配線は、ベース機を差し込むので全て機体の外に先ずは出しておきます。
ベース機を差し込むとこの様になります。
テールも良い感じで出て、しっかりと固定がされています。
ベース機とボディをビスで止めて固定完了です。
バッテリを取り付けて、キャビンの上側の蓋を付けてちゃんとはまるか確かめます。
問題なくキッチリとはまりました。


テールを組み立てます。

キャビンのウインドウの取付ですが、両面テープをこの様に切って行います。
私はこの両面テープを貼るのがとても苦手です。

キャビンにウインドウも取り付きました。
ボディにはめると、やはりウインドウが有ると違います。

テールのカウルを取り付けます。



水平尾翼取付です。
エポキシ系の接着剤を使い、水平になるようにマスキングテープなどで固定の補助をします。
5分硬化のエポキシ系の接着剤だったので、概ね1時間半ほど待ってから完全硬化したのを確かめて、テール・ウイングの取付です。
作製も最後の段階となり、テール・フィンの取り付けです。
テールカウルに厚めの両面テープを貼り、両面テープの上から穴を開けておきます。
後はビス止めをしながら、垂直になっているか確認しながら締め込んで完成です。




アルミ製引き込み脚、ライティング・システムを備えた
Walkera V450D01 Airwolf II(2号機)
の作製が終了しました。
Walkera V450D01 Airwolf II(2号機)作製… 2011.11.12
Walkera V450D01 Airwolf II(2号機)作成… 2011.11.03 コメント(2)
Walkera V450D01 Airwolf II(2号機)作成… 2011.11.02
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