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サンデーモーニングのあっぱれご意見番は大古誠司元バレーボール選手でした。現在行われている世界バレー女子の解説をしていました。張さんのあっぱれの中大古さんは,ポーランド戦の第1セットで17-11で勝っていたのに,6連続失点をしていたことに怒っていました。「真鍋」と監督を呼び捨てにできるところはさすが。ご意見番にふさわしい人選でした。それにしても,初戦で宿敵ポーランドをフルセットで破ったこと自体は素晴らしい。つなげるバレーが実現できているなぁ
2010.10.31
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相方の誕生日に自転車を買いました。これで近場のお買い物はだいぶ楽になりそうです。若干の組み立てはいりますが,サドルの位置を変えたり,ペダルを一か所つけたりするぐらいでOK。開けた時の感じです。折りたたまれた状態です。自分はもともと一台もっているので,一緒にサイクリングに出かけることもできそうです。TOPONE(トップワン)20インチ折りたたみ自転車シマノ6段変速ギア搭載 パイプキャリア!FLC206-01-PW パールホワイト 【YDKG-td】
2010.10.30
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これだけ教員の不祥事が続くと学校に通わせている親も心配になるのがわかります。ただ,これらのなかには従来隠されていて,今になって表に出てきたものもあるかもしれません。比較的若い教員なら行き過ぎた言動もまだわからないではないですが,40代,50代のベテラン教員がこうした言動をしてしまう背景には何があるんでしょうか。教員は子どもに気に入られようと迎合しすぎているのではないかと思えます。これまでの経験が役に立たない場面が増えてきているように思います。教育や指導以前に,全員が静かに座っていられる授業を成り立たせることが大変なのかもしれません。教員一人に対して増える負担に対して,周りの目はますます厳しくなるばかり。教員に心のゆとりがないのに,子どもの心が豊かになるはずがありません。自分を大切にして,自分の軸がぶれないように心がけたいものです。
2010.10.29
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猪口孝の視点・論点「内向き日本にさようなら」を見ました。専門を細分化しても複合的視点をもたないと日本人はグローバル人材として役立たないと批判していました。自分の専門を区切ることは,変化が激しい時代には通用しない。英語もできたほうがよい。コミュニケーションツールとして必要不可欠なスキルです。substanceにおいてもlanguageにおいても日本は遅れている。25年前にたこつぼ化する高等教育を悲観していたそうですが,現状でも何も変わっていないと危機感を抱いています。10分間の短い時間で自分の思い・不満をたくさんぶつけておられました。しかし,批判の内容はその通りだと思います。僕らが闘うべき相手は日本人ではない。そこら辺の危機意識が日本人には他国に比べて少ないのではないかと思います。
2010.10.28
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現在の1年生が来年度履修したいゼミを応募する期間が近づいてきたようです。1年生のうちは勝手にゼミが割り当てられて自分に選択権がないそうです。事前に各担当の先生がシラバスに近い内容と先生の履歴を合わせ掲示します。さらに,事前相談日なるものも設定します。今日はその時間帯に学生が一人訪ねてきました。やる気のある学生にはどんどん支援する旨を伝えました。自ら学ぶ意欲のある学生にはぜひ来てほしいと思います。初年度のゼミは大変でしたが,来年度に向けてやる気が出てきました。
2010.10.28
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昨日は取材を受ける機会を得ました。学校にお招きしました。はじめてのことで、何を聞かれるかわかりませんでしたが、まだ企画段階とのこと。業界の動向についてざっくばらんに話してきました。他業種からも関心をもたれていることで、自分もどんどん発信をしていかなければと再認識しました。この業界は特殊なので、ウェブでキーワード検索すると、自分のウェブサイトが上位に来ます。ニーズは埋もれています。それらを掘り起こしてさらに拡大していければなぁと思いました。
2010.10.27
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両国に行った帰りに,「丼丸」という新装開店のお店を見つけました。完全テイクアウトのみの寿司どんぶり専門店です。板前さんが4人ほど狭い店内でせっせとどんぶりを作っていました。だいたいの商品が525円とお得だったので,一番人気の海鮮丼を買ってみました。えのきのお吸い物を添えて。いくら,しめサバ,サーモン,まぐろ,イカ,えび・・・これだけのボリュームで食べごたえは十分でした。
2010.10.26
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赤ちゃんが産まれた友人宅へ呼ばれました。スカイツリーがきれいに見えました。産まれてまだ2カ月の女の子。おとなしくお母さんの腕に抱かれていました。お父さんはすでにお嫁に行った時のことをシミュレーションしてました娘を持つと誰でもそうなってしまうんでしょうか。もう一組の友人は11カ月の男の子。自分よりも小さい赤ちゃんに興味を示していて面白かったです。花見の時にはほんとに小さかったのに,今はもう10kg超えたそうです。日々成長を感じられるのはいいもんだと思いました。その裏には並々ならない苦労があろうかと思いますが。ときどき見せてくれる笑顔にだいぶ癒されました。
2010.10.25
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【中古】≪DVD≫ザ・セル価格:780円(税込、送料別)サイコ殺人鬼の深い心の闇を大胆な発想と斬新な映像で描いた傑作サイコ・サスペンス!若き心理学者キャサリンは、最先端の技術を使って研究患者の精神世界に入り込む治療を行っていた。ある時、逮捕された異常連続殺人犯の脳に入り、彼が拉致した女性の監禁場所を探り出して欲しいとFBIからの依頼を受けることに…。 キャサリンが精神障害を抱える人の脳に入り込むうち,それが現実か夢かわからなくなります。脳内の世界は,CGフル活用といった感じです。そもそも現実ではないのだから,どんなに過剰な演出も理解できます。入り込む相手の神経伝達物質に異常があるならば,そこに入り込むのは危険です。そんな危険を冒してまで,科学者たちが脳内に入るのを認めたことが間違いだったような。後半では,キャサリンが実験室の暗証番号を勝手に変えたうえで,自らの脳内に患者を呼び込むように逆操作します。実験室外の科学者がコントロールできないなんて安全管理上とても問題がありますが。どんなに不可解なことが起こっても,脳内の話だからなぁと思うと,なんでもありになるところがこのストーリーの特徴です。
2010.10.24
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昨晩は渋谷でお祝い会がありました。同級生の就職お祝いでした。先生や所属を離れたOBを含め8名の参加でした。久しぶりに教室メンバーとお話しできました。その当時にタイムスリップしたような感じで楽しかったです。ざっくばらんに話ができる環境があるのは,ありがたいことです。そろそろ自分もめでたい話題を提供してお祝いされたいですね。
2010.10.23
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前期まで2階にあった講師控室。後期から12階にお引越ししました。相当高いです。エレベーターが3台あり,うち2台は各階に止まらず停止するフロアが飛び飛びになっているので,乗ってしまえば高さを意識することはないです。しかし,講義室が4,5階にあるので,忘れ物をしたときには取りに帰るのが大変です。エレベーター踊り場からはそばのダイエーが見下ろせます。買い物環境は抜群によいです。
2010.10.22
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今日は初めての野外講義。ゼミ生を連れて,コーヒー屋さんへ行きました。店内の客席数が限られているのにもかかわらず,大人数で押しかけてしまいました。店長さんが写真を使いながら,コーヒー豆の原産地の様子を説明してくださいました。ホンジュラスに行かれたときの農園の様子がよくわかりました。世界地図まで出して,コーヒーベルトの説明をしてくださいました。さらに,実際に豆からコーヒーを出す様子も見せてくださいました。コーヒーを普段飲まない学生もいましたが,これを機に少しは興味関心がわいたのではないかと思います。お土産にアニバーサリー(ブレンド)コーヒーを買ってみました。お店は5周年記念だそうです。こうした活動が,私たちが口にするものはどういうところからやってくるのか,知るきっかけになればと思います。もう少し追究すれば,大学の地域貢献にも生かせるのではないかと思いました。
2010.10.21
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実家から黒枝豆が届きました。塩もみや湯がいて保存する方法まで書いてくれました。その通り湯がいてみました。一粒が大きくて食べごたえがありました。残りはジッパーに入れて冷凍庫へ保存。しばらくの間楽しめそうです。
2010.10.20
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今はUSBメモリ16GBというのは当たり前なんですね。値段は生協で4,320円でした。ここまで値崩れしているとは思いませんでした。5年ほど前に1GBを1万円で買ったころが懐かしいです。と言っている間に,さらに価格破壊が進みそう。大阪地検主任検事が押収のフロッピー改ざんの疑いで逮捕された件をふと思い出しました。まだ,フロッピーかと。そして,ファイルは一太郎のようでした。そういえば講義先でも,年配の先生がフロッピーを持ち込んで,共用パソコンで読み込もうとしていたな。結局,反応せずにあきらめていらっしゃいました。10年前では当たり前の光景でした。まだUSBメモリかと笑う日も近いかもしれません。
2010.10.19
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先日,名古屋に行ったときに買った「味噌煮込みうどん」つくってみました。だしや味噌もすべてキットに入ってました。カレーの色に見えますが。人参,ブナシメジ,えのきだけ,ネギ,最後に卵も落としました。甘みのある味噌に,しこしこうどんがとってもあってました。夜はこの余っただしを使って野菜を煮込みました。でらうみゃ~
2010.10.18
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サンデーモーニングで、チリの落盤事故で被害にあった作業員たちの心理状態を取り扱っていました。助かるときには、自分が最後に出ると各々が申し出たそうです。なぜ、世界的に注目を浴びることになったのか。奇跡的救出という以外に、極限状況にあってもなお、私たちが忘れている大切な絆を感じたからではないか。極限状況に陥った環境の中では、社会的地位は意味をなしません。親子関係などかけがえのない人間関係のみが「生き抜く責任」を感じられる唯一のよりどころになります。極限状況の心理状態について、「生かされている」と感謝の気持ちがわいてくるといいます。人との心の絆を感じられるようになります。収容所で丸裸にされたユダヤ人たちは、愛する妻を思って暗闇の中に光を見ました。人はやはり一人では生きてはいけない。平和に生きている中で、いかに自分が生かされているかに気づきません。いかに大きな顔をしていても、丸裸にされれば、みな同じ。知恵があるかないか、持てるものか持たざるものかによって、人間の価値は決まるものではない。生まれながらに平等なのに、生まれた場所や境遇によって生まれる不平等。それらを埋める努力をしなければと思いました。
2010.10.17
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ささやかなお祝いをしました。ワインを買って、少しぜいたくを。食後には三宿のラ・テールで購入したケーキをいただきました。左からいちじく、北海道のかぼちゃチーズケーキ、洋ナシとすべて季節もの。フルーツのうまみが生かされていておいしかったです。ひと時の幸せ♪
2010.10.16
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相方の誕生日です。ささやかなながらお祝いができればと思っています。お互いに自由な時間がなくなってますが、時間はつくるものだとつくづく感じます。
2010.10.15
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気になるコーヒーショップを見つけました。Your Coffee実際に飲んできました。こだわりをもって仕入れてこられたスペシャルティコーヒーがずらりと並んでいました。来週はゼミ生たちを連れていく予定です。店員さんにお願いしてきました。店長さんが不在でしたが、伝えてくれるとのことでした。これまで真面目にがんばってきた学生にご褒美の意味を込めて。でも出席とらないといったら、手を挙げる学生がいなくなりました。あえなく出席をとることにしました。それでも何人くるかな。コーヒーを飲んだこともない学生もいるので、これを機会に魅力を知ってくれたらなと思います。
2010.10.14
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twitterでダライ・ラマ14世が1日に1回ほどつぶやいておられます。フォローしていますが、多忙な中にあって、ふとつぶやかれたツイートを見ると、癒されたり、身につまされたりすることがあります。例えば、リツイートしたものの中では、10月12日Ultimately, the source of happiness and joyfulness is within ourselves.(最終的に、幸福と喜びは私たちの心の中にある)9月25日When tragedy or misfortune comes our way, if we can shift our focus away from self and toward others, we experience a freeing effect.(悲劇や不運が我々の前に訪れるとき、もし自己から他人へと焦点を移すことができれば、解放の効果を味わう)自分の成果を過小評価し、自分の不運を過大評価してしまいがちです。メッセージを読むと、他人に目を向けることなく、あまりにも自分へのこだわりが強いことに気づかされます。要はすべて自分の気の持ちようで自分の境遇はいいようにも悪いようにも評価できるんだな。
2010.10.13
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ゼミの指導計画書を出す時期がきました。学生への要望を書いて、受講者を募ります。基本的な要望を書かなければ、学生は油断するようです。●毎回出席する。●欠席はしない。●積極的に発言する。●課題提出の締め切りは守る。●私語はしない。こんな感じです。これをわざわざ要望として挙げなければいけないのはどうかと。受講する前の基本的心構えを入学時に教える必要もあるかと思います。
2010.10.12
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スポニチアネックス 10月11日(月)7時2分配信 男子ゴルフツアーのキヤノン・オープン最終日は10日、神奈川・戸塚カントリー倶楽部西コース(7168ヤード、パー72)で行われ、横田真一(38=サクセスプロ)が13年ぶりの勝利に男泣きした。首位から出ると、1イーグル、4バーディー、1ボギーの67で回り、通算14アンダーで逃げ切った。97年の全日空オープン以来、13年19日ぶりの勝利は長谷川勝治の13年2カ月21日に次ぐツアー史上2番目に長いブランク記録。引退すらも覚悟したアラフォー男がはい上がり、賞金3000万円を手にした。 グリーン横で待つ最愛の妻と熱い抱擁を交わした。涙ぐむ夕子夫人(36)に「パパ、頑張ったね」と声を掛けられると、横田のほおも涙が伝わった。「シード落ちしていろいろ反省した。初めての挫折がやっと実った。結婚してから女房に優勝を見せていなかった。今夜は帰ったら凄く楽しいと思う」。優勝スピーチでは夫人への思いがあふれた。1番でボギー発進も、3番パー4で残り101ヤードの第2打をピン奥6メートルからバックスピンで戻して決めるスーパーイーグル。その後も得意のショートアイアンと正確なパットで勝ち切った。 97年にプロ初優勝。00年にはタレントの穴井夕子と結婚した。だが、05年に選手会長に就任したことで順調だったゴルフ人生が一変。男子ツアー再興に尽力したことが災いし、06年にシード落ちした。日本ゴルフツアー機構の故島田幸作会長(当時)からは特別措置でシードを認める話も出たが「人生の中で究極の選択。ゴルフが素晴らしいのは自分が審判であること。自分が規則を超えてシードをもらうのはおかしい」と悩んだ末に辞退した。そこから左手首の負傷などで低迷。昨年、辛うじてシードを奪い返したが、今季も前週まで賞金ランク91位と崖っ縁の状態が続いていた。 「セカンドライフを毎晩、考えている」と冗談めかして話していた横田だが、実は本当に引退も検討していた。夕子夫人は「手首は痛いし、若い選手には距離で置いていかれる。去年から今年で終わりだろうなという話をしていました」と明かした。 妻の「もう期待していないよ」との言葉は愛情の裏返し。横田は逆に勇気をもらった。また、長男の知己君(7)、この日、夫人とともに応援に駆け付けた長女(3=名前非公表)に強い父の姿を見せたいとの思いもあった。「きょう勝ってシードを獲って良かったと思えた。神様は見ているんだな。子供たちにも生きざまを見せたかった」 前日に父親の会見に乱入した知己君は「友達のお誕生日会」のため会場には来なかったが、夕子夫人に電話で「勝ったの見たよ。おめでとう。でも、忙しい」と話すと、すぐに切ったという。それでも、テレビ画面の横で満面の笑みを見せる知己君の写真付きメールが届いた。横田は「友達の誕生日だけじゃなくてパパも祝って」と笑わせたが、信念を貫いて勝った父の生きざまは伝わったに違いない。----------------------------13年越しという傍目にも長いと感じる時間。若手に追い越されているという焦燥感。本人にとってどれほど長くつらい時間だったのかと思います。支えてくれる人のためにも一旗揚げなければいけないのに、実力がなかなか成果に結びつかない。そのなかでの優勝は諦めないことの大切さを教えてくれます。
2010.10.11
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サンデーモーニングで市民参加を取り上げていました。小沢一郎(検察審査会)と押尾学(裁判員制度)はともに一般市民が関与した例です。名古屋氏では住民投票で議会解散が問われます。阿久根市長リコールも住民投票で問われます。しかし、市民感覚は行き過ぎて暴走することがあります。現代民主主義の礎を築いた古代ギリシャでは、市民参加を進めた結果、デマゴーグと呼ばれるうわさを流す市民が現われました。ナチスドイツではヒットラーが現われました。日本でも日比谷焼き討ち事件、関東大震災の虐殺、第二次世界大戦など市民感情の危うさを示す例があります。内閣支持率は急降下、その一方で進む市民参加。その背景には情報化社会の進展による情報入手が容易になったことがあげられます。同時に課題として情報を選別できる個人の自立がないと生きられなくなったといいます。-------------------------いろんな情報を入手してできるだけたくさんの意見を幅広く収集するとともに、自分ならこうするという意見をもっていないとその時々の情報に流されはしないか。自分に自信をもつことがとても重要になってきそうです。そうでなければ、信頼していた情報が嘘だとわかったとき、他に信頼できるソースがなくて立ち往生してしまいそうです。あるいは、間違った権威にハマりこんで自分の心をもてない暴走市民になってしまう恐れがありそうです。
2010.10.10
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信州そばの「そじ坊」でランチを取りました。店員さんの教育が行き届いていました。最初にそば茶と、かりんとうがサービスでつきました。ざるそばと鮭とイクラの親子丼のセットにしました。そばは冷水でしっかりしめてあってとってもおいしかったです。わさびは新鮮なすりおろしを使っているようでした。一気に食べてしまいました。いろんなところに店舗があるので、また機会があれば行ってみたいと思いました。
2010.10.09
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おにぎり飯のおいしさを再発見。自宅から徒歩1分のところに新しくおにぎり屋さんができました。建物の狭い角のスペースを使って狭いカウンターのみのお店です。のぼりが立ってますが、いつ行っても閉まっていました。実は営業時間が試験的に11:00―17:00ごろだそうです。新規開業してまだ1ヶ月だそうです。先日、鮭と明太子を買って食べてみました。塩加減が最高でした。中の具もボリュームがあって食べ応えがありました。今日もおにぎり屋さんで昆布おにぎりを買いました。この昆布もまた食べ応えがありました。100円ちょっとでお得です。お店の規模は小さいけれど、いい味を出しているなーと思いました。
2010.10.07
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今日は講義後に大学祭の実行委員とお話をしました。自分もその経験から話が合いました。結局は人間関係がすべて。先輩、後輩との上下関係、同僚との仲間やライバルの意識、実際にぶつかり合いながら心地よい人間関係を築いていくことができました。こうしたことは、本では決して学べません。実際にいろんな人とお付き合いをして初めて身をもって経験することです。これら経験は今の自分の人間関係構築にも非常に役立っています。ひとつの目標に向かって一致団結して突き進む。目標は今後さまざまな分野で設定したにせよ、同じスタンスを貫けるのではないかと信じています。
2010.10.06
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神戸で親戚からいただいたお土産。酒ゼリー甘みはあるけれど、基本的にお酒の味。6銘柄あって、それぞれ味が微妙に違っています。大人の味がします。
2010.10.05
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今日は前期に講義を受けた学生からの相談に乗りました。週1回しか講義を受け持っていないのに、わざわざ質問をしにきてくれてありがたいです。今後の進路について相談を受けました。いろいろ自分の経歴について話すなかで大切にしていること、その学生に期待することをたくさん伝えました。過去にとらわれず、今やりたいことを後悔しないようやりぬくよう伝えました。それはわざわざ自分が言わずとも実行してくれるとは思います。それでも、さらにその背中を押す一助になろうと思ってやれることは何でもサポートすることも伝えました。こうした学生がたまに現われてくれること自体、自分の存在理由になっているように感じます。自分がこれまで得たものは次代の成長の手助けのためにどんどん伝える。これこそ教育の醍醐味でもあると思います。
2010.10.04
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今日は学会2日目でした。朝はチェックアウトぎりぎりの時間までホテルにいて、原稿の残りを片付けました。会場に向かって午前の部の発表を聞いた後、素敵な出逢いがありました。バングラデシュの留学生の方でした。もともとメーカー勤務だったそうです。日本での医薬品サプライチェーンに興味があるとのことで、先生の仲介もあって話し合いができました。日本の事例を母国に活かしたいとの動機でした。お手伝いできることは何でもしたいと思いました。とりあえずその場では名刺交換と、日米欧の現状を少しだけ話しました。バングラデシュでは卸の役割がほとんどないようでした。自分も途上国といわれている地域の現状も知りたいと思いました。お互いにwin-winの関係を築けたらいいなと思います。
2010.10.03
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学会で名古屋に滞在中です。今日の発表はどれもおもしろいものばかりでした。知的刺激を受けて自分の研究にも気合いが入りそう。それからご無沙汰の方ともいろいろ会えてよかった。さながら、同窓会のようでした。先輩とともに栄駅前の居酒屋さんで一杯お付き合いしてくださいました。この時間だけは懐かしい時間にタイムスリップできるから不思議です。お店は名古屋名物、串カツ、エビフライ巻き、牛モツ串などをいただきました。名古屋の味もなかなかでした。そして今ホテルに着きました。明日締め切りの原稿が待っています。
2010.10.02
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昨日は別の大学で後半の講義がスタート。今期の履修者は過去最低の人数になりそうです。少人数のゼミ形式でもできそうです。学生にとって受身の講義が慣れているとすれば、少人数制は少しプレッシャーにもなるかと思いました。しかし、ある学生から「人数が少なくてむしろよかった」と意見を述べてくれました。この学生はカナダへの就労経験がありました。向こうの講義も受けたみたいで、20人ほどの少人数の講義が中心、しかも机は囲うようにして、顔を向き合わせているようです。講義中、誰もが一度は発言する機会があります。履修者はむしろ積極的に意見を述べようとします。こうした講義スタイルは日本ではゼミぐらいでしか経験できないのではないかと思います。先生が一方的に話し、学生がじっと聞いているというスタイルは、当たり前のものとして双方が受け入れています。しかし、本来あるべき講義はお互いに活発に意見を述べ合いながら、講義自体を進化させていけるようなスタイルです。少人数でもあることだし、自分も海外では当たり前のゼミスタイルの講義を、一般教養科目の講義においても実践していこうと思います。
2010.10.01
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