先日印鑑を清めてもらったじゃないですか、その時1本出し忘れた印鑑があったので昨日そ
れを出して見たんだけど保証書も無いしそれが入っていた箱も無いし誰の印鑑だか分からな
かったんです
銀行印は長男のも次男のも旦那のもあるし・・・
印鑑屋に写メを送って誰のか訪ねたのですがこの印鑑屋で作ったものかも分からなくて・・・
誰のか分からないものは使わない方が良いと言われ
供養に出す方もいらっしゃるようですが一度も使ったことの無い新品の銀行印だからちょっと
もったいないから印鑑屋さんと私は同じ事を考えました
『姑さん夫婦に使ってもらおう』って
姑さん夫婦に『銀行印これに変更して使って、70才過ぎると印鑑作れないみたいだから健康
でいられますようにって願いを込めて作ったから』なんてうまいこと言ったけど印鑑は新品だけ
どケースの朱肉は干からびそうになってるから作りたてじゃないって丸分かりですけどね
象牙の銀行印には違いは無いですよ
姑さん夫婦の印鑑は水牛の短い(6センチ無い)実印と子供達が高校を卒業するときもらえる
ような認め印しかなくて中にはかけてる印鑑もあったからこの際舅さんの実印以外は供養して
貰ったほうがいいと思ってます
何年か前からこの印鑑気にはなっていたのですが誰のために作ったものなのか思い出せな
いんです
きちんと横文字で掘ってある良いものだからもっと早くあげることが出来たら良かったんです
けどこれも運命ですかね