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インタビュー 1-2
Interview with TSUBACCHI 第一回・第二部
こんにちは。今回もつばっちにインタビュー形式で話を聞きます。
今回は便宜上、感動詞などに分類される言葉を編集しました。 ご了承ください。
なお、第二部は第一部収録終了から休憩を入れた後に収録をスタートしています。
日時…平成16年3月17日午後3時20分ごろ~
場所…つばっちの部屋
タ=タロウ発言。
つ=つばっち発言。
タ「さて、気持ちを切り替えましょう!ここからは第二部です」
つ「あのさー、どうせなら同じ日に一気に載せちゃえばいいじゃん」
タ「疲れるじゃん。俺はお前と違って(キーボードを)打つの、すっげー遅いんだから」
つ「それはそうだけど、効率悪くない?」
タ「でもさー、アップを分けた方がリピーター戦略がうてない?」
つ「俺のサイトにリピーターっているのかな?」
タ「どういうことだ?」
つ「俺がリンクしてるサイト、いくつかあるじゃん?」
タ「おう」
つ「いろんな人と話するんだけど、親しい人にケンボウイさんていう人がいるんだー」
タ「あ、お前がケンくんて言ってる人だろ?」
つ「そうそう。ケンくん、見てるー??いつもいろいろありがとねー」
タ「そういう私的なことは直接やり取りしろよ!で、リピーター…」
つ「そうそう。俺さー、ケンくんのサイトならリピーターって多いと思うけど、俺のサイトはリピーターって本当に少ないと思う」
タ「なんでそう言えるんだ?」
つ「だって、ケンくんのサイトはケンくんが更新してなくても大体はランキング入ってるもん」
タ「お前だって入るだろ?」
つ「あれはアクセス伸ばそうと自分でいろいろやってるからだよ」
タ「ケンボウイさんもやってるんじゃないのか?」
つ「いや、やってないと思うよ。いろいろ結構忙しいみたいだし」
タ「そっかー。で、お前はリピーターが欲しいと?」
つ「そりゃそうだよ!アクセス増えてイヤな思いする管理人なんかいないって!」
タ「そうだな。じゃー、リピーターになってくれた人になんかプレゼントしたらどうだ?」
つ「プレゼント?」
タ「例えば…リクエストを聞いてそれを叶えるとか…」
つ「あー、なるほどねー」
タ「じゃあ、俺リピーターになってやるからリクエスト聞けよ!」
つ「は?意味ねーよ…。んま、リクエスト、一応言ってみてよ」
タ「ずっと俺の言うことを聞けー」
つ「…。お前、たぶん、このインタビュー公開してからだいぶ評判落としてるよ」
タ「そうか?でも生タロウはこんなカンジだろ?」
つ「そうだけどさー。俺は一応お前をよく書いたつもりだよ。ナイスの中ではさ…」
タ「つまり、事実を曲げて俺をよく書いたから感謝しろと?」
つ「だーから!そんなこと言ってないじゃん!」
タ「いや、お前は心の中でそう思ってる!ぜってー思ってる!いつもいい子面しやがって!化けの皮をはがしてやる!!」
つ「…はいはい。で、もうインタビュー終わり?」
タ「いや、今からが本番だ」
つ「っつーかさ、インタビューじゃなくって、対談形式の漫才になってるじゃん」
タ「何を言う!うすうす感づいていることを(笑)」
つ「ま、いっか。じゃあ続けようよ」
タ「仕方がない。続けてやろう」
つ「…」
タ「じゃあ、さらに気を取り直します。第二部はエロネタ系を聞きます」
つ「はい」
タ「ところで、最近エッチしたのはいつ?」
つ「14日」
タ「ホワイトデーか?」
つ「うん」
タ「どこで?」
つ「ここで(笑)」
タ「ここで腰振ってたわけか(笑)」
つ「なんか、公序良俗を乱してる」
タ「そんなこと言ってたらこのサイトの存在自体マズいんじゃないの?」
つ「まあ、そうだなー」
タ「あ、そうそう。皆さん、俺のコーナーの拡張プロフページ見てくれましたか?こいつのコンプレックス(笑)」
つ「ん?」
タ「こいつはねー、自分のチ○コにコンプレックス感じてるんですよ」
つ「(微笑)」
タ「まあ確かに小さい方だよな?それは認めるだろ?」
つ「うん」
タ「遺伝なのかな?やっぱり…」
つ「(笑)。さあね、そんなのわかんないよー」
タ「まあそれはそうだろうな。でもこいつ、マジでコンプレックス感じてるんですよ」
つ「…もういいんじゃない?このことは」
タ「いやー、興味ある人いるかもよ(笑)」
つ「そうかなー?どうなんだろ(笑)」
タ「でもさー、ぶっちゃけお前は俺らよりは小さいけど、そんな悩むほどじゃなくね?」
つ「まあ、実際ユウキよりはデッカイと思う(笑)」
タ「お前ら四人(つばっち、ユウキ、タクマ、トシヤ)は測定会してたんだろ?」
つ「ハハハ、してたしてた」
タ「その当時の順位はどうだったんだよ?」
つ「ダントツでタクマ。次に俺とトシヤで同じくらい…、で、最後にユウキ」
タ「でもさ、俺ら(俺、イガワ、ハヤト、ユーヤ)と比べるからコンプレックス感じるんじゃない?測ったことある四人の中じゃ2,3番目なわけだし…」
つ「周りにいる人間を平均と思ってしまう…」
タ「っていうか、俺は平均よりデカイほうだよ。たぶん。イガワもハヤトもみんなそうなんじゃないのか?」
つ「んー、そうなのかなー?」
タ「別に××(←つばっちの彼女)は不満(を感じているわけ)じゃないんだろ?」
つ「さあねー(笑)。思ってても口に出さないだろ、そういうことは」
タ「そういうもんなのかなー??」
つ「あ、そうそう、お前さー、中学・高校とかで流れてなかった?初体験をしないと包茎のままで、チ○コも成長しない…とか…こういうウワサ」
タ「んなウワサ、うちにはなかったなー、お前んトコはあったの?」
つ「うん、あった。サッカー部とかでもう大流行してたもん(笑)」
タ「でもさー、お前の周り?サッカー部とか学校ってそんなに変態な奴らばっかりだったのかよ」
つ「違う違う!ウチラの地元の名誉のために言うけど、普段はまともだよ!」
タ「そうだろうな!あー、良かった!俺も一応その付近に住んでたわけだし(笑)」
つ「そうだな。地域丸ごと変態だったらお前もそこで育ってるから変態だよ!でも、お前は十分変態だけどな(笑)」
タ「うるせー。…でもそうかもしんないな(笑)」
(俺が水を飲む)
タ「んじゃ、次に初体験について聞きましょう」
つ「え?成長キロクに書いたじゃん!」
タ「いや、もっと生々しく聞くからー(笑)」
つ「なんじゃそりゃ(笑)」
タ「んじゃー、たぶん多くの人が思ってるのはCちゃんが痛がったのかな?ってことかな?その辺はどうだった?」
つ「いや、全く痛がってなかったね…」
タ「本当に?」
つ「うん。あえて言うなら、むしろカンジてた(笑)」
タ「何言ってんだよ、こいつ(笑)」
つ「だって、お前が聞いてきたんじゃん!」
タ「あ、そうだったな…」
つ「ってかタロウは初エッチどうだったの?」
タ「俺か?俺は童貞喪失の相手、先輩だったんだ…」
つ「女の先輩?」
タ「それが違うんだよー。部活一緒だった人。相手はもう高校行ってたんだけどな」
つ「そうなんだ…」
タ「なんだ、驚かないんだなー」
つ「だって、俺だってあと少し遅かったらそうなるところだったもん」
タ「どういうこと?」
つ「いや、俺だって男と経験したことがあるわけだし(笑)」
タ「そうだな。で、俺のことはいいんだよ。お前のこと聞くのがメインだからさ!で、実際女の子とはどのくらいやったんだ?」
つ「回数?」
タ「おう」
つ「知らねー。数えたことないもん。フツー数えないって(笑)」
タ「まあそりゃそうだな(笑)」
つ「あ、でもタカヤ(ホストやってる友達)は職業病だかで数えてるらしいよ(笑)」
タ「えー?マジでー??」
つ「ゆうに300回はこえてるっぽい」
タ「1年間もホストやってればそうかー。アイツ一日3人とか平気でやってるとか言ってたしな(笑)」
つ「まあ、この世も終わりだねー。」
タ「全くだ(笑)」
つ「俺はさすがにそこまでは行ってないぜー(笑)」
タ「いってたら、俺引いちゃうって…」
つ「まあそりゃそうだよね(笑)」
タ「で、お前男とは結局何人とヤッた?これは数えられるだろ(笑)」
つ「えっと、一人、二人、三人、四人?あ、五人だ」
タ「なんでお前逃げたり断ったりしないの?」
つ「逃げられる状況じゃなかったり、めっちゃくちゃ頼まれまくったり…」
タ「でも普通それでも抵抗するだろ?実はお前もその気があったってこと?」
つ「えー??どうだろう…ただ、減るもんじゃないしー(笑)」
タ「は?」
つ「いやー、冗談だよ!…でも、本当にあの状況じゃあ、ちょっとね…」
タ「なんだよ、詳しく言えよ!」
つ「それは成長キロク本編とかで書くよ(笑)そうしないと俺のほうで書くことがなくなっちゃうもん」
タ「まあそれもそうだな」
つ「タロウはどうなの?」
タ「俺はぶっちゃけ三人と経験した」
つ「そうなんだー。たぶんそのうち二人とは詳しく話せない事情があるよね(笑)」
タ「お察しいただいてありがとうございます(笑)」
つ「じゃあ、あと一人とは高校時代?」
タ「いや、中学三年の時だな」
つ「どこまでやったの??」
タ「フェラとか一通り…」
つ「それは半強制的に?」
タ「ん?」
つ「だから、同意の下だったの?それとも先輩の権限を使って…みたいな」
タ「半強制的だったね」
つ「どんな風に?」
タ「俺、ちょっと悪いことしちゃってさー、それ見られたっぽいんだよね。その口止め…みたいな(笑)」
つ「なるほどねー。そのやっちゃった悪いことって言うのは聞いたけど、その口止めにヤッちゃったってことは初耳だ(笑)」
タ「笑うなよ。俺だってマジバレてビビったんだから」
つ「そっかー。大変だったなー」
タ「まあ、ゆすられる原因を作った俺も悪いんだけどな」
つ「でもさー、タロウとやっちゃった先輩は完全なゲイだったのかな?」
タ「ああ、そうらしい」
つ「へえ」
タ「俺、結構買われてるみたいな感じだった」
つ「え?どういうこと??」
タ「リクエストとかされた(笑)もっと喘げよーとか」
つ「そっか(笑)」
タ「そのうち俺もやる気出ちゃって(爆)」
つ「え?マジ??」
タ「いやー、不思議とおっ立っちまって…」
つ「なんか素質があったんじゃない(笑)??」
タ「そうか??」
つ「いや、知らないけどね」
タ「なんかちょっと立場逆転してるな(笑)」
つ「あ、そう??じゃあ元に戻して」
タ「…お前ってさ、やっぱ一人でやってるの??」
つ「まあね!俺も男だから(笑)」
タ「どのくらいの頻度?」
つ「うーん、週に?」
タ「よく週何回とか言うよな」
つ「まちまちだなー」
タ「じゃあ今週に入って何回やった?」
つ「…一回」
タ「え?意外に少ないな。俺はもう6回くらいだぜ(笑)」
つ「え?マジ??今週に入ってまだ4日しか経ってないじゃん」
タ「一日に何回もやるときがあるからさ!お前と違って独り者だからね」
つ「あ、そうか」
タ「いや、納得するなよ。そのまんま納得されるとムカつくじゃん」
つ「だって、何て言っていいかわかんないじゃん。つーか、好きな女の子とかいないの?お前は」
タ「…ぶっちゃけ、ミズキちゃん(←同じ大学のとある授業で一緒の友達)て良くないか?」
つ「ミズキちゃんダメ。先客いるよ」
タ「うわっ、マジ!?素でショックなんだけど…」
つ「知らなかったんだ。ミズキちゃんは一個下の後輩だよ。奪っちゃう??」
タ「奪っちゃう(笑)」
つ「まー、そいつは無理だと思うけどね」
タ「そうだよな。人の幸せを踏みにじるヤツは最低だからな」
つ「おー、当たり前のことがわかってきたね(笑)」
タ「あ、悪いけど俺、お前より当たり前のこと、知ってるつもりだから」
つ「つもり、なんだね」
タ「揚げ足を取るな」
つ「タロウは取られるほど長い足だっけ(笑)」
タ「今日は性格悪いな、お前」
つ「だって、人のコンプレックスの話し持ち出すなんて反則だよー」
タ「そんなちっちゃいこと根に持ってるのか?だからお前ちっちゃいんだよ!」
つ「あ、ヒドイな!お前!!」
タ「自業自得だな」
つ「でも今思った。お前、足長いよな。揚げ足取れる長さだ(笑)」
タ「いやー、わかればいいんだよ」
つ「…話戻すけど、俺ってやっぱりちっちゃいんだよな」
タ「平均の数字が昔と今じゃ変化してるんだよな?」
つ「なんかのサイトで見たけど、昔は13cmだったらしい。けど今は14.7cmらしい…」
タ「小数点以下まで覚えるなよ…」
つ「いやー、俺にとっては小数点以下の長さも大切だよ(笑)」
タ「その数値の出し方って言うのは測り方によるんじゃないのか?」
つ「そうかなー?測り方は俺詳しく知らないけど、どっちにしろ今の平均から考えると俺はそれより短いんだけど」
タ「俺は長いっぽいぜ」
つ「まあさ、でっかい方が言い訳じゃないって良く言うけど、やっぱ男としては気にしちゃうよね」
タ「そりゃそーだよな」
つ「やっぱり長茎術しかないか!?」
タ「それは良くないだろー。せっかく親から授かったカラダなんだからさ…」
つ「確かにね」
タ「これからも気にせずに、オナニーとかエッチし続けろ!長さとかデッカさ気にするなって!!」
つ「はいはい」
タ「さて!ここらへんで二部にわたって行ってきたインタビューも終わりにしたいと思います」
つ「はい。皆さん少しでも俺のことがわかったでしょうか?」
タ「まあ一度だけじゃなんなので、これからもインタビューを何度かやっていきたいと思います」
つ「はい。今日と違って時間があるときにお願いします…」
タ「今日は今から何かあるのか?」
つ「バイトだって言ったじゃん」
タ「あ、そうだったな。基本給が保障されていて、さらに交通費全額支給。フレックス制のマジうらやましいバイトな」
つ「ご丁寧に解説してくださってどうも…」
タ「これだけ恵まれてるバイトはフツーないぞ!」
つ「このバイトのことは成長キロクに書く予定なの」
タ「あ、悪かったな。またお前のネタ奪っちゃうみたいな感じになって」
つ「いや、いいけどさ…。でもちょっとは察して欲しい…かな」
タ「わかった、わかった。で、バイト何時からだっけ?」
つ「5時入り」
タ「んじゃー、あと1時間くらいあるじゃん」
つ「お前、1時間て言ったってヤバいんだぞ。瞬間移動できるわけじゃないんだから…」
タ「今日どっち?」
つ「本店」
タ「あ、本社じゃないんだ」
つ「うん」
タ「ま、仕方がない。解放してやるか」
つ「ありがとうございます(笑)」
タ「てなわけで!この辺でお別れです。また次回のインタビュー、新企画をお楽しみに!これからもタロウコーナーをよろしく!」
つ「メインは俺のコーナーなんでそこんとこよろしく!」
タ「どっちもよろしくってことで!」
つ「そうだね。とにかくこのサイトをよろしく!」
タ「それじゃ、さようならー」
つ「さようならー」
※このインタビューは一部を除いて収録時の会話をそのままテキスト化したものであり、ご理解しにくい会話が交わされている場合もあります。ご了承をいただきたいと思います。
(テープを切ったフリをして実はそのまま録音中)
つ「なんなの、これ?」
タ「何が?」
つ「オナニーの回数とか聞いてんじゃねえよ!」
タ「きっとお前のファンは知りたがってるぞー」
つ「そういうのは質問が来るからいいんだよ!」
タ「別にそんなに怒るなよ」
つ「たとえ匿名でも赤裸々すぎるだろ!俺にもな…えっと、確か、憲法13条の、なんだっけ?えーっと、あ、そうだそうだ!個人の尊厳とか幸福の追求からのプライバシー権てヤツがあるんだよ!あれ?あってるよな。とにかく前もって質問とか言っとけよ!打ち合わせようよ!」
タ「あのーそういう知的な愚痴を言うのやめてもらえません?それに打ち合わせたら赤裸々インタビューじゃないだろうが」
つ「うっせーな!だからマジ俺はイヤだったの。新企画でもプライバシーに入ってくるなよ」
タ「なんか、久しぶりにややお怒りモードじゃない?」
つ「そりゃ怒りたくもなるわ!」
タ「いやー、怒られちゃったよぉ~(笑)」
つ「お前、笑ってんじゃねーよ」
タ「でもさー、もう収録終わってんだからいいじゃん」
つ「終わってるからこそ文句言ってるんだよ!」
タ「あ、そっか」
つ「もーいいや。とにかく、俺は今からバイトの支度するから適当にしてて」
タ「つばっち、許してくれますか?」
つ「もういい。つばっちって呼ぶなよ。…わかった。もういいよ、許すよ」
タ「おお、サンキュ!」
(つばっち、着替えを持ってお風呂へ)
タ「えー、皆さん、つばっちは怒っても本当にすぐ許してくれます。だからチョロいもんですよ(笑)さて、とにかく、二度にわたってインタビューしてきましたけど、これで本当にお別れです。それではまたお会いしましょう。最後までご覧いただき、ありがとうございました」
注:つばっちのために言っておきますけど、収録テープを切ったフリをしてからのつばっちは、やや怒っていたため、あのような荒っぽい口調でしたが、普段はあのような口調でしゃべることはありません。
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