☆ ☆ SARRYの「ありがとう」日記 ☆ ☆

☆ ☆ SARRYの「ありがとう」日記 ☆ ☆

ジェームススキナー



・時代は加速的に進化。それに対応」するには生涯学習。
 古い時代の知識では対応できない。
・大きく考える。
 BigProjectにはBigな人が集まって成功する。
 Bigな人はでかいことをやりたい。
・お金は一番お金をあげる人に集まる。
 ゲイツ、パフェット。
 「自分の生きてる間に1千億円以上のお金を人にあげる」
・欠乏マインド 
 見せたらとられる。分け与えたら減ってしまう。
 これが全ての問題の根源。 
 乗り越えないといけない。
・新しい技術は全て古い技術に劣ってる→それがどうした!→要は使い方。
 CDはレコードより音悪いが車でも聞ける。
・会社は古い。プロジェクトありき。プロジェクトが必要としたら会社を作る。
・キャリアはたくさん経験すべき。
 違うものの接点から新たな発想が生まれる。
 スキナーのあるセミナーで観客席で10以上の人いない。壇上で10以下の人いない。
・「そうなるためにはどういう風にならなければならないのか。」と考える
・億万長者になれたらいい→億万長者にならないと
・問題解消のやり方。
問題が出たときそれが小さく見えるほど大きいことをする。
・光より早いもの→人の思い。
・スピード経営のためには
 1Focus
  あれもこれもじゃだめ。
  シンガポールの大富豪は冷凍春巻き一筋で5000へーホウメートルの邸宅。
 2意思決定の早さ
  遅いのはフラストレーション
・ゴーンの日産の奇跡
  関係者集めて最終決定下して帰す。
 3導入の早さ
  1,2できてれば簡単
・トヨタカイゼン
 現場の人が改善課にいって要望をいう。
 百の利理屈より1つの失敗。
・受験だめ。定説を教えるから。
 非常識な発想から素晴らしいものが生まれる。
・心が体を動かす。
 身心分裂はだめ。身心統一。
 心と体は一緒に動かす。合気道の藤平光一氏(スキナーも師事)
・楽しくないといけない。
 ・大を小にする。やること大きすぎるとうんざりするが細分化すれば気分的に楽。
 ・楽しいところでやる。仕事はオフィスという発想はだめ。モルジブでダイビングやりながらプロジェクト進めた。
・パーキンソンの法則(Parkinson's law)
 英国の歴史学者・政治学者シリル・ノースコート・パーキンソンが、その著作
 「パーキンソンの法則:進歩の追求」のなかで初めて提唱したもの
 「仕事の量は、完成のために与えられた時間をすべて満たすまで膨張する」(第一法則)
 「支出の額は、収入の額に達するまで膨張する」(第二法則)
 時間にゆとりを設定しすぎ。
 スピード出すには今までにない時間の設定が大事。
・お金ほど手に入れやすいものはない。
 ・お金受け取らない。
  アイスクリーム、帝国ホテルのシナモンパンケーキ、SonyのHPのだめな例
 帝国ホテル:「シナモンパンケーキ」を注文→時間外でできません。パンケーキならできます。  
 リッツカールトン:ともかくやれるだけのことやる。
 要は提供できるものを手に入れやすくする。
 お客様のほしいこととをやる。

 私としては「欠乏マインド」についてこの人ここまで考えてるのかと
関心しました。私がテーマとしてる普遍意識に通じています。

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