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今週はお休みが一日だけしかなかった。 何でも、休んだ日数だけ埋め合わせをしないといけないそうで・・・ある意味とてもキツイ。 好きな仕事だから頑張れるのだろうけど、そうじゃなきゃとっくに辞めてる。 派遣って、正社員とアルバイトの<経営者にとっての>おいしいところだけを取って作られた制度だったんだ・・・と契約終了寸前になって思った。 お休みではあるけれど、のんびりする間もなく色々用事も済ませなきゃならない。 アロマテラピー検定、出願をどうしようか悩み中。 出勤日数が2月は少なかった<月が短いから・・・>でお給料が生活するだけで目一杯。 検定料も高ければ教材料も高い。 検定料、受験のための教材料も全部ひっくるめて3万円ほどかかる。 まぁ、大学の通信教育で教職とろうとして20万円ドブに捨てた経験から行けば良心的かもとか思いつつ、準備などを考えると・・・2級だけか、いきなり1級を受けるかで悩んでる。 使える資格なのかどうかも良く考えて、受験準備を進めようと思う。
2004年03月22日
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とーとつですが、冬杜花代子さんという方をご存知でしょうか? 作詞家で、中森明菜さんの曲やお子さんのいらっしゃる方なら「おかあさんといっしょ」や「ポンキッキーズ」などの子供の歌でお名前を見かけているはず・・・。 うちの場合は冬杜さんの作詞された曲がなれ初めみたいなもんなので、この方の訃報を知ったときはかなりショックを受けました。 けれどどこかで「あ、やっぱり・・・」という気持ちもぬぐえませんでした。 聞くだけの立場で、本当にホールなどでお見かけする程度の、袖触れ合うほどのご縁しかなかった私。 けれども、知らず知らずのうちにその鮮やかな言葉に確実に生き様や時代を感じてたと思います。 出産した年の夏、実家で娘をあやしながら聞いていたCDの歌詞を書き写したノート<主人がダビングして届けてくれた>のタイトルを、訃報を聞いた後に見て「このときには既に覚悟してらしたんだろうなぁ」と悟りました。 その曲の名は「Hereafter」。 私は聞いた当初は「後日譚」くらいの意味に思っていたのですが、本来の意味は「来世」。 本当に魂を込めて作られた歌には、聞く人間に歌詞以上のものを伝えていくものなんだなぁ・・・としみじみしてしまいました。 冬杜先生、どうぞ、安らかにお休みください。 すばらしい歌をたくさん、ありがとうございました。
2004年03月17日
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いきなりですが、資格を取ろうかと思ってます。 日本アロマテラピー協会のアロマテラピー検定。 5月に試験があるのでいっぺんに1級と2級を受験しようかと計画中・・・。 と、いうのもこの不況時、資格が強いと思い知ったため。 今している仕事は図書館司書。館で働くのは二回目ですが、一回は普通の公立図書館、今は美術館の情報センター、いわゆる専門図書館。けれど、本ばかり眺めているのではなく他の資格も取っておいた方がいいかなぁ・・・と思ったのです・・・。仕事とお金のあるうちに。 以前、今の仕事場の紹介をしてもらうために職安にいったときについでに図書館司書でどういった求人が来ているのか調べてみたんです・・・。 そしたら司書の求人のほとんどが専門学校あるいは一般企業の資料室や図書室だったわけです。特に医療系やケアマネージャーなどの人材派遣会社。 だったら他に何か専門を持ってた方が強いかな・・・と。 趣味は多彩(けっこうあきっぽいけど)なので、これは何か形にしといた方が役に立つかもしれないと。 目をつけたのはアロマテラピー。 趣味でたまに香水作ったり、芳香浴したり、手作り化粧品を作ってみたりなどしてるので、知識だけは溜め込んでたんですね、実は。 その知識がどこまで役に立つのか、立てられるのかを試してみようというのがひとつ。 もうひとつは家の中でアロマをちゃんと使いたいと思ったから。 主人は科学者の父を持つためか、理論には弱い。 家の中でアロマテラピーをちゃんと使うためには根拠のある説明をしなきゃならないわけです・・・。 その理論武装のお供というわけです。 仕組みがわかってもらえればもっと家の中で色々作れるかなと、かすかな期待もあってのことだったりします。 さて、うまくいくでしょうか・・・。
2004年03月05日
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