うっひ@フラワーレメディプラクティショナー

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うっひの喘息(4.10,11)



4月10日午前12時、喘息の発作が起こった。どうしようかと悩んだか、まず、リカバリーレメディを
水に入れて、それをひたすら飲む。症状は悪化

3時半、そうだ、バッチのキットで自分の感情にあわせて飲もうといろいろ飲み始める。
  バッチレメディ(私の感情):飲用後の反応
1.オリーブ(心身の疲労):びっくり体のだるさが幾分なくなり、夫にうれしくて話し出す。
2.クラブアップル(喘息の症状が自分自身きれいな体じゃないと思った):特になし
3.ハニーサックル(喘息の発作が起こったときの良い思い出を打ち消すため):
4.クレマティス(発作でぼーっとなってしまった)
5.ウィロー(喘息が起こる自分自身の体に対する怒り)
6.スウィートチェストナット(完全なあきらめ、私は喘息の発作を自分自身でする力がないと思った):ここでバッチはいいかなあと思った

その後、夫に背中に手を当ててもらった。

横にはなれないので、テーブルにつっぷしたまま睡眠。
足がしびれたところで起きて、寝た自分がいるのが分かったので、布団で睡眠。

4月10日午前8時 息子に起こされる
息子のお世話を少しして、ホメオパスの先生にFAXを送る。
これで助かるという気持ちになり、発作が一段落した。この間もひたすらリカバリー水を飲み続ける。
昼すぎ、ホメオパスの先生からFAXがくる。
Puls200cを取るように指示される。プラスリカバリー水にオリーブを追加した物をひたすら飲む。
少しずつ収まりつつあったが、今一歩という感じをホメオパスの先生に報告。
夜にPlus200cを取るように指示される。夜は昨日よりは寝れた。

4月11日
リカバリー水とオリーブをひたすら飲む。
発作はおさまったが、体は病後の状態で、まったく動かず、お布団の上でひたすらごろごろする。
黄色い痰がいつまでもつづくので、クラブアップルを追加
リカバリー+オリーブ+クラブアップル水をひたすら飲む。
夕食は私が作るまでに回復。

4月12日
起床時点でからだのだるさはあるが、リカバリー+オリーブ+クラブアップル水をひたすら飲む。

この3日間の概略はこんな感じです。
今回の喘息は私の考えでは自分の中の喘息にさよならするための儀式だったのではないかと思っています。
この儀式をするためには周りの環境も大事で、夫が休みの日を狙ってあったのもその一つかなと思っています。
また、いつもだと、4月10日に使ったスウィートチェストナット時点で、普通の病院でもらった吸入器を使うのですが、
この日は切れてしまってない状態だったので、自分自身を信じることが一番大事だったように思います。
今回はバッチやホメオパシーやいろんな人の愛に支えられて乗り越えられたので、自分の中で少し成長できたのでは
と思っています。

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