友人からの問合せともう一つの本との出会い


「ネットショップが儲かると聞いたので自分も始めたい」
「費用いくらぐらいかかるの?」
との問合わせをもらう。

「こんなやり方ならこれぐらい、これだとこれぐらい」
と費用の話で終わろうとすると
「参考になる本もっていない?」
「ああ、今度もっていくね」
他人事の自分・・

本棚の本から参考になりそうな本を探して、内容確認のために読み始める。
「ノウハウなんて何もないです・・自分の心を開いて相手に伝えること・・」
Tシャツのイージー・岸本さん著本より
読んだ本だったけど、読んだつもりになっていた。
「自分は心開いて相手に伝えているのだろうか?」
「自分の心を開く努力しているのだろうか?」
「自分は知識だけで、知ったふりしているのではないか?」
 ↓
心を開くと気になっている楽天日記が合体する
 ↓
「楽天日記を書いている人は、心を開くためなのでは?」
「まさか、そんなことないよな」
 ↓
「自分の心を開くために、楽天日記を書いてみる?」
「格好よく書けないよな?」
 ↓
「自分の心を開くために自分は何をする、何ができる」
 ↓
「まずは、楽天日記を書いてみる?」
 ↓
「自分の仕事のこと、感じたこと書いてみる?」
 ↓
「書いてみよう」

で書いてみた。(思考過程の途中は大幅に略しています)



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