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2008/01/24
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カテゴリ: 三線・工工四
今朝は、数字で示された気温よりも暖かく感じました

多分湿度のおかげだと思いますが

どこか爽やかと言うか、清々しい感じで春を連想する朝でした

昨夜は物凄く寒かったですからね・・・



さて、昨日はまたしても携帯電話を忘れて家を出てしまいました(>_<)

しかも、昨日は三線倶楽部のお稽古の日でして・・・

こういう日は、問合せやら出欠やらのメールが来たりするのです

家に帰って携帯調べたら、三線倶楽部系のメール4件・・・^^;

そのうちの一件が普段顔を出さない高校生のお嬢さんからで



いやいや・・・マジで間が悪いというか、何と言うか^^;

慌てて返信しましたが、既に6時を回っているし^^;

お稽古6時半からだし(笑)

おまけに超寒いし・・・

まぁ無理しないでと言うのが関の山(笑)

でね、その時に何度かメールのやり取りをしたのですが

やっぱり最近の高校生と五十路間際のおやじのやり取りは

相当、変みたいです(笑)

「よろぴこ(^_^)v」とか書いたら、速攻「死語」と返されました(笑)

しかし!!!オヤジ度も私くらい経験値を積んでレベルが上がってくると

これくらいではへこたれなくなるもので・・・



これでいいのか?



さてさて、本題(笑)

昨日のお稽古での反省というか、感想というか、記録

昨日はちょっと人数が少なくて

10人ほどの参加でした



初めて三線に触れる方は安里屋ゆんたがある程度できるようになるまで

別グループに分けて、私のような、初級課題曲を一応修了した者が

アドバイスをしながら一緒に練習し

先生にポイントポイントで観てもらっています

昨日もそんな感じで、安里屋ゆんたグループで一緒に練習したのです

そこで感じた事を・・・


工工四は五線譜のように一音の長さや区切り、間やリズムやテンポ

雰囲気(段々強くとか・・・)を細かく表現できないじゃないですか

そんな事もあって、自宅での自習で運指はよくなるのですが

唄はそれなりに個々の癖が強くなります

こうならないためには、稽古を録音して一緒に唄って弾くのがベストなのですが

そうは言っても最初の頃は、なかなかそういう余裕も生まれてこないもので

目の前にある工工四を必死に見て追いかけるばかりになって

少し余裕が出来て唄をつけるにしても

三線に自分の唄を合わせたり、自分の唄に三線を合せたり・・・

そうこうしているうちに

倶楽部(教室)の唄と違うオリジナルになってしまうようです


週に一回のお稽古で

かつ初心者にちょっと毛がはえた程度の者のアドバイス程度では

なかなかそういう細かいところは修正しきれず

どうしても運指の慣熟と安里屋ゆんたの暗譜に力をおいた

反復練習になってしまいます

でも、もうそろそろ安里屋ゆんたも卒業と言う頃になると

そんな事を言っている訳にもゆかず

他の倶楽部員(生徒)と一緒に唄って三線が弾けるレベルに

近づかなければいけません・・・

それで、どこが違うのか自覚するために

昨日は

1.他の人が歌っている安里屋ゆんたの伴奏をするつもりで三線だけを弾く

2.三線は弾かないで、人の伴奏にあわせて安里屋ゆんたを歌ってみる

と言うことをやってみました。唄リードと三線リードです

そうして、違和感を覚えるところをチェックしてもらいました

違和感のあるところは、倶楽部の唄い方と違うところだと思います

そうしてチェックして上手くあわせられない部分を反復唄って修正すると

三線の方も自然とそれにあわせて弾けるようになりました

不思議なものですね

ここまで来たら後は、倶楽部の唄を録音してそれに合わせて練習して欲しいところです



で、ここから先は個人的意見と自分の「気づき」ですが

人にはそれぞれに感性があって、感性なりの唄い方があるので

自分なりの唄いかた、自分なりの奏で方(演奏・伴奏・工工四)が

あってよいと思います

これらを否定することは誰にも出来ないんじゃないですかね

ただ、技術が未熟なうち(私も含まれます)は

それが感性で奏でられたものではなく、単なる「癖」とされます


技術の向上を目指して教室などに通う訳ですが

教室や倶楽部と言う場所で人に指導を受けると言う事は

自分の感性ではなく、他人の感性を受け入れ従う必要があります

これが出来ないと、結局他の技術を伝授してもらえないのです

最初の方にも書いたとおり、工工四は細かい部分を表現できません

故に、三線の世界は今でも口伝の世界でもある訳です

だから他人(指導者)の感性を理解できないと先に進めない訳です

まぁ芸能の世界ってそんなもんでしょうけど・・・

プロを目指すわけではなくても、習う以上同様ですね

安里屋ゆんたグループと一緒に練習してこんな事を考えた訳です


要は、この受け入れた感性を肥やしに、いつか自分の花を咲かせればいい訳です

・・・(#^.^#)v

なんて、ちょっと格好よさげなセリフじゃなくなくなくね?

・・・って、ないのか?あるのか?どっちだよ!!!

というような感じの若者言葉を聞いて

この辺りの感性の違いはやはり受け入れられそうもなく

オヤジ経験値にボーナスポイントがつきつつある今日この頃でございます

今日はこの辺で・・・でゎでゎ






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最終更新日  2008/01/24 12:07:09 PM
コメント(14) | コメントを書く


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こんにちは  
くみこ さん
昨日稽古参加できませんでした(T-T)
月曜日風邪引いて会社休んだら仕事がもりっと溜まってしまいましたんですよ・・・
うーむ、なんか色々深く考えられているのですね
私は幸か不幸か、沖縄民謡を全くと言っていいほど知らずに入門したので、指導者の唄=沖縄民謡ということで あんまり深くは考えてなかったです・・・
ただ、初期の頃は はやく課題曲を覚えたくて、販売されているCDを借りて唄を覚えたりしました。
しかーし!!その結果。
借りたCDで覚えた唄は、ぜーーーーーーったい師匠と違うので直される&直すのに苦労する!!(ほうねんでーびるなんか、まさにソレ)
とゆうわけで、「んー、教室以外で唄練習すんのやめよー」という変な悟りの境地に立ち・・・って 練習さぼっている言い訳かい!!(逆ギレ)
うん、教室だけで習うなら、お稽古中に録音して練習するのが一番ですかね、

いや、私は全然沖縄民謡のCDとかもってなくって「誰の唄い方がかっこいい!」とかほんっとーにわかんないんですよ、だからこだわりとか無いんですけど、こだわりがある場合は色々辛いんだろうなぁとか、ふと思ってみました。

とりとめもなく。すみません。 (2008/01/24 01:03:19 PM)

Re:唄にあわせる?三線にあわせる?(01/24)  
おおーっ!よっ!指導者!
今度海翁さんに指導してもらおうかな~。

ボクのように完全なる独学だと、
最初っから好きなように弾いてしまうし、
他人から見てどうなのかというフィードバックがないので、
正統派の唄者にはなるのは無理ですよね。

なので、伝統を守ってきちんと民謡を身につけるなら、
やっぱり師匠につかないとダメですね。
独学で、ないしはたとえグループであっても師匠につかないのであれば、
それはあきらめるしかない。

ボクは、今となってはやっぱり後者だなあ。
仲間は欲しいかな、なんて思うことはあるけど(笑)。

武道の世界には「守破離」という言葉があります。
修行の心構えを説いた言葉です。

守:師匠の教えを忠実に守って、師匠の型に近づくようにひたすら修行する
破:師匠の型を体得したら、そこに自分の個性を加えて自分なりの型へと変化させていく
離:自分のオリジナリティを発揮し、自分の「型」を創作する

修行は必ずこの行程を経るべきであって、
一足飛びに「離」を目指しても決して真理を体得することはできない。

海翁さんは、日々の指導でそれをカラダで感じた、ってことですね。
ひょっとして、大物?(笑)
(2008/01/24 01:28:03 PM)

Re:唄にあわせる?三線にあわせる?(01/24)  
ふむふむと思いながら読みました。
要は、そのお師匠さんがどの流派につながっているのか、だと思いました。
たとえば、
私←お師匠さん←登川誠仁さんのお弟子さんのお弟子さん←登川誠仁さんのお弟子さん←登川誠仁先生(あくまでも仮定ですが)
なんて、流れであれば登川先生のCDなどを聞いて自宅練習しても差し支えないということになるのではないでしょうか。
そうしたら、教室でみんなと合奏となっても大丈夫なのでは?
でも、実際はその人の個性・感性で歌っているのが沖縄の民謡歌手の方々だと思いますね。
他の人が聴いて歌詞の意味がわかり、その情景が浮かんでくる・・それがベストじゃないでしょうか。

とても一生懸命沖縄民謡を練習なさっている海翁さんをはじめ、本土在住の方々には、ほんとに感心してしまいます。
言葉の発音・意味など大変なのに、その上、三線と唄が一対という難しさ。
私も含めて、うちなーんちゅとしてちょっと三線ができないと恥ずかしいですねー
(私も皆さんに、触発されて最近三線を始めました・・自己流ですが、<(_ _)ハズカシイ>
(2008/01/24 02:09:45 PM)

くみこさん  
海翁  さん
こんばんは、お疲れ様です

>昨日稽古参加できませんでした(T-T)
>月曜日風邪引いて会社休んだら仕事がもりっと溜まってしまいましたんですよ・・・

仕事大変ですね。ま、仕事があるから三線も楽しめる余裕が生じてくるわけで・・・^^;

>うーむ、なんか色々深く考えられているのですね
>私は幸か不幸か、沖縄民謡を全くと言っていいほど知らずに入門したので、指導者の唄=沖縄民謡ということで あんまり深くは考えてなかったです・・・
>ただ、初期の頃は はやく課題曲を覚えたくて、販売されているCDを借りて唄を覚えたりしました。
>しかーし!!その結果。
>借りたCDで覚えた唄は、ぜーーーーーーったい師匠と違うので直される&直すのに苦労する!!(ほうねんでーびるなんか、まさにソレ)
>とゆうわけで、「んー、教室以外で唄練習すんのやめよー」という変な悟りの境地に立ち・・・って 練習さぼっている言い訳かい!!(逆ギレ)
>うん、教室だけで習うなら、お稽古中に録音して練習するのが一番ですかね、
>いや、私は全然沖縄民謡のCDとかもってなくって「誰の唄い方がかっこいい!」とかほんっとーにわかんないんですよ、だからこだわりとか無いんですけど、こだわりがある場合は色々辛いんだろうなぁとか、ふと思ってみました。
>とりとめもなく。すみません。

歌の意味を知って、言葉を大切にする意識が芽生えてくれば、自然と感情のようなものが生まれてくるんじゃないかな、それを元に自分なりの感性で紡ぐと言うような意味です
そんなに構える事ではなく、とりあえず師匠の感性を肥やしにして行きましょうって感じです。
(2008/01/24 11:58:09 PM)

おーりとーりさん  
海翁  さん
こんばんは

>おおーっ!よっ!指導者!
>今度海翁さんに指導してもらおうかな~。

だは!勘弁してください(笑)

>ボクのように完全なる独学だと、
>最初っから好きなように弾いてしまうし、
>他人から見てどうなのかというフィードバックがないので、
>正統派の唄者にはなるのは無理ですよね。
>なので、伝統を守ってきちんと民謡を身につけるなら、
>やっぱり師匠につかないとダメですね。
>独学で、ないしはたとえグループであっても師匠につかないのであれば、
>それはあきらめるしかない。
>ボクは、今となってはやっぱり後者だなあ。
>仲間は欲しいかな、なんて思うことはあるけど(笑)。

どうなのかなぁ・・・?
独学でもたどり着くことが出来ない世界ではないと思いますよ

>武道の世界には「守破離」という言葉があります。
>修行の心構えを説いた言葉です。
>守:師匠の教えを忠実に守って、師匠の型に近づくようにひたすら修行する
>破:師匠の型を体得したら、そこに自分の個性を加えて自分なりの型へと変化させていく
>離:自分のオリジナリティを発揮し、自分の「型」を創作する
>修行は必ずこの行程を経るべきであって、
>一足飛びに「離」を目指しても決して真理を体得することはできない。
>海翁さんは、日々の指導でそれをカラダで感じた、ってことですね。
>ひょっとして、大物?(笑)

ま、ある意味大物かも(爆)
色々なことを学ぶということはこんなものって言うのを、自分なりに言葉にすると、こんな表現になってしまうということですよ。
また、沖亭で語りましょう(笑)
(2008/01/25 12:02:25 AM)

照屋林助三線店さん  
海翁  さん
こんばんは

そうなんですよ。やはり登川さんのようにしっかりした全国組織を持っている流派であれば、基準になるお手本が手軽に手元に入るので感性を学ぶと言う点で優れていると思います。
でも、実際には唄をコピーするというか、ここはこういうことを唄っていて、こう表現すると言うのは口伝でないとなかなか判らない部分でもありますよね
特に私のように、沖縄の言葉が完全には理解できない者にとっては高いハードルがあるのも事実です

私なんぞには、永遠に理解できるものではないでしょうが、いつか、照屋林助三線店さんにもお邪魔して沖縄の心のようなものを少しでも教えていただければと思っています。貴重なコメントをありがとうございます
(2008/01/25 12:11:44 AM)

Re:唄にあわせる?三線にあわせる?(01/24)  
こんにちは~。

おおお!!!
今日は、かなりいい内容じゃあないですか!!(≧∇≦)/ウヒォーー!!
というより、海翁さんの文章ってとっても的確なのね。
思わず納得。
PCの前で、読むたびにうなずいておりました。笑

でもね、

>最近の高校生と五十路間際のおやじのやり取りは・・・

これが、許せない。。。。笑
というより
かなり、うらやましい。。。笑

(2008/01/25 08:47:37 AM)

ひきたいぞうさん  
海翁  さん
こんにちは

>おおお!!!
>今日は、かなりいい内容じゃあないですか!!(≧∇≦)/ウヒォーー!!
>というより、海翁さんの文章ってとっても的確なのね。
>思わず納得。
>PCの前で、読むたびにうなずいておりました。笑

今日は?いつもでしょ(笑)

>でもね、
>>最近の高校生と五十路間際のおやじのやり取りは・・・
>これが、許せない。。。。笑
>というより
>かなり、うらやましい。。。笑

あはは、やはりそこに食いつきましたか(笑)
だけど、相当バカにされている可能性高いっすから(笑)
(2008/01/25 12:33:13 PM)

来週は・・・  
うまちゃん さん
今週の水曜日はなんか充実してましたね。
冷たい雨も降ってたこともあって、普段こられる中級の方々が数人しかいらっしゃらなかった関係で「肝がなさ」組が参入し、ず~っとひいてましたが、へたっぴながら、なんかすごく、緊張感があって、楽しく出来ました。なかなか、家で練習しても、長く緊張感が保てないため、ある線で妥協してしまうのですが(性格もありますが)今回は持続できましたね。
いつもの、和気藹々楽しくというのもいいが、こういう
雰囲気もたまには、いいですね。
それより、来週は、昭和43生まれトリオが師匠の集中
レッスンを受けることになり、心配です。

あと2月に池田卓のライブに行ってきます。CDでは曲はよく聞くのですが、さて、生歌はどうでしょう。
たのしみです。 (2008/01/25 01:42:02 PM)

うまちゃんさん  
海翁  さん
こんばんは

>今週の水曜日はなんか充実してましたね。
>冷たい雨も降ってたこともあって、普段こられる中級の方々が数人しかいらっしゃらなかった関係で「肝がなさ」組が参入し、ず~っとひいてましたが、へたっぴながら、なんかすごく、緊張感があって、楽しく出来ました。なかなか、家で練習しても、長く緊張感が保てないため、ある線で妥協してしまうのですが(性格もありますが)今回は持続できましたね。
>いつもの、和気藹々楽しくというのもいいが、こういう
>雰囲気もたまには、いいですね。

お疲れ様でした。
そういう緊張感の中で得たものは大事ですよ(笑)
頑張ってくださいね

>それより、来週は、昭和43生まれトリオが師匠の集中
>レッスンを受けることになり、心配です。

まぁ、そう言っても、間とか節回しの細かいことになると思いますので、チャンスと思うことの方が大事ですよ・・・多分(笑)

>あと2月に池田卓のライブに行ってきます。CDでは曲はよく聞くのですが、さて、生歌はどうでしょう。
>たのしみです。

ライブは貴重ですね。じっくりプロの唄や演奏を観察してきてください。また、話を聞かせてね
(2008/01/25 09:50:34 PM)

お稽古つけて頂きました当事者です。  
sae さん
悩ませてしまってすみません。
ただでさえなかなかお稽古出られないのに。
伝統と型というものは切り離せないものです。型に自分をまずはめ込んで、それでもなおそこからにじみ出るものがその人の個性だと思います。自分がいかにその型と他者であることを認めて違うとわかった時、型がなじんでくるかなとも思います。
お稽古録音してますが自分の体に残った感覚も大事にしたいのでほとんど聞いてません。もう少し弾くことが慣れたら、唄のためにもちゃんと聴きます。
もう少し待ってくださいね。次のお稽古楽しみにしてます。


(2008/01/27 12:27:32 PM)

saeさん  
海翁  さん
こんばんは
あらら^^;見つかっちゃった?(笑)

>悩ませてしまってすみません。
>ただでさえなかなかお稽古出られないのに。

いやいや、あまり悩んではいないです。
難しいことを言っているようですけど、ボキャブラリーが足りなくて、かつ感覚の問題なので文字で書くと、ついこうなってしまいます。

>伝統と型というものは切り離せないものです。型に自分をまずはめ込んで、それでもなおそこからにじみ出るものがその人の個性だと思います。自分がいかにその型と他者であることを認めて違うとわかった時、型がなじんでくるかなとも思います。
>お稽古録音してますが自分の体に残った感覚も大事にしたいのでほとんど聞いてません。もう少し弾くことが慣れたら、唄のためにもちゃんと聴きます。

saeさんは音楽経験があるから、単に安里屋ゆんたという一曲と言うことだけではなく、色々な勘のようなものが働くんじゃないかと思います。いまはまだまだ入り口なので、これから型とか感性とか色々と思うことが出てくるのではないでしょうか。

>もう少し待ってくださいね。次のお稽古楽しみにしてます。

進め方、進み方は人それぞれです。自分もsaeさんと一緒に練習しながら、お話を伺うことで自分では気がつかない感覚を知ることが出来て楽しいです。
またよろしくお願いします
(2008/01/27 09:41:25 PM)

もう一人の当事者です  
kamo さん
海翁さんの今回の話を読んで
自戒・意外・(耳が)痛い の3拍子が頭の中で響き渡り、ついつい返信をするのに時間がかかってしまいました。

正直、今週も出席できない身の上として“人それぞれ覚えるスピードは違うものよ!”と頭では納得しているものの、じゃあいつになったら次の段階へいけるのやらと、あせりつつあるのも今日このごろでございます。

ところで・・・
今更ながら三線入門の本らしきものを買って読んでいるんですが、その中に逆弾き!?(だったかなあ)というのがあるそうでご存知だとは思いますが三線を左右反対に持ち、つまり、左手で弦をはじくわけですが、これってtryしたことあります?

あっ、今やってるな・・・全然思い通りにできない!?さあこれで貴方も“にわかkamoちゃん”にへんし~ん! (2008/01/29 11:02:54 AM)

kamoさん  
海翁  さん
こんばんは

>海翁さんの今回の話を読んで
>自戒・意外・(耳が)痛い の3拍子が頭の中で響き渡り、ついつい返信をするのに時間がかかってしまいました。
>正直、今週も出席できない身の上として“人それぞれ覚えるスピードは違うものよ!”と頭では納得しているものの、じゃあいつになったら次の段階へいけるのやらと、あせりつつあるのも今日このごろでございます。

あらま、プレッシャー掛けてしまったようなら、まったく意図していることと違います・・・すみません
余り気にしないでください

>ところで・・・
>今更ながら三線入門の本らしきものを買って読んでいるんですが、その中に逆弾き!?(だったかなあ)というのがあるそうでご存知だとは思いますが三線を左右反対に持ち、つまり、左手で弦をはじくわけですが、これってtryしたことあります?
>あっ、今やってるな・・・全然思い通りにできない!?さあこれで貴方も“にわかkamoちゃん”にへんし~ん!

本で読んだわけではないですが、遊びで試したことはあります。
難しすぎますね。どちらかと言うと脳のトレーニングです(笑)
(2008/01/29 11:13:18 PM)

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