☆出席番号①~⑩☆


「これから出席してるやつに特徴表配るぞっ!!」
えぇ~~~~…
「はいそこ!ブーイングしないっ!!ぁ~…まず1番天ザン!」
「ぁ”~ぃ…」
「ぉまえ…くだらない突っ込みが多いぞ!気を付けろょ!!苦笑」
「へぇ~ぃ…(きっついなぁ…)」
「次ぃ~、2番あいまいまい!」
「はい。」
「ぉまえ特徴つかみにくいなぁ…まぁ頑張れ!」
「ハァ…」
「ぁ~次~3番、………テンパンチョだっ!!」
一同爆笑の渦に…笑
「はぁっ?!ウザイ!!」
「先生に向かってウザイとゎなんだっ!!」
「…すんません。で、なんですかぁ?」
「宇宙人なら宇宙人らしく生きなさい!以上!」
「ぃっ…以上っすかぁ!?」
「(無視)ぇ~…次ゎ、4番べべべ!」
「・・・・・」
「返事は!!」
「・・・ハイ」
「話中に必ず現れて、ニヤニヤ笑ってんじゃないよっ!」
「別に・・・」
「ん?(怒)」
「・・はい」
「・・・あ~もうっ 次っ!!」
「は~い ボクで~す」
「おっ軟体動物Aちゃんかぁ」
「あはっ」
「ん~Aちゃんは・・・くにゃくにゃしすぎだなぁ あと席隣になった山の音楽家とラブラブしてんじゃない 少しは自立しろっ!!」
「はは」
「わかってないなぁ・・(呆)」
一同呆れ・・
「ぇ~次ゎぁ~6番岡ちゃぁん!」
「………あっ?ハイ。」
「相変わらず反応遅いなぁ…まずゎ3秒後に返事するのゎやめなっ!!」
「………あ、ハイ。」
「(かわってねぇじゃん!)…次、7番ミニリス!」
「ハイ…(リスって…泣)」
「んまぁ、細かいことゎ気にするな!そんだけ!!」
「…ハイ…(そんだけって…泣泣)」
「次ぃ~~ゎ?ぁ~8番クマのプーさんかぁ…」
「ぁ、はい」
「おまえもっと頑張れよぅ……ハァ…」
「はい」
「まぁィィゃ。次!さいちょぉかぁ!」
「ハイィっ!!!」
「元気がいいのゎわかるがなぁ…元気良すぎでちょっと困るな…」
「ハイィィっっ!!!!!」
「……(呆)。次ゎ?!ぎぃだがぁ!!」
「ぁ~、はい。」
「おもしろい!だが、エロィのがちょっとなぁ~…笑」
「そんなんみんな一緒だって!先生もでしょう??」
一同また②大爆笑!
キ~ンコ~ンカ~ンコ~ン
「あっ!終わりだ!ぢゃぁ続きゎ次の時間に!」
「起立!気をつけ!礼!」
「「「「「ありがとうございましたぁ!!!」」」」」

            ~~~つづく~~~



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