☆出席番号⑪~⑲☆


ガラガラガラッ・・・ピシャっ!!
「はぃせきつけぇ~!!」
「きり~つ、きょうつけぇ~ぃ、れぇ~ぃ」
「「「「「おねがぃしまぁ~す」」」」」
「お前らやる気ぁんのかぁ??」
「・・・」シ~ン
「まぁぃぃ。ぢゃぁ続きっ、11番テニスの王子様☆っ!!」
「へぃっ!」
「お前ゎ…はぁ=3。。」
「なにけぇ~??」
「なんでもなぃっ!!次っ!!12番トニィ」
「はぃっ!!!!」
「礼儀正しくてぃぃなぁ。でもかたすぎるっ!!」
「すぃませんっっ。」
「ぢゃぁ次、13番ぐっちまさあき」
「ぁっ、(俺だっ!!)はぃ。」
「お前今、我を忘れてただろぅ??」
「(ぎくっっ!!)ぇっ??なんのことですか??」
「まぁ忘れるなっ!!」
「次ゎ14番みんなのアィドル☆谷こうっ!!」
「はぁぁぁ~ぃ!!」
「お前ゎ顔よし性格よし頭よしだな!!パーフェクトな人間だ!!」
「ありがとうござぃまぁ~すっ!!」
「ぅんぅん!!ぢゃぁ15番つるつる鶴木っ☆」
「ぁ、はぃ。」
「まぁお前ゎ36Hの中でゎ冷静な方だなぁ。」
「そぅですか。はぃ。」
「まぁそぅぃぅ事だな。次っ!!16番中沢!」
「はぅぃっ。」
「お前ゎ野球バカだっ!!これからもその野球知識をいかしていけっ!!」
「わかりました。」
「次、17番ふっくんっ。」
「…ハィ。」
「お前ゎなぞに包まれてぃるっ!!なぞなぞにんげんだっ!!」
 一同笑い
「次、18番リュッち」
「ぇへんっ!はぃっ。」
「ん??かぜかぁ??きをつけろょっ!」
「ぁっ別に違うけど。。」
「はぃ次~!(シカト)19番!!山の音楽家っ!!」
「(先生とみつめあって…)はぃ。」
「なんだっ!!俺の顔になんかつぃてるかっ?!」
「ぃぇ。あまりにもダンディだったので…っぃ。。。」
 一同大爆笑!!
「よし。。お前ゎぃぃゃっだっ!!ぢゃぁあとでほうびをやろう!!」
「ありがとぅござぃま~す。」
キ~ンコ~ンカ~ンコ~ン
「ん??ちょうどぃぃ所でチャィムがなったなぁ!!ぢゃぁ次の時間ゎ女子からだっ!!…日直!!あぃさつ!!」
「きりぃ~つ、きょうつけぇ~、れぇ~ぃ」
「「「「「ありがとうござんしたぁ~」」」」」

                ~~続く~~



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