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サムエル・コッキング苑からどんどん下って行きます。まずは、奥津宮へ。お参りするのはここが最後のようです。手水舎に入っていた猫ちゃん。亀の口からお水は出ていませんでしたが、少しだけ手水舎の底にお水が。稚児が淵を見下ろします。ここは、隆起現象によって海面に現われた海蝕台地だそうです。稚児ヶ淵の名は、鎌倉相承院の稚児白菊がこの淵に投身したことに由来しているとのこと。 紺碧の海をしたがえ銀尾花9月下旬なのに猛暑日でした。それでも目には秋の風情が。海近くまで降りてみました。
2016/10/31
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シーキャンドルはサムエル・コッキング苑内にあります。サムエル・コッキング苑とは、19世紀の英国の貿易商であるサムエル・コッキング氏に由来した和洋折衷で南国ムード溢れる植物園です。温室遺構は地下?にあります。シーキャンドルを降りてすぐに目についたのが赤と黄色のハイビスカス。とても美しいハイビスカスでした。(*^_^*)南国のイメージのアメリカデイゴもきれいに咲いていて。中国建築様式のあずまやです。近くにいろいろな竹林もありました。 サムエル・コッキング苑を出ると、今度は稚児ヶ淵や岩屋方面へどんどん下って行くことになります。もう、この先はエスカーもありません。下りの石段の多さも厳しいですが、折り返しは、きついのぼりになるわけです。(>_
2016/10/30
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江の島シーキャンドルは、2003年に新しくなりました。ガラス張りの展望室の上に、階段をのぼって外に出られる展望台もあります。最上部の展望台に人がいるのが見えるでしょうか? 2003年以前の江ノ島展望灯台というのが、これです。(記念館のようなところに展示されているものです。)なんだか独特の形をしていました。昔のエレベーターはがたがたしていてこわかった思い出があります。(^_^;) 秋来る雲の形と風のそよぎに一番上の展望台(外)から撮った風景です。桟橋方面を見下ろしたところ。おもしろい雲が出ていました。西に移動しました。遙かかなたに山並みのようなものがぼーっと見えます。さらに西へ。桟橋方面のちょうど裏あたりかな。岩屋のある方向かもしれません。光る海が美しく印象的でした。
2016/10/29
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またエスカーに乗って登って行きます。今度は中津宮があります。辺津宮と比べると鮮やかなお社が目立ちます。ここの透かし彫もとても見事でした。 今回、フリーパスを購入したのは、エスカーに乗れることと、シーキャンドルのあるサムエル・コッキング苑に入れることと、岩屋に入れることからでした。サムエル・コッキング苑の入園料は200円、シーキャンドルは300円です。 島猫はのんびりお昼寝ほーのぼの以前、食べたことのあるお店「ロンカフェ」(日本最初のフレンチトーストのお店)は順番待ちがすごく整理券を取る仕組みになっていました。(相当待ち時間があるようなので、今回はパス)しかし、この看板猫?ちゃんはメニューの上でしっかりお昼寝。営業に貢献できそうもないけど・・・。('◇')ゞパスポートを持っているので、サムエル・コッキング苑を一度出て、海沿いのレストランへ。食後に、再びサムエル・コッキング苑にもどり、シーキャンドルに登ります。シーキャンドルのエレベーター内からの撮影です。このシーキャンドルは、2003年4月29日にリニューアルオープンしました。以前は、「江の島展望塔」という名前で、形もかなり違っていました。
2016/10/28
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エスカーに乗る前に見たのが竜宮城を模して造られた「瑞心門」のある江島神社。そして、ひとつめのエスカーを降りると辺津宮神社があるのですが、先に目に入ったのが銭洗いでした。('◇')ゞ江の島の銭洗いは、鎌倉の銭洗い弁天とは違って白竜王がいます。ちょっとこわそうですが、ご利益があるかも・・・と洗うことにしました。('◇')ゞ 浄めましょ手持ちを少し欲張らずお札は洗うと持ち運びに困るので、手持ちの小銭を。昔、鎌倉の銭洗い弁天でざるに入れたお金を全部落としてしまい、あきらめてそのままお賽銭にして帰ったことがあります。それからまもなく、思わぬ大金が入ってきて「やっぱりご利益があるんだ」と銭洗いが好きになりました。('◇')ゞここが辺津宮です。わりあいと地味な色合いですが、透かし彫りなどの彫刻が見事でした。ご朱印はまとめて?ここでもらいます。江島神社と弁財天の両方をいただきました。見開きページを使っていただいたので「奉拝」の文字は真ん中に。楽器を演奏する三人の天女の透かし彫りが見事です。
2016/10/27
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9月末に神奈川県藤沢市にある江の島に行きました。秋だというのに真夏のように暑い日となりました。何年ぶりかで降り立った片瀬江ノ島駅。竜宮城みたいですよね。('◇')ゞ なんだか南国風に。ここはあまりここの記憶がないのです。(タクシー利用などが多かったからかな?) あの日見たあの建物も今は昔青銅の鳥居の手前には、むかしむかし泊まった二見館という旅館があったのですが、今はスパになっています。 青銅の鳥居の次は江島神社の赤い鳥居。おしゃもじみたいに見えるのは、弁財天の楽器である琵琶にちなんだものらしいです。江ノ島は石段などをたくさん登るのが大変です。パスポートを買ったので、エスカーに乗ることにしました。昔からある普通のエスカレーターなのですが、意外と値段が高いのです。第1区200円、2区180円、3区100円です。(全区間だと360円)(つづく)
2016/10/26
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果物が好きです。その季節季節にみずみずしい果物に出会えるとうれしいですね。梨もいろいろな種類が出ていて、未だにお店で梨を見かけます。 撮影時にっこりしましょうポロリちゃんはじめて「にっこり」(栃木県産)というすごく大きな梨を目にしました。いつも良心的な価格の八百屋さんでしたが、一個、450円だそうです。2個だと800円というので2個買ってみました。('◇')ゞ ポロリやみかんと比べると、その大きさがわかると思います。甘めでいくらか「幸水」に近い感じの味でした。でも、やっぱり「幸水」が一番好きだな。('◇')ゞしいてあるのは、ポロリ専用のふとんです。とにかく、布団掘りをするうえ、口でもかむのでぼろぼろになってしまいます。この布団をしくと、さーっとその上に飛び乗ります。ポロリのではないものもかじります。布、紙、障子の桟、柱、畳、皮、コードなどなど。バッグの肩紐や飾りなどには特に要注意です。細いものなどは、あっという間に(歯がすごいので)ぱつんと切られてしまいます。( ;∀;)
2016/10/25
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久しぶりにホシゴイに出会いました。ゴイサギの幼鳥というか若い鳥を、羽の模様からホシゴイといいます。「ぬきあし さしあし しのびあし」で歩いて草むらに隠れようとしていました。(^_^;)しかし、反対側にまわると・・・。(^_^;)「わっ、みつかった。」どうやら、まだかくれんぼをするようです。「ここなら、みつかりにくいはずだよな。」木に飛び乗ってどんどん上をめざします。 上へ上へ何をめざすか五位以上こういうかっこうはあまり見たことがなかったのでラッキーでした。(*^_^*)「はい、ここまで。」そしてホシゴイはいなくなった・・・のです。
2016/10/24
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10月20日に行いました「キバナコスモスの中のホウジャク」投票の結果です。一番人気は2番でした。2.キバナにホウジャク2「キバナコスモスにホウジャク」としては、これあたりがふさわしいかな。そして、次点は二つ。3番と5番でした。3.キバナにホウジャク3飛ぶところはめったに撮れないので、これは思い出に残る?シーンかもしれません。5.キバナにホウジャク5みなさん、投票にご参加くださいましてありがとうございました。<m(__)m>今度はカリガネソウの中のホウジャクを。かなり翅をぶらせて。もう少しシャッタースピードを速くすると翅が少し止まって見えてきます。ミズヒキとカリガネソウの中のホウジャクを前から。 ストローをまるめて次の花求めくるんくるんの口吻で飛ぶホウジャク。
2016/10/23
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鳥取等で大きな地震がありました。震度6弱と聞いて恐ろしくなりました。怪我等の被害が出ているようです。最近、地震が増えているようでとてもこわいです。ヤマガラやカケスなどの野鳥は、秋の実りのころになるとひっしに種をとっては運んで埋めます。誰に教えられたわけでもなく、本能的に貯食をするのでしょう。そんな働き者のヤマガラくんたちをご紹介します。「おーい、みんなー。ここにおたからのやまがあるぞー。 はやくこいよー。」「どこだ、どれだ、って?」「ほら、ここだ。これだ。」「おいしそうな おたからだろ。」「さっそくこれを・・・」 「へんなかめらまんがみてないところでたたいてなかみをだしてきたぞ。 これをくわえて、うめにいくんだ。」「さっきのやまがらくんとはちがうやりかたをするわ。 あたしはおててで、つかまえようっと。」「わー、やっぱりむりだ。おちる~~~。」「いやーおちるかとおもったけど、なんとかセーフだったわ。」 全身で貯食に挑戦がんばり鳥
2016/10/22
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今度はスカシバです。これも、ホウジャクの仲間でスズメガの一種だと思うのですが。('◇')ゞ「オオスカシバ」とはどう違うのでしょうか?ホウジャクと比べて、翅がすけているのがきれいです。ただし、シャッタースピードを速くしないとすけた翅は撮れません。肉眼で見ているときは翅は透けては見えません。こちらは、シャッタースピードを少し遅くしてホバの時に翅がぶれる様子を。こんなお顔をしています。後姿。これも高速シャッターで。なんだかころんとしていてかわいい。(*^-^*) ホバリング透き通る翅の美しさやや正面からです。雨の中でもホバリング。飛んでいるところです。口吻(吸蜜時はストローのように細長く伸びる)は、くるんくるんと巻いています。
2016/10/21
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ネット上には「成蝶図鑑」というものがあるので、安心してそれを見ることができます。ところが、蛾についてはそれがないようなので、今回のホウジャクを調べることができません。ホウジャクは、スズメガという蛾の一種なのだと思いますがそのあたりのことから正確かどうかもわかりません。('◇')ゞ投票にしてみました。次の1~5の写真の中から、お好みを一枚お選びいただければ幸いです。よろしくお願いいたします。1.キバナにホウジャク12.キバナにホウジャク23.キバナにホウジャク34.キバナにホウジャク45.キバナにホウジャク5以上、1~5の中から一枚をお選びいただければうれしいです。m(__)m 雨降るもホバリングして蜜を吸う
2016/10/20
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「キバナコスモスワールド」はまだ続きますが、ここで一息?入れて。エナガの登場です。金木犀に入っていくエナガ発見。お花と一緒に撮れたらいいなあと探しました。すばやいので、かなり苦労しましたが。('◇')ゞ金木犀エナガを撮ったのははじめてかもしれません。お花を眺めているのではなく、たぶん・・・虫を探しているのでしょう。 香り良き木犀内に鈴の音がエナガの鳴き声は、鈴をふるような音に似ています。金木犀のお花をくわえたエナガ。お花を食べるわけではなく、その中にいる虫を探しているようでした。('◇')ゞ
2016/10/19
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さわやかなアゲハ蝶、アオスジアゲハを見つけるとうれしくなります。しかし、普段はなかなか止まってくれず飛び回るばかり。キバナコスモスと一緒に撮れるとは思わなかったので、とてもうれしいひとときでした。良い色の組み合わせです。(*^-^*) 憧れのアオスジひらりとコスモスに飛び上がって。わりあいと近くで撮れました。ヒメアカタテハもきれいでした。
2016/10/18
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一昨日あたりからやっと秋晴れの空を見ることができるようになりました。昨日はお昼頃までは曇天でしたが、午後から少し晴れました。今日は青空は見られないようですが。今年はたくさんのキバナコスモスを見ました。しかし、撮った写真のほとんどがキバナコスモスに来た昆虫でした。(^_^;)キバナワールドに飛び交う蝶たち。 オレンジの夢の世界を飛び回り二頭の蝶が・・・。追いつ追われつ。今度はトリプルです。おもしろい形になりました。(*^_^*)
2016/10/17
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しばらくキバナコスモスをアップします。お花に来ている昆虫たちが中心になりそうですが、少しはお花そのものもアップしないと。(^_^;)オレンジ色のキバナコスモス。 レモン色のキバナコスモスです。ころんとしたクマバチが。モンシロチョウがとまっていました。少し遠いですがスジグロシロチョウかな。 孵る子はコスモスワールド見てほしいなぜか、このようなところで産卵するアキアカネ。
2016/10/16
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雨の中のショウキズイセン。水滴を主眼とした写真投票にご参加いただき、ありがとうございました。一番人気は3番でした。3.水滴ショウキズイセン3そして次点は2番と4番でした。2.水滴ショウキズイセン2みなみたっちは、一粒の宝石がのっているみたいでこれが一番好きです。(^_^;)4.水滴ショウキズイセン4ご協力をありがとうございました。m(__)mそれでは、もう少しショウキズイセンを。 ショウキズイセンのつぼみです。なんだかおもしろい。(*'▽') 中でしっかりスタンバイしているという感じ。('◇')ゞ 中から5つぐらいのグループ?にわかれてぞろぞろ出て来て咲きます。 バックにはイヌサフランを従えて
2016/10/15
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秋のドラマも始まりました。まだ決めかねているものもありますが、「相棒 シーズン15」、「ドクターX~外科医大門未知子」、「科捜研の女 16シーズン」は以前同様見ます。新たなものとしては、「メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断」(吉田羊主演)、「キャリア」(玉木宏主演)・・・というところでしょうか。「夏目漱石の妻」はもう最終回になります。 見るドラマ刑事ものとか医療ものツバメシジミに出会いました。小さい蝶です。開くとこんな色をしています。萩のところで。ムラサキシジミが翅を開いてくれました。(*'▽')
2016/10/14
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テレビドラマに刺激されて「猫と漱石と悪妻」(植松三十里作・中公文庫)を読みました。文庫本だったので2日もかからずに読了しました。これまで知らなかった漱石のすさまじい姿に唖然とするばかり・・・。雨の中のショウキズイセンを投票にしてみました。次の1~5の中からお好みを一枚教えていただけますと幸いです。m(__)m ころんころ黄色い宝石手にのせよ1.水滴ショウキズイセン12.水滴ショウキズイセン23.水滴ショウキズイセン34.水滴ショウキズイセン45.水滴ショウキズイセン5 以上、1~5の中から一枚をお選びいただけるとうれしいです。(*'▽')
2016/10/13
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トンボはいろいろな種類があって、わかりずらいです。特に本の図鑑が少なくて(かなり調べて2冊買ったが、あまり使えない)、webに頼っています。蝶の図鑑と違ってこわくない(トンボの幼虫はこわくない)のはうれしいです。('◇')ゞハグロトンボのメスです。地味ですが、羽などはなかなかきれいです。メスが羽を開いたところ。 マガモ頭思い出させるメタリックこちらは、ハグロトンボのオス。腹部がメタリックグリーンで美しいです。ハグロトンボとよく似ているのがアオハダトンボです。どこが違うのかは、羽のまるみと長さほか、いくつか着眼点があるようです。アオハダトンボは、羽の縁が光っているという話を聞いたことがありますが、調べてもそういうことが書いてあるのは見つかりません。トンボは、わからないことが多いです。('◇')ゞ
2016/10/12
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暑い暑いと思っていたら、急に涼しくなりました。半袖ではさすがに寒いくらいです。(^_^;)思えばもう10月11日なのですよね。夏から秋にかけて出会ったトンボたちを。シオカラトンボに似ていますが、こちらはオオシオカラトンボのオスです。シオカラよりも少し大きく、色も青が濃いです。尾部の先の黒い部分がシオカラと比べると短いのが特徴でしょうか。ほろよいかげんの顔をしたミヤマアカネ。縁紋がピンクなのでオスでしょうか。メスは縁紋がミルク色だそうです。 ミヤマさんとにらめっこしたら勝てるかも正面から見てみました。うっかりシャッタースピードが遅い(ISO感度を低くしていた)まま撮ったら、飛ぶ羽がぶれぶれになりました。これもおもしろいかなと思って。(^_^;)
2016/10/11
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カワセミの父さんは、いつも大活躍。一番子、そして二番子を育てました。今日はカワセミ父(東吾2くんと思われる)の水浴びのようすです。水に飛び込み、勢いよく飛び出してきました。さらに上昇します。カワセミの水浴びは他の野鳥とは異なったやり方です。一般的な水浴び方法は、このように浅い水にぽちゃんと浸かって、その場でばたばたする方法です。モデルは特別出演のキビタキメスさんです。 真冬でも命を守る鳥水浴カワセミは、枝や石の上から水の中に飛び込んではあがる、あがってはまた飛び込むを何度か繰り返すという水浴び方法です。ただし、そのスピードがなかなか速いので、撮影は苦労します。(^_^;)
2016/10/10
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カワセミの二番子の続きです。二番子と一番子?が追いかけっこをしているようでした。なわばりが決定するまでは、追いつ追われつになりそうです。 幼子の飛ぶ様眺め拍手する幼鳥の飛翔シーンは、けなげでかわいらしいです。飛翔のつづき。だいぶあんよが赤くなってきていますね。こちらは一番子かもしれません。上昇志向は良いことです。('◇')ゞ
2016/10/09
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秋眠暁を覚えず・・・とはいわないのですが、なんだか眠い日々が続いています。('◇')ゞ寝ても寝てもだるいような。家の中は暑くてエアコン(冷房)をつけているのに、外に出ると寒い?くらい。体がついていかれないのでしょう。8月にはカワセミの二番子(左)が出てきていました。しかし、その近くにもう一羽のカワセミが。同じ二番子で成長が異なるのか、あるいは、右は一番子なのか。胸の色も、足の色もかなり違いますね。でも、右の子も成鳥(親)ではありません。 カワセミのペリット吐く前変な顔カワセミがペリットを吐くときは、「あ、そろそろ吐くなあ。」とわかりますが、この子は何度も口をあけても吐かず、また口を閉じ、また口をあけ・・・を繰り返していました。ペリットは口の中に見えています。ただ、細くてよく見かけるペリットの半分くらいの感じでした。吐きそうで吐けない・・・を23秒くらい繰り返していました。いつものように「ぽんっ」とペリットが出るところも見られませんでした。でも、ハーフサイズみたいなのが出たのだろうと思います。('◇')ゞ
2016/10/08
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「巨悪は眠らせない」~特捜検事の逆襲を録画して見ました。久しぶりの玉木宏主演です。前半はなかなか面白かったのですが、後半、特に最後の方はなんだか物足りない感じで終わりました。ちょっと残念。('◇')ゞ横田基地の方々の御神輿のようです。 風そよぎ七夕飾りつかまえろ 民謡パレード。 民謡パレードには「たっけー」も登場。踊っています。(^O^)カメラの前でポーズを決めてくれた「たっけー」。(*^-^*)「たっけー」は、福生七夕まつりから誕生した竹(飾り)の妖精なのです。 「たっけー」の後姿ってこんな風になっています。
2016/10/07
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このところ、真夏のような暑さが戻ってきています。湿度が異常に高いようで、蒸し暑くてたまりません。福生七夕まつりの続きです。「七夕まつり」といっても、飾りがあるだけではなくいろいろなイベントがあります。山車と御神輿の競演はなかなか迫力があります。赤ちゃんを連れて御神輿の応援をする外国の方。福生は横田基地が近いので外国人も多いです。 高らかにお囃子ならし競い合う山車3台が競演すると、とてもにぎやかで動きも活発になります。 今年も山車の上で踊っているお面の人に子供と握手してもらいたがる親御さんがとても多かったです。しかし、全国的なものではないようです。('◇')ゞバナナのおもちゃは持っていますが、これも握手なのです。握手をすると何かご利益(りやく)でもあるのでしょうか?
2016/10/06
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NHKの「夏目漱石の妻」(全4回中2回放送済み)がおもしろいです。原案が夏目鏡子さん(奥さん)他ですので、ある程度、事実が描かれているのでしょう。これまで知らなかった漱石のいろいろな姿をびっくりしながら見ています。('◇')ゞ「下田旅行」の記事が長引いたため、「夏の思い出」写真がたくさん残ってしまいました。8月上旬に福生(ふっさ)で行われた七夕まつりの様子を。風にたなびく七夕飾り。たっけー(福生のゆるキャラ)が聖火ランナーになった飾り。 子供たちは七夕飾りの中が好き。 熊本の応援もしています。 願いのせ七夕飾りに灯がともる
2016/10/05
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今回も夏の花です。これまであまり見たことのなかったカノコユリです。撮影もしたことがなかったかもしれません。('◇')ゞweb上で写真を見て、「すごくかわいいお花だな。」とあこがれていたカノコユリに出会えてうれしくて。カノコユリは、草丈1~1,5m程度のユリ科の植物です。 花に紅色の鹿ノ子絞りのような模様が入っていることから、「鹿の子百合」と呼ばれています。 トレインを待ちて鹿の子のアップ撮る
2016/10/04
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夏の思い出。夏の花をアップするチャンスが少なかったので登場です。今回は、白くてすがすがしいサギソウを。 けがれなき白き鷺たち飛ぶがごと サギソウは、ラン科サギソウ属のお花です。サギといえば、コサギ、チュウサギ、ダイサギなどの白い鷺を思い浮かべます。池とボートをバックに。
2016/10/03
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今年は9月末には金木犀がたくさん咲いていました。なつかしい香りが漂って。金木犀の他に、薄黄木犀(ウスキモクセイ)というのがあります。金木犀ほどは花が咲いてくれません。それでも今年は、いくらか多めに花を咲かせてくれました。 秋の代表各の金木犀です。中国南部が原産のモクセイ科・モクセイ属の植物です。 薄黄木犀は、銀木犀の園芸品種です。銀木犀は白い花をつけますが、薄黄木犀は淡い黄色です。香りもあまり強くありません。 一輪だけ咲き残っていた曼珠沙華をバックに。金木犀は日本では雄株だけしか存在していないそうです。一方、薄黄木犀は、金木犀と違って雌株も存在していることから、果実を実らせます。数年前になっている実を見て、びっくりしたことがありました。('◇')ゞ ひかえめな香りと色とで秋告げる薄黄木犀の小花のアップです。
2016/10/02
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だいぶ前に見かけたカイツブリのバトルシーンです。こんなに激しいバトルは初めて目にしたので、カメラをかまえたまま動けなくなってしまいました。カイツブリのオスとオスの戦いのようでした。 小さくも闘志燃やして堂々と水上で立ち上がるようなかっこうでのバトル。左のカイツブリはまったく参加せずにただ見ているだけ。どうも、このカイツブリがメスのようで、そのメスをめぐってのオスどおしの戦いだったようです。嘴と嘴で戦っています。長い間の戦いでしたが、勝敗はついたらしく、どちらも傷つくことなくさーっと別れて行きました。
2016/10/01
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