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タチアオイを見かけるようになりました。天をめざしてすっくと背筋をのばしてならんでいます。カラフルで、楽しめます。そして、お花の中に変わった虫もいました。清楚なピンク。上のより少し濃いめのピンク。深紅のタチアオイも。タチアオイにテントウムシのようなものがいました。星の色も形も、これまで見たことのない感じ。いったいなに?近づいて花ごとひっくりかえしたりしたのですが、青いところも変わらず。(空などが映っているのかと思ったのですが?)インベーダーゲームの形みたいな模様があるし。調べたのですが・・・わからず。いったいこの虫はなに?('◇')ゞ
2023/05/31
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今季のドラマも佳境に入ってきたような。どれも、かなりお気に入りになりました。とりあえず、ここまで見てきたものを勝手にランキングしました。('◇')ゞ1位 「ラストマンー全盲の捜査官ー」(日曜) FBIから来た皆実さん(福山雅治)が実に良い。 全盲とはいえ、勇気と研ぎ澄まされた感覚で見事に事件を解決。 もちろん、まわりの人たち(大泉洋他)の協力は必須ですが。2位 「ペンディングトレイン」(金曜) 突然、乗っていた電車(つくばエクスプレスかな)の二両が 見知らぬ未来の世界に。 どう生き残るか、人としての力が試される。 最初はランクは下の方にしていましたがだんだん引きこまれ、 次はどうなるのか?と、とても気になるドラマになりました。3位 「ケイジとケンジ、時々ハンジ」(木曜) 刑事中心のドラマが多い中、これは刑事、検事、判事の全部がでてきます。 いろいろと絡み合った事情もおもしろい。4位 「特捜9~シーズン6」(水曜) 定番ではありますが、毎回、必ず楽しめます。5位 「風間公親~教場0」(月曜) これまでの「教場」シリーズよりは良いけれど、眼球にせんまいどおしが・・・ あたりからかなりひいてしまいました。 このシリーズはキムタクの良さが活かせていないのが残念な感じ。 (映画のマスカレードシリーズが好き)これ以下は、甲乙つけがたいかな。〇「育休刑事」(火曜)〇「合理的にありえない~探偵・上水流涼子の解明~」(月曜)〇「Dr.チョコレート」(土曜)別枠?(どれもNHK)「らんまん」は近年で一番おもしろいかも。 植物への興味も一層高まりました。「どうする家康」は歴代大河の中では順位はあがらなそう。海外ドラマ「アストリッドとラファエル2 文書係の事件簿」 1の時からファンでした。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・さて、長い間、バラ投票にお付き合いくださいまして、誠にありがとうございました。バラ最終決戦投票が終わりました。結果発表です。今回はかなりばらけました。第1位は同点が2つでした。 「シャルル・ド・ゴール」 「フレグラント・アプリコット」次点は 「ピンク・シフォン」でした。みなさまのご参加に心から感謝いたします。ありがとうございました。m(__)m
2023/05/30
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バラの決戦投票の結果は明日、発表します。本日まで投票は受け付けております。m(__)mいろいろな色がまじると、一枚を選ぶのはかなり難しくなりそうですね。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・幼鳥シリーズ?です。といっても、まだエナガとシジュウカラしか見ていません。('◇')ゞ今年はセキレイやカルガモのヒナにも会えません。今回の四十雀も声はすれども・・・で、ほぼ見えない高い高いところにいました。遠いので、小さくしか撮れません。ものすごくトリミングしています。やっと一羽だけ見つけました。口をあけています。親がなかなか来ないので、自分で何かとろうとしているような。シジュウカラの幼鳥はまだネクタイが短いです。「ん? だれかな?」「いちおう、にげちゃおうっと」シジュウカラエンジェル、おもしろいかっこうで上昇しました。( ^)o(^ )
2023/05/29
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これまで、色ごとのグループ分けで投票をお願いしました。それぞれの結果が出そろいましたので、決戦投票を行いたいと思います。正式な投票ではないので、バラさんたちにとってはグループ分けや写真写りその他、多々ご不満もあろうことかと思いますが、ご容赦ください。( ^)o(^ )それでは、以下の1~7(以前と番号をかえました)の中から一枚だけをお選びいただけますと幸いです。長らくお遊び投票におつきあいいただき、誠にありがとうございました。m(__)m1.ピンク・シフォン2.ピエール・ドゥ・ロンサール3.シャルル・ド・ゴール4.ブルー・バユー5.フレグラント・アプリコット6.エリナ7.ブライダル・ホワイト以上、1~7の中から最終投票をお願いいたします。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・なお、第5回と6回投票の結果は以下のようでした。第5回 黄薔薇投票結果1位 40.エリナ (最終投票にエントリーしているので写真は割愛)次点は 39.エメラルド・アイル同じく次点 41.グラハム・トーマ同じく次点 45.ムーン・スプライト 第6回 白薔薇投票結果1位 52.ブライダル・ホワイト(最終投票にエントリーしているので写真は割愛)次点は 50.サラトガでした。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・それでは、最終投票1~7の中から一枚をお選びいただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。m(__)m
2023/05/28
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バラ投票の最終決戦は明日に予定しています。これまで各回で一位になった薔薇を集めて、最後の投票を行いますので、ぜひご参加いただければうれしいです。m(__)m今年はエナガのヒナに会えませんでした。シジュウカラのヒナさえ少なかったような気がします。昨日、やっとエナガの声を。幼鳥がいましたが、緑が生い茂り、見上げるほど高いところでちらちらするだけ。首が痛くなり、緑の中で姿をとらえるのがとても大変でした。エナガの幼鳥が二羽です。大きさは成鳥と同じくらいですが、顔が黒いし丸っこい感じですね。見えずらいですが、目の周りが赤いので幼鳥だとわかります。明るい所に出てきたところを。目の周りの赤さは、この写真の方がわかりやすいかも。まだあどけなさが残っていて、かわいかったです。(#^.^#)
2023/05/27
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第6回目は白いバラです。お好みのバラを一つ教えていただけますと幸いです。どうぞ、よろしくお願いいたします。48.銀世界49.グロアール・ド・ミディ50.サラトガ51.ファピュラス52.ブライダル・ホワイト53.新雪以上48~53の中から、お好みのバラを一枚お選びいただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・第4回バラ投票結果は第1位 32.フレグラント・アプリコット ダントツでした。次点は 33.マジョレットです。もうひとつの次点は 34.希望です。ご参加いただきありがとうございました。m(__)m
2023/05/26
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バラ投票の第5回目は黄色いバラです。お好みのバラをひとつ教えていただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。m(__)m39.エメラルド・アイル40.エリナ41.グラハム・トーマ42.サン・フレーアー43.ジナ・ロロブロジダ44.チャイコフスキー45.ムーン・スプライト46.天津乙女47.緑光以上、39~47の中で、お好みのバラを一つお選びいただけますとうれしいです。よろしくお願いします。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・第3回青薔薇の投票結果です。1位は 24.ブルーバユーでした。同点 第1位は 22.シャルル・ド・ゴールです。ご参加いただきありがとうございました。m(__)m
2023/05/25
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バラ投票の4回目です。いつもみなさまにはお手数をおかけしますが、お好みのバラを一つお選びいただけますとありがたいです。よろしくお願いいたします。m(__)m28.クイーンオブ神代29.シルバ30.ズヴェニール・ドゥ・アンネフランク31.チャールストン32.フレグラント・アプリコット33.マジョレット34.ミスター・リンカーン35.ロイヤルサンセット36.希望37.錦絵38.緋扇以上、28から37までの中から、お好みのバラをひとつだけお選びください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・第二回の投票結果です。第1位は 15.ピエール・ド・ロンサールです。次点は 16.ファッション でした。ありがとうございました。m(__)m
2023/05/24
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バラ投票の3回目です。いつもご参加くださいましてありがとうございます。今回は「青い」(紫系)バラを集めてみました。お好みのバラを一つ教えていただけますと幸いです。22.シャルル・ド・ゴール23.つるブルー・ムーン24.ブルー・バユー25.ムーン・シャドー26.青龍27.ブルー・ムーン以上、22から27のバラの中で、お好みの一枚を教えていただけますとうれしいです。m(__)m ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・第1回目の投票(5/21)の結果です。第1位は 9.ピンク・シフォンでした。次点は 10.ブライダル・ピンクです。ありがとうございました。m(__)m
2023/05/23
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神代植物公園で見たバラをみなさんのお好み投票にしています。第2回目はピンク系ではありますが、はっきりピンクともいえない・・・色別でうまく分けられないバラを含んでいます。(赤に近いものなどもあり)この後、青、赤オレンジアプリコット、黄色、白・・・というように色別でバラ投票を進めることになります。もしかしたら、それぞれの1位が出そろったところで全体投票になるかもしれません。お手数ですが、今回もお好みのバラを一つだけお選びいただけますと幸いです。m(__)m12.シャルダン・ドゥ・フランス13.ダブルディライト14.つるミニュエット15.ピエール・ドゥ・ロンサール16.ファッション17.フラワー・ガール18.マリア・カラス19.モンパルナス20.ローズうらら21.朝雲以上、12から21までのバラの中からお好みのバラを一つ教えていただけますとうれしいです。(#^.^#)
2023/05/22
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5月10日にバラ園に行きました。バラフェスタが9日から始まっていましたが、今年はバラの開花が早いようで、すでに見ごろ過ぎのバラもありました。お天気が良いせいか、ものすごい人出。チケット売り場に並ぶ列も半端ではなかったです。光が強すぎ、人ごみにつかれ、長居は無用とさっさと帰ってきました。('◇')ゞ今回からはお好みの薔薇を選んでいただければと思います。ひとつだけお好きなバラの番号と名前を書いていただけますと幸いです。m(__)m1.春風2.シカゴ・ピース3.カリーナ4.クイーン・エリザベス5.プリンセス・サヤコ6.プリンセス・ドゥ・モナコ 7.夕霧8.花霞9.ピンク・シフォン10.ブライダル・ピンク11.フロリック以上、11点の薔薇の中からお好みを一つ教えていただけますと幸いです。
2023/05/21
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昨日は、休診明けということで診療開始時間ぴったりに歯科に電話をしましたがとてもこんでいるようで、ずっとつながりませんでした。お話し中だったり、途中からアナウンスが流れるものに切り替わったり。結局、アナウンスにしたがってメッセージを残して電話を切りました。その後、歯科医院の方からかかってきてお昼前になんとか診てもらえました。抗生剤をしばらくのまないとだめなようです。ロキソニン(消炎鎮痛剤)も一日数回、ひどい時は一回2錠まではのんでいいとのことでした。一昨日ほどではないですが、まだ痛みはあります。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ツバメの一番子の営巣の最終です。といっても、前回の5月17日の続きになります。巣の縁で尾羽を開いています。ヒナですよー。羽ばたきの練習もしていました。なかなかのお顔ですが、ヒナは成鳥とは違うくちばしをしていますね。閉じていると一本線のように見えるかな。親が来ました。また、口をあかない子もいます。おなかがいっぱいなのでしょう。真ん中の子と右の子が口をあいています。さあ、どっちがもらえるかな?真ん中の子がもらえそうな。と思ったら、右の子がもらいました。親はまたエサ探しに出かけます。無償の愛ですね。(#^.^#)
2023/05/20
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一昨日の夜から、歯根の治療後に強いいたみがでて、昨日はロキソニンを2回服用。しかし、効果なし。寝る前にロキソニンを1.5錠を飲んだのが少しだけ効き、夜中までは眠れました。昨日は結局、ほとんど横になっておりました。今朝は、朝一で歯科に連絡入れます。(昨日は休診日)5月17日にまたツバメの巣を見に行きました。前回、初めて観察したのが10日でしたのでちょうど一週間がたっていました。やはり人通りは多いです。わっ、と驚きました。こんなに大きくなっていたのです。これでもヒナなのです。3羽います。「いやー、大きくなってとっても立派になったね。」というと・・・・「いやー、それほどでも」と照れていました。( ^)o(^ )羽づくろいもきちんとしているようです。親が餌を持ってきました。一羽は、口をあけなかったですね。一番おなかが空いていそうな子にあげるといわれていますが。顔まで食べられそうな。('◇')ゞ「ん、じゃまたくるよ。へんなひとにきつけるんだよ。」と言ったかどうか定かではありませんが、親はまた飛び立ちました。(つづく)
2023/05/19
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今年はなかなかツバメを見つけられませんでした。到着が遅れていたようにも思えます。ツバメの巣も、過去に巣があったところを数か所まわってみましたが、今年は巣ができていませんでした。5月10日に偶然、ツバメの巣を見つけました。\(^o^)/ただし、人通りの多い所なので長居はできません。まだかなり幼い姿のヒナがいました。(#^.^#)3羽はいるようです。ちょっと少ないなあ。おーっと、一羽がお尻を巣の外にむけて糞射の準備。もう少しです。卵がぽとり・・・ではなく糞を外に出します。('◇')ゞちなみに鳥などは総排泄腔ひとつしかありません。そこは、直腸・排尿口・生殖口のすべてを兼ねています。親が来ました。小さな餌を咥えているようです。ヒナの口の中に丁寧に入れてあげています。親は、すぐに飛び去ります。また、餌を探しに行ったのでしょう。おつかれさま。
2023/05/18
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地球外生物と思われるもじゃもじゃのやつが迫ってきました。彼は「モウニゲラレナイゾー」と金属的な声で宣言しました。もうだめだ、と思った時にはっと目が覚めて・・・。というのはフィクションです。( ^)o(^ )ニゲラが夢に出てきたことは一度もありませんが、今年もやっとニゲラに会えました。(#^.^#)ニゲラはキンポウゲ科クロタネソウ属で、「クロタネソウ」とも呼ばれています。かなり濃い色のニゲラ。こちらは淡い感じ。今年はまだ白いニゲラを見ていません。これから咲くのでしょうね。「ニゲラパーンチ」ニゲラは同じような色のヤグルマギクにパンチをくらわせていました。( ^)o(^ )こんなのは初めて見ました。葉がどんどん伸びて、花を覆い隠すようになっています。 ↑上記の表現についても「葉ではなく総苞では」と☆末摘む花さんに教えていただきました。調べてみると、花弁もないそうで、以下のような記述がwebにありました。「花は糸状の総苞と呼ばれる葉のようなものに包まれるようにして開きます。 花弁のように見える部分は萼片で、本当の花弁は退化しています。」つぼみもとってもユニークで、一度見たら忘れられませんね。これは、つぼみではなく実でした。chappyさん、ありがとうございました。m(__)mとにかくニゲラは変わったお花ですが、魅力的でもあります。
2023/05/17
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前回は、突然変なクイズ?を行いましたが、ご参加くださったみなさま、ありがとうございました。ノーヒントの当たる確率1/10というのは、奇跡にちかいものではないでしょうか。それでも、驚くことに正解者が出ましたよ!昼顔desuさん、見事正解です。おめでとうございます。\(^o^)/唯一の庭の薔薇はこれでした。 しいていえば、他よりも肩の力を抜いて撮っていたかもしれません。('◇')ゞみなさま、おつきあいくださいまして、ありがとうございました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あるところでカラスが大騒ぎをしていました。たくさん群れてカーカーうるさく。その近くで何人もの(鳥撮り)カメラマンがカメラを構えていました。なんだかわからないので、行ってみると、ご親切に「あの木、上から三番目の枝の幹近くにいますよ。」と教えてくださる方が。最初はわからなくて、何度か教えていただく途中で「で、何の鳥がいるのですか?」と聞いてしまいました。^ - ^「オオタカです。」とのこと。それを聞いて、じゃあ大きいから見つかるなと思って探してやっとわかりました。('◇')ゞ遠くの高い高い木の中にいました。ものすごくトリミングしています。オオタカのメスだそうです。たくさんのカラスに追われて、ここに逃げてきたとのこと。ここは安全なのでしょうか?羽づくろいを始めました。「ほーら、きれいになったでしょ?」「じぶんにうっとりだわ。」なかなか素敵なポーズをしてくれました。( ^)o(^ )しかし、威儀を正すとやっぱり王者の風格がありました。
2023/05/16
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遠くへ行かなくても近場でバラが見られます。コロナ禍以降、近場でバラを見ることが増えました。一枚だけ我が家の薔薇が入っています。さて、どれでしょう?、ってまったくヒントもなく正解がでるわけもないのですが、一応、聞いてみました。(お答えいただける方は番号で)('◇')ゞちなみに以前ここでアップしたバラとは違います。1.白薔薇2.クリーム色の薔薇3、淡いピンク薔薇4.ピンク薔薇5.花びらの多いピンク薔薇6.少し濃いピンク薔薇7.表現が難しいピンク薔薇8.何ともいえないピンク薔薇9.黄薔薇10.淡いオレンジ薔薇キャプションで薔薇の色の表現をするのが難しかったです。m(__)m
2023/05/15
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4月下旬にもギンヤンマを撮りましたが、また撮れました。ただし、オスだけです。メスはどうしたのかな?相変わらず止まることなくぶんぶん、ぶんぶん飛び回っています。下(水面)を見ているような。翅のきらめきが綺麗でした。少し遠くへ飛ぶ。睡蓮の葉の上を。残念ながら睡蓮にも止まらず。潜ろうとしているのは誰?こんなところに浮上してきたカイツブリです。(#^.^#)
2023/05/14
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モクレン科の花の季節になりました。ホオノキ、ユリノキ、カラタネオガタマ、そしてもうすぐタイサンボクも。ホオノキあたりが一番早く咲くのでしょう。そして、タイサンボクは6月のイメージですが、今年はすでにつぼみのある木も多いです。最近、ユリノキが開花し始めました。ユリノキはモクレン科ユリノキ属です。英名は「 tulip tree(チューリップツリー)」まさにチューリップを思わせるお花です。まだ高い所に咲いていて、低いのはありませんでした。中はどのようなものなのか。とっても知りたいのですが、高すぎてカメラでは撮れません。スマホをかざして、何度もやりなおしてやっと中身を撮ることができました。('◇')ゞ
2023/05/13
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夏鳥のキビタキ。声はすれども・・・のひとつで、なかなか姿が見えません。だいたいは葉の茂った高いたかーいところでさえずっています。なんとか見つけられたキビタキ君を。一度、見つけてしまえば・・・この黒黄色白はけっこう目立つのです。大きな口をあけてさえずっています。また、場所をかえてさえずって。縄張り宣言及びメスへのアピールでしょう。良いところに移動しました。ここでもさえずります。(#^.^#)正面をむきました。どことなくユーモラスな感じに。( ^)o(^ )こっちでもさえずり・・・見返りキビタン。こんなところでもさえずる。最後は「さらばじゃ~」と。('◇')ゞ
2023/05/12
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前回はびっしりと咲くハクウンボクでした。今回はわすれないうちにエゴノキを。エゴの花はハクウンボクよりも遅れて咲くような。今がまさに見ごろでしょうか。かわいらしい白い花が美しいです。少し透けるような感じの花びらは青空に似合っていました。ピンクバックもよいですが。('◇')ゞこうしてみると、前回のハクウンボクと比べてエゴノキの方が花柄が長くぶら下がっているような感じがします。ハクウンボクはもう少し花柄が短いです。エゴの花帽子をかぶったような蝶。緑に吸い込まれそうなエゴノ花。こちらは実です。(秋)葉っぱも違います。ハクウンボクの葉はエゴノキより大きく丸いです。エゴノキと言えば一番身近に感じていたのは、秋にヤマガラがエゴの実を取って貯食することでした。何度も何度もエゴの実をとってくわえてどこかに埋めてきます。いつか掘り出して食べるのでしょうけれど、大半はどこだったか忘れてしまうという説もあります。('◇')ゞ時々は、枝に止まってエゴの実を足でしっかり押さえ、中身を出してその場で食べたりします。
2023/05/11
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エゴノキの花にちょっと似たハクウンボクが咲いていました。エゴノキよりも花がびっしりついています。下から見上げると、その名前の由来に納得しました。白雲木という名前は、白い花が美しく群がって咲く様子を白雲に見立てたことに由来しているそうです。こうして見ると、エゴノキに似ています。それもそのはず、白雲木はエゴノキ科エゴノキ属なのです。一部だけにピントを合わせて。この木は大きくなるようで、樹高は6 ~ 15メートルとか。下を向いて咲くところがエゴノキと同じようですが、花の開き方(角度が小さい)が少しシャープな感じがしました。参考までに「エゴノキ」をエゴノキの方が花はまばらで、花のカーブも白雲木ほどシャープではなくやわらかい印象を受けます。(エゴノキについてはまた別の機会に)
2023/05/10
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ホタルカズラの青い花お星さまを思いうかべてそこに来てくれるとうれしいのが、あの蝶ですが・・・数は少なく、めったにホタルカズラに止まってくれなくて。横向きのところだけ何とか撮れました。ウスバシロチョウはやっぱり翅が薄く、透ける感じがありますね。今度はウスバシロチョウではなく、ダイミョウセセリ?がやってきました。この蝶をホタルカズラで撮ったのはお初かな。
2023/05/09
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4月24日15時30分から観察を開始しました。(15時ごろ、ちらっと親を見かけたような・・・?)観察を開始してからは、まったくシジュウカラの親(父)が来ません。ヒナたちは餌を求めて大きな声でくれくれ叫んでいます。夕方までずっと外を気にしていましたが、親は来ている気配がありません。18時過ぎてもヒナたちのくれくれ声が時々していました。不安な気持ちのまま、その日は眠りにつきました。翌朝も、ヒナのくれくれ声が少し聞こえていました。やっぱりシジュウカラの父は姿を現しませんでした。いろいろと調べて「自然環境課 鳥獣保護管理担当」というところを見つけました。電話で相談することに。しかし、お返事は予想通り「野鳥に対しては何もできることはありません。だめだった場合、ゴミに出すか、庭に埋めてください。」と言われました。一羽だけで必死に給餌をしていたシジュウカラ父。1分間に2度の給餌など、その熾烈さにものすごい疲労状態にあったことと思います。そんな状態の四十雀だから何物かに襲われてしまったのではないでしょうか。シジュウカラの営巣成功率は3割と聞いたことがあります。二日ほど待った晴れの日。もう巣箱の中からはヒナの声はしません。そのままにしておくわけにはいかないので、思い切って巣箱を開けてみました。巣箱は正面の下半分があきます。きっちり苔などで見事に作られた巣が見えました。その巣ごと引き出すと、中でヒナたちはみなこと切れていました。しかも、なんと9羽もいたのです。もう少しで巣立ちできそうな大きさでした。ゴミには出さず、庭に葬りました。庭には6羽のうさぎ、10数羽の文鳥、数年前の暑い時の営巣でダメだったシジュウカラのヒナ3羽、メダカ、金魚、カニ、ザリガニなどが埋まっています。親の餌を待つヒナの声を動画で撮りました。ただし、ヒナは見えませんので声だけ30秒程度のものです。これまで、何度か同じ場所の巣箱(箱は二代目)でシジュウカラが営巣し、巣立ちも数回目にしました。暑い時期に巣立ちできなかった3羽のヒナ(一緒の他のヒナは巣立ちできた)以外はうまく巣立っていました。シジュウカラなどは、巣立ってからも、一週間くらいは親たちにくっついて行動します。その間は餌をもらい、食べられるものとそうでないものの区別を学び、餌の取り方も覚えていって、やっと独り立ちできるそうです。とても人間が手を出せることではありません。何もできず、悶々と手をこまねいているだけというのが、これほどきつく切なく悲しいことだと想像もしていませんでした。野鳥の営巣観察をするには大きな覚悟がいること(つらくても何もしてはいけない、何もせず、ただ冷静に見ているのみ)を思い知らされました。空を飛ばせてあげたかったな。
2023/05/08
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4月24日の10時半ごろから観察を再開しました。ベランダに椅子を置いて、三脚をたてカメラをセットしレリーズを握り、四十雀が来る気配を感じたらすぐにシャッターを押し、巣箱から出ていきそうな時もシャッターを押し、スマホのメモ欄に時間を記録していきます。親(父)は一度は来ましたが、その後はあまり来ません。ヒナたちは巣箱の中でうるさく鳴いています。10:42 父はガラガラと警戒音を発しながら餌を持って来ました。10:43 10:44 10:45 10:46 10:47 10:47 10:48 10:48 10:49 10:50 10:51 10:51 10:52 10:53 10:54 10:5410:55 10:57 10:58 11:00しばらく親が来ないので、中でヒナたちが鳴いています。11:16に観察を終了しました。(11:25には、たまたま餌を運び入れるのを見かけました。)10時45分 幼虫のようなものを。10時46分 幼虫のようなもの。糞の運び出し。10時49分 また幼虫のようなものを。(もっと大きくてリアルな幼虫も撮影しましたがあえて載せません。)糞を運び出しました。10時52分 やはり幼虫のような。10時55分 少し細っこいけれどこれも幼虫かな。10時57分 幼虫ではない虫のようです。
2023/05/07
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4月24日(月)午前7時頃からシジュウカラの餌運びを見かけました。もっと早くから餌を運んでいるはずですが、観察者が起きたのが遅いのです。('◇')ゞ今回の営巣で一番気になっていたのが、途中からメス(母)の姿を見かけないように思えたことです。あまり巣を見てはいけないと思っていたので、この日まではしっかり観察をしていませんでした。(給餌しているのがオスなのかメスなのか、どのくらいの頻度で運んでくるのかわからず。) これは8時17分ごろ、糞を運び出すところ。このところ、頻繁にエサを運ぶようになったのと、巣箱からヒナのクレクレ声が時々聞こえるので、巣立ちが比較的近いと思われるようになり、観察を思い立ったのです。9時近くから観察を始めました。餌を運んできた時間は以下です。8:58 9:01 9:07 9:08 9:09 9:09 9:10 9:11 9:13 9:15 9:19 9:26 9:27 9:33 9:34 9:35 9:37 9:38 9:40 ひまわりを与えた 9:41 ひまわりを与えた また、ひまわりをトントンしたがやらずに飛んでいった。9:42 9:43 9:44 9:46 9:50 9:51 9:52 9:53 9:56 9:58 9:59 きりのよいところで10時で撮影を中止しました。9時7分 羽のある虫を運んできました。9時8分 (何だかよくわからない)虫を運んできました。9時13分 小さな虫を。 9時47分ごろ、出ていくも糞は運び出さない。9時50分ごろ、向こうへ飛ぶ上の写真の続き。この時間帯のまとめ〇やはり餌を運んでくるのはオス(父)一羽のようでした。〇給餌の回数がとても多く、1分間に2度も運んでくることもありました。〇大きな幼虫や羽のある虫など、いろいろな虫をもってきました。〇糞の運び出しは前半はよくやっていたが、後半はあまりやらなくなりました。
2023/05/06
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5月5日は子どもの日。子どもの日と言えば鯉のぼり。そして兜。それなのになぜ、ポピー?一面シャーレーポピー(虞美人草)の丘から見下ろせるものがあるのです。ポピーの丘の下を通るパークトレイン、そしてそのむこうに鯉のぼり。今度はツツジを手前に。古民家と鯉のぼり。さて、ここからは家です。「なんで、あたしがここに? オスじゃないし、子どもでもないわよ。」「それにしても、なんだかこわそうね。」12月20日から具合が悪いポロリ(メス、8才8か月←獣医さんには「年が年ですから」と言われた)ですが、三種類の薬を飲みつつなんとか過ごしております。(食欲はあり)「人間に換算すると、もう2年間ずっと出血が続いている(子宮がん)という感じになるので、とてもよく頑張っていると思います。」と獣医さんに褒められました。一日に四回に分けて投薬しているので、もちろん旅行などにも行かれません。
2023/05/05
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今年は早めにシジュウカラが庭の巣箱に営巣しました。巣材運びを観察したくらいで、その後は、たまに虫などを運んでいる姿を目視する程度でした。少し観察をしようかなと思ったのが、4月23日の夕方です。 餌を運び入れます。親の尾羽が見えています。ヒナが小さければ親は完全に巣箱の中に入ってしまうので、尾羽が見えているということはヒナがかなり大きくなってきているということでしょう。ヒナの糞を外に運んで捨てます。16時24分 餌運び 糞の運び出し16時31分 餌運び 糞乃運び出し16時38分 餌運びだけ 17時29分 向日葵をとんとん叩いています。種が開きました。中身を出して巣箱に運びました。17時30分 同上17時32分 同上17時33分 同上この日の観察は、ここまで。
2023/05/04
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オツネントンボなどは、成虫のまま越冬するので早くから見かけますが(今年は見ていません。)、見慣れたトンボたちにももう出会いました。おなじみのシオカラトンボのオス。飛んでいても時々、こういうところでぺたんと動かなくなります。(#^.^#)反対に、ちっとも止まってくれないのがギンヤンマ(オス)。ホバリングしていたので、大急ぎで撮りました。あまり大きくはないけれど、とてもきれいだったカワトンボ(ニホンカワトンボかな?)飛ぶときはひらひらした感じがします。
2023/05/03
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ナンジャモンジャの木を見てきました。これまでは、たまたまお出かけした先で見かける・・・という感じでした。今年は、意外と遠くにいかなくてもあるものだということがわかってきました。(何か所かあるうち、今年見たのは一か所だけですが。)ナンジャモンジャの木というのは、実は特定の植物というよりは「名前のわからない樹木を呼ぶために付けられた愛称」なのだそうです。ナンジャモンジャノキというと、この木以外にもクスノキ、ニレ、菩提樹、イヌザクラなどのことをいう場合もあるとか。で、この木の正式名称は「ヒトツバタゴ」(一つ葉田子)モクセイ科ヒトツバタゴ属です。高さは4m~30mと大きい。( ^)o(^ )たくさん咲いていてわかりにくいですが、花びらは四枚なのだそうです。
2023/05/02
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今季(2023年春)も見るドラマがだいたい決まりました。NHKだけ時期がずれていますが。◎日曜:ラストマン−全盲の捜査官− TBSテレビ 21:00出演 福山雅治 大泉洋 寺尾聰 吉田羊◎月曜:風間公親−教場0− フジテレビ 21:00出演 木村拓哉 新垣結衣 北村匠海 白石麻衣〇月曜:合理的にあり得ない 〜探偵・上水流涼子の解明〜 フジテレビ系 22:00出演 天海祐希 松下洸平 白石聖 中川大輔〇火曜:育休刑事NHK 22:00出演 金子大地 前田敦子 北乃きい◎水曜:特捜9 season6 テレビ朝日 21:00出演 井ノ原快彦 羽田美智子 吹越満 田口浩正〇木曜:ケイジとケンジ、時々ハンジ。テレビ朝日 21:00出演 桐谷健太 比嘉愛未 磯村勇斗〇金曜:ペンディングトレイン―8時23分、明日 君と TBS系 22:00出演 山田裕貴 赤楚衛二 上白石萌歌 松雪泰子 杉本哲太〇土曜:Dr.チョコレート 日本テレビ 22:00出演 坂口健太郎 白山乃愛 西野七瀬他にNHKの「らんまん」、「どうする家康」、「レジデント・エイリアン」、「シャーロック・ホームズの冒険」を見ています。いつものようにすべて録画して都合の良い時に見ています。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・モズのヒナの続きです。2羽がファインダーに入ったのは一回だけでした。だいたいバラバラになっているようです。寝ています。ぴょーんと移動。あ、ひとりで虫を見つけました。すごく小さいけれど、薄い黄緑色の幼虫のようです。しかし、落としてしまいました。見えますか?また羽づくろいを。尾羽を広げてシャラーン。「ふふふ、怪盗もずっちだぞ。」「きえてみせる・・・うーん(きえないな)・・・うーん」消えそうもないので、私の方が消えることにしました。(おしまい)
2023/05/01
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