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私は、ジャニーズ系の昔の上司と、ほかの女の子ふたりと4人で、四角いテーブルを囲んで座っていました。そして、3人で、上司から仕事のことを教えてもらっていました。
途中、上司にお茶が欲しいと言われて、私がお茶をいれに行くことに。
お茶は、テーブルの横の急斜面(60度ぐらい)の3メートルぐらい上にある道具を取らないといれられなくて。
私は、ずり落ちそうになりながら必死に急斜面を登って、なんとか上にたどりつきました。
そして、そこにあったウーロン茶の茶葉を入れて、ポットからお湯を注いで。
今度は、みんながいるところまで、きゅうすを持ったまま降りないといけなくなりました。お茶をこぼさないように気をつけながら、ずるずると、斜面を降りました。
やっとテーブルまで帰ってきましたが、なぜか注ぎ方に変な決まりがありました。
コップはテーブルの上に置いたまま、30センチ上から、こぼさないようにしないといけない、という。
気をつけたけど、やっぱりこぼしてしまって。
コップ4つ、全部、大失敗で。
上司が「だ~めじゃ~ん」って笑って、女の子ふたりも笑って。
そんなところで目が覚めました。
この夢は、何か意味がありそうな、でもやっぱり意味がないのかもしれないような。