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【POD】栄養素を考えない栄養学 ~現代栄養学の盲点から視野を広げる~ [ 久保山誉 ]
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(2023/1/14時点)
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20年。。。
人間でいったら 成人 である
今日の興行では、幾多の困難を乗り越え 『修斗』 がここまで認知されるようになった
歴史を振り返りながら、現在のトップ選手による戦いを見てきた
試合内容は、KO・一本による決着が多く、盛り上がった興行であった
特に応援していた、 元 K'z Factory の 五味・朴 がKO勝ち
メインの ルミナさん は、いい流れで試合を進めていたにもかかわらず
首相撲からの離れ際にパンチをもらい、KO負け。。。
試合とは別に、感動した場面が下の写真 ↓

歴代のチャンピオンや、修斗でデビューをして他団体(DREAM・戦極・DEEP・パンクラス・
ZST・UFC・CAGE FORCE・KOCT・・・)で活躍する選手 42名 がリングに上がり
現コミッショナーに功労賞を渡した場面
全選手の名前を聞いてると 『日本の総合格闘技の歴史は修斗が作ってきたもの』 と
はっきり断言できる
大会パンフレットには、関係者からのお祝いメッセージが載っているのだが、その中の一つ
現ライトヘビー級チャンピオン シアー・バハドゥルザダ (←名前、言いにくっ!) は
「修斗は全ての総合格闘技組織の父である。
営利目的の組織(PRIDE・HERO'S…)は長くは続かない。
しかし修斗は生き残り、世界の終わりまで導くだろう。
修斗こそ・・・ 本物である。」 と言っている
まさしくその通りであると思う
アマチュアで3年、プロで8年お世話になった修斗 が
今後も末永く発展していけるよう、生涯に渡って語り継いでいきたい
http://gbring.com/sokuho/result/result2009_05/0510_shooto.htm