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本屋やネット関係でもよく見かけるようになりましたマドンナもしているそうですね…
最近太り気味だし、家族の健康のことも考えて
ちょっと我が家でも取り入れてみようかな…?
本格的にするには 時間がかかりそう
あるホームページからの抜粋です (アドレスわからなくなってしまいました)
◎ マクロビオティックの4原則
一物全体食
食材を丸ごと使い切る。皮や根までも捨てずに調理し、あくや湯でこぼしもしないで上手に調理する。
(食材によっては、皮をむき、あくをある程度抜かないといけない物もある)
身土不二
季節の物、その住んでいる土地に産する物を主に食べる。
健康的な食品
なるべく、食品添加物や農薬などが使われていない物をたべる。
水なども良い物を頂く。
食物の調和
バランス良くミネラル・ビタミンや多くの栄養素を自然の素材から摂るようにする。
◎ その他に重要な要素
手を加えすぎない
皮をむいてしまったり、細工や過剰な下ごしらえなどせず、なるべく食材を傷つける事無く調理すること。
和の食材・調味料を主に。
味噌・しょうゆ・塩など和の伝統調味料や、和の調理方法を基本に調理する。
イタリアンやフレンチであっても、マクロビオティックの料理では、
日本の伝統的調味料や食材を多く使います。(アレンジは違いますが・・)
単糖類や二糖類炭水化物は、極力摂らない。
多糖類炭水化物を主に摂る。
・・・多糖類炭水化物の多いもので、マクロビオティックで、よく使われるもの・・・
主食は、パンなどの粉食ではなく粒食を主にする
外国料理であっても、粉食は避ける。
全粒穀物を主にいただく。
ベーク(焼き上げたもの)は、極力避ける
煮る・蒸す・炊くなど日本特有のやさしい調理を主にする。
茄子科の野菜は極力避ける
そういえば、ポラン広場の オーガニックアドバイザー の課長さんが旬のもの以外を食べると身体が冷えて良くないって言ってましたね
「4原則」は守れる自信があるけれど完璧にするのはかなり改革が必要ですねー手抜きじゃ意味ないのかな?
あ~最大の難関があったのを忘れてました
長男は野菜を食べなかったのだー
どうしよう
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