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不動産活動はそれなりに忙しい日々だ。
結構毎日やることがある。
この前、自ら案内した方はもう入居している。
家賃引き落としにしてもらうが、
一回目だけ自動引き落としができないので、
大家さん取りに来てくださいと言う。
振込みにしてもらいたかったが、
数日後、時間を合わせて挨拶がてら行くことに・・・
現地到着。
車はあるのにピンポンにも声掛けしても電話しても応答無し。
カーテンで室内の確認できず・・
FFストーブの排気管も付いてなかったので・・
職場の親方に電話して来てもらい、
大きい声で呼んでもらうと・・
居ました。
寝ていたようです。
一酸化中毒で・・・と最悪の状態が頭をよぎりドキドキしてたのでホットしました。
この入居者、若い職人さんで軒天の破損を自力で修理するということで1~1.5マソOFFの現状渡しでのお住まいです。
買った当初の家賃の40%OFFでいい加減安すぎだろって思う反面、時期も時期なので致し方ないのかなと。
親方とも面識できて直で安く依頼できそうだったし、軒天破損も放置しといて結果オーライな感もあるがね。
さて、今日は別口のリフォームの確認にいってきました。
ボイラーをこれから交換したり、他の箇所の兼ね合いで4日ほどお風呂に入れないし、数週間の工期に伴う電気代を負担とのことで家賃の値交渉が入る。
お風呂代くらいは出そうと思っていたが、今月家賃を30%OFFで型をつけられた。
それはともかく、入居者と対峙する時は言葉の選び方とか振る舞いに気を使うので結構疲れるんだな。