☆車椅子☆


我が家は介護法が始まった時に、車椅子・ベッド等を買い取りました。でも長年使っていると、ガタも来ます。でも、そのメンテナンスは全て自己管理なんですね。それに良く見ると、ちゃんと企画に適応した安全マークの付いている車椅子を使っている人は、数が少ない。何でなんだろうと思ったら、マークが付いている車椅子は一般に売られている物に比べると、倍くらいの価格なんです。
我が家はリースする点数も無いし、新品を買ってあげるお金も無いので”オークションで・・・”と思い、頑張ってみたけれど結構必要な人がいるんですね。中々ゲット出来ません。海外では企業が、こぞって介護用品を寄付しているそうです。日本は、金儲けばかりでそんな事に気をかける会社等無いんでしょうね。区等に寄付をされたお金等は、一体何に使っているんでしょう。車椅子・ベッド等を購入して、介護法でやり繰り出来ない人たちに利用してもらえるようにすれば良いのに、そんな事を考えようともしない。配慮が足ら無過ぎますよね。何か言われると、「介護法の改正は国です。」と言います。区や市には何も出来ないと・・・。


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