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舅の先日来の騒動の車の修理代の概算見積もりが出たらしい。今日まで旦那が休みだったせいか、朝から舅が妙に機嫌よく上がってきて、調子よく話し出したら、車の修理のことだった。だいたい、言いたいことは見当ついている焼けたクラッチ以外にも悪くなってるところが多々あったらしく、部品等の取り寄せも必要とのこと。バッテリーも弱まってたし、スモールランプも切れてた・・・って。スモールなんぞ替えとけよ旦那は、TVを眺めながら、何気なしに聞いてた様子、私は、洗濯物を干しながら聞こえないフリをしていたし、娘は朝から犬にオヤツやって喜んでた。誰もきちんと聞く気なしの状態。それでも、舅は語り続けること約20分。泣きそうな顔でとうとう本題修理代、貸してくれそれに対して、旦那の一言ダメ15日に年金が入ったばかりで、2週間足らずでその年金を使い果たしてしまうほどどういう生活をしてるのか、全くいい加減なジジィ。それからも、舅は、ダラダラと話してました。銀行に色々払うものが多くて、それを払うと、月々の生活が苦しくて・・・と。その割には、釣りだの、登山だの、テニスだの、ゴルフだのとよく遊びに行ってる・・・そのことを旦那が言うと、年寄りは何の楽しみも無いから、趣味を持たないと呆けてしまう、と。その後は舅が何を言おうと、旦那は聞く耳持たずで帰ってくれ、出かけるから帰れ。ブツブツ言いながら降りて行きました。今度は入れ替わりに姑が来て。ジイサンに絶対、金出してやる必要ないからね、少し困ればいいんだ。とのこと。姑は姑で、自分が何かお金がいる時も、絶対に舅が出してくれないものだから、こんな時に仕返しするつもりらしい。義父母は、数件の借家と貸し駐車場を持ってるが、その家賃収入を舅はなんとか自由にしたいらしいが、この収入、税金払って、維持費に使えば、殆ど収入的要素はないから手をつけるわけにはいかない。姑は、意地悪バアサンのように、放っておいていいからねって笑顔で降りて行った。何かあれば、借りればいいっていう舅の考え方にはどうしても着いていけない。
2006年08月31日
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昨日、大騒ぎした舅の車は、バッテリーは弱くなってる・クラッチが焼けてる、という、状態だったらしい。一昨日、旦那が注意した時点で、即、整備工場に持ち込んでいれば、何事も無かったのを、バカが過信して?動かすから途中で動かなくなるんだ・・・・って、旦那もずっと言ってました。しかし、舅の、クラッチ壊しはこれが初めてじゃない。なんと、今の車になってから、2度目、前の車の時は3回、クラッチ板交換して、4度目には、エンジン自体イカレタらしい。そんなにクラッチ壊すのなら、オートマに乗ればいいのに・・・しかし、旦那が言うには、ジジィは自分の運転技術には物凄い自信を持っていて、自分のように、運転のできる人間はMT車に限る、って言い張って絶対にオートマを購入しないらしい。そう言えば、結婚してすぐの頃、車がおかしくなって、どうしようもないからって買い換えてたが、あの時がエンジンがイカレタ時・・・娘の初節句の頃、車が街中で動かなくなったって騒動した時、あれが、一回目のクラッチ焼けだった。しかし、冬になれば、チェーンも巻けないような人が、自分の運転には・・て、そりゃ、運転とチェーンの装着は違うでしょうけど。そして、ジジィの最大の悪癖は、クラッチを足載せにしてるらしいとのこと。私が自動車学校行った頃は、まだオートマ専用なんて教習が無かった頃で、教官が、クラッチを足載せ代わりにしてはいけませんよ、って、指導があったものでした。免許取ってからも、家の車で練習する時、父からも兄・姉からも、クラッチの足のせは気つけやって随分いわれたものでしたけど。やっぱ、アホにつける薬を、探さなければ・・・
2006年08月30日
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今日は朝早くから、階下の義両親が出かけてた様子・・・様子というのは、見送るではなく、騒々しい出かけ方をするので、イヤでもわかるだけ。旦那と「オニギヤカなお出かけだこと」なんて話をしてました。新聞受けに新聞を取りに行った旦那が戻ってきて、「昨日、ジイサンの車、調子悪いって言ってたのに、ジイサンの車で出かけてるよ」って言います。二人で出かけたのだもの。そんな遠くに行くことも無いだろうし、あの二人がそうそう長時間一緒にいれるともまず思えないから、そんな遠くに出かけたのじゃないのだろうねって、旦那と話して、旦那は仕事に出かけました。今日の朝はゆっくり出勤だったが、帰りは夕方6時ぐらいの予定の日帰り仕事。旦那を送り出して、娘を近くの公園で遊ばせてたら、珍しいことに義弟夫婦が来ました。家にいったけど、いなかったから探したと言いながら。何用って思ったら、義弟嫁のアキコが、検査のため、今日から一週間ほど入院する、それで、今から病院に行くのだけど、その前にきちんと挨拶してから行けと、アキコの実家のお父さんから言われたらしい。何事もそのままストレートに報告する二人なのです。改めてお見舞いするねってだけ言って、気をつけてねぇ、バイバイ。これはその場で終わった。娘を遊ばせ、買い物をして帰ってきて、にわか雨というか雷雨というか、すごい雨ネェって娘に、話しながら、犬を家の中に放り込んで階下を覗いたが帰ってきてない、もちろん、車も無い。こんな雨降りどこ行ったのだろう・・・そのうち帰ってくるだろうなぁって程度でいたら。3時近くになって電話がなる。それも家の電話。またセールスかよって思いながら取ったら、舅だった舅「陽菜子さん、どうしよう車が止まってしまったんだ。」私「はぁ?車が止まった?動かないんですか?」舅「うん、バッテリーも弱ってるみたいで、スイッチもカラカラカラって回るし、第一、焦げ臭いんだよ」私「(昨日、クラッチがどうのって言ってたくせに)お義父さん、JAFを呼んで対応してもらってください」舅「JAF、退会したよ。毎年の会費だってバカにならないからねぇ」ネェ、じゃねぇんだよ、ネェじゃ。私「いったい、いま、どこにいるんですか?」舅「△号線・・・」私「△号線ってあの縦貫道の?」舅「うん、いま、K市にいるんだよ、ここまで来て、動かなくなってしまってね。煙たくてね、焦げ臭くて、動かないんだよ」K市は、隣の隣の県にある市で、義弟嫁のアキコが今日の夕方から入院する病院のある市。なんでそんな所にいるんだ?私「とにかくメーカーにでも連絡して牽引してもらうかしないと・・・」舅「そのメーカーに連絡しようにも、どこのメーカーに連絡すればいいのかな?」アホお前はバカか自分の車のメーカーもワカラナイのかぁ私「お義父さん、◎◎の久留米の販売会社に電話して、事情を話して取りに来て戴かないと・・」舅「いやぁ、メーカーに修理出すと高いからさぁ」アホ・・・家から120キロ近く離れたところで車が故障して、動かなくなってるのに、何を今更舅「カースケに連絡は付けられないかね?」あんた、自分の息子がどんな仕事してるのか判ってるの?お客様をバスに乗せて、その運転してるのに、それが親父の車が故障しましたからって職場放棄されるかっての。アホも休み休み言ってくれ。私「無理です、勤務中ですから」姑が電話変わって姑「親の一大事なのに、連絡取れないの」私「取れません」姑「じゃあ私ら、ここでどうすればいいの?」私「だから、メーカーに連絡するなり近くの整備工場に飛び込むなりすればいいでしょ」舅「どこの整備工場が上手かね」私「知りません。そんなの。第一、私はK市には知り合いもいませんから、とにかく、どこかの整備工場なり、メーカーなりに頼んで対応してください。」これで電話を切った。娘が呆れた顔で眺めてたから、何でもないのよ、DVD見ようねってごまかして、DVD見せてたけど、何用でK市まで行ったか?昨日、旦那が早急に修理に出すように言ってたにも関わらず、そんな調子の悪い車で、考えれば考えるだけ、意味不明。娘が、DVDに見入って10分ほど、舅からの電話を切って20分前後した頃、実家の姉から電話。ちょうど良かった、愚痴りたかったのよ、って言うと、姉は笑いながら、「ジジィの車やろぅ(笑)」って。なんで知ってるの?って訊いたら、あのクソジジィが、私の電話を切った後、実家に電話して、姉か父の知り合いにK市で整備工場やってる人はいないかって言ってきたらしい。滝汗状態で固まりましたね。姉が以前勤めてたときの取引先の会社の一つに自動車関係の会社があって、そこに連絡しておいた、ジジィの故障した車は牽引してもらって、レンタカーの手配もしてもらうようにたのんでおいたから、とのこと。しきりに電話口で頭下げました。自分の親ならまだしも、妹の嫁ぎ先の舅・姑のアホ行動にまで対応してくれて、我が姉ながら、本当に頭下がりました。その姉の電話が終わって、時計見たらもう4時半。K市をもう出たとして、高速使って、1時間チョット、あのケチのことだから一般道使ってくるかな?すると2時間半はかかるなぁ・・・旦那とどっちが早いか?旦那に全部、報告してやるんだ、しかし、ジジババのヤロウ、電話一本いれるぐらいの気持ちないのかねって思いながら、夕食の支度をしてたら、旦那が先でした。食事前に事の次第を話したら、旦那は、「そりゃあ、明日でもお姉さんにきちんとお礼に行かなきゃ、明日、休みだから朝からお礼に行こう、また迷惑かけたなぁ」そんな話をしたら、帰ってきました。ジジババが。旦那が即、降りて行って、雷様も真っ青ってぐらいの勢いで文句言ったら、ジジィのやろう、わざと二階に聞こえるような声で「せっかく頼んでくれるなら、代車まで頼んでくれればいいものを、別にレンタカー借りさせられた、代車持ってる整備工場頼んでくれればいいものを。気が利かないんだ」その直後、旦那の怒鳴り声は、120キロ先のK市まで聞こえたのではないかなって思ったほど、でかかった。
2006年08月29日
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昨日、実家に泊まり、朝から実家の一家と出かけ、神社で参拝し、夕食済ませて帰ってきました。娘が楽しかった、と、ピョンコピョンコ跳ねながら、二階へ上がって行く途中、階下の住人、舅が顔を出し、妙に穏やかな声で「おかえり、楽しかったね」きみわる~娘は、嬉しそうに「楽しかったんだよ。また行くの、今度はね、幼稚園の冬休みに行くんだ」舅「そう、よかったなぁ。ところでなぁ、パパ(うちの旦那のこと)、ちょっと話あるのだけど・・・」自分の息子をパパはないだろう旦那は5分ほどで戻ってきました。「親父の車の調子が悪いらしいんだ。エンジンが掛かりにくくて、クラッチがすべるんだって。だから明日、整備工場に持って行ってみてもらえって言っておいた。」旦那は大型バスの運転手だが、整備士の資格も持ってはいるけども、整備士として仕事したことは、ずっと昔、3年ぐらいだけ。修理代をケチろうっていう舅の目論見はハズレそんな会話しながら、お茶飲んでたら、電話時計を見たら20時ジャスト。こんな時間に誰?市外局番が、祖母の入所施設の土地の市外局番。まさか、バアチャンに何か慌てて取ったら、軽やかな感じの女性の声で喋りだす。結婚何とか・・・独身の人に相手を紹介する会社だとかで、独身の人いらっしゃいますかぁ?私「あらぁ残念ねぇせっかく電話いただいたけど・・・うちはねぇ、独身はね・・・」ここまで言ってふと目の前にいる人物に気がついた。向こうも私をニコニコして見てた電話の向こうの人に「うちねぇ、独身、いるわ、一人。三歳の女の子」先々ねぇって切っちゃった。時間を考えて電話してくれよ・・・しかし、どういうふうに調べて電話してるのか、不思議。
2006年08月28日
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今日は、朝から実家へ行き、そのまま旦那と娘を預けて私は美容院へ。この頃、なんと白髪なるものが、ピィンピィンと出てき始めて、こりゃえらいこっちゃと思い、行き付けの美容院へ。ところが、行ってみたら・・・8月26日を以て閉店いたしました。の張り紙一枚。ゲェッと思って、隣の店舗の人が玄関前を掃いてたので訊いたら、先生は2ヶ月くらい前に夜逃げしたらしい、勤めてた美容師さん達が、オーナーと相談して店を閉めることにしたとのこと。へ?ここの先生がオーナーじゃなかったの?よく聞いたら、そのビルのオーナーが美容院のオーナーで、美容院の先生と呼ばれて、いかにも私が経営者みたいな顔してた人は、オーナーとは愛人関係で、そのオーナーの目を盗んで別に彼氏を作り、店の売上金やらなにやら持ってドロンしたらしい。ありゃりゃ、しゃあない。どこかヨソの店に行こうかと思うけど、美容院は多けれど、どこがいいかわからない。で、もって、仕方ないので姉に電話して、姉の行き付けの店を教えてもらい、そこへ行ったら、なんと、私が以前行ってた店の担当の人がその店に勤めることになってた。奇遇だねぇって言いながらも、色々と話を聞いてたら、キツネとタヌキの馬鹿試合みたいなものなんだって。ビルのオーナーには、そうした女性が何人もいて、いつ捨てるか、いつ捨てられるか、を女性達とオーナーの間で繰り広げられてて、うっとしい店だったよって。美容師さんが、それぞれの担当のお客様のところへ店を変わった案内状を送りたいけど、前の店のお客様名簿は、前の店の管理下にある個人情報だから持ち出せないのだと。だから、同じビル内のブテッィクの仲良かった人達にどこの店にいるって教えておいて、そこからクチコミで広げてもらうしかないんんだって言ってました。白髪が出ちゃってねぇって話をしてたら、白髪はストレスが一番だよって。階下の二人が一番の原因だろうな。でも、今夜は久々、大の字で寝るぞぅ。娘は、姉のベッドで大の字になって寝てくれたし・・・姉はどこで寝ろってんだってこぼしてたが・・・
2006年08月27日
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気がつけば、もう8月最後の土曜日で、長かった夏休みも間もなく終わり。しかし、我が娘は、明日からまた実家へ泊まりにいく計画を立てている。まぁ、姉の毎月の神社参拝に着いていきたいだけの話なのだけど。7月の始めに、階下と通常以上の大喧嘩して、それから旦那とも喧嘩して、長い7月が終わって、8月になったら、なんだか慌しくて、気がつけばもう8月も終わり。9月になって幼稚園始まったら、運動会の練習、芋ほり大会、10月のバザーの準備、バスハイクがあって、そんなにしてたら、クリスマスの準備して、早いですね。お金貯まるのも早く貯まってくれたらいいけど、これがなかなか1年過ぎるのは早いものだって毎年思うけど、子供が出来てから、余計早くなった気がします。娘が、早く明日になったらいいねって言って寝ました。実家へのお泊りが一番大好きな娘。明日のお泊りは、旦那も同行です。この亭主、当然のような顔で着いてくるんだよな。
2006年08月26日
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去年の幼稚園の夏休みは、一人でお泊りなんて出来なかったし、ましてや、ママが横にいないとオバアチャンの傍でも、絶対に寝なかった。ところが、今年の夏休み、幾度となく実家にお泊りにも来たし、昼間、遊びにも来た。寝るとき、もう、ママなんていらない・・・のである。今日は姉ちゃんとこで寝るぅの掛け声と共に、さっさと姉の部屋に行き、姉のベッドにゴロン。そのままスースーグーグー朝まで世話なし。ママより好きってぐらい、娘にとっては伯母である姉が大好きな我が娘。今日も、夕方、電話で私が姉と話していたら、横から電話を奪い取る手そうして、ご機嫌で「ネエチャン、今度27日の夜からお泊り行くからねぇ。28日はマンマンちゃまに連れて行ってねぇ、帰りにはトイザラスに寄ろうね。お昼ご飯は菜っちゃん、エビフライ食べたいの。」あんた、そういう催促するなよなぁ横で、私が、「もう、またおねだりしてぇ」って言うと、「おねだりしてないもんねぇ」って。自分自身にはとても厳しく、決して甘えを許さなかった姉ですが・・・姪や甥には、ち~っと甘いんじゃぁねぇかなぁって思うんだけど・・・でも、兄貴の上の子(姪・7歳)に勉強教えてる姉の姿をこの夏休み中に何度も見たけど、昔、こうやって教えてもらったなぁってその姿は変わらないんですよね。しかし、菜っちゃんよ、君はどれだけオモチャを集めれば気が済むんだ?まぁ確かに、少しずつ遊ぶ内容も変わってはいるけど・・・こっちのジジババはオモチャ一つ買ってくれたことないもんな。ま、ちっと甘えるかパパみたいに車買ってって言うんじゃないもんな
2006年08月25日
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旦那の車は間もなく車検。今回は、幾ら取られることか・・・と今からヒヤヒヤなのだが、車検通る分だけ修理してもらえばいい、と、私は考えていました。旦那の車で出かける時なんて少ないのだから、ほとんど通勤で使って、会社の駐車場で大型バスの排気ガスかぶってるほうが多いような車。だから、そんな車に大枚、はたけるかって思ってたら旦那は、メーカーの営業のオニイチャンに声掛けられて・・・「車、買い替えたいのだけど・・・」車検代は出してやるって言ったけど、誰も新車代出してやるなんぞ言ってねぇぞ。ローンだって絶対に組ませないんだ。印鑑のありかは私しか知らないんだから。フン
2006年08月25日
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二泊三日の予定でキャンプに行って来ました。キャンプと言っても、旦那が借りたキャンピングカーで行ったのですが、街中の喧騒からと言うより、階下の喧騒から離れられ、親子三人、ノンビリした時間でした。キャンプ場の近く・・・と言っても車で30分ぐらいのところのホテルに、実家の両親と姉が泊まってて、日中は、姉の車であちらこちらと見物したり、夜は両親達も一緒にバーベキューしたりとなんとものどかな時間を過ごしてきました。去年の夏までは、キャンプに行っても、夜は怖いと車の中から一歩も出なかった娘が、お星様きれいねぇ、と言ったり、花火を喜んでやったり、それを見て微笑む母の姿を見てると、なんとも言えない静かな柔らかな時間が過ぎてると思いました。決して、実家は裕福ではありませんでした。父だけが働き、四人の子供を育て、また転勤の多い父でしたので、母の苦労は並大抵ではなかったと思います。腰を痛めてから、あまり歩けなくなり、車椅子で生活することの多くなった母ですが、この頃は、好んで外出することも増え、また一時期に比べ元気にもなってきました。姉も、病院を変更し、薬も全面的に変更されたそうですが、今までとは違う何かが動きだしたようなそんな気がすると言ってました。気のせいか、顔色も良くなったような感じ。そんな両親や姉と過ごす娘はとても嬉しそうで、普段は見せないほどの笑顔でした。この子のこの笑顔を無くさない、消さない、そんな家庭を守りたい、柔らかなぬくもりのある家庭、それが目指す家庭ですが・・・そのためにも、早く引っ越し先を見つけねば・・・
2006年08月24日
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このところ、実家の姉がとかく忙しい。だいたい、この人、忙しい性格というか、常に何かやってる人で体調が悪くなって、入院した時も面会室まで車椅子で一人で行ってノートPC片手に為替相場や株式市況をチェックしてた人ですから。現在は、自宅でもっとゆっくりしててもいいのに、何かと動き回って、先日来、隣の隣の県の病院まで検査と診察で行ってきた時も、病院だけじゃ終わらず、いつもお参りに行く神社に行って、色々とご神職と話してきたらしい。姉の行く神社は、私達も年に数回は行くのですが、姉は月に最低1回はお参りに行ってます。これは勤めてたときもそうでした。勤めてた頃は日にちこそ違えど、必ず毎月行ってました。由緒ある神社なのですが、その神社の空気がなんとも気持ちいいというのが姉の言い分。神社の杜の自然が何か心なごまるものがあるのでしょう。そんな姉が、今日、聞かせてくれた話なのですが。病院へは3日間通院で、病院近くのホテルから姉は通ったのですが、病院行く前や行った後に神社へ行って色々話をしたそうです。その時、親を看る、仏様を見るというような話になって、その御神職がおっしゃるには、長男だからって言うだけで、病院代は全額出せ、葬式代も全額出せ、仏壇のお供物代、お寺の寄付、先々の法事の費用、それら全部を長男だからって言うだけで押し付けるのはおかしい。また、長男の嫁だから、仕事辞めて、舅・姑の看病しろ。介護しろってのも、これまたおかしな話。いつからそんな事になってしまったのか。確かに、長男という立場で、代表的な面はあるけど、例えば喪主であるとか、そういう形での代表的な部分はあるが、親が倒れました。はい、長男のお嫁さんなんだから・・・親が亡くなりました。はい、長男だから、葬式代全額負担、忌明けになりました、遺産分割、これは兄弟で仲良く分けましょう、お嫁さんは血の繋がりありませんから相続できません。お仏壇は、はい、長男の家で祀ってください。毎日のお供え、はい、それは長男のお嫁さんの仕事です。こんな馬鹿な話があるかって話をしたそうなんです。確かに、人間、木の叉から生まれ出でたのじゃないから、親がいて生まれ出でたことは確かだけど、長男だから、長男の嫁だから、この言葉の下に、都合よく押し付けるのは大間違い。介護だって、本当なら誰もが気軽に介護を受けられる世の中ならいいけど、そうでないのが現実だし、これから老いて行く世代は老後の準備も出来るけど、今の高齢者の中には、そんな余裕もなくただひたすら生き抜くだけで生きてきた人も多くて、そういう人たちが苦しい介護生活を送ってるケースがとっても多い。そういうのを傍目で見て、他人様に頼むとカネがかかるから、じゃあ嫁さんにって考える、その心の持ち方では、嫌われるだけ。自分の娘には親の介護の苦労をさせたくないと思うのであれば、お嫁さんにも介護の苦労をさせないように努力しようって思う気持ちが必要だし、万が一、介護が必要になった時も、ありがたいね、すまないねって心を常に持っていれば、自然と伝わるものもある。ところが、長男の嫁だから当たり前、なんて言うならば、生命保険金の受取人も当たり前で長男の嫁にするべき。だけど、そんなケチ義親に限って、ろくに看病もしなかった子供にも平等にってやるから、今度は兄弟げんかの種になる。自分が息子の親であるなら、お嫁さんもその人の親の娘。そして、いくら親でも子は所有物ではなく、一人の人間なのだから、その人の人格、生活を尊び、決して邪魔してはいけない。常に感謝の気持ちを持ち、お互いに思いやる心を持って暮らして初めて、家族の中に家庭が出来上がる、家庭とは、家族がお互いに思いやる気持ちを持ち、感謝する心を持って過ごして初めてできる心の庭なのだ。ってそういう話をしてきたそうです。姉に言ったんです。その御神職、うちのジジババにもそういう話をしてくれないだろうか?って。姉曰く、聞いたって、人の話を受け入れる耳持たないでしょって。それもそうです。ま、旦那も姉の話をシミジミと聞いて、俺達はそういう心でいようって言いながら、ニコニコしてキャンプの準備をしてました。明日から二泊三日の予定でキャンプ行って来ます。
2006年08月20日
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二泊三日で実家に帰ってました。別段、夏休みだからということで帰ったのでもなく、ただ帰国中の兄貴の子供達と少しでも長く遊ばせたいな、孫が一緒にいる時間を両親に過ごさせたいなってので行ってました。兄貴は仕事があるので、一足先に帰国しましたが、甥と姪、兄嫁はもう少しいますので、来週月曜からのキャンプにも一緒に行くことになりました。子供たちを一緒に過ごさせることも目的でしたが、今回の帰省のもう一つの理由は、姉のお出かけ。新しい病院に変わるために、検査などで、姉が三日間留守することになったので、その間の親看病ってこともあって行ってました。親看病たって、姉のようには私も兄嫁も出来ない食事の献立一つも全て姉が立てた献立を元に作るだけ。実家の両親は、経済的な面では十分心配しなくて良いのだけど、どうしても精神的な面では、二人だけと言うのは親も子もどちらも不安があります。家政婦さんを雇えばって兄貴は提案して帰ったらしいけど、気持ちの問題がそれじゃ片付かないものがるんですよね。兄嫁とも、難しい問題だねって話して、夕方、姉が帰ってきたので、少し話をしてから、娘と共に帰ってきました。で、帰ってきたら・・・姑が玄関先で待ってた姑の第一声「もう帰ってきてくれないかと思った・・・」先日から、あまり話をしない。無視する、そういう傾向が続いてるところへ、先日の義弟嫁アキコの初盆での無作法があり、盆の15日には、先日の姑の交通事故、アキコの無作法、そういうのが親戚一同の話題になってたので、もうイヤになって本気で出て行ったかと思った。そして、出かけたことをアメリカにいる娘(旦那妹)のキリコに電話でこぼしたら、子離れしてないって怒られたけど、じゃあ、嫁が実家へ帰る、それは実家の親が子離れしてないのではないかってキリコに言ったら、そういう事言うから嫁さんから逃げ出されるんだってまた怒られたらしい。一人で考えて、どんどん悪いほうに考えて、一人でクヨクヨして、メソメソするのが、姑の悪い癖なのだが・・・甥と姪が帰国中なので、一緒に遊ばせにいったこと、姉が留守なので兄嫁一人じゃ思うように出来ないから手伝いもあったこと、来週のキャンプの打ち合わせもあったことなどを話したら・・・姑のヤロウ、ニコッと笑って「私が介護が必要になったら、陽菜子さん看てね、だから今のうちにチョクチョク実家に帰省して覚えておいてね」もう返事せずに二階へ上がりました。冗談じゃねってぇのよ。だぁれがクソババなんぞ・・・しかし、姑の本質はもう一つ別にあること明白、アァ言う遠まわしな言い方で、実家へ私が顔を出すことを嫌がってるのはミエミエ。
2006年08月19日
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明日から、実家へお泊りに行く予定。お泊りの準備しなきゃねって一言、娘に言ったら、それまで何気なしTV眺めてたのが、猛ダッシュで自分の箪笥の前に座り・・・「このTシャツにはこのスカート、このシャツにはこのズボン、このワンピースにはこの靴下、」あんたいったい、何日泊まるつもり?ってほど。水着はこれとこれと・・・て。しかし、自分でこんなの選ぶほど成長したんだなって思いました。ちょっと嬉しいけど、ちょっと淋しいママなんです
2006年08月16日
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今日、朝から首都圏は、すごい大停電だったのですね。友人と朝から電話で話してたときに、電気が消えたらしく、その友人曰く「あらぁ電気代、払い忘れてたから停められたかなぁ?」その後、ニュース見てたらすごいことで。こんな暑い中、クーラーも扇風機も使えないでは、たまりませんよね。まぁ、そんなニュースがあったためか、階下では、またオール電化のよる論争。姑もいい加減、諦めればいいのを、思ったほど電気代が安くならない、鍋は買いなおさないといけない、そんなこんなで、いまだ喧嘩の種。電気使うのはほとんど日中で、夜は10時前にはご就寝では・・・今日も、喧嘩の勝敗は姑に軍配があがったようで、舅は出かけると飛び出してきたところに、ちょうど、娘が庭で犬と遊んでた。孫の顔見て、途端に笑顔ではなく、ワライガオのジジィ。舅「菜っちゃん、ジィジとドライブ行ってカキ氷食べようか」余計なもの食わせるなよ、メシ食わないって言い出すだろ娘「カキ氷ぃ?」そうそう、冷たいもの食べ過ぎてお腹壊すぞ舅「菜っちゃんの食べたいのなんでもいいぞ、ケーキか、パフェか」食わせるなっての、コノヤロウ娘「ビッグパフェがいい」そんなもん食ったら、メシ食わねぇだろうが舅「よし、じゃあジィジとドライブ行こう、ママ、ちょっと行って来るからね」誰が連れていいって行ったんだよしかし、娘はすかさず娘「今度、ママとパパと行くぅ。」まぁオリコウ、へ、ジジィざまあみろってんだぁしかし舅は諦めず舅「じゃあママも行こう」アホなそこへ姑登場姑「陽菜子さん、このジイサンと行くと会計持たされるよ、明日の年金までほとんど金持ってないんだから」その後は、また、庭先で二人で喧嘩始めました。娘には、オヤツでホットケーキの上に、バニラアイスと桃をトッピングして食べさせました。喜んで食べて、お昼寝して娘は満足な顔してました。階下は夕方まで喧嘩続いてたみたい
2006年08月14日
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昨日、親戚であった初盆まいり。義弟夫婦は嫁のアキコだけが出席で、ゆっくりと来て、猛スピードで食事して、猛スピードで帰ったが。。。今日、その親戚のところのお嫁さんに近所のスーパーで会った時の会話。昨日はお疲れ様でした、という話をした後、義弟嫁の持ってきた封筒の中身は「野口さん」が一枚だったやっぱり、常識無さ過ぎ
2006年08月14日
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今日の昼間、親戚の初盆のお参りに行ってきました。と、言うか、今日、揃って参ろうってことになってたらしく、舅のお姉さんのご主人の初盆。舅の兄弟、その子供たち家族などゾロゾロ。うちは旦那が仕事だったので、娘をまさか一人置いていくわけにもいかないし、親子二人で行きました。旦那の従兄弟のお嫁さんたちと、台所で色々話をしてました。娘は娘で、他の同じくらいの子たちと遊び始めてました。料理は全部仕出しですが、それを配膳し、オードブルを置き、飲み物を並べ、さぁ始めましょうか、と、言う頃、義弟嫁のアキコが来ました。別に急ぐ風でもなく義弟のトースケはって訊くと、「二人行くと二人分、包まないといけないから一人で来た」って元気な声で・・・義伯父、義伯母達は、完全に引いてました。従兄弟のお嫁さん達も、「あぁまでハッキリ言うかぁ・・・大変だね、弟嫁があれじゃ・・・」って。しかし、その後のアキコの食べるスピードの速いこと。わき目もふらず、黙々と食べ続け、オードブルの大鉢も大方一人で食べつくしてしまって、言った事は。「雨降りそうだから、帰りますね」さっさと帰ってしまいました。姑は、真っ赤な顔でにらんでましたが、舅は、大きな口を開けて眺めてました。その後、舅と姑は、親戚中から、「いくら二男の嫁でもあれじゃあんまりだろう、言うべきことは言え、しかし言わなくていいことは言うな」と釘刺されてましたあんな事、私には出来ないなぁ
2006年08月13日
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今日は急用が出来て、朝から、お出かけ。高速、利用して隣の隣の県まで。姉が運転してたので、後部座席で娘とゆっくりしつつ、帰りは運転するからねぇなどとほざいてた。急用だったので、姉の車にもガソリンがあまり入ってなくて、SAで休憩の後に、給油することに。それまでも、すこぅし渋滞気味だった田舎の高速道路。SAもごった返した状態。15分ばかり休憩して、ガソリン入れて走るかぁ・・・なぜか、出口方面へ詰まってる。先日、TVで高速道のガソリン価格が一般のスタンドより安いって報じられてから、この現象だそうです。給油するまでに、見事、1時間待ち。本日、最大の渋滞体験だったようです。
2006年08月12日
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なんとか、この家から抜け出したい・・・しかし盆は目の前、放り出しもされず、実家に仏様参りに行くと言ったところで、何日も逃げ出せないし・・・階下の住人は住人で、一人はうつ病?ってぐらい落ち込んでるし、もう片方は怒られたショックで、少しだけオトナシイ。親戚の初盆参りもしなきゃって言うのに、旦那は休みないし、本家には顔出さなきゃいけないけど、この本家でも、色々で。全く何もしない嫁が・・・それ以前に舅の女兄弟・・・これが旦那さん連れてなんで寄ってくるのか・・・80前後のオバアサマ方が・・・自分達も旦那さんの家の盆があるだろうに。この80前後の伯母さんたち、それにその伯母さんたちの娘夫婦、その上、その伯母さん達の息子嫁ってのに、何にもせず、しれぇっと座ってるのがいる。あれくらい開き直れたらなぁっていつも思ってるけど、旦那の従兄弟さんのお嫁さんたちの中にも、あれぐらい、開き直らないと平成の世の嫁は務まらないのかもねって。私もそう思うのだが・・・しかし、今年、それにもう一人加わりそう。うちの旦那の弟嫁のアキコ、これが今日電話してきて、アキコ「お盆って何かするの?」って能天気なお声で。私「本家に集まるのよ、だけど、うちは娘がまだ小さいから夜のお酒には付き合いきれないから、昼間、料理つくりの手伝いだけ行くのよ」アキコ「ふぅん、私、料理下手だから出来たころ行くわ」あ。そう・・・勝手にして。本家のお嫁さんたちが可哀想。
2006年08月11日
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夕方、1時間ほど実家の姉が来てました。姉が来たのは、我が家の古いお守りやらを預かって神社へ持って行き納めるために、夕方、私が娘を迎えに行った時、一緒に車を2台連ねてやってきたのです。何せ、娘が生まれた時のからありますので明日、姉は神社参りに行くとの事で。姉曰く、うちのババが事故ったので改めて交通安全のお守りを戴きに行くのだ、と。姉と共に一緒に帰ってきたとき、ちょうど階下に保険屋さんが来たところでした。保険屋さんは、舅のお兄さんの息子さん、だから旦那の従兄弟であり、舅には甥になります。今回の姑の事故の件で来られたのですが、舅が揉めさせる原因ばかり作る。最初は、私も姉も無視してました。保険屋さんに挨拶だけして、二階へ。5分もしないうちに、一階の大声は二回まで響いてきます。娘が、「おじいちゃん、また動物園のゴリラになっちゃった、吠えてるよ」って笑ってました。ちっとゴリラには気の毒な気もしますが・・・まぁいい表現かな?っと。姉に渡すもの渡して、お盆のお墓参りの打ち合わせなどを行っていたら、旦那が帰ってきて、開口一番。「お義姉さん、済みませんが、ちょっと・・・従兄弟がよければ顔を出してもらえないだろうか・・・って」ただいまより先に、何言ってるのって言いながらも、娘と姉と一緒に階下へ。降りていくと、ジジィは立ち上がって、大演説中。姑は、ソッポ向いて座ってるし、保険屋さんが、呆れた顔して座ってました。ジジィが言うには、アメリカでは絶対に謝らない、謝ったらら負けなんだ、向こうが前向いてたのだから、人間、後ろには目が無いのだから、前向いてる奴が気をつけて当然だ、と言うようなことを繰り返し、喋って吠えてました。保険屋さんは、呆れ顔で、「すみませんね、客っていうより、アホ親戚なんですよ、聞きゃしないんですからんね」旦那が、「親父、親父が口出したら、話が進まないだろうが」って言っても、全く聞く耳持たず。車は新車で弁償してもらえだの、車が出せない間の交通費はタクシー代でもらわないといけないだの、まずます、エスカレートする始末。20分ぐらいかな、一人で喋らせてました。舅が、喋りつかれて、息をついた時、姉が「うるせぇんだよ、ガタガタ言いやがって、ご近所様はご夕食時間なんだよ、そこにてめぇのだみ声が聞こえちゃうまい料理もまずくなるんだよ。アメリカがどうのって、てめぇアメリカで事故やったことあんのか。何が新車だ、何が弁償だ、てめぇはな、ケツの穴も小せぇみたいだけど、耳の穴も小せぇんだな、えぇかぁ、ケツの穴は小さかったってかまわねぇが、耳の穴はよぅくかっぽじって、保険会社の方のおっしゃること聞けぇ」みんなで、ハァって顔で姉を眺めて、しばし沈黙。旦那がボソッと「ネエサンの口からケツの穴って出るかね・・・」娘は娘で、「姉ちゃん格好いい」ってVサインしてるし。保険屋さんは保険屋さんで、「上手に言って、二階に叔父ちゃんを引き取ってもらおうと思ってお義姉さんに来てもらったのですけど・・・いや、なんだかなぁ、お義姉さん、損保始めませんか、営業職だったんでしょ。・・・」何の話をしてるんだよ・・・姉は姉で「私は、そんな、事故の交渉とか絶対無理ですから」道が次第にそれ始めて・・・???って感じだったけど、その後、舅は少し涼しくなったから、畑に水巻いてくるって出て行って、今日の話し合いは何とかだったみたい。今後は、保険屋さんの事務所に姑が出かけて行って、色々話し合うようにするらしい。それでも、舅はそのうち押しかけて行って、とやるのじゃないかって、旦那とも話したのですけどね。しかし、昔から、姉が切れると怖かった。けど、我が娘は格好良かったって言うし、旦那は旦那で、姉御肌だねって言うし・・・みんな、姉の本当の怖さをまだ知らないんだ・・・
2006年08月10日
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朝から、娘を実家に預けてました。現在、実家には兄貴一家が帰国中で、7歳の姪と4歳の甥がいます。それに実家の近所には、夏休みで来てる同年代の子も多く、結構、お友達も増えてる様子。夕方、晩御飯まで食べさせるよ、という姉の言葉に甘えて、7時頃迎えに行くと、お風呂も入ったの、と上機嫌。じゃぁ、もうおうちに帰って寝るだけだねって言ったら、「今夜は帰らないから」着替えは少しは実家にも置いてるし、日中、汗かくのを考慮して持たせてたけど、「明日のお洋服どうするの」って訊いたら、「あるもん、こっちのおうちにもお洋服あるからいいの、ママ、バイバイ」絶対に帰らない、と決めてる。ママいなくても寝れるのかな?って言うと、クソナマイキな顔で「ママ、菜っちゃんいなくてもネンネしなきゃダメよ」兄嫁、姉、母の三人が、まぁ一人で泊まらせてみたら、従兄弟ちゃん達と寝たいのかもよって言うので、預けてきました。泣き出したよって連絡くるのじゃないかなって思ってたけど、3人でキャッキャッキャ言って、ぐっすり寝てしまったそうです。この前で、本当についこの前まで、ママ抱っこしてって言って寝てたのに、親のほうがちょっと淋しいです。パパは、はぁ、お泊まりかぁとため息つきつきビール飲んでます
2006年08月09日
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今日は朝から家の中の模様替えをしようと張り切って、娘を実家へ預け・・・というか、実家で、娘は従兄弟ちゃん達と遊ぶのが楽しみ。ママ、バイバイ、またねぇってな調子。娘を預けた後、ホームセンターに寄って、注文してた壁紙等を受け取り帰ると、朝から打ち合わせだけに出勤してた旦那も帰宅していて、チビのいぬ間にと張り切ってリビングの壁紙を張替え、寝室の箪笥を動かしたり、娘の箪笥を動かしたり、と。昼前には、大方、片付いて、あとは掃除機かけるだけ。そんな時でした。私の携帯が鳴る。着信音で姑というのは判ったから、知らん顔してようかと思ったけど、また旦那にかける可能性もあるので、出たら・・・耳つんざくってのはこのこと。「陽菜子さん、どうしよう、事故やっちゃった」どうしようって言われたって・・・旦那に、「お義母さん事故って」だけ、言って変わってもらった。旦那が、警察に連絡して、それから保険会社にも連絡して、相手の方は?って色々確認したり、指示だしたりしてました。「ひどいの?」って聞いたら、どうやら、姑がバッグしてて、後方の車に気づかず、ドーンとぶつかったらしい。物損か人身になるかはまだ不明だけどねぇって。。。その時は、旦那も言ってました。姑も、うちに電話してきたのだから、それで終わっておけばいいものを、その後、すぐ、舅にも連絡してたらしい。舅がすぐ飛び出して行って、保険会社の人よりも先に現場に到着して、相手の人に、「こっちはバッグしてたんだ、お前は前向いて走ってたのだろうが、きちんと見てなかったのか、お前が100%悪い」って怒鳴ったらしい。私は、昨日から、言葉というのは、場によって、トンでもない結果を産み出すものだってつくづく思った。夕方、相手の方が、診断書を出されたらしい。急に下がってきたので、思いっきり踏んだので、足が痛いと。それを聞いた舅は、また、相手の家に怒鳴り電話をやったらしい。姑の車の保険の代理店さんは、舅のお兄さんの息子さん。ムチャクチャ怒ってるらしい。20時頃、旦那に電話してきて、「お前のところのあのキチガイ親父をどこか放り込んでいてくれんか」って言ってこられたらしいから。姑は姑で、落ち込んでしまって、弁護士さんが必要になったら、お姉さんに頼んで、お姉さんのお友達の先生にお願いしてもらえんやろうかって。旦那にも言ったものです。自分が事故しなくても、ぶつかってこられる時もあるから、十分、気をつけて運転してねって。おこした事故はしかたないというと相手の方に失礼ですけど、大事なのは後処理の対応だと思いました。
2006年08月09日
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実家の姉が、病院を変更するのだ、と話してました。姉は昔から病院大嫌いな人間で、それで大学進学のときも、医学部だけは絶対に受けない、果ては理系には行かないとまで言い出して、法学部へ行った人。そんな姉が、病気で倒れて約1年4ヶ月、1ヶ月の入院を経て、退院後は外来で頑張っていたが、突然、病院を変更すると言い出したのには、両親も帰国中の兄も驚いてました。私も驚いた。いったい、何があったの?と母は繰り返し尋ねてたが、姉は、もう決めたの、の一点張り。めったな事じゃ、切れたりしない姉だけど、切れたら本当に怖い・・・兄貴も、なんで切れちゃったのだろうね・・・とボソボソと話す。チビたちでもいれば、また違ったのだろうが、姉が午前中、病院ということで今日は朝から、父と兄嫁がジャスコまで連れて出かけてた。化粧を落とし、着替えを済ませた姉が、居間に座り込んで、大きくため息を着いて、語り始めました。主治医が、7月末で大学へ帰ったらしい。妙な時期の移動だが、姉のかかってる総合病院は、5月や7月に多く医師の移動がある病院。今回、新しい医師が着任し、主治医が変わったらしいのだが、その医師が姉の高校のときの1年後輩だったらしい。で、姉を知っていた。姉が言うには、それならそれでいいのだ、と。高校のときの後輩で、見知っていたとしてもそれはかまわなかった、と。ところが、そのドクター、最初は、「先輩、いやぁお久しぶりですねぇ・・・」看護師さんに向かって、「こちらね、僕の高校の時の1年先輩、外国語クラブで一緒だったんだよ」と、そこまでは、良かった、と。その後が気に入らなかった、と。「先輩ほどのかたが、どうしてこんな病気に、あれほど頑張ってらしたのに・・・」って言ってから診察に入った、と。姉が言うには、医者の立場で「どうして、こんな病気に」ってその一言が気に入らない、誰が好きで病気になるかって、学生時代の成績と病気が何か関係あるかって、あの後輩に見てもらうなんぞ、もう絶対にイヤだから、病院変わるってのが言い分。兄貴と二人で、それは、医者としてではなく、後輩の立場で言った事であって・・・って説得するけど、あの姉に、クチで勝つほど、説得できるほど、言えるはずもなく・・・そこに持ってきて、おふくろさんが横から、「気に入らない医者にかかっても、治るものも治らないのだからねぇ」って言うし。姉は完全に病院を変えるつもりで、ネットで検索し、今後は県外の病院へ通院すると決めたみたい。気分的にこの医者イヤダと思ったら、診てもらっても確かに治る気はしないだろうな。しかし、何気ない一言が相手を傷つける、ジジィほどじゃないけど、お医者様という立場上、考えて欲しかったな・・・
2006年08月08日
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この頃、となりのトトロがマイブームになっている我が娘。昨夜も、飽きもせずトトロのDVDを見た後、「明日は、姉ちゃんのところ(私の実家)にお泊りに行こう」もう行くと決めてさっさと自分の着替えやらパジャマやら箪笥から次々と出してる。そんな姉の予定もあるのにと思ったが、幸い、実家のほうは予定もなく、OKという事だったので、旦那も泊まりの仕事でいないし、泊りがけで行くかと準備。階下のアホと顔合わせたくないのもあったし。朝から、舅に会ったので、一言だけ、「今夜、実家に泊まって来ますので」言って出てきた。元々、娘は実家で遊ぶのが大好き。そこにもってきて、今はアメリカから長兄一家が夏休みで帰国中、従兄弟とも遊べるし、嬉しくてたまらない。目一杯、遊んで、ご飯食べて、お風呂入って、皆で花火して、さぁそろそろ寝ようかって時に、娘が、「今、何時」と、訊くので、「夜の8時よ」って言うと、「姉ちゃんの部屋に行く」と走って駆け上がりました。姪と甥の二人も、「8時だって急がなきゃ」って言うと走って駆け上がります。まだ、姉も1階にいたので、慌てて追いかけると、「ママ、静かにしててね。あと1時間したら、が出て来るんだよ」とのこと。そして、3人でしっかり姉の部屋のティーテーブルのところにちょこんと座り込み、「寝ないで待ってようねぇ」って。しかし、姉の部屋は、いつもホコリ一つないように掃除されてる部屋、なのに・・・クロスケはなぁ・・・しかし、9時少し前、姉が上がって来た頃には、チビ3人、それぞれに「ほら、姉ちゃん、くろすけ、捕まえた」ってやってました。姉も、「あ、くろすけチャンだ、捕まったなぁ。」って一緒に遊んでました。15分ぐらいそうやって遊んだ3匹は、姉が「くろすけちゃんたちも、もう、自分達の寝床に帰って寝ますって、だから、もう寝ようか」って号令かけられたら、「うん、寝る、おやすみなさい」って。兄嫁と言ったんです。小さい子には、くろすけもトトロも猫バスも見えてるのかもねって。しかし、ガキ3匹、母親のいう事より、伯母のいう事のほうがよく聞く・・・
2006年08月07日
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今日、義弟カースケの嫁、アキコのお父さんが見えました。暑い中、わざわざ、たっくさんのゴーヤとナスビを抱えて。自宅の畑でたくさん取れたから、と言って。アキコのお父さんは、現在、自宅と義弟夫婦の家を行ったり来たり、農家を今まではアキコのお母さんに任せきりだったけど、お母さんが糖尿病の悪化による足の切断で入退院もあり、畑には出れない、しかし、畑は放っておけない、ということで、朝からアキコを連れて家で農業して、夕方はアキコと共に帰ってくる、という生活。アキコの実家はお兄さん夫婦がいるので、お母さんのことは任せて安心とのこと。そんな世間話をしていて、しかし、このお父さん、本当は何か他に用事が?・・・と思ってたら、切り出された。今年の初めに、舅のお姉さんのご主人が亡くなってた。今年、初盆。外野の親戚ギャラリーは好き勝手な事言って、旦那の従兄弟になる人のお嫁さんはうるさくてかなわんって言ってました。亡くなったとき、私の実家からは、父が弔問に来てました。来ないと何、言い出すか判らないうちのジジババですから。その時、アキコの実家からは誰も来なかったんです。それも当然と思います。甥の嫁さんの実家からまでそうそう弔問こないところで不思議はない。ただ、ここは田舎で、うちのジジィの一党は二言目には近所の目が、近所の目が・・・の連中で、そういうほど、近所の人は、何とも思ってないと思うけど、とにかく、近所の手前って連中です。私も後から知ったけど、忌明け過ぎた頃、ジジィがアキコに直接電話で、あんたの実家からは、なにも来なかったって叱ったらしいんです。それをジジィは自慢げに私に話してたぐらいですから。そんな事があってたものだから、アキコのお父さんは、初盆参りに出て来られてる、直接お参りには行かなくても、お供えの品を持ってこられたんです。そのお供えを、階下のジジィのところへ持って行ったら、ジジィが言った事は「はぁ、知ってたですか。私の姉の夫が死んだこと、お宅からは一銭の香典も無かったから知らないとばかり思ってました。はぁそうですか、ご存知でしたか、そりゃ、どうも」アキコのお父さんに気の毒で、なんだか申し訳なくて、お気になさらないでくださいね、あぁいう人間で、治療の施しようのない口の聞き方しますので、って言いはしたけど。あとで、旦那の従兄弟のお嫁さん(初盆の家の)に電話して話したら、そうでしょう、たぶんそんな事だと思った。アキコの実家がやっと持ってきたって言いながら持ってきたのよ・・・と。全く、どうしようもねぇ、アホジジ
2006年08月06日
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5日は舅の父親の命日。命日には、毎月、本家に舅の兄弟が集まる。毎月思うけど、行くほうはいいけど、来られる家のほうは大変だろうな、って。本家は、息子達三人とも出て行ってしまってるので、その分、義伯母は大変だろうけど。で、今月も、5日には行ってると思ってた。私は、娘を連れて4日から実家へ泊りがけで出かけて、5日の午後3時過ぎに帰宅した。そこへ、電話。何の電話・・・うるさいわねって思ってたら、本家の義伯父から。聞けば、階下の住人二人が来てないとのこと。電話しても出ない・・・まさか室内で熱射病?とにかく、見てきて、再度連絡します。と言って電話を一旦切り、娘を連れて急いで階下へ。一階へ行ってみると、TVの音はする・・・おっかしぃなあと思いながら、部屋をノックするが応答なし。やっぱ、熱中症で?ドアを開けて中に入ってみると、冷え冷えとした部屋で、TVは点けっ放しで、舅は大の字で高いびき。姑はというと、これまた、自分の部屋で、クーラーガンガンきかせて、高いびき、枕元にはビールの空き缶あり。二人をそれぞれ起こしたら、舅は、「あ、菜っちゃん、帰ってきたね」とニコニコしてる、姑は姑で、「気持ちよく寝てたのに」ってぶぅたれ顔。二人に本家から電話あったことを話したら、舅「何の用で行くのかね?」姑「盆参りはまだじゃろ?」二人とも、この程度の連中だぜ。。。と思いつつ、「おじい様のご命日なんでしょ」って言ったら、舅「親父の命日は何日やったかね」とにかく本家に電話いれてすぐ行ってくださいって、言うだけ言って二階に上がったら、その後慌てて、車を出して出かけてました。子不孝なジジババは、結局は、親不孝でもあるのねぇって思ったものです。そんな調子でいるくせに、息子に同居をするのが当然という態度で出るのは絶対におかしい
2006年08月05日
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今日は、姑の受診日。昨日、旦那の携帯に病院付き添い依頼の連絡が入っていたので、今日は朝から娘を幼稚園のお預かり保育に預けて、姑といざ病院へ。ババァと来たら、少しは殊勝な顔してるかと思いきや、全く、そんな事ナシ。何事もなかったような顔で、当然と言わんばかりの顔。車の中でも、私から話しかけることは無かったが、姑は延々と一人で話してた。ガソリンが高くなったから、車を動かすのも考え物だ、買い物は自転車で行くべきか?だったら、私の車で通院するな。勝手に一人で自転車で買い物行け内心そう思いつつも返事しない。とにかくずっと話してたが、一人で喋らせておいた。病院で、順番が回ってこないと今度は、みんな、何のために病院に来てるのかしらねぇ。多いから時間かかるのよねぇ皆さん、病気だから病院に見えてるんだよ。うるさいんだよ待つこと30分チョット、そう長く待つことは無かったが、それでもババァには長いらしい。診察前に体重計ったら体重が増えてるあの食事内容で増える?また間食始めた?診察室へ入って、体重を報告、一ヶ月間の血糖値を報告、その後、先生が今日の検査結果を教えてくださって、驚いたHb-A1Cが、10.6血糖値は、112だったけど・・・Hb-A1Cっていうのは、ここ1,2ヶ月の血糖値の平均値のようなもの。正常な人は5.8以下だったかな。だから姑のは約2倍・・・先月は11.2だったらしい。どうりで、嫁さん連れて来いなわけか・・・姑は、お医者様に、「食事は嫁が作ってくれたレシピを見て作って食べてるんですけどね、どうしてでしょうか。やっぱり、素人のカロリー計算じゃダメでしょうか」じゃあ、てめぇ自分でしろよって診察室で叫びは出来ないし・・・と思っていたら、すかさず、お医者様が「お酒飲んでませんか?アルコール類?」姑のバァカ「飲んでますよ、この頃は、暑いから仕事から帰ってまず1本、風呂上りに1本、ご飯前に1本、でも夕食後、30分ぐらい歩いてますから、ビールですから汗で出てしまいます」バカ姑。サイアクと思った瞬間、撃沈です。思わずよろめきましたもん。看護師さんが、どうぞって椅子持って来てくれて、それに座って、その後は、先生が姑になさるお説教を横で聞いてました。診察室出てからも、話したくなかったので、こちらから話しかけることは無かったのですが、究極、「陽菜子さん、お金持って来てないの、お金貸しといて、15日に年金入ったら払うから」最大の目的はこれだったのだ。姑はインシュリンを打ってる関係上、薬が院外処方ではなく、院内処方、しかし、会計を済ませない事には、お薬引き換え券が発券されない。だから、私を呼び出して支払わせ、薬を貰おうって魂胆。しかし、意地悪な嫁の私は、書かせたもん。あこぎかなと思ったけど、きちんとしておきたいから、手帳に、今日貸したお金は15日に支払うって約束を書かせた。今後のこともあるし。
2006年08月03日
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このところ、階下の住人とは、極力、顔も合わせなければ、言葉も交わさないし、交わしたくも無い。娘には、色々話しかけてるようだが、私はできるだけ距離を置いてたら・・・姑の奴、旦那の携帯に電話して、「明日、病院なんで陽菜子さんに一緒に行ってもらいたい。先月、一人で行ったら、先生から、お嫁さんは?お嫁さん来てないの?って言われたから、一緒に来てほしい。」とのこと。そんな事、わざわざ、旦那の携帯にかけて、言わなくても、ちょっと二階に上がってきて言えばいいのに。だからキライなんだ
2006年08月02日
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旦那が帰ってきたので、早速、昨日の電気料金のお知らせを突きつけてやった。私「電気代が2000円上がるってどういうことかわかる、たかが2000円って思うかも知れないけど、その2000円で親子3人の食費と化すのよ」旦那「俺の夜のエアコンってこと?」私「そうよ、私も菜っちゃんもそうそうエアコン使わないし、先月ぐらいから急増した家電ってエアコンぐらいしか思いつかないもん」旦那「食洗機・・・ってことは・・・ないよなぁ」私「だいたいね、生物解凍だって長風呂して、エアコンかけてれば解凍したものをまた冷凍してるようなもんでしょ。」旦那「あのね、今月から回送中は、冷房禁止になった。だから、お客様をお送りして、その後会社まで回送するときは、窓開けて走るから・・・」私「で、会社から家まで冷房掛けてくれば一緒じゃないの」旦那「うぅん、そうだようね、でも暑いもんね、どうにかならないかって思うんだけどな」私「どうにかしてよ、この予算オーバーの電気代。」旦那「今月の予算オーバー分は、俺が出す、また来月も予算オーバーしたら、ビール減らしていいから。今月は予算オーバーしないようにエアコン使うから。」今夜は、旦那は、エアコンも掛けず、扇風機だけで我慢して、娘と早々に寝ましたが、エアコンのリモコン、渡さないもん。ビール減らしていいからって言っても、無ければ買っておいてぇとかって平然と仕事行きますからね
2006年08月01日
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夕方、お米をといでいた時のこと。いつもは、黙って眺めてるのに、今日は、自分の小さな椅子を、台所に持ってきて私の横に立って眺めてました。どうしたの?って訊くと、娘「私にもお米あらわせて」私「お米洗うの?」娘「お願い、洗わせてちょうだい。」ま、何事も経験かと思ってさせました・・・娘は、お米をグルグルってまわすのが楽しいだけだったみたいだけど、これでまた一つ覚えたかと思うことにしました。
2006年08月01日
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