全3件 (3件中 1-3件目)
1

(現在の「赤報隊デモ」の画像で~す!)ご無沙汰しておりま~す!そこそこ、仕事も忙しくって・・・いえ、ね・・・このところ、ニュースを観ていると、気持ち悪い感じで。まぁ、TVは、たいしたニュースも、やっていないから~♪ネットを覗くと、気になるニュースが、あって・・・上の写真をご覧下さいませ~♪気持ち悪いでしょ~!?赤報隊によるテロ事件を、正当化する動きがあるみたいで・・・ちょっと、ビックリなのですが。________________________________因みに、赤報隊事件って・・・1987年から1990年にかけて、「赤報隊」を名乗る犯人が、起こしたテロ事件。新聞記者二人が殺傷され、二人の首相が脅迫。朝日新聞東京本社銃撃事件朝日新聞阪神司教襲撃事件朝日新聞名古屋本社社員寮襲撃事件朝日新聞静岡支局爆破未遂事件中曽根康弘・竹下登両元首相脅迫事件江副浩正リクルート会長宅銃撃事件愛知韓国人会館放火事件________________________________「赤報隊」を名乗ったり、「赤報隊の意思を継げ」という精神で、テロリズム賞賛デモを、行っているようなのです。YouTubeなど、動画が、いっぱい、アップされているようですが、も~う、気持が悪いです~!これって、完全に、ヘイトスピーチデモでしょ~!ある意味、朝日新聞を脅迫している感じだし・・・百田尚樹が、「朝日の読者も日本の敵!」なんて、言っているようですが・・・「お前に言われたくない!」って、感じです。(私は、現在、購読はしていませんが~。)また、秋篠宮家の眞子さまが、一般人の小室圭さんと、ご婚約されたでしょ~!?私は、全然、知らなかったのですが・・・ここ(去年から?)にきて、小室さんへの、バッシングが、凄いみたいで、ご実家へのヘイトスピーチも・・・ひどいなぁ~!破談にしたいのでしょうか~!?何だか、日本人が・・・おかしいですよ~!本当、気持ち悪いから、やめてもらいたいです。
2018年01月29日

(あい~んシュタインと記事は、関係ありまっしぇん!)ご無沙汰しております!いえ、ね・・・今月(2018年1月10日)に、「慰安婦問題」の日韓合意に対する、韓国の文在寅(ムンジェイン)大統領の新たな方針について・・・いろいろと批判されているでしょ~。でも、個人的には・・・文大統領のおっしゃっていることが、分かるような気もするのですよ~。文大統領は、日本が慰安婦問題での事実を認め、心から謝罪、教訓とし、再発防止に向けた国際社会と努力をしたときこそ「元慰安婦らが日本を許すことができ、問題が完全に解決する」・・・と、おっしゃっていて。「日韓合意」については、きちんと遂行する訳でしょ~!?日本からの10億円を、韓国側で、ねん出することにしたのは、元慰安婦の方々への対応を、国家間の国際問題として、金で解決したことへの反省でしょ~!?それは、日韓両国が、ともに、元慰安婦の方々に対して、本当の意味での謝罪になっていないのでは?・・・と、そういう考えに、至ったということだと、思うのです。今、世界的に、女性の人権に対する意識改革が進む中、女性への戦時下における性暴力は、現在も、起きている訳で・・・これを機会に、韓国と日本で手を携えて、「ともに、戦渦における性暴力をなくしていきたい」と、そういう願いなのだと、思うのです。これは・・・本当に、無くして頂きたいです!(それ以前に、戦争も、嫌ですが・・・)「合意は1ミリも動かさない」って、言っている、日本政府が、陳腐に見えます。『日本に「心から謝罪」求めながら「友人になりたい」』って、訳分からない!って、おっしゃる方々も、いらっしゃるかも、知れませんが・・・心からの謝罪は、安倍っちが、慰安婦問題を、国家間の問題としてとらえることをやめて、人権問題だと、認識することからだと、思うのです。ウフフ、おまけの近況報告++++去年の暮れから・・・腱鞘炎で、手が痛かったのですが、何だか今日は、少し、調子がいいかも~♪徐々に治るかなぁ~?
2018年01月14日

(あい~んシュタインと記事は、関係ありまっしぇ~ん!)ご無沙汰しております~!なんと!・・・2018年、平成30年に、なってしまいました!新年ということで、「あい~んシュタイン」には、「同じことを繰り返しながら、違う答えを求めているなんて、狂ってる。」・・・という言葉を、載せさせて頂きました~♪ごもっとも・・・と、思いつつ、言い換えれば、「守りたい答えがあるなら、同じことを繰り返す忍耐も、必要なのかも。」と、思ったりもするのです。~~~・・・~~~年末、友だちに誘われて、「バリアフリー映画会」というものに、行って来ました~!「バリアフリー映画会」って、どういうもの~?って、興味もあって・・・上映は、河瀬直美監督・脚本の「光」という作品で、それも、聞いたことがあったので、観たいなぁ~、と、出かけてみたのです。「バリアフリー映画会」というのは・・・障害の有無言関わらず、誰もが共に楽しむことができるように、視覚障害の方には、台詞の合間に、視覚的情報を補う音声ガイドを聞ける環境を、また、聴覚障害者の方には、映画に字幕や手話をつける・・・など、環境を整えることで、誰もが一緒に、同じ映画を楽しめるという会なのです。勿論、車椅子や移動のための乗物の方も、いらしていました。この、「光」という映画のあらすじは、徐々に視力を失っていく病気のカメラマン(永瀬正敏さん)と、映画の音声ガイドを制作する仕事についている女性(水崎綾女さん)との、衝突や交流を通して、お互いを理解してゆく・・・という~。ウフフ、恋愛映画でもありんす!この、映画会には、主演の永瀬正敏さんと、出演されている田中正子(元点字図書館勤務)さんの、トークショーも、あったのです。田中さんは、盲導犬とご一緒に、登壇されていらっしゃいました。とても、ものごしのやさしい、知的な女性でした~♪また、永瀬さんは、かっこいいのは、まぁ、当然(?)なのですが・・・なんて、やさしくって、素晴らしい方なのでしょう・・・と、感動でした!それで、このトークショーで、驚いたのが、UDトークの利用というもので、トークを瞬時に、文字化するアプリを使用していたようです。トークショーの会話を、同時進行で文字化したものを、幕に映写していました。前後の文脈から、文章を修正しながら文字にしていくので、ビックリでした。AIが、賢い~♪途中、ゴタゴタも、していましたが~。この、UDトークのうたい文句を、記載させて頂きますねぇ~♪______________________________UDトークは、コミュニケーションを支援するアプリです。1対1の会話から、多人数の会議まで、使い方次第で様々な場面に幅広く活用できます。______________________________ご興味ある方は、検索~♪そして、映画の感想も、チラッと・・・カメラマンでありながら、視力が無くなることへの恐怖は、他人事とは、思えませんでした。映画の中で、一本の映画が、作られて行くのですが、その劇中映画(老夫婦のお話)の内容と、カメラマンの状況が、というか、心模様が、だぶる時・・・失明するカメラマンと、劇中映画の老人が見たモノは、同じだったのかも、知れません。そして、劇中映画のラストの、台詞のない間に、女性が字幕を付けたことで、観た人すべてに、その感動を、伝えることができたのかも、知れません。その字幕とは・・・ウフッ、もう、お分かりですねぇ~♪また、同じナレーションでも、制作途中の、棒読みのナレーションから、完成した作品の、樹木希林さんのナレーションになると、その伝わり方って、ビックリするほどの、感動的でした!映画って、本当に、いいものですねぇ~。さいなら、さいなら、さいなら。(淀川長治風~♪)
2018年01月06日
全3件 (3件中 1-3件目)
1