Iターン to 宮城

Iターン to 宮城

March 7, 2009
XML
2階の洗面化粧台の選択のポイントは、ボウルの容量が大きいことだった。
その方が洗濯に使いやすいから。

スペースの関係で洗面化粧台の横幅は60センチ以内にする必要があった。
このサイズで各社のボウル容量を比べたところ、最大はクリナップのファンシオだった。
19リットルの容量で、他社の12~13リットルをはるかに凌ぐ。

これを採用することにした。

1階の洗面化粧台は、トイレと同じスペースに置くため50センチ幅のものにした。
こちらは手洗い、歯磨きと髭剃りができればよいので容量は重視する必要が無く、カタログ上の値段の安いサンウエーブのVシリーズにした。

ただ、後から分かったことだがカタログと実際の値段はかなり差(掛け率)があり、掛け率がメーカーにより、また製品により異なるので、本当にこれが安いのかは何とも言えない。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  March 7, 2009 01:09:43 PM
コメント(0) | コメントを書く
[詳細設計(6)・・・住宅設備機器] カテゴリの最新記事


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: