かなめさんお早うございます。「夫婦」の一文拝見しました。ご指摘のとうり、加齢と共に相互間に労わりと心配、一般的な夫婦間の実像だとおもいます。正に我が家も現在その路線を歩んでいます。


我が家では観劇、コンサートなど誘うのは妻のほうです。断るのは私、でも外食は二人とも好きでどちらが誘ってもいつも出かけます。家内は週一回のコーラスなどに参加、仲間も多く固定電話なのにまるで家内専用みたいに私宛の連絡ほとんどありません
ともあれ「歳月人を待たず」の言葉もあります。時の流れを大切に平凡な人生でも穏かに暮らしたいと思ってます。
(2006.04.30 11:00:27)

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2006.04.28
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夫婦とは何なのだろう

若い時はいつもそばにいたくて、子供が出来ると、何時の間にか心は子供第一に子供が終れば親の世話
やっと老夫婦になった時には何時の間にかお互いの感覚のずれとでもいいましょうか、共に老後を楽しむことが少なくなってきた様に思えます。
私事ですが姑と一緒の生活二人きりの新婚時代も無く「全て終ったときに二人きりの新婚「老婚」時代を過ごそうと」思ったものですが、実際に何十年連れ添ってくると気分も老夫婦。
若さが「真夏の光」なら其の光はギラギラからキラキラにそしてやわらかく 時にはやさしく変わってゆきます。そしてもう少し歳を取っ手行きますと気持ちは「労わり」にそして「心配」にかわってゆきます。男の方は何故か妻と一緒に行動したがるように思えますが、我が家も芝居だのお能だのと誘うのは夫です。断るのは私  笑い 全てのご夫婦とは申しません。 
先日ある方が奥様の事を書いていらしたので、自分は・・・・?と一寸考えてしまいました。
歳をとっても「手」をつないでダンデイーな男性と 歩いてみたいものですね。ウフフ    夫婦とは戦友なり・・・・と






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最終更新日  2006.04.29 10:25:52
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Re:夫婦・・・・?(04/28)  

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