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2006.07.11
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カテゴリ: カテゴリ未分類

     こんな事有っても良いの

法の番人 それが弁護士であり 検事なのではないでしょうか。一般の者は司法の場には縁遠いものでしょう。しかし「司法の場」にもいろいろと有ります。又警察も検挙率が悪いと言われていますが、被害者の方々が一時過ぎればほって置かれるのですから、検挙率も良くならないでしょう。
次々に起こる犯罪確かに人手に限界が有る事は理解できますが、余りにも無責任です。ある事で何人かの弁護士さんをお尋ねしましたが、一方的に書類に目を通すだけで、何のアドバイスもありません。中には「殺されなかったでしょう」 余りの言葉に唖然としてしまいました。「桶川事件の様に」訴えても取り上げてくれない、途中で止めてしまう、そして最後に悲しい結末となるのです。被害者の会が出来るのも納得しました。一人では戦えないのです。
弁護士も「お金」次第だという事が身にしみて解りました。偉くなれば成るほど、相談料も高くなりますし、乗りたくなければ断られます。 「サラリーマン」とは違うんだそうです。新手の「成りすまし詐欺」にご注意 「地獄の沙汰も金次第」を痛感させられました。
「法の番人」弱者を苦しめるのではなく、助けるのではないでしょうか。
騙される方が悪い、それで弁護士も雇えなく、お金が無ければ「国」か市町村にお願いするしか仕方が無いのだそうです。弁護士には何ら責任はないそうです。
事 人の命の問題でも同じです。この歳まで司法は弱者の見方と信じていた自分が情けないおもいです。/font>





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最終更新日  2006.07.11 11:12:39
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理不尽  
かけだし君  さん
理不尽なことって世の中多いですよね。
私の場合法律ではないですが
メディアから身近に裏切られることがありました。
でも世の中は何も変わらず・・・

感じたことは、影響力にしても解決力にしても
自分が持ってないと弱者の遠吠えにしかならないということです。
これ自身納得がいくものではまったくありませんが
世の中がそうである以上、
それに文句をつけても何も換わらないのだと悟りました。
なので今は力をつけ、あらゆるものに対して
影響力を持てる力を自分が持つしかないと思い
日々力を蓄えている所です。

まだまだ力が足りず、なんの解決のアドバイスも出来ませんが、
差し出がましいのを承知で一言申せば
明けない夜は無いです。
止まっていてはずっと暗闇のままです。
前(上)を向いて歩きましょう!
(2006.07.11 14:34:36)

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