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2006.07.24
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カテゴリ: カテゴリ未分類

    元戦死者の妻支援

先日の新聞に載っていた記事です。 
半世紀以上も前に戦死者の妻への支援策として出来た制度が、まだ生き残っていたんだね。でも「亡き夫の線香代」とか「男性なら稼げるはず」とか税金つて公正な理屈がある様で、案外人間的と言うか、ある意味、思い込みが、支えている感じ。
安心したような、不安が増したような、複雑な気持ちです                     <確かに戦後半世紀以上過ぎているのに、お偉いさん達が今色々と取り上げては居るものの、時代に合わせ、変えるべき所は変え今の時代に会った税金の使い方をして欲しいものです。 





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最終更新日  2006.07.25 21:59:58 コメント(1) | コメントを書く


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増税の時代。  



戦争で負傷、幾多の困難を乗り越えて帰国されたのだと深く同情しました.
やがてそうした姿も月日の流れとともに世相との間に違和感が漂うになりました。

そしていつしか白衣の姿も消えていきましたが、現在でも多難な道を歩まれた傷痍軍人さんの恩給制度続いています。

「もちろん税金で」でもあと10年ほどで消滅するそうです。理由は該当者がいなくなるから、

貧しかったころから飽食の世の中へ、時代の変遷と、ともに人々の行動にも活気が甦ってきて今の世に、しかしこれからはどうでしょうか、?

やがて消費税8%10%を巡って議論活発そして実行へ、そのなかでも我々庶民にはおもいやりある政策示していただきたいと願っています。

「戦死者の妻」云々で安心したような、不安増したような、そのお気持ちよくわかります。やはり当時としては人間的な情実な面強く出したのでしようね。

ただこれからはどなたが次期総裁になろうとも、困難な問題山積、どう処理していくのでしょうか。積もり積もった莫大な国の借金どう返していくのか、消費税アップ後の景気は、国民全体の生活は、

靖国でこじれた中国、韓国両国家との改善は、不気味な北朝鮮との関係は、どれを考えても?マークの付きの不安なことばかり。・・・

今晩はお堅い事案ばかり取り上げてしまいました。いつもコメント遅くなりましてすみません。

このところ私事をふくめなにかと忙しく、日記もままになりません。近いうちにブログ上でお目にかかりたいです。

コメントのつもりがいつも自分の主観ばかりの能書で反省していますが、書き込みし始めると勢いで止まりません。でもこのへんでキーボード打ち止めといたします。おやすみなさい。


(2006.07.26 21:16:52)

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