2007.01.31
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カテゴリ: 停戦協定

っつー事で 昨日の続き を...
(すいませんねw)



やっぱり義務教育とかそーゆーのが終わった後にですねぇ、

改めて学校に行って勉強する、ってのはいかがなもんかと。

私自身でさえそう思うわけですから、さすがにそれはやっちゃいかんと。

ではどうしたらいいだろうと、考える訳ですね。



そこでこういうのはどうでしょう。



【親の資格認定を得る為のカリキュラム】




 2.先生から「よかったですね、××ヶ月ですよ♪」と言ってもらう。

 3.帰りの会計のときに、看護婦さんから母子手帳と一緒に
   「これ、差し上げますんで読んどいてね」とテキストの類を渡される。
   これが 「親の資格」教材一式 。テキスト・問題集(っつってもクイズ形式の)・DVD等。

 4.家に持ち帰って、 スキな時間に読んでもらったり する。

 5.安定期に入ったら 1日だけ講義を受けてもらう
   曜日は土日のいずれか。お父さんになる人とお母さんになる人が、一緒に受ける。
   一度に5組ぐらいか。

 6.講義をする先生は専門家にやってもらう。
ってオーラを全開にして講義スタート。

 7.午前の部が終わったら、 講義の先生と一緒にランチ を頂き、
   ざっくばらんにいろんなハナシをする。悩み事相談大いにOK!
   他の受講者の皆とも、ついでに情報交換して頂き、仲良くなってもらう。

 8.午後3時まで引き続き講義を行い、3時からは 筆記試験 。4時から 先生と面接 。

追加講義してもらう のが標準仕様。

 9.先生が「コイツらまじヤヴァイ!」と思わなければ講義終了。
   無事、 「親の資格」が得られる 。


諸費用は国、もしくは各地方自治体から 出ます。


...てな事を考えているんですけどどうですかね。

こうした勉学と小規模サークル活動、地域コミュニティーのチョッとした融合によって

おめでたから幼稚園入園までの、 人的交流の過疎状態 が 多少でも緩和できれば 、

新米パパやママも多少安心して子育て出来るし、

親としての責任や義務も少しずつ出来てくるのではないか、

等とムシのいいことを考えちゃったりするわけです。

なんたって気軽に相談できる人が言えば心強いモンネ。



出生率がうなぎのぼりならぬ、 スツーカ 状態で下がっておるこの状態を

なんとか打破しながら、更に 純然たる日本男児並びに大和撫子を

撫育する事 は、 親自身もそうですが親戚・地域、そして各自治体や国が

ホンキで取り組まなければいけない ヨと、 声をちょっとだけ大にして いってみたいと。

そんなことを思っている今日この頃であります。



ん~しかしなぁ、



ホントにこんなコト、やってくんないかなぁ。



とりあえず俺の住んでる 厚木あたりからやってみる 、ってのはどうでしょう。



どうです?市長!



↓



↓



↓



悪いけど俺に言わないでくれる?

ココロのキズが癒えてないから...
↑
今日現在では厚木市長 の 山口巖雄氏
(愛称: 質屋 のイワオちゃん)



(`・ω・´)<イワオちゃん落選乙!ついでに 怪文書 も乙!
(注:怪文書を作ったのはイワオちゃんだ、という意味ではありません)






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Last updated  2007.01.31 07:56:37
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パチパチ!!!  
ナオミ6200  さん
はじめてお邪魔します。
すごくおもしろ~い!
「親の資格」もいいですね。
私も一応親ですが、親の資格ほしいなー。 (2007.01.31 11:44:22)

(#´∀`)<お褒め頂きアリガトン  
そういってもらえるとうれしいです~♪
以前書いたブログもこんな調子でやっておりますので、
ヒマなときにでも見てもらえたらうれしいです。多謝! (2007.01.31 17:50:35)

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