「 沢尻エリカ
」
どうも。女の子は「素直で垂れ目でウェスト70cm以上」のポチャ好み中年、一升瓶です。
ゴブサタです。
いやぁ~しかしながらスゴイですね、 エリカ様
w
周りの大人たちがどのような気持ちで、どこに向かって進んでいるかなど
一切考慮せずに、自分がやりたいようにやるというその姿勢。
媚びない事はすなわち美しい事と言わんばかりの仁王立ち。
三言語っただけで、周りの皆に「私は別枠で扱えよな(怒)」的な認識を
否が応でも、相手の潜在意識に刷り込ませるそのオーラ。感服です。
いやぁ~私なんぞも許されるなら、是非やってみたいモンですな。 (やりませんがねw)
しかしあの席で( 自分自身が主演をした映画
の初日舞台あいさつだったらしい)
一番健気だったのはなんたって司会の 富永美樹
さん
だぁね。
あのオーラだかATフィールドだかをマックスパワーで放射していたエリカ様に対して、
なんとか話を繋げていこうというあの取り組み(っていっていいのか?)。
普通なら頭にくる所を、何とかなだめて場を取り繕うとするプロ根性。
いや、暴れまわるガキんちょを優しくなだめる保母さんのようにも見える。
彼女曰く
「同じ事務所に所属するモノとして、少しでも良い印象で終われるようにしてあげたかった・・・」
エライ。ほんとうにエライ!エラすぎる!!(感涙)
も~ここはですねぇ、 何かを差し上げたい
。富永さんに。うん。
「よく耐えたで賞」とか「よく持ちこたえたで賞」とか「アナタはマリアさま?賞」とかそーゆーの。
酒でも何でも、ナニカシラ送って差し上げたいです、ホント。
富永さ~ん!何か送って欲しいものありませんか~?
↓
↓
↓
↓
「別に...」

「特に無いです...」
(´・ω・`)<なんだよ、ソレ...
(ガンガレ!超ガンガレ富永美樹さん。ついでに 亭主
もガンガレよw)
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