アシタイロ

アシタイロ

流れ


変わらないかっこよさも覚えたんだ

そしたらいつもより星が綺麗に浮かんでいた

瞼の裏までしみこんできた
この気持ちはなんだろう

感慨深くなった心に
隙を見つけてもぐりこんできた
億千の星の迷子

あの日の僕が震えながら構えた銃口は
今の僕に向いていた

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: