我が家の猫の「モモちゃん」

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2019年06月08日
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カテゴリ: 政治
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ウクライナ人だから気づいた日本の危機 ロシアと共産主義者が企む侵略のシナリオ [ グレンコ・アンドリー ] ​

アメリカ海軍の イージス艦 とロシア海軍の駆逐艦がフィリピン海で
異常接近し、衝突寸前となっていたことがわかった。

横須賀基地に拠点を置く、アメリカ海軍の第7艦隊は、7日、フィリ
ピン海を航行中だったイージス艦に、ロシア海軍の駆逐艦がおよそ
15メートルから30メートルの距離まで異常接近したと発表した。

第7艦隊は、「ロシアの行動は危険で、国際ルールに違反している」
と非難している。

一方、ロシア海軍は、「アメリカ側が突然進路を変え、50メートル
先を横切った。

そのような操船は受け入れられない」と批判していて、米ロ双方が
非難の応酬を繰り広げている。

 フィリピン海で、アメリカ海軍とロシア海軍の艦船が異常接近す
る事態が発生し、両国が互いに非難する展開となっています。

 これはアメリカ海軍が公開した映像です。

公海した映像によると、ロシア海軍が異常に接近してきたことが
正しいです。

ロシアの言い分は正しくないことがわかります。

横須賀基地に拠点を置くアメリカ海軍の第7艦隊によると、フィリ
ピン海で7日、 イージス艦 に対し、ロシア海軍の駆逐艦がおよそ
15メートルから30メートルまで異常接近しました。

異常接近に至った原因は不明ですが、アメリカ海軍は「この行為は
危険で国際ルールに違反している」と非難。

 「異常接近のニュースにひどく失望している」
(シャナハン国防長官代行)

 アメリカのシャナハン国防長官代行は、外交ルートを通じてロシ
ア側に抗議する考えを明らかにしました。

一方、ロシア側はアメリカの艦船が「突然、コースを変え、航路に
侵入してきた」と反論していて、米ロが互いに非難する展開となっ
ています。

(映像によると、ロシア側に非があるのは明白である)


中国とロシアは反米国で結束したと思われる。


ロシア・中国対米国・連合軍との争いになる前哨戦だ。

戦争になれば、日本はロシア・中国軍にミサイルを撃ち込まれ、全
滅してしまう。


絵空事の、専守防衛は、やられたらやり返す。

しかし、最初の一発で勝負は決まってしまうので、やり返す前に勝
負は決まってしまう。

絵空事の専守防衛を主張している何でも反対野党とその仲間たちは、
本当のに売国奴である。

日本民族の滅亡を願っているとしか言いようがない。

絵空事の専守防衛を叫んでいる何でも反対する政党に投票する方々は
本当に日本近隣の中国・ロシアの戦争を誘発する動きに敏感になって
ください。

そして、日本国民が日本を守らなければ、日本は存続できない、とい
う事実を重く受け止めてほしいです。

ロシアはウクライナを武力で侵略しています。

中国はチベットやウイグルを武力と侵略しています。

侵略しているロシア・中国が手を結んで、米国、自由主義国に影響力
を拡大しようとしているのだ。

結論から言うと、日本も強くないと、侵略の意図する軍事国家の国に
狙われるのだ。





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最終更新日  2019年06月08日 11時01分03秒
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