「 貴様、何をやっておるか!
」
「こんな くだらん
ものをやっとるから、文章が上手くならんのだ!貴様は、精神から鍛えなおす必要がありそうだな!よし!!ウサギ飛び 一兆回
!!今すぐヤって来い!!!」
「何か逝ったか。」
「ったく、最近の将兵はなっとらん!」
「こんな くだらん
ものに精を出すくらいなら、文章書きとしての訓練をしておれ」
「 し、栞ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ
」
「やっと帰ってきたようだな。さっきの件だが、その何だ。私は少し勘違いをしていたようだな。この件に関しては不問としよう。」
「何を言うか。何故私が、あのような 下劣
なものをやらなければならないんだ!(声が震えている)」
「まぁ、その何だ?私が君の行為を不問にしたのだから、君も平等に私の行為を不問に付す必要があるのではないか、と思うのだが・・・・・・」
「 つべこべ言うなッ
」