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こげの闘病・リハビリ2009


散歩はするがあまり喜ばない。

1月2日
散歩に出すが震えていて歩こうとしない。
食事摂取不可。

1月3日
下肢麻痺で、身動きが取れず食事も摂取不可。
診察と同時に入院

1月4日
面会と同時に退院
自宅療養始まる。流動食(ほぼ水状態)を与える。

1月5日
流動食(ミキサー食)を与える。圧迫排尿を敢行する。
カテーテルを使用する。

1月6日
圧迫排尿があまりうまくできず、オーバーフローぎみ。
カテーテルを使用する。

1月7日
固形食(極小食)とおやつは食べる。
下痢気味の排便あり。

1月8日
食欲が増してきてる。軟便ではあるが自然に排便されているようになった。
生理食塩水(リンゲル)最終投与日。

1月9日
カテーテルによる採尿を1回忘れた為オーバーフロー。
食事・おやつ・排便共に良好。

1月10日
9日より食事を自己摂取できるようになり、順調に通常食に戻しつつある。
排尿・排便は介助とマッサージが必要。

1月11日
排便・採尿共に良好。
遊んでほしいのか表情がかなりよくなってきた。
普段通りの生活(布団にもぐる等)の行為をしようと試みる意志あり。


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2月 1日
排便・排尿共に良好(排尿は相変わらず圧迫排尿)排便はできるものの、後処置は必要。
普段通りの生活に更に近づき、時折鳴くようになった。
食事は通常食。
夜はオムツとおむつカバー(サポーター)をつけて眠らせていることにより飼い主が安定した睡眠時間を確保できるようになってきた。

2~3日に一度の水中リハビリ・毎日の準備運動は継続中。
針治療もはじまり、少しづつ効果が出てきている。




















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