瓶の底

瓶の底

初恋・・・

初恋・・・

今回は幼馴染の憧れの人から初恋の人に変わっていく感じを詩にしてみました。
これは実体験ではないのですが・・・
僕がそうゆうシュチュエーションならなにをおもうかな・・・?
と想って作ってみました。

「初恋・・・」
いつも追いかけていた・・・
君の背中・・・
いつも後ろにくっついていた・・・
それがいつの間にか背も追い越し、 
僕は君より先に大人になって・・・
恋をするという感情を知った・・・
ずっと君に憧れていた・・・
でもあどけない君が好きだといったら怒るかな・・・?


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