瓶の底

瓶の底

夢・・・

夢・・・

これはいい夢を見るときほどすごい良いところで目が覚める僕のグチっぽいものを詩にしてみました。

「夢・・・」
いつも夜遅くに眠る・・・
そのときに見る夢がすごく好きだ・・・
そう、夢では自分が主役なのだから・・・
どんなことでもできる・・・
死んでも蘇るし、むかつくやつはすぐ消せるし・・・
自分は全能なのだ・・・
でもこれだけには通用しない・・・
それは目覚め・・・
いつもいいところで目が覚めてしまう・・・
なぜだろうか・・・
なにかの陰謀なのか・・・?


© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: